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2006年07月30日
ホームスクーリングと学校が嫌いだと感じる10代の子どもたち2 Larry and Susan Kaseman アメリカの話
ホームスクーラーにはティーンエイジャーが学校が嫌いだとする理由が理解できる。

そしてその理由に賛同し、彼らを支援したりもする

h8pzty3R.jpgTaking Charge - Larry and Susan Kaseman
Homeschooling and Teens Who Dislike School
http://www.homeedmag.com/HEM/
234/takingcharge.html

ホームスクーリングは学校が好きになれないティーンエイジャーに学び、成長、成人した後の生活に備える代替となる。

単に出席義務から逃れたいと望むティーンエイジャーにとって
ホームスクーリングが逃れる最高の方法だと考えてもらっては困る。

ホームスクーリングを批判する人々は、このことを理由にホームスクーリングに規制を増やそうと考える。


学校が嫌いである論理的な理由

○学校は一般的に人が学ぶに適した場ではない。

学校では2-30人もの興味・能力・経験・学習方法が異なる(ティーンエイジャー)少年達を、乱暴に1ヶ所に集め 実生活から切り離し、学習を講義、読み、書きに限定して 同時に 同じものを 同じペースで学ばせようとしているのだ。そんな方法が機能しないのは当然だ。

 「No Child Left Behind」政策で、優秀な教員にさえテストに備えるための教育を強いたため状況はさらに悪化している。

多数の少年たちが 学校が退屈だと感じ、学校で学ぶのが難しいと感じてもあたりまえなのだ。

ホームスクーリングと学校が嫌いだと感じる10代の子どもたち3へつづく

Taking Charge - Larry and Susan Kaseman
Homeschooling and Teens Who Dislike School
http://www.homeedmag.com/HEM/
234/takingcharge.html

[ 投稿者:きょん! at 13:17 | 学校が嫌い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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