掲示板お問い合わせランダムジャンプ

2012年06月21日
ブログをはじめてみてはいかがですか平成24年度版
ブログをはじめようキャンペーンw
ブログをやろうよ的な
ブログをしたことが無い人
ブログをちょっとやってたけど今はやってない人
向けに

なぜブログをやるのか

「ブログやってますよ」ということ
自己アピールにつかえる

勉強、ボケ防止、現在の仕事の勉強
様々なまとめとして

自己表現
「私の意見ちょっと聞いてよ」


ブログに何を書くのか

小遣いかせぎとしてブログで金儲けも動機としてはいいと思う
小遣い稼ぎでバッグのブログをやるとか
バッグに詳しい人にはもってこいだろう
バッグを全然知らない人でもバッグを勉強しながらやるというのもいい

その日あったこと、日記
あなたの日常は他人にとって非日常かもしれない

航海日誌、まさに「ログ」の語源だね
ドライブとか旅行とかの記録

勉強、古典などの勉強のために
勉強しながらブログを充実できるという一石二鳥さ

ただ空の写真を撮ってアップするだけでもいいだろう
空なら場所も特定されないし
撮られても問題ないし
なんといってもきれい
晴れ・曇り・雨・夕焼け・・・
どんな空もきれいだ
ただ空を撮りつづけるのもいい

どのサービスを使うか

ブログをはじめるに様々なツールがある
自分でサーバー借り、「.com」=独自ドメインをとり、設置する方法もあるが=サーバーインストール型
アメブロとかlivedoorサービスを使った方がいいと思う=ホスティング型
よりよい順位で検索される工夫=SEO
を考えるとサーバーインストール型がよいかと思われるが何気に面倒だ
独自ドメインのブログは(超上級者以外)数年経つと見かけなくなる
上級者とはいえ、ホスティング型を使ったほうがいいと思う

おすすめホスティング平成24年度版

用途によってオススメは様々

基本
男性には「はてなダイアリー
古参のブログだが意外と高機能
当然だが、はてなブックマークと最も親和性がよいのが魅力
はてなブックマークを介して多くの人とつながれやすい
女性には「アメーバブログ
読者機能がよくアメブロのブロガー同士つながれやすい

小遣い稼ぎ=アフィリエイトには
FC2ブログ
高機能でアフィリエイト機能も豊富
SEOにも強い
書き出したらまもなく
メジャーじゃないワードなら
検索上位ねらえやすい
またSeesaaブログもFC2にひけをとらない
どちらにも長所があり迷うところ

他におすすめは
livedoor blog
So-netブログ
ウェブリブログ

かつては「容量」の大きさも選定基準だったが
今となっては写真やファイルを大量に保存できるサービスがあるので
容量は気にしなくて良くなった

アクセスが少ないんですけど

数回記事を書くと
アクセス数が気になる
多少気にしてはいいと思うが
アクセス数見る時間があるなら記事を書いたほうがいい
三ヶ月はがまんして書き続けてもらいたい
ブログを10個も20個もたちあげるのは簡単だけど
1個のブログを10回も20回も更新する方が難しい

アクセス数をあげる方法はいくらかある
SEO対策でいろいろなテクニックがある
しかし、検索エンジン側も常にやり方を変えている
多くのサイトからリンクされるのも効果的だが
それは自然にまかせたほうがよく
そんなことをするより文章を書いていった方がいい
一番シンプルで長い目で見ると効果的なSEOとは
「気合を入れた文章を書き続ける」ことだと思う

あとやることといったら

他の人のブログにコメントをいれてアピール
なるべく小さなブログに

アメーバブログの読者機能でアピール

ブログのSNS的な機能を使う
ソネットブログもSNS的機能がよい

最後に
ブログは書くためのツールでしかない
ブログで遊ぶのは程ほどにしたほうがいいと思うw
ここで言う「遊ぶ」とは
ブログのデザインに凝ってしまうこと
ブログの機能にこだわってしまうこと
ブログのシステムをプログラミングしてしまうこと
(↑もしやるならwebmatrixが簡単、サーバーが限られるが)
アクセス解析に時間をかけること
ブログをたくさんたちあげてしまうこと
やるなとは言わないが、程ほどにね

あとはブログやりはじめたら
ネットを閲覧する時間よりも
書き込む時間に重点をもっていってもらいたい



ここで言ってることはどちらかというと
ネットはちょっと見て楽しむ程度の方々向けではないです
ブログでいろいろ書いてみたいなという人向け
また人によって納得できるところと
違うぞと思うところはありましょう
納得できるところだけとり
違うぞと思うところはどうぞスルーしてやってください



[ 投稿者:jun at 20:17 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年06月14日
両毛地区に脚光か
コスト大幅削減に期待 自治体垣根越え水道企業団設立へ 群馬・東部8市町〜msn.産経

5月31日、太田市役所で開かれた臨時記者会見で、同市の清水聖義市長がこう口火を切った。出席したのは清水市長と館林市の安楽岡一雄市長、みどり市の石原条市長の計3人。県内の首長が顔をそろえて会見するのは異例だ。清水市長は「みんなで力を合わせて小さな政府をつくり、市民に最大のサービスを提供したい」と力を込めた。


県内の首長が並ぶのは異例のことだったようだ
東毛地区
「群馬県」から切り離されてるようなところだ
栃木の足利・佐野の方が交流があり
「両毛地区」でまとまった方がなにかと便利だろう
以前・両毛地区で新たな県を作ったら「県都は足利に」
とtwitterで言ったら、足利の市長も喜んでくださった
これはお世辞ではなく
桐生・太田・佐野・館林に隣接してるからだ

清水市長(太田市・さいたま市にも同姓の市長がおられる)の言った
「小さな政府」
これは両毛地区も視野に入れてるかもしれない
両毛地区でまとまって何かができるかもしれない
清水市長は東毛地区でまとまってやることは以前からしてきてる
東毛臨海学校の廃止
これには正直泣いたw
廃止ばかりでなく「スクラップ・アンド・ビルド」で
東毛地区全体で「バイオマス事業に取り組みたい」からであった

太田市長と足利市長はtwitterをかなり活用されいてる
みどり市の市長もブログの更新がまめだ
ネットにおいてもたまに返信してくれるので
親近感がある
太田市長は他にも「縁台トーク」をやっており
常日ごろから市民との触れ合いを大切にしている
親近感はあるが、個々の政策については
個人的には賛否あるがw

清水市長曰く

清水市長は「目的を一つにして事業を行うのは、とても価値があることだ」と、その意義を強調した


これを見ても広域でなにかをやろうという意気込みが感じられる
[ 投稿者:jun at 05:10 | 館林近隣 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年06月13日
館林で最も高いところ
地価の話ではなく標高の話
Google Earthを見てみた
すると「標高」の文字が
館林は標高25から30メートルのところにある

昔話で洪水のとき「毛塚本屋の前から船が出た」
話はよく聞いた

どこら辺が一番高いのだろう
思いつくのは多々良の松林
やはり高かった
32メートル

町うちも結構高いところはあった
32メートルあるところもあった

32メートルのところをよく探してたら
あった
ここだ
33メートル
NTTのちょっと東側


大きな地図で見る
[ 投稿者:jun at 16:01 | 館林紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年06月07日
館林ふるさと百選
「館林ふるさと百選」というものがある
館林のまちを歩いてるとその碑がたまに見つかる
館林カルタの碑とあわせて置いてあるものもある
放置しておくにはもったいない
中には大西飛行場(〜ヒコーキ雲さん)のは今あるのかわからないが
かわいそうな状況のもある

もうちょっと日の目を当ててもらいたいと思う
市報でも毎年2〜3回くらい触れたり
小学校等でも紹介してもいいと思う
小学校もなかなか時間がないか・・・

館林カルタもしかり
今は一部の小学校でしかやってないと聞く

郷土の自慢をできるということは大切なことと思う
郷土を自慢できるということは社会においても一つのスキルなはずだ
外国の人に対しても、その外国の人が自分の故郷を自慢してるのに
我々が館林を自慢できず、その外国を褒めてばかりいたら
その外国の人はしらけてしまうだろう
「いやいや館林の方がもっと凄いですぞ」
とばかりに話をしだしてお互いに熱く語ることが
真の国際交流になるのは承知だろう
[ 投稿者:jun at 14:55 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年06月06日
市報熟読24.06.01
今回の市報は興味あること満載だと思う

館林町立図書館の初代館長の日誌
こちらが第一資料館で9/2まで展示されている
今とは全く違う館林があらわされているのだろうか
少しでも今でも面影の残ることがらもあるのだろうか

そして秋元泰朝公が着用されてたと伝えられる甲冑
これが尾曳神社にある
戦国時代が終わった後くらいのものだから凄さが伝わってくる
もちろん市指定の重要文化財
これだけのものなのに
もっと知られてもいいと思う
一般公開というわけじゃないが
こうした甲冑が館林市内にあるということを
もっと知られたほうがいいと思う

水中カルタ大会
「館林カルタ」が使われる
一部の小学校でしか「館林カルタ」をやってないようだ
「上毛カルタ」があるからだろうが
せっかく「館林カルタ」があるのにもったいない
このように「館林カルタ」が使われる場が
どうにか増えればいいと思う
[ 投稿者:jun at 05:25 | 市報熟読 | コメント(0) | トラックバック(0) ]