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2008年02月23日
西部一号線立体交差の名称
市は西部一号線立体交差の名称を募集している。
詳しくは市報か市HPを
ベルクの先のところが東武線をくぐるように抜けられるようだ。

ところで私の案

超無難な名称だと
○ふれあいトンネル
○みどりトンネル
○楓トンネル

○目車トンネル
あ、ここはちょっと違った?ここの旧町名ってなんだろう

○館野が原中央

○6号道路
実際にあるの?

○ホットライン
○宇宙つつじの咲く花のまちたてばやしふるさとホットライン(略してはなたて)

そういえば鶴生田川沿いのトンネルの愛称「ガード」も良い愛称だよね。

通る時醤油の香りがしそうなので
○ソイソー
ってのはどう?




[ 投稿者:jun at 09:18 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年02月21日
アンサイクロペディア-館林
Wikipediaのパロディサイト
アンサイクロペディアの館林
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E9%A4%A8%E6%9E%97%E5%B8%82

北館林の記述が無いのが惜しい。
北館林だけでも1ページ使えそうだ。
[ 投稿者:jun at 23:42 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年02月17日
大泉は館林と合併するか?
館林市は邑楽郡5町との合併に意欲的で、さらに今度は市民レベルでも邑楽郡との合併をしようという動きがでてきた。

館林市民の私から見ても大泉町は館林と合併しないだろうと思う。むしろ太田と合併するのが普通だ。

館林は今までもちょっと無理に合併をおしすすめようとして、うまくいかず、合併に乗り遅れてる。

合併に関しては太田の手腕は優れてる。
邑楽郡5町を全て太田が持っていくかもしれない。
館林は四面楚歌になるだろう。
太田から「新市名を館林でよいから太田と合併しよう」と言われるかもしれない。館林はうまく、その話に乗るに違いない。もちろん約束は守られるが、実権は太田が握るだろう。

館林は慣れないことをしないで、もっと観光をアピールすることに力を入れて欲しい!!そうやって実力をつけていく余力で合併とかやっていけばよいのにと思う。
観光で最大限にアピールしていけば、たとえ邑楽郡5町がすべて太田市になっても、生き残れるはずだ。

孤立した城というのは食糧切れを待って滅びる運命というイメージだけではない。
関が原の戦いにおいての、上田の真田の城。そんなイメージも持ち合わせてる。

ま、もし合併をやるにしろ板倉・明和・館林の1市2町での合併からはじめるのが「中策」だと。



上田の真田の城
関が原の戦いは東軍7万5千、西軍8万4千。
そこに徳川秀忠の軍3万8千が関が原に向かっていた矢先、上田の真田のたった2千の兵がいる城に釘付けになったため、関が原に間に合わなかった。家康はかろうじて勝利したが、その遅参は当然激怒だったはずだ。小大名真田氏が全国にその名を轟かしてるのはこの話ばかりでない。
[ 投稿者:jun at 23:01 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年02月13日
アピタと下町夜市でホコ天
イオンが羽生にできて、これで館林は佐野・太田・羽生のイオンに囲まれた形となった。どこのイオンともそう遠くは無く、館林市民にとっては便利このうえないことだろう。しかし、館林自身にとっては大きなマイナスだ。
アピタも今までいろいろやってきた。新築されたところには良い店が入ってる。
マックの前からキャッシュコーナーのところの広場は注目だ。ここは屋外カフェとしてもっと使えないだろうか。歩行者天国のようにならないか。下町夜市で活躍しているミュージシャンの方々にここでもやってもらったりして人々がたむろできるキッカケがつくれないか。また、下町夜市に参加してる屋台もここに来られないか。アピタのテナントは市内の商店から出店してるのが多いのでこの流れは容易だと思うのだが。

また逆に下町夜市にアピタのおとなげない巨大な力で何か出してもらうのも面白いかも。
[ 投稿者:jun at 00:38 | 一般 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2008年02月08日
館林SNS
再び館林市へ「館林SNS開設」の提言メールをした。
「参考意見とさせていただきます」との返信があった。
館林は館林SNSをつくろうとはしてないのか、着々と準備中なのかわからないが、ぜひつくってほしいのである。

じっさい太田の「おおたんネット」では、今までかつてなかったことが起こっている。
地域の交流をほとんど持ってなかった人が、「ネットを通して」であるが、おおたんネットを通して太田のいろいろな人と交流がもててるのである。

また、地域SNSによって商店街が活性化されるはずである。館林の観光ももっと日本中から注目されるはずである。

地域コミュニティーの復活には地域SNSは必要不可欠なものだ。

以下が送ったメールの内容です。

館林ファンblogのじゅんです。お世話様です
館林SNS開設のさらなるお願いと今まで見聞したことを報告させていただきたいと思います。

地域SNSは昭和三十年代のような地域コミュニティーを復活させると思います。
市報で、ネットでコンサートを開くようなおばあちゃんが「最近、地域のつながりが薄れて寂しい」と言ってました。
館林SNSがあれば、「ネットを通して」だが、地域の交流は盛んになるにちがいないと思います。こどもがおばあさんにあやとりの遊び方などを質問したり。
また、このほかにも館林SNSができれば、商店街の活性や館林観光のさらなるアピールに効果大と期待します。

総務省では、地域SNSが地域コミュニティーを復活させると言ってます。その言葉のもとに各地で地域SNSがたてられており、一昨年は前橋、昨年は太田でたてられました。現在地域SNSのなかで一割程度しか公営のはありませんが、全国の地方自治体の6割が地域SNSに興味を持ってるといわれます。

現在、私、太田の市営SNS「おおたんネット」に参加させていただいております。
ご存知かと思われますが、OpenPNEのシステムを使っており、匿名参加。館林SNSも匿名参加の方が良いかもしれません。もし実名参加ならOpenSNPという「ひょこむ」等で使われるてるシステムがあり、これはこれで登録してない人でも閲覧できるページがあり面白いですが。

太田市職員の「おおたん君」が何人の人でやってるかはわからないですが、自主参加のメンバーの活躍で大変活況を呈してます。
活躍するファシリテーターと呼ばれる人が充実していればそのSNSは伸びるといわれます。おおたんネットにもコメントがついてない日記にコメントをつけてやるファシリテーターや盛り上がる話題を提供するファシリテーターやメンバーとメンバーをつなげるファシリテーターと用意されてないのに運良く様々なファシリテーターが充実しております。館林SNSでは運任せにすることなく、最初からファシリテーターを集めておくのがよいと思います。以下のURLの地域活性化の担い手の役割の項に5種類のファシリテーターについて書かれてます。
http://www.hyogo-machi-forum.jp/aioi/4th/outline/070822.html

また、初期メンバーはたくさんいた方がよいと思われますので、市職員や団体職員の多数参加が期待したいです。おおたんネットでは市職員という立場での参加はほとんどみられず、館林SNSでもそうなっても仕方ないと思いますが、なるべく大勢参加してもらいたいですね。市職員と市民との交流は魅力的です。多少面倒はありますが、市民側は市職員がちょっと誤解を与えるような言葉を言っても、気を遣い丸く収まる気がします。おおたんネットの雰囲気だとですが。また、市職員同士のセクションを越えたつながりが化学変化を起こすはずです。このへんは市役所としても面白いとおもいますよ。

商店街の人たちの多数参加も期待です。館林では初期メンバーでかなりの数の人が入ると思います。おおたんネットでは数人しかいません。商店街の人が館林SNSでアピールし、それがファシリテーターにより効果的に援護され商店街の活性化にかなり貢献すると思います。おおたんネットでは営利活動が禁止されておりますが、館林SNSではある程度のことは認めてもらいたいです。市が認めた人ならOKというおおざっぱなものでもよいかと。

観光のアピールにもおおいに貢献するでしょう。
つつじの季節の前にメンバーのブログで他の地域の人が羨むぐらいにおおいに盛り上げる。館林のつつじって江戸時代、実際他の地域に羨まれたことがありますよね。古河藩では藩士が好んで館林のつつじを見に行くことをよく思ってなく、お達しを出したなんてニュースありました。そのくらいアピールしたいですね。つつじが咲く前開花のスクープ合戦とかで盛り上がり、その余ったエネルギーで全国につつじの良さをアピールできればと思います。

現在市が館林SNSに対してどのようだかは存じ上げませんですが、聞いていただけるだけでも幸いです。しかし、開設して「地域コミュニケーションを復活させた館林」を目指しましょう!
[ 投稿者:jun at 23:44 | 一般 | コメント(2) | トラックバック(0) ]