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2017年05月19日
つつじが岡パークインよ再び
つつじが岡パークインが3月いっぱいで閉鎖されたが
存続を求める声は強い。
市議会でも存続が問われてたようだ。

サイクリストを見かけることが年々多くなっている。
第3次サイクリングブームと数年前から言われている。
利根川沿いも行田・加須サイクリングセンターと道の駅などで
サイクリスト達をよくみかける。
しかも海外からの方々もちらほら。

大がかりな設備も欲しい所だが
とりあえずは自販機と
サイクルラックの簡易なところからはじめて
復活してもいいのでは
あと日光を遮る屋根とか樹木とか。

食事などの業者の選定も難しいところのようだ。
道の駅おおたのように
屋台を集めてもいいのかと思う。
「できるだけ、やれる人に来てもらう」感じで。

[ 投稿者:jun at 20:40 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月06日
4月23日は「つつじの日」
館林における戦略の柱といったら「つつじ」。
これをおしすすめる政策が発表された。
市報参照。

毎年4月23日は「つつじの日」。
市は市と市民が協同してつつじの魅力を発信しようと呼びかけている。
市でも努力を惜しまないようだ。
そして「市民」ができることとして

○つつじを守る活動に参加する
○つつじの魅力を多くの人たちに伝える
○観光客をおもてなしで迎える
つつじを守る活動に参加するのは
小学生とかやってるね。子房摘みとか。
おもてなしの具体例として
「観光バスに手を振っておもてなし」とか書いてあるw
今の私にはできないなぁ
仕事引退したらやってるかもしれないw
ボランティアとかおもてなしは
隠居した後やろうかな、といったところ。
魅力を伝えることの具体例として広報には
「SNSで魅力を発信。友人、親せきなどに魅力を伝える」
これはやってるね
この部分は多くの人がやってる。
今年も、つつじの季節になると
大変多くの人たちが館林のつつじの魅力を発信するだろう。
市側も、「館林のつつじ」のビッグデータをまとめてみて、さらに活かしてはいかがでしょうか。

[ 投稿者:jun at 15:29 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年01月06日
館林ファンblogが10数年続いた秘訣をお教えします
大体の方は気づいていると思うが
改めて「続いている秘訣」を書き記したい

大きく3つの点があるように思う
1.独自ドメインではない
2.ワードプレス等のインストール型ではない
3.IDとPASSを忘れてない

まずは1
example.comとか、独自ドメインを取得するのは格好いい
しかし維持が楽ではない
10年分まとめて払うとかあるが
ついつい忘れてしまうことがある
結構有名なサイトでも
支払いを忘れて
他の人にドメインをとられたことがあった
そこで長く続くサイトも止まってしまう

つぎに2
このブログやYahooブログ、livedoorブログなどは
ブログサービスを借りてやるものだが
独自ドメインを借りたり
無料・有料サーバーを借りて
そこでブログをインストールしてやるのも維持が楽ではない
ワードプレスとかMovableTypeとかあるね
そういったブログのアプリがアップデートする度に
いろいろしてやらなければならなかったり
借りてるサーバーがアップデートされた時
使ってるブログのアプリがそのサーバーに対応できなくなり
エラーが突然起こることがある
それでブログが自然と閉鎖されることもある

そして3
IDとPASSって忘れることあるよね
忘れて足が遠ざかっていく・・・

以上の3点から
ブログが長く続くには
維持することに対する「こまめ」さが必要であり
でなければ
このブログの大家さんやlivedoorブログなどの
無料レンタルブログサービスを借りてやるのが一番
ワードプレスやMovableTypeをインストールしてやるのは維持が大変

ブログサービスでも突然サービスが停止されることもある
大きなブログサービスがいくつも消え去っていった
「10年後に残るブログサービスはどこだと思う?」と聞かれても
返答に困る
上記の3つの他にもう一つ「運」
やってるブログサービスが閉鎖されないことを願うのみである

でもここまで維持をせずに横着してるなら
せめて「引っ越し」だけでもやって欲しい
いくらかのブログサービスにはいろいろな「引っ越し」機能がある
たまにデータを取っておいて
いざという時に引っ越し
たまに取っておかないと
1年放置していた間にサービスが停止されていたということもあるからね

このブログも大半が「放置」だが
そうしつつも
たまにのぞいて見て
今に続くに至っております

[ 投稿者:jun at 18:40 | 一般 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2016年11月14日
板倉町町長選挙
11/6に行われた板倉町町長選挙は
投票率69.11
結果は
新人3401
現職 5261
で現職が三選した。
投票率は最低だったという。
約7割で最低か、と思うが
板倉町の町長選挙としては最低だったのだ。

大きな争点は
館林との合併の是非と新庁舎
現職は合併推進派と新庁舎早期実現で
新人は合併慎重派で新庁舎の計画案に反対
新人の合併慎重というのは
館林との1市1町でなく
明和も含めた1市2町で
もっと慎重に話を進めるということ。

新人が負けたわけだが
現職との争点が鮮明ではない。
双方とも結局は合併派であり
新庁舎については
新人は計画案に反対であり
新庁舎自体はどうなのか不鮮明。

町民の合併についてのアンケートが
館林との1市1町での合併 16.7
明和も含めた1市2町での合併 54.7
邑楽全体での合併 20.8
ということ。
現職は2町では現実性が少ないようなことをいってる。
町民にしては
あまり合併は乗り気ではないが
世の中はそういう状況なので
明和も含めるなら仕方がない。
邑楽全体なんて無理だよね。
というところなのかもしれない。

大泉はかつて千代田・邑楽との合併の話があり
次に太田との合併の話があった。
大泉と明和は県内でも財政力の高い自治体だ。
イコール独立志向も高そうである。

邑楽郡の中で
板倉町の町役場はもっとも古い。
板倉町 1958年
大泉町 1974年
千代田町 1982年
邑楽町 2008年
明和町 2005年
こうなるとやはり欲しい
耐用年数からしても

私的には
合併反対で
そのかわり新庁舎建設はOK
というようなことが良かったのではないかと思う。
節税の観点からは全く逆になってしまうのだろうか。

板倉町というのが無くなるのが寂しいので
合併反対だ。
そんな理由で反対するなよという人もいるだろう。
私的には
板倉町には独立してがんばってもらって
新庁舎でテンションあげてもらいたいのだが
そんなことを言ってる場合ではないのか。
ここら辺が
館林という外野で見てる立場なのかもしれない。
しかし、ひとつの意見です。



[ 投稿者:jun at 15:35 | 館林近隣 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月17日
スコシ・ウユニ湖
麦が中心の館林でも
水田はよく見られる。

水田には苗が植わわっており
水面が稲でふさがれてない部分が多いため
田園地帯では空が映り鏡の世界。
今日は梅雨の中
青空が見え
水田も青く映る。
場所によっては
「何か、ちょっとウユニ湖みたくない?」
というような水田地帯もあった。
ちょっとウユニ湖
スコシ・ウユニ湖
[ 投稿者:jun at 12:58 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年04月06日
桜は今日が一番の見ごろ
ここのところ仕事続きで
今日やっと館林の桜を落ち着いて見られた
ちょっと散り気味だったが
明日は雨の予報
今日が一番の見ごろらしい

館林にも
館林なりの桜の名所があるが
あなたはどこの桜が好きだろうか

鶴生田川沿いの桜
まずはここが一番思いつくところ
5号橋から
アピタまで続く桜並木
景色も良く
こいのぼりも圧巻でw
館林で代表的な桜の名所だろう

多々良の平地林あたりの桜も圧倒される
大きな木から道へしだれる桜

藤岡へ行く道の途中
大島のリバーサイドの先に
桜と菜の花と空
ピンクと黄色と空色のコントラストが映えるところがある

館林高校前の桜並木も良い
356を町中から高校方面へ行き
郊外っぽい景色が続くが
突然
桜が咲き乱れる光景を目にする

青梅天満宮の桜も良かった

神社や
公園
学校
公民館近くにも
よくあると思う
短い桜並木があるところも市内に結構ある


私の2016館林の桜の名所は
三角公園
[ 投稿者:jun at 21:01 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年02月09日
シミュレーション、館林が太田市に合併される日
館林が太田市に合併される日を
シミュレーションしてみました。

人口データ(大体)
前橋34万 高崎37万 伊勢崎21万 太田22万
桐生12万 みどり5万 館林8万 邑楽郡10万
足利15万 佐野12万
政令都市50万(80万) 中核市20万(30万) 特例市20万
館林市内 館林地区1.7万 六郷地区2.5万 多々良地区1.7万

2017年春 桐生市とみどり市合併
伊勢崎市は前橋・高崎と組み政令都市をうかがう
太田市は特例市から中核市への昇格を狙う
太田市の向く先は東へと注がれる
2017年夏 太田市と大泉町合併
ついで邑楽町、千代田町も太田市へ
2017年秋 太田市は館林を包囲すべく
板倉町、明和町へプレッシャーをかける
太田市は館林・邑楽全地区で合併キャンペーンをしかける
2018年春 板倉町、明和町太田市へ
孤立した館林で太田市の企業が独自に館林市内でアンケートをとる
館林地区では圧倒的に合併反対票が多かったが
六郷、多々良地区にて合併賛成がわずかに上回る
他の地区ではやや反対票が上回る
太田市が館林合併の際、多くの企業誘致や
東毛統合市場を館林に設立することを発表
太田市の市議会も超党派で館林市議会に合併を働きかける
2019年館林は太田に編入される
太田市は中核市を宣言し政令都市への野望をはじめる
桐生プラスみどり市と合併し50万
県外だが
足利、佐野を含めれば80万

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あくまでフィクションです。
[ 投稿者:jun at 21:57 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年02月05日
最近の館林の話題16.02.05












[ 投稿者:jun at 10:51 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年12月04日
市報 2015.12.01
大相撲館林つつじ場所
来年の4/8にやってくるらしい。
ボランティアも募集してるようだ。

群馬東部水道企業団
東毛の上水道事業が統合するようだ。
市町村別でやっていたのを
まとめてやるというもの。
企業団といっても同じ地方公共団体。
これがきっかけで
東毛の合併が進むか?

産業祭
館林は意外と産業が豊富なので盛況だったようだ。
(農業はもちろんのこと工業も)
さらにもっとやれるかもしれない。


[ 投稿者:jun at 16:04 | 市報熟読 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月02日
館林の「タテ」がよくわかる文と図
東武鉄道公式HPの「館林駅」の説明に
三方が水に囲まれた高台の地形

とある。

群馬県公式HPの資料には
“タテ”とは、戦国時代のある種の理想の地であり、
a)土地が高く乾燥しており普段の生活に適し、b) 水田に適する平地があって多くの人々が生活でき、c) 周りに敵が攻めにくい低湿地があり、d) 見晴らしが良く、e)静かに退却できる山林と一方で連絡し、f) きれいな飲み水と燃料があること
を条件とした土地を指す言葉(柳田国男「地名の研究」による)。

とある。

そして国土地理院の地図で館林付近を見てみる
メニューに「表示できる情報」>「地図・空中写真」の中の項目に
明治期の低湿地があるのでクリックし表示してみる。
しばらくすると低湿地だったところが浮かび上がってくる。
館林以外の地域を見てみると
意外と関東平野は低湿地だらけだ。
山沿いでないとなかなか広くて湿地でないところが少ない。
太田・熊谷・行田・羽生・古河と見ると
湿地だらけ。
そんな中、館林には湿地でないところが広いように感じる。
拡大してみると自分の家付近が湿地だったかどうか、わかると思う。

[ 投稿者:jun at 12:17 | 一般 | コメント(0) | トラックバック(0) ]