掲示板お問い合わせランダムジャンプ



この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。 新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

2010年08月06日
大豪院邪鬼のキャラクターとしての大きさ変化

魁男塾、大豪院邪鬼のキャラクターとしての大きさ変化について

20091019_2
初登場(左)、対決時(右)

サッカーが足を使うので、足を強調する漫画である
キャプテン翼を引き合いに出せば
漫画は写実的である必要がなく、いかにデフォルメするかが
作品を支配する演出上重要な要素のようです。

20070402104400
頭身とか言い出したら凄いことに

この観点に立つと、邪鬼が初登場時に比べて
どんどんどんどん体が小さくなっていったのは
ストーリー上の重要性が低くなるにつれて
それに見あったデフォルメが成されたからではないか。

デカ過ぎて、作者が動かしにくかったという
身も蓋もない見方もあるかと思うが。
[ 投稿者:砂丘 at 06:46 | 考え事 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://shinshu.fm/MHz/97.26/a00691/0000333568.trackback

この記事の固定URL
http://shinshu.fm/MHz/97.26/archives/0000333568.html

記事へのコメント
 
簡単演算認証: 3 x 9 + 5 =
計算の答えを半角英数字で入力して下さい。
名前: [必須]
URL/Email:
タイトル:
コメント:
※記事・コメントなどの削除要請はこちら