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2004年07月31日
HeartsDalesクラブライブを見る
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何年ぶりかでクラブ(語尾上げ)などに行って来た。新宿RUIN,23というできてちょうど1年のところね。まああのへんのクラブは入れ替わりが激しいからね。今日は1周年イベントってことで、HipHop系のインディーズの方々のライブとかいろんなDJが回したりしてたのだが、お目当てはHeartsDalesのライブだったのだ。
帰国子女姉妹によるラッパーユニットなんだけど、かなりイイ。で、彼女らのステージが始まったのが午前4時過ぎ。回りにはいかにもHipHop系ファッションの若者ばかり。そんな中、最前列で見たよ。いや〜なんとも慣れない空間だったが…
しかしHipHopというジャンル自体は嫌いではないんだけど、日本人、とくに男がやってるとみんな一緒に聴こえるんだよね。今日も6〜7のユニットが出演してたけど、悪いけどどれも似たり寄ったり。そんな中でもちょっと個性あって光るものある人もいたんだけど、埋もれてしまうよね。MCでの煽りもみんな一緒だし…着てるものも同じだし… もうちょっと個性がないと、とオジサンは思ってしまったよ。
HeartsDalesの曲はポップな感じで割と王道系なんだけど、とにかくラップとかステージングがうまい。正直、大ヒットする系の感じではないんだけど… なんだか今日朝までライブやって、そのまま滋賀まで移動してまたライブがあるらしい。ハードだね。
いやそれにしても、居心地いいとは思えなかったなあ… もうちょっとオトナ系のクラブに行きたいものだ。やはり六本木かな。
[ 投稿者:noBoo at 06:34 | オンガク | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2004年07月30日
メッカの方角がわかる携帯
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最近よくドンキなどで製品を見かける韓国のLGエレクトロニクスは、イスラム教徒のためにメッカの方角がわかるコンパス付き携帯F7100を発売する。写真が製品画像だが、デザイン的にもいわゆるスライド式で、形こそ古いもののなかなか興味深い。液晶が引っ込んでるのは、通話の際に顔の皮脂で液晶が汚れないためと推測される。auにもそんなのあったね。
俺としては別にメッカの方角はわからなくてもいいんだけど、イスラム教徒の皆様は一日5回、メッカのある方に向かって礼拝しなきゃいけないから、どこにいてもすぐわかるってのはいいんだろうね。というか、コンパス機能って、携帯についてたらかなり便利だと思う。昔クルマにコンパスつけてたけど、かなり役に立ったんだよね。
さて最近はvodafoneがポルトガル語対応の端末を日本で発売したりして、なかなか隙間商品というか、ピンポイントな用途にフォーカスした携帯が出始めているようだ。そのへん面白いので、いろんなものを考えてみよう。

★灰皿付き携帯=昨今の喫煙マナー問題に対応
★ライター付き携帯=ジッポ型だとさらにカコイイ
★キーホルダー付き携帯=家やクルマの鍵をつけておけば忘れない、なくさない
★電気剃刀付き携帯=いつでもどこでも身だしなみ♪
★USBフラッシュメモリ付き携帯=カード経由ではなく直接パソにアクセス
★20気圧防水携帯=昔Gショック携帯はあったけど… 海の中でメール可能
★楽器用チューナー付き携帯=これはバンドマンなら是非欲しい機能!
★プレステ2コントローラ機能搭載携帯=なんとなくすぐできそうだが
★体脂肪計付き携帯=持つだけで体脂肪率がわかる!
★メジャー(巻き尺)付き携帯=アパレル業界では大ヒット!

…ん〜、ちょっと考えてもけっこう出てくるな。ライセンスしまっせ!メーカー各位。
[ 投稿者:noBoo at 11:01 | マシーン | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2004年07月29日
我が青春の『青い体験』
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連続映画ネタですが…
中学くらいの頃は、映画大好き少年であった。当時の担任教師の影響もあるが、彼は事あるごとに授業中にも名画について語っていた。彼が語るのは主に白黒時代〜カラー初期の頃の作品で、「シェーン」とか「汚れなき悪戯」とか「禁じられた遊び」あたりね。当時はその影響で演劇部などに所属していたりして、その後ギターを手にしなければ絶対映画/演劇の世界の仕事を志していたように思う。
で、何故かその担任に教わっていた中学(長野県飯田市)は、「映画館で映画を見てはいけません」というワケワカラン校則があった。いや、うろ覚えなのだが、親と同伴で、しかも学校が許可した作品なら見てもいい、とかだったかな。ま、とにかく自由にロードショーなど見れなかったのだ。さすが教育県だね。そんなこともあり、その担任教師はTVで昔の名画を見なさい、とか言ってたわけだが、当然劇場に足しげく通った。何度か地元でも堂々と入ったのだが(繁華街に出る時は休日でも制服着用、という更にトンデモナイ校則もあった)、主に横浜の生家に帰った夏休みとか冬休みには伊勢佐木町あたりの映画館に片っ端から入ったものだ。
当時「ロードショー」とかの映画雑誌も当然買っていて、話題作はほとんど見ていた。「タワーリングインフェルノ」とか「大地震」とかパニック映画全盛の中、オカルトブームの火付け役「エクソシスト」、ブルースリー出世作「燃えよドラゴン」なども封切り直後に見たものだ。
まあそんな思い出話はともかく、そんな中で今でいうR15指定クラスのちょっとエロ映画も当然青春まっただ中の俺は見逃すわけにはいかなかった。「エマニエル夫人」は全シリーズ見たし、「O嬢の物語」もしっかり見た。今思うと爆笑モノのボカシ代用一枚絵の合成前バリ画面が悲しかった。当時はヘア解禁ですら夢のような時代よ。
まあかくのごとく健全な青春を送っていた俺が、今でもはっきり思い出せる作品がある。1973年イタリア映画「青い体験」である。当時イタリア映画は、年上女性モノのそーいうヤツがやたら多かったのだが、これが完璧にツボであった。特に「青い体験」(近年の韓国映画『プライベートレッスン/青い体験』とは全く別モノ)シリーズはえがった♪主演のラウラ・アントネッリは実に美しくスタイルよく往年のハリウッド女優に負けない色気と可愛さを兼ね備える逸材であった。後年大作にも出演したりしてイタリアの名女優の道を歩くが、なんといっても「青い体験」でのお手伝いさん役は当時12〜3歳の俺のハートをワシづかみ♪
設定としては、母親のいないお金持ちっぽい家の家政婦として来たラウラ・アントネッリに主人公の中坊が惚れて(というか下心で)すったもんだありながら、結局…みたいな、当時主人公と同年代の俺はドッキュンだったわけなのだ。
ネットで探すとビデオも売ってるみたいだから、見たいかな?とも思ったが、またうらやましくなるのでもう見ない(何なんだ)
ということで、真っ昼間からエロを語ってみました。
[ 投稿者:noBoo at 13:08 | オアソビ | コメント(0) | トラックバック(2) ]

デビルマン実写版に思う
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昔の漫画とかアニメの実写化が流行っている今日この頃。しかも俺のリアルタイムなモノばかりなんだよね。もちろんキャシャーンもキューティーハニーも劇場で見たよ。ハットリくんはさすがに見ないと思うけど、今後サンダーバードやらもあるしね。
で、何と言ってもデビルマン。多くの信者が世界中にいるこの作品は、原作は昭和40年代の少年マガジン連載である。言わずと知れた永井豪の大傑作。読んでたよ当時。毎週かかさず。TVアニメは連載と併行してやってたけど、原作とは完全に別物だった。アレはあれで好きだったけどね。つまり俺は原作もアニメもそれぞれ認める派。ここ覚えといてね。
劇場版デビルマン公式サイト(あ、ここはSafariだとほとんど見れませんから)での掲示板では賛否両論の戦いが繰り広げられてるんだけど、反対意見の大半は「原作と違いすぎる!」という原作信者のものだ。確かに俺もそう思う。今のサイトがリニューアル前には特報映像もあったんだけど(現在はCOMING SOON)その出来がひどかったのと、ストーリー設定(サイトですでにネタバレ解説アリ)とか、監督自ら原作ファンの逆燐に触れるような発言などなど…とにかく文句を言おうと思ったらキリがないのだ。
とくに制作スタッフは本当に原作ファンがいるのか?と思うくらいなのだ。まあファンの思い込みも千差万別ではあるんだろうが、原作の見せ場をかなりの勢いで勘違いしている節がある。詳しくは述べないが、重要なシーン、登場人物などカットしてある模様。
さらに、ここが重要なのだが、原作版とアニメ版を混同している点。これはいただけない。おまけにOVAあたりからも多少持って来てるデザインなどあり。結果、よくわからないモデリングのCGによるデビルマンができあがったようだ。
上の写真は、左からサタン、デビルマン、シレーヌである。ちょっと見ただけでコンセプトを理解してないデザインだよね…

ちなみに俺は、キャスティングに関してはそんなに文句はない。FLAMEというアイドルグループの二人が主演、主役クラスに本職の役者がいない、などと言われているが、実際は今の時点で演技力まではわからん。主役の二人は、パッと見はなかなか原作のイメージが出ている、と俺は思う。
何はともあれ、見るけどね。ちゃんとした作品見てからじゃないと、正しい批評はできないからね。
6月公開予定を10月にまで延期したのは、公式や2ちゃんでの原作ファンからの罵声が原因だったわけで、そのへんがどこまで原作ファンを満足させる出来になったのか、確かめてみる。
せめて金返せ!と思わない程度にはなっていてほしいね。
デビルマンは、俺にとっても大切な作品だからね。
[ 投稿者:noBoo at 06:21 | オアソビ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2004年07月28日
携帯にiTunes♪
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Yahoo!ニュースによると、来年度からモトローラ社の携帯電話にAppleのiTunesが搭載されるようだ。iTunesといえば、いまやWindows版もおなじみになったAppleの傑作音楽管理再生アプリケーションだ。俺は出た当初から使っているが(無料だし)実に素晴らしいものである。今や使えない人はいない環境になっているので、使った事のない方は是非一度ダウンロードして使ってみていほしい。はっきり言ってCDの管理に対する概念が変わる。なんていい世の中なんだ!と真剣に思うよ。
下にも書いたiPodとの連携はさらに無敵なんだけど、いまだ未購入…そろそろ買いかと。
まあ詳しいことは使っていただければわかるんだけど、要はその傑作ソフトが携帯電話に搭載されるってことがニュースね。モトローラだから今日本ではアレだけど、携帯天国ニッポンとしては、黙ってみてないだろうなー。やはりドコモかなあ…ここはひとつ、我がvodafoneに頑張ってほしいところだけどね。
モトローラ製端末って、メモリカード使えるのあったっけ?あるのかな、今時は。さすがにHDDを携帯端末に積むにはもう少し時間がかかりそうだけど(日本のメーカーがコイン大のHDD開発はしたけどね)とりあえず128〜256MBのカード積めば、ビットレート落として100曲前後は持ち歩けるのかな。なんとも興味深い話なんだが…
ふと思い出したのだが、俺が今使ってる携帯(vodafone V601SH)にもミュージックプレイヤなる機能がついていて、カードにmp3で録音した音楽をヘッドホンで聴けるんだった。でも使ったのは最初の二日くらいなんだよね…そこまで携帯に要求すんなって気もしたんだよね。実際ヘッドホン繋いで、音楽を聴いてる時にメールやら電話やら入るとけっこうウザい。ヘッドホンのコードがすげえ邪魔。マイク付きイヤホンもあるんだけど、そこまですんの?って感じだし。結局携帯にはいらない機能だと俺は思った。携帯電話って今もちろん必需品で、それなりに遊べていいんだけど、あくまでもダブルブッキングな機能は必要ないってことに俺は気づいた。カメラで撮影するのも電話するのもメールするのもゲームするのもかなりやってるが、それはその機能のみを使ってる場合に楽しいんであって、たとえば携帯で音楽聴きながらメールはできない。こと外で聴く音楽に関してはBGM的に必要な場合がほとんどで、携帯はそれを聴きながら使いたい、という感じだ。
ま、俺的意見ですがね。

ということで、iPodが欲しい(結局そこかよ)
[ 投稿者:noBoo at 00:57 | オンガク | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2004年07月27日
新型iMacはG5搭載
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iMacが市場投入に間に合わなかったのは、G5チップの生産の遅れのようだ。ジョブスは本気でG5搭載iMacを発売するっぽい。現状のデスクトップG5マシンから想像すると、筐体的にはだいぶデカくなりそうなんだけど…どうかな?
iMacと言う以上、ディスプレイ一体型ではあるだろうし、iシリーズというからには白ボディなんだろうな。で、現行iMacが予想を下回る人気だったことを考えると、デザインも一新か?う〜む。
あ、上記写真は2001年当時、現行の首振りiMac登場前の予想図だからね。勘違いしないでね。
思うに、初代CRTのiMacの人気は、カラーバリエーションってのもあったと思うんだよね。iPod miniでもそれはわかる。となると、G5の流れ、iPod miniの流れからアルミボディ+カラーバリエーション、というのもアリかな。そして水冷。
現行首振りは、実はかなり真剣に購入を考えたものだったが(特に20インチモデルは液晶の性能が格段に向上していた)… でも結局Power Mac G5を買ってしまうんだろうな、見栄で。

常々思うが、iシリーズの白ボディはどうも俺には白すぎていかん(意味不明)。アレで昔のパフォーマのように黒ボディとかあったら相当ソソるんだけどな。マジでiPodの黒バージョン出してくんないかな。借金しても即買いだと思われる。
[ 投稿者:noBoo at 09:52 | マシーン | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ウインダムに倖田來未マークを貼る
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俺がやってる倖田來未ファンサイトで知り合った人(愛知県在住)が、カッティングシートを作る機械を持っているそうだ。彼は仕事柄必要らしいのだが、自分で持ってるのは簡易型のA4サイズ版。大きいのは業者に頼むらしい。で、彼は愛車(日産エルグランド)のボディを倖田來未関係のカッティングシートで埋め尽くしたいとの事で、今までは一般的なフォントで名前やら歌詞やらを貼っていたのだ。
それが俺がデザイン関係やってると知って、カッコいいのをデザインして!と頼まれて、快く引き受けた。倖田來未の写真を元にシルエット風な横顔を右ボディと左ボディ用でそれぞれ向きを変えてロゴやらマークやらを配置。先日見事にくぅちゃん専用車のようになった写真を送って来てくれた。ボディ左右のウインドウほぼ全面と、フロントスカートと、リアドアとボンネットが見事に倖田來未で埋め尽くされている!
で、お礼ということで、俺にもA4サイズだがロゴマークを作ってくれたので、早速貼ってみたのが上の写真。俺のクルマはウインダム(中古で7万円♪)というセダンなので、彼のように飾り立てるのは似合わないため、リアガラスにさりげなく貼ってみた。このくらいならいいでしょ。
てなわけで、A4サイズならいつでもカッティングシート作ってもらえるらしいので、ちょっといろいろ考えてみようかな、と。クルマにはもう貼れないかもだが、用途はいろいろあるような気がする…
[ 投稿者:noBoo at 04:12 | マシーン | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2004年07月26日
作曲日記
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昨日の宣言とおり、曲を作りまくってたぞ。
俺が曲を作る場合、最近はずっとPropellerhead製のREASONというソフト音源付きシーケンスソフトばっかりなのだが、これがまた使いやすく簡単で音もいい、というスグレモノなのだ。写真が操作画面だが、左側が通常画面。基本的に画面上でラックを組む、というインターフェイスで、まず一番上にミキサーを配置して、その下に使いたい音源を自由に組み込んでいく、というアナログな感じなのだ。マシンのメモリによるけど使える音源は無制限で、いくつでもラックを増やすことができる。
音源はドラムマシン、ループプレイヤ、サンプラー、アナログシンセなどを曲の用途によって選択、それぞれの音源で使えるソフト音源から音色を選択して(生音をサンプリングした音も多い)音源マシンで音をいじって好きな感じにする、というほんとにアナログな操作方法なので、こーいう機会イジリの好きな輩にはたまらない使い勝手となっている。
バンド用のデモ曲を作る場合は、ドラムマシン、ギター用サンプラ、ベース用サンプラ、歌メロ用サンプラで適当に曲だけ作ってメンバーに渡す、というのでいいのだが、ちゃんと音色作ってそのままライブ用にも使えたりする。かなりリアルな音もできるし、アナログシンセのフィルター系もかなりいい感じで調整できるのでそのまま鳴らしても相当イケてるのだ。
シーケンサ機能はピアノロールの打ち込みのみなので慣れが必要だが(コレを使うまでは俺は五線紙打ち込み専門だった)慣れると超簡単。五線紙での音符記号持ち替えを考えたら楽々。俺はMIDIキーボードで弾きながら入力ってやったことないので(できたらなお簡単なんだろうけど)もっぱらステップ入力だけど、やはり慣れですな。
サンプラの使い方次第で、オーケストラ系の生音曲もアナログシンセバリバリの打ち込み系曲もそれなりにできる。基本的にREASONはループなどを多用するダンスミュージック系に合ってると思うけど、そのへんも使い方でしょう。今後はシンセ系の使い方を習得していきたいものである。
[ 投稿者:noBoo at 06:45 | オンガク | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2004年07月25日
天然党ライブ〜裏→GEM会議
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本日も暑かったね。クルマのエアコン効かないよ!中古で安く買ったのはいいけど、アレか?寒冷地仕様か?
そんなことはともかく、大塚ウエルカムバックにて天然党のライブを見に行った。今日のイベントはなんつーか寄せ鍋系?俺が入場したときはモロ本格的なジャズやってたし、天然党はアメリカンロックだし、その後はメタルバンドも出たらしい。見なかったけど。
天然党は、いつものノリで明るくストレートで、楽しかった。けっこう曲も覚えてきたぞ。ただ一番前のど真ん中で見てたので、PAからの出音が聴こえなかったからバンドとしてのアンサンブルはようわからんかった…ドラムもベースもアンプからの生音だし、ボーカルはかすかに聴こえるのみ…ウエルカムバックはPAスピーカーの位置と向きが割と正面後方を向いてるので、もうちょっと後ろで見た方がいいんだよね。基本的に音はいいハコなので。ま、そのへんはオトモダチ盛り上げ係としては仕方ないところですか。
今回も小道具にコってたなぁ。いいと思う。写真は天然党だけど、ドラマーkenchinは写ってない。ごめん。

その後はほとんどの知り合いは吉祥寺までSONIC BREWを見に行ったはずだが(本日はお知り合いバンド大バッティングデイだったのだ)俺は自分が参加してる裏→GEMっちゅーバンドの会議に出席。大塚のさくら水産へ。さくら水産はいいよ。おつまみは52円からあるしね。刺身うまいし。
裏→GEMも、なんだか本格的に動き出すようで、今後に乞うご期待って感じな会議。でもあと3週間でライブだというのに、一番肝心なはずのスタジオ練習は一向に決まらないままであった。そのへんも裏→GEMらしい感じで。

さて、とりあえず曲を作らないとな。明日の日曜は作曲デイってことで。
[ 投稿者:noBoo at 01:38 | オンガク | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2004年07月24日
何故信州FMなのか
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で、数あるブログサービスからどういう経緯で「信州FM」なるブログを選んだかというと、なんとなくなんだな。いろいろ検索していて、なんとなくテンプレとか使い勝手のフィーリングが合ったってことで。JUGEMと比べるとどうなの?ってのは置いといて、各ブログを「番組」と称してたり、URLが周波数だったり(しかも設定時にある程度好きな周波数を選べる)するところが気に入った。個性ありますな。
あと、周波数が4桁ってことで、現サーバにおいては1万人までの限定ってところも好感。テスト運営中ってこともあるんだろうけど、やたらユーザを増やす方向で、サーバ管理がきちんとできてないと今回のJUGEMのようなことになるからね。
CSSもいじれるし、まあ必要充分という印象。なんて生意気言ってますが、とりあえずよろしくお願いします、信州FM様。

ちなみに俺は中学1年〜3年の途中まで信州に住んでたので、まるっきり無関係というわけではない。父親の田舎なんだけどね。下伊那郡という、飯田市に近い南の方なのだが、なかなかいいところだったよ、今思うと。横浜生まれの俺にとっては、住んでいるときは横浜に帰りたい!と必死に思っていたものだが。
[ 投稿者:noBoo at 03:01 | オアソビ | コメント(6) | トラックバック(0) ]