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2015年10月27日
マクドナルドの迷走
誰が経営者になっても、やっぱり顧客の支持を得つつ利益を出して行くというのは大変なことらしい。

昼マックも客数は増えても客単価は下がり、経営的に成功しているのかよく判らなかったが、今度は思い切って客単価つり上げ策に転じる模様。一部店舗で試験的に昼マック廃止を実施したら、案の定客離れが進んだらしい。

ハンバーガーとドリンクS100円を維持してくれれば、客としてはハンバーガー2個とワンドリンクで300円という選択肢は残る。
[ 投稿者:Natter at 11:21 | 外食 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年06月03日
大人のADHD
ググってみると色々出てくるので、ちょっと調べてみることにする。

参考
朝日新聞の医療サイトアピタル「上手に悩むとラクになる
[ 投稿者:Natter at 16:38 | メンタルヘルス | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年10月29日
3つのS
サ行の3つの単語。
「親愛・信頼・尊敬」

自分の中に足りていますか?
[ 投稿者:Natter at 14:21 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年07月07日
中野坂上のビル風
エキサイトビット コネタ

昭和50年代、西新宿にビルが続々と立ち始めた頃ビル風が話題になりました。現在、西新宿はビルが増えてかつて程強いビル風は見られなくなったそうです。

一方、新宿から少し西寄りの、低層住宅の多い地帯に最近高層ビルが出来た中野坂上でビル風が問題になっているようです。

筆者は昭和の時代の中野坂上を知っているので、特に大江戸線開業後のその変わりようにはちょっとびっくりします。
[ 投稿者:Natter at 21:10 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2013年09月26日
目的合理性
ビジネス用語らしい。
企業の経営であれば、経営資源を最終的な収益のために最適に配分する。あらゆる判断で「利益を上げる」という目的にかなった選択をする。
具体的には、
どんなに人気の商品でも十分な利益が出ないなら、打ち切るか値上げするか、何らかの仕様変更をする。
「ロングセラーだから」というだけで赤字商品を売り続けない。
など。

私生活でも「自分の実現したいもの」をしっかり把握し、そのために枝葉を切り落とし確実に目標に近づく。
[ 投稿者:Natter at 14:31 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2013年04月19日
「だめもと」の弊害
「下手な鉄砲も数打ちゃあたる」などというように、失敗を恐れず成功するまで繰り返すことが推奨されることがある。
しかしこの方法にはいくつかのマイナスの部分が含まれている。まず第一に「相手の許しを得る」ような行為の場合、「ダメもと」で承認できない要求を繰り返すことは、相手が自分に対して不信感や警戒心をもつ危険性がある。
そして自分自身も、不成功を繰り返すことで自己評価が下がり、いわゆる「心が折れる」状態になる危険がある。
そしてもうひとつ、特に試験のように一回限りの成否で評価される場合、「まぐれあたり」をしてしまう場合がある。何が何でも「参加資格」を手に入れるために合格したいと言う場合は一概に否定できないが、多くの場合に繰り返し試行により偶然得た実力に見合わない成功は、将来自分を苦しめることになる。
[ 投稿者:Natter at 15:49 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2013年02月01日
如月
しばらく放置状態ですが少しずつ更新していきます。
IDパスワードの入力画面など再確認。
[ 投稿者:Natter at 07:30 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年05月17日
人間的成熟度
よく考え方が未熟な(実年齢に比べて子どもっぽい)人を「精神年齢が低い」というが、医学的にはこの言葉は「知能の発達度」を指し、日常的に使う「精神年齢」とは異なる。
仮にこのような意味での「大人らしさ」を「人間的成熟度」と呼ぶことにする。私の観察と自分自身の経験から判断すると、この「人間的成熟度」の高低を大きく支配するのが、「バランス感覚」だと思う。物事を多面的に見ることが出来る、あるいは目の前の関心事だけでなく、それと関連しあう様々な他の事象を考慮に入れて判断することが出来る人が「人間的成熟度の高い」人ということになる。
反対に目先の関心事や自分がこだわりを持つ特定の物事のために、他の重要な物が見えなくなってしまう、あるいは大事な物を失っていると知りながら拘りを解き放つことが出来ない人が「人間的成熟度の高くない」人。
[ 投稿者:Natter at 16:45 | メンタルヘルス | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年05月09日
失敗の弊害と防止策
失敗は誰にもあるもの、失敗を恐れて何もしなければ消極的になるだけ。さりとて「だめもと」で「数打ちゃ当たる」と「とりあえずやってみる」のは弊害も大きい。他人に迷惑をかけたり、自分の信用をなくすというのは判りやすいが、それ以外に「自分自身の自信を砕きかねない」ことに注意が必要。
それを防ぐには「自分なりに納得がいくまで準備すること」が大事。「満を持して臨んで結果が出ない」というのは一見ダメージが大きそうだが、十分に準備しているからこそ自分に何が足りなかったか知ることが出来、結果を受け入れることも可能となる。
[ 投稿者:Natter at 10:52 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年03月15日
結果の伴わない努力は無意味か
よく言われることですが、結論から言うとこの答えは一様ではありません。誰がどの様な努力をして、それが誰にとって意味があると考えるのか、で答えは変わってきます。
つまり「努力した人」と「意味あるかを評価する人」の関係で決まるということです。


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[ 投稿者:Natter at 15:46 | 雑文 | コメント(0) | トラックバック(0) ]