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2017年03月30日
つづき
先日の日記のつづき。


つまり、その時の気分などでつい、
「昔は楽しかったなぁ」なんて、
昔を懐かしんでしまう。

だからといって、
昔に戻りたいわけではない。
戻ってもやがて、時が進んで今に至るわけで、
今が嫌だというわけではないけど、
ただ昔に戻って同じことを繰り返すだけでは、

多分、前向きとはいえない。

理想は、これから先の未来に、
たくさんの、楽しいことをつくりたいと思う。
そんな風にできるならいいなと思う。

それには多分、
自分が前向きに何かするとかが必要なんだろうけど。

なかなか、難しいなぁ。
前向きに行動したりするのは。
[ 投稿者:暖かい風 at 19:53 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
つづきをまだ書いていないけど、

それとは別に…。



最近は、夜、暖かい布団に入る時に最も幸せを感じる。

暖かく、ほっとする。
[ 投稿者:暖かい風 at 01:13 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月28日
日記
最近、時々、子どもの頃のことを思い出した。

楽しかった思い出などを。

もちろん、子どもの頃も、楽しかった時期もあれば、

楽しくなかった時期もある。




今は、つい、インターネットで、
ニュースなどを読んでしまうのだけれど、
ニュースは、ニュースになる出来事、事件等というのもあるのかもしれないけど、

ニュースをみていると、気分が沈んでくることがある。

子どもの頃も、気分が沈むニュースは、
今とそう変わらないくらいあったのかもしれないけど、
子どもの頃はそれほど、ニュースを見ていなかったから、
知らなかった。

だから、世の中のことで、
気分が沈むことも、ほとんどなかったような気がする。




今は、つい、推理小説ばかり読んでしまう。
推理小説は推理小説で、楽しめてよいのだけど、
全然事件が起こらない推理小説というのは、
無いと思われ、多かれ少なかれ、気分が沈むことがある。



子どもの頃は、こんなに推理小説ばかり読んでおらず、
好きな「メアリー・ポピンズ シリーズ」などの
ファンタジーを読んだりしていた。

それらは、推理小説のような深刻な事件は起こったりせず、
(ファンタジーでも、たまに起こるけれど)
読んでいて、楽しいゆったりとした気分になり、
気持ちが沈むことはあまりなかった気がする。

推理小説であっても、読んだあと、
よい気分になるものも、もちろんあるし、
読んだ後の気分だけが、推理小説の面白さというわけでもないと思う。


つづく
[ 投稿者:暖かい風 at 20:10 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月27日
日記
昨日と、一昨日は、
二夜連続放送のドラマ、
アガサ・クリスティ原作の
「そして誰もいなくなった」を見た。

作品を読んだことはないけど、
気になってあらすじを検索してしまい、
結末・犯人は知っていた。


知っていたにも関わらず、
ドラマは思った以上にこわかった。

ストーリー的に、緊迫感があるものなのだろうけど、
イメージしていたよりも怖く、
ドラマに出てきた警察の人々に、若干ユーモアが感じられるところに
救いを求める気持ちになった。


アガサ・クリスティの小説は、
小学生の頃にはじめて読んだ作品
『マザーグース殺人事件』が面白かった。

続いて読んだ『謎のうぐいす荘』も
ハラハラしたけど、主人公の勇気あるシーンがよかった。


ポアロシリーズも、好きだった。

けれど、アガサクリスティの作品には
ホラーもあり、それはかなりこわかった。

霊や、勝手に動いたりするような人形等が出てくるような
怖い話は苦手だ。

苦手なのに、怖いものみたさで、
図書室で、怖い本を読んでしまうことも
小学生の頃はあった。

テレビで、以前、
「ほんこわシリーズ」と言われている
正確な番組名を知らないけど、
「本当にあった怖い話」シリーズがたまに放送されていたようだけど、
それも、怖くて見ることができなかった。

一度だけ、興味本位で、
一話のみ見てみたら、非常に怖く、
見たことを後悔した。テレビもすぐに消したと思う。

そういった恐ろしい霊は存在しないと信じることにしている。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:47 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月20日
この言葉を
「スタイリッシュチャンス!」という言葉を思い出すと、そうだ、スタイリッシュチャンスを目指そうと、
そんな前向きで、少し元気な気持ちになれる。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:32 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「スタイリッシュチャンス!」
ドラマのタイトルは、「桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活」
[ 投稿者:暖かい風 at 22:29 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

スタイリッシュチャンス
この言葉は、昔見ていたドラマに出てきた、
好きな言葉だ。

一見とてもばかばかしいドラマで、
一瞬とか、少し見ただけでは、その良さはすぐには分からないかもしれないけれど、

最終回まで見るととてもよかった。

このドラマで、ほぼ毎回、決めゼリフのように出てくるのが、
「スタイリッシュチャンス」だ。

とてもダメな主人公が、
スタイリッシュに変われるかもしれない、

そんなチャンスに、ヒロインらしき人が呼びかける
「スタイリッシュチャンス!」と。

長い名前のタイトルで、正確に覚えていないけれど、
佐藤隆太と、桜庭ななみが出演しているドラマだ。

見始めると、結構びっくりするようなシーンも出てきたりして、
一体どんなドラマなんだと思ったけれど、
全体的に、よいドラマだった。

作中で流れた「あの素晴らしい愛をもう一度」も、
元々好きな歌だったけど、さらに好きになった。

そしてドラマを見て以降は、この歌を見る度に、
ドラマを思い出すようになった。

歌が流れるシーンは、感動のようでいて実は…
すごく、切なくつらい、そんなシーンだけれど。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:20 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
「日暮旅人」の最終回の録画を見ている。

まだ途中だけど、色々、気分が沈む。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:45 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年03月19日
大河ドラマ
録画を見終えた。

大河ドラマを見ていると、昔って大変だなーと思うことが度々ある。

現代は現代で色々大変なことがあると思うけど、

例えば大河ドラマ「直虎」で、

何も悪いことをしていなくても、

自害を命じられたり、

陰謀に巻き込まれて暗殺されたり、

人々が刀を持ち歩いていて、

突然切りかかられることがあったり、

とても恐ろしいことがある。




例えば、何か、気難しかったり、気性の荒いお殿様に仕えていて、

ほんのちょっとしたことで、怒りをかって

殺されたり、理不尽な命令をされることもあっただろう。


現代でも、理不尽なことを命じられる状況はあるのだろうと思うけど、

「直虎」の瀬名のように、「明日自害してもらうことが決まった」と言われたりすることは、日本ではないだろう。

「真田丸」でも、

織田信長や豊臣秀吉がいて、その周囲の人々が、殺されたりしていて、

戦国時代は恐ろしいと思った。



だから、徳川家康は、

戦国時代のような戦のない世の中を作ろうとしたのかもしれないけど、

菅野美穂を始めとした人々が、出演していた、

ドラマ「大奥」を見ていると、江戸時代も大変だなぁ…と思った。

ドラマなので、大変な出来事などをあえて描いているというのもあるのだろうけど。


ドラマ「大奥」で描かれていた、大奥だけでなく、

「銭形平次」や「暴れん坊将軍」で描かれている、
庶民も、悪代官や、陰謀、悪党によって悩んだり困らされたり、色々あって大変そうだ。

「暴れん坊将軍」をテレビで何となく見ていた頃は何も思わなかったけど、

後から、将軍も、結構、刀を振り回して、たくさんの人を切っているなと思った。

悪党の手下の人々も、手下という立場であるために、

ああして、将軍に切りかからなければならず、

一瞬で倒されて、手下にも家族などがいるだろうに…と考えた。



多くの人が刀を持ち歩いている江戸時代や戦国時代も、なかなかこわいものだ。

[ 投稿者:暖かい風 at 21:38 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
今から、今日の大河の録画を見よう。

「真田丸」に続いて、今回の大河も続けてみている。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:44 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]