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2017年02月26日
だけど
感想を表現しづらい、という意味で、
何ともいえないけど、
心に残る映画だった。

エンドロールで流れた一曲目が、
切ない気持ちとともに、頭の中で再生される。
何ともいえないけど、
切なさの中で、涙が出そうになりつつ、
少し苦みがある気持ちの中で、
少し微笑み始めたくなる、そんな映画だ。

「ララランド」
[ 投稿者:暖かい風 at 21:17 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

結末は
でも結末は、

切ないよりも、

「世界に一つのプレイブック」のようなのがいいなぁ。

と、自分は思う。自分にとって、

もしも自分の立場ならと考えたら。
[ 投稿者:暖かい風 at 18:52 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

コーヒー
今日はコーヒーを
二杯淹れて飲んだ。  


帰宅して、寝転ぶと
ホッとする。
[ 投稿者:暖かい風 at 18:50 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

映画「ラ ラ ランド」
を観た。

一言で感想を言い表せない。

あえて一言で言うなら、切ない だろうか。



気持ちを伝えること、

気持ちに従って行動すること、

大事なものは何か、

思いを、素直に正直に、思った時に、

ちゃんと相手に伝えること、

それが大事なんだと、

改めて思ったけど、



だけど、その時その時を精一杯生きていて、

その時言えることを精一杯考えて伝えたとしても、


それでも、

心の中で本当に望んでる、

気持ちを、

叶えられるか、

望んでる未来が実現するのか、




その時精一杯、できることをやって

言えることを言ってみて、


それでも…






もう一つ、音楽がよかった。

エンドロールで流れた曲のうち、

一曲目を聴いたら、


何か、伝えたいことを伝えたり、

そういうことの大事さを、

思い出せそうだと思ったので、


映画のサントラを買うことにした。





切ないな。
[ 投稿者:暖かい風 at 15:07 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年02月23日
シャッフル再生
で、星野源「夢の外へ」が流れた。

この曲も「SUN」とともに好きだ。


最後の「夢を外へつれだして 妄想その手で作れば この世は光うつすだけ」

辺りが、夢を、夢の外へ、自分の力でつくりだせば、
世の中が明るく見えるようになる
的な感じで、いいなと思う。


ちなみに、井上陽水の「夢の中へ」も好きだ。 
「這いつくばって 這いつくばって 一体何を探しているのか」
あたりが。
[ 投稿者:暖かい風 at 08:22 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年02月22日
最近
「これはブログに書いておこう。」

と思うことが幾つかあったのだけど、

すぐに書けなかったり、後回しにしている内に

忘れてしまった。




また、何か書きたいことがあったら、

できるだけ書きたいなと思った。

[ 投稿者:暖かい風 at 12:16 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年02月21日
日記
土曜あたりから何となく体がだるく、
土曜は午後から結構長い時間寝て過ごした。

日曜は図書館などに出かけて、

今日はやはり体調が少しよくない気がしたので

熱を計ったら微熱があった。

でも今は大丈夫だ。




昨夜は、何となく不安な夢を見た。

夢の中で一人暮らしを始めるのだけど、

お風呂の蓋のサイズが合わなかったりして、

当初は少しうきうきしていたきもするのに、

思ったようにいかず、

不安な雰囲気になってくる。




夢に祖母も出てきた。

祖母に本を勧めようとしたのだけど、

なかなか…






夜、布団に入った瞬間が、

一番ほっとするかもしれない。

冬は。





とにかくあたたかくする。

冬に大事なのはこれだ。
[ 投稿者:暖かい風 at 01:15 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年02月19日
「柊様は自分を探している」3巻
「怪音」のところで、涙が出るほど笑ってしまった。

本当に涙が出た。

今日本屋に寄って、コミックスをみつけられたのでよかったなと思った。

漫画を読んでこんなに笑ったのは、

「お茶にごす。」の、肝試しの話以来かもしれない。

肝試しのあの笑えるシーンは本当に面白かった。

みんなが叫び出すところ。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:48 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

『まほろ市の殺人』
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BE%E3%81%BB%E3%82%8D%E5%B8%82%E3%81%AE%E6%AE%BA%E4%BA%BA-%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%AB-%E6%9C%89%E6%A0%96%E5%B7%9D-%E6%9C%89%E6%A0%96-%E6%88%91%E5%AD%AB%E5%AD%90/dp/4396208642
の中の、
「闇雲A子と憂鬱刑事」だ。

表紙の絵の温かく不思議な雰囲気も好きで、何となくお気に入りの一冊だ。
[ 投稿者:暖かい風 at 15:53 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
ペンパルズ「ラヴソング」が、
シャッフルモードで再生されている。

図書館にきた。

返却期限がきた本を、借り直すためだ。

だけど先日から、

図書館の本ではない、以前買った『貴族探偵vs女探偵』を読んでいる。

麻耶雄嵩の小説で初めて読んだのは、『螢』だ。

意外な展開ではあったけど、

真相というか、その辺りの

そういうおそろしさは、苦手だ。

作者の小説は、全体的に、

心温まる感じではなく、

ひんやりした感じだ。

登場人物にも、あまり感情移入できる感じではない。

でも、『隻眼の少女』は、

心に迫ってくるところもあったように思う。



ひんやりしているけど、つい読みたくなってしまう。

作者の小説で好きなのは

タイトルに『まほろ』とつく、色々な方の作品が収録されたアンソロジーの中の一作、

こちらもタイトルがうろ覚えだけど、「憂鬱刑事と…」というようなタイトルの作品だ。

それは何だか好みだった。

心温まる話とはいえないけど、どこか不思議な感じが。



著者の作品の特徴として、自分が気づいたのは、

作品の中で、目を、ガラスのような、とか、水晶のような

と例えるところだ。



そのような特徴に気づけたことに、少し得意な気持ちだ。
[ 投稿者:暖かい風 at 15:41 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]