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2016年11月30日
感想
今日の「逃げるは恥だが役に立つ」
を見終えた。

見た後、何となく衝撃を受けた。

自分の気持ちでいっぱいで、
相手の気持ちを考えられていない

うまく書けないけれど、
何となく、衝撃を受けた。




それと、終盤から、
エンディングテーマにかけての
盛り上がりがよかった。
[ 投稿者:暖かい風 at 00:08 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月28日
ドラマ
今、見ているドラマは、
「逃げるは恥だが役に立つ」
「相棒」
「真田丸」
「キャリア」
に落ち着いた。

「レンタル救世主」も、
見続けたい気持ちもあったのだけど、
日曜日に、「真田丸」「キャリア」「レンタル救世主」
と、三作続けて見るのが、ちょっと難しかった。
また、録画容量も、今まで録画して見ていない番組が溜まっていて、
いつも、あまり余裕がない状態。
そして、「レンタル救世主」は、やはり、
ちょっと賑やかかなとも思ったりする。
賑やかな中に、登場人物それぞれの、
訴えかけられるものが描かれている気がするし、
エンディングテーマもいいと思ったけれど。

あと、「砂の塔」は、
家族が見ていて、勧められて、
自分も見てみようと録画はしているのだけど、
第一話は録画できていなくて、
ネットで見ようと思いつつ、まだ見ていない。
ちょっとこわそうなのもあり。


明日は、「逃げるは恥だが役に立つ」があるのだけど、
このドラマは、毎週、なかなか楽しみにしている。
エヴァンゲリオンのパロディも、面白かった。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:48 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

感想
先日、『そして二人だけになった』を読み終えた。

意外な結末に、そうだったのかと納得しかけたけれど、
そこからさらに、もう一転した。

そして、さらにラストが、不思議な雰囲気で終わった。

読み終えて、どういう解釈なのかと
ネットで、感想や考察を検索した。

色々な感想があって、解釈もあった。
それを読んでいるうちに、ふと、
ひょっとしてら
さらにもう一転しているのかもしれないと思った。

実は、本当にいたのでは。
でも、一体誰と誰が、いたのか、
それがどうも分からない。

読み返してみたくなったけど、
一回読むのに、かなり長くかかってしまったし、
読み返しても、分かるかどうか、自信がない。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:42 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月27日
日記
「キャリア」を見た。
面白かった。

最初の頃は、ドラマのラストで、
署長に、厳しいことを言っていた、現場の叩き上げの刑事、南さんが、
今日のドラマのラストでは、最初の頃とは違い、

少しずつ、署長を認め、打ち解けてきている
そんな変化が感じられた。


先週の「キャリア」は、録画したけれどまだ見ていない。
今日、先週の方を先に、順番通りに見ようか迷ったけど、
放送が始まった今週の分を先に見てしまった。
面白かったし、順番通りでなくても、よしとしよう。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:56 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月25日
日記
昨夜も、多分一昨日の夜も、

逃げる夢を見た。



一昨日の夢は忘れてしまったけれど、

昨夜は、漫画「HUNTER×HUNTER」に出てくる

とても勝てない強くてこわい敵のような存在が、

自分の暮らす街に現れて、

その存在から、逃げ、隠れようとしている夢だった。



そういう夢を、時々見る気がする。

逃げる時の気持ちは、嫌なものだ。

目が覚めて、見ていたのが夢で、

現実は夢と無関係な、安心で安全な世界で、

平穏な自分の部屋にいて、

明るい陽の光なんかがさしていたら、

ほっとしたものだ。



何でそんな夢を、時々見るんだろう。

簡単に考えれば、自分は、安心で安全な世界を求めているんだろう

と、夢のイメージから、考えられる。

不安だから、絶対に安心で安全な世界を求めているんだろうと。




では何が不安なのか。

色んなことだ。この世の中、

情勢、環境、天変地異、

そのような大きなものもあれば、

その時々、不安に思ったこと、

仕事、人間関係、自分自身… 

さらに、寝ているその時の暑さ、布団の重さなど

単純に寝苦しいとき、それがそのまま夢にあらわれたりもするのかもしれない。



では、なぜそんなに不安を感じるのか。


ずっと、うっすらと考えていたことがある。

自分は、不安神経症とか、強迫神経症とか、

はっきりそうではないけれど、それ気味なところがあるのかもしれないと。


だけど、そうではないのかもしれない。


このくらいの不安は、もしかしたら、

自分だけでなく、多くの人が感じていて、

追いかけられる夢も、案外多くの人が見ているのかもしれない。


前に検索したら、そんなことが書いてあった。

追いかけられるようなこわい夢は、記憶に残りやすいのだと。


いい夢もみているのに、忘れているだけかもしれない。

だけど、いい夢は、たまにしか見ていない気がする。

しかもいい夢は、途中で、「いい夢だ。もっと見たい」なんて、

意識がはっきしてきて、目覚めてしまったり、

あるいは、不安な夢に変わったりするのだ。




不安といえば、

最近は、生まれ変わることに、こわさと不安を覚えるようになった。

来年のことを心配したら鬼が笑うというけれど、

来世のことを心配しても仕方ないのに。




でも、死んだあと、知らない間に生まれ変わって、

つらい状況に生まれたり、あるいは、

太陽が膨張して、もう、住める期限が迫っているような環境下の地球に生まれたら、


こわい。その中で生きていかなければならないなんて。


 

それに、最近は、人生についても考えるようになった。





しかし、人生は、まだまだ長い。そんな風に考えることにしよう。
[ 投稿者:暖かい風 at 00:50 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月24日
それと
少し前の日記で、

「真田丸」の戦について書いた時、

一生懸命に戦っている人、 

そして、そうではない人もいたのかもしれないと書いたけれど、

自分は、これまで、時代劇で戦の場面を見ている時、

自分なら、こっそり逃げようとする、と度々考えた。


一生懸命に戦うのも、その気持ちは立派だと思うけれど、

一生懸命戦わず、逃げて、生きるのも、すごく大事なことだと思う。

だから、前の日記で、戦において、一生懸命戦わなかった人に対して、

非難の気持ちを持っているわけではない。



自分なら、逃げると思う。 

あんなに、人が入り乱れているのだから、

こっそりそっと、その場を離れても、気づかれないんじゃないか。


だけど、逃げたら、ずっと逃げたり隠れたりしなければいけないんだろうとも思う。

あと、家族がいたとしたら、もしかしたら、

家族に会いにくくなるかもしれない。

単に、「行方不明」になったと思われたならまだしも、

「逃げた」と、一緒に戦っていた人々の間に知れたら、 

家族が、生活しにくくなったり、肩身の狭い思いをするのかもしれない。

そのような理由から、逃げたくても逃げられなかった人もいたのかもしれない。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:59 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
今、『そして二人だけになった』というミステリー小説を読んでいる。

昔、読もうとして、中断してしまったような気がする。

けれど、今回、読み進められている。

読み進むにつれて、

タイトルが意味するところ…

「そうなると、一体犯人は…!?」という、

大きな疑問と、起こりそうな衝撃の予感が強まってくる。


再び、この本にチャレンジしようと思ったのは、

インターネットで、衝撃的な結末の本として挙げられていたからだ。



今日は、仕事で、なんだか失敗してしまい、

気が重い。だけど、あんまり、気にしないようにしよう。

帰宅して、家で過ごす間は。



今日は、見ているドラマが何もない曜日だ。



仕事で、別の部門の仕事は、また、ものすごく忙しくなっていて、

自分も、言われて、少し手伝っているけれど、

言われないと手伝わない自分が、嫌な人間だなと考えたり、

今は、自分は、その部門にいないけれど、

この先、その部門に入ることになったら、

体力的に、精神的に、そんな忙しさに

健康を保てるだろうかと考えると、とてもこわい。

別の部門は今、そんな忙しさだ。

それなのに、自分は、休みの日は休んだり、

その部門の人たちより、早めに帰ったりしている。



今日は、とても寒いように思ったので、

ついに、ダウンコートを着た。   

一度ダウンコートを着ると、毎日着続けたくなる、

そんな暖かさだ。

持っている上着の中で、最も暖かい。

ダウンコートばかりでなく、

別のコート等を着て、マフラーを舞いたりした方が、

おしゃれなのかもしれないけど、

会社だし、気に入っている別のコートを毎日通勤に着たら、

肩にかける鞄も重いし、傷むかもしれないと考え、

つい、同じダウンコートばかり着てしまう。



今から、少し『そして二人だけになった』を読もう。

[ 投稿者:暖かい風 at 20:43 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月23日
今日は
急に寒くなったと感じる。

出かけようか迷ったけど、
やめた。

暖かい室内で過ごすのもいいと思ったのだ。

コーヒーを淹れて飲んだ。

夜は、「相棒」を見よう。
[ 投稿者:暖かい風 at 19:33 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月21日
今日は
母と紅葉を見に出かけた。

ハイキングのような感じで結構歩いたので、

帰宅したときはそれほどでもなかったけど、

今、結構疲れていると感じている。

眠い。




「真田丸」、前回見たときに思ったのだけど、

徳川家康が、まつげまで白くなっていた。

そういう細かい部分の演出や、

そして、徳川家康を演じている内野聖陽さんの

演技力がすごいと感じた。

年をとった徳川家康を、若い頃の徳川家康と、

演じわけている。





また、ドラマとしてみていて、

今、豊臣側と徳川家康は対立しているけれど、

昔は、豊臣秀吉がこっそり会いにきてとても驚くという場面があったり、

敵対しておらず、ちょっと笑えるような

ユーモラスな、少し、和気あいあいとした場面があったのに、

今放送中の時点では、敵対し、憎々しげに語ったりし、


そういった変化が、悲しい気がした。



また、戦のシーンをみていて、

こう言っては、

一人一人、一生懸命に戦っている人たちに、

(そうではなく逃げたいと思っていた人もいたのかもしれないけど、)

失礼なのかもしれないけど、

戦で、一人一人が死ぬことに、

お互いを殺し合うことに、意味があるのだろうかと思った。

出城「真田丸」に向かって斜面を登る人たちに石を投げたり銃で撃ったりして、

一人一人を殺して、その死に意味はあるのか…

そんなことを言っては亡くなった人に失礼だけど、


一人一人が集団となって戦い、

徳川側、豊臣側といったものを守り、

勝敗が決まって国が動く、

話し合いでどうにもならなくなって、

そうなると、あの時代は、戦で…というそういうものなのかもしれないけど、

兵の一人が真田丸の近くで亡くなったとして、

その一人が、有名な大物でもない限り、多分徳川家康の耳には入らないだろう。

名も知らない一人が亡くなったことを、徳川家康は知ることすらないかもしれない。

そうであるなら、その一人が亡くなっても、生きていても、

徳川家康にとっては、意味なんてないのでは。

真田信繁を討ち取りでもしたら別だろうけど。


一人一人が戦うことで、全体として、押したりひいたりと、

戦の局面が変わるのだとは思うけれど、

一人一人を殺し合う戦というのは、とてもとても嫌なものだ。 

一人一人が殺し合うことに、意味があるのか。

一人一人が生きていて、殺し合わずに、

話し合いなど、平和的な方法で解決するのが、ベストだと思う。
[ 投稿者:暖かい風 at 00:07 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年11月20日
日記
今日は、遅くなったけど、
今から「真田丸」の録画をみる。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:18 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]