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2016年08月28日
来年の手帳
来年のほぼ日手帳は何にしようかな。

この間、そろそろ来年の手帳が発表される時期だと思い出し

サイトを見た。少し迷ったけれど、

半ば、「これにしよう」というデザインは決まっている。

販売スタートして、すぐに売り切れないかが少し心配だ。


[ 投稿者:暖かい風 at 20:33 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「世界ふしぎ発見!」
そんなことを考えながら、
帰宅して、「世界ふしぎ発見!」
を見ていたら、

以前は、板東英二さんがレギュラー出演していて、
黒柳さんや野々村さんと、
時に憎まれ口を言い合いながらも、
和気あいあいとクイズに回答していて、
それが面白く、その雰囲気が好きだった

けれど、板東さんが、事務所の金銭だったかの問題で
「世界ふしぎ発見!」にも出演しなくなってしまって、
寂しいなと思ったことを思い出した。


それに、以前は、ふしぎ発見!の司会者は、
草野さんと、小林麻耶さんだった。

小林麻耶さんは、フリーになったことを機に、
「世界ふしぎ発見!」も卒業することとなった。

「ふしぎ発見!」ではいつも明るい笑顔で、
好感を持っていたので、卒業は残念だった。

そんな風に、寂しいことばかり思い出してしまう。 



「世界ふしぎ発見!」は、祖父もよく見ていた。
祖父は、時々、答えを当てたりして、
日本で昔から生きてきて、何というか、高齢なのに、
世界に関心を持っているんだな、すごいなと思っていた。


自分は、心配性なので、
海外へ行くのは、色んな景色が見られて素晴らしいそうだなと思う一方で、
こわいな、不安だとも思う。

今は、海外の情勢も色々、危険だというニュースをみるけれど、

それより以前から、

海外へ行ったら、荷物を持ってきょろきょろしながら歩いていたら、
すぐにスリにあうんじゃないかと思っていた。



また、「世界まる見え!テレビ特捜部」で
紹介されていたと思うけど、


例えリュックを背負っていたとしても、
例えば混雑したバスに乗った時、
背後からリュックを切り裂いて荷物を盗む手口があるとか、

フレンドリーな現地の人から、
お土産として渡されたものに、
麻薬が隠されていて、 
知らずに空港へ行って発見され、
罪となって、帰国できなくなってしまったり…

そういったことが心配だし、
飛行機についても少し不安がある。
書くまでもなく、無事飛行するかという心配だ。


そろそろ寝よう。
[ 投稿者:暖かい風 at 01:48 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月27日
不安
例えば、漠然と、不安に思っていることの一つに、

太陽の膨張がある。

昔、太陽は少しずつ膨張していると聞いた。
 
本当に少しずつで、すぐ影響があるわけでなく、

近年の猛暑も、太陽の膨張のせいではないのだと

そのくらい、影響のない、少しずつだと思っているけれど、

何となく、不安などを感じる。



今、検索したところ、膨張といっても、

年々膨張しているわけではなく、

40億年以上くらい先に、膨張が始まる書いてあるサイトをみつけた。



そうだったのか。

それでも、そのくらい先には、 

地球はもう…そう思うと、悲しさのようなものを感じる。

例え「21エモン」のような楽しそうな未来が実現したとしても、

それが未来永劫続くわけじゃないんだ。

地球が徐々に熱く…こわい。

逃げられないのでは。仮に他の星へ逃げられたとしても、 

日々の生活物資など、基本となるものはやはり、

地球がベースとなるのではないだろうか。

例え他の星などで生産できたとしても、

設備が壊れたら?

他の星はそもそも、地球とは違い、

酸素がないかもしれないし、地球の植物が自然に育つことのできる環境ではない可能性が高い気がする。

設備が壊れることは、必ずあると思う。

酸素を供給する設備が壊れたら、

いきられないじゃないか。

きっと予備が用意されているのだろうけど。





それに、話題が逸れるけど、

自分は、宇宙へ行きたいとは全く思わない。

こわいからだ。

見たことはないけど、

映画で、宇宙船が壊れたら、

大ピンチになる。



何かが壊れたら、酸素のない空間に放り出される。

そんな世界へは、こわくて行けない。




太陽の膨張、

天変地異、

最近の夏はなぜこんなに暑いのか…検索したところ、

ヒートアイランド現象も原因らしい。




暑い朝、道を歩いているとき、

なぜ道はどこもかしこもアスファルトで覆われているのだろう。

社会は、アスファルトが熱くなることなんて、全然考えなかったに違いない。

土の地面なら、木陰なら

温度はきっと全然違うのに

なんでこんなにどこもかしこも。




そんなことを考えて、
気分が沈んだりする。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:29 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

だから
昔から悩みを親にはあまり相談したりはしなかった。

怪我や病気といった場合には、
伝えるけれど、

自分の心の持ちよう、気の持ちようかもしれないしれない悩みは、
相談したって、結局悩みに直面し、対峙し、解決していかなければならないのは自分なのだから。

気持ちを和らげる言葉や、色々な助言や言葉は、
本などにも書かれている。小説などに多く出てくる。

それらを読めばいいのだ。


それでも近年、同じ言葉でも、
自分の中で自分で考えるのと、
人から言ってもらうのでは、
自分に及ぼす効果が全然違うなと思った。

多分、自分以外の他人から、
何か、自分のことを思った言葉をもらうのは、
それ自体がとても嬉しいし、 
他人は、自分が思いも考えもつかない
ことを考えているかもしれない。 

自分だけで、解決したり何かをしたりするのが苦しくても、
他人と一緒になら、いいアイデアが生まれたり、
気持ちの上でも、笑えたり心強かったりするかとしれない。
 
…書いていて、単純なことだと思った。
多分誰もがそう思っていそうなことだ。    



人生が、楽しいものになればいいなと
思っているけど、

現在の自分は、毎週のドラマと、時々読む小説と、漫画が、主な楽しいことで、

一人旅は楽しくて好きだけど、時に寂しさのようなものも感じるけど、
近年は、実は気を遣って、母と旅行に行くことが多い。

母とだと、母が楽しめるように考える。

久しぶりに自分一人で旅行に行った時は、楽しかった。

母と行くのも楽しいけれど、

自分だけというのも楽しいのだ。

友人とは旅行に行かないけど、

過去に行った小学校の修学旅行はとても楽しかったし、

高校の卒業旅行として、友人たちと夜行バスで行った旅行も楽しかった。



現在はとくに、友人と行こうということがないだけで、

一人でなく、友人との場合も楽しいかもしれないけど。





ドラマや漫画や小説や、映画や、
たまに行く旅行、休日に自転車に乗ってショッピングセンターへ、

そのような日常で、
心から「楽しい!」と思ったことは、
近年あっただろうか。

近年…大学くらいからずっと、こんな感じかもしれない。
大学時代は、一人旅へは行かなかったけど。
自分で稼いでいるわけではなく、贅沢と思われそうというのを気にして。

心から、「楽しい!」と思えるのは、
やっぱり人と関わることなのかな。

人と関わっても、「楽しい!」とだけ思えるわけではないんだろうけど。

小学校の時などは、心から「楽しい!」と思ったことが、
日常に度々あったと思う。

今みたいにごちゃごちゃ考えなかった、子どもだったからというのもあるかもしれないけど。


うーん。
楽しい人生か。
この先、どうすればいいんだろうな。

まずはやってみる。
何かやってみるというのが、
自分の中で浮かぶ回答で、
小説や漫画や映画にも、よく出てくる方法で展開だけど、
実行していない。ずっと。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:08 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
少し仕事で落ち込んだので、
ふと、思い出した時に、「夏祭り」や
「シン・ゴジラ」としか書いていない、

持ち歩いている手帳に、
一言二言、日記を書こうかと思ったけれど、 
手帳は、万が一、他人に見られるおそれがあると
思い直して、

こちらのブログに書くことにした。
仕事は難しいなぁ。凹む。

かといって、ブログにはあまり色々
弱音みたいなことは、やはり書きにくい。

かといって、他人に直線話すと、それもまた、
愚痴とか弱音みたいな気がする。
といいながら、もしかしたら、職場の人に対して、
言っているのかもしれないけれど。



親には仕事の悩みなどは、全然話さない。
親を信頼していないとか、そういう理由ではないけど、
親に話しても仕方ないと思うからだ。

悩みに直面しているのは自分で、
対処しなければならないのも自分。
親が何かしてくれるというわけではない。

それに、親から「無理しないでね」等と言われても、
そんな風に言われても特にどうしようもないと思ってしまうからだ。

例えば、友人から同じことを言われたら、
気持ちとして、慰められ、そう言ってもらうだけで、
いいと思うけれど。

なぜ親から言われた時はそんな風に思ってしまうんだろう。




同様に、小学校で悩みがあったりしても、
親には相談しなかった。
相談しても解決しないと思った(学校の微妙な人間関係の心理などは)し、
家で、両親が自分の悩みについて深刻な表情で話し合ったり、
学校から帰ってくる度に「今日はどうだった?」
なんて心配そうな顔をされても、

そんなにすぐ解決しないよ
と思ってしまう。
[ 投稿者:暖かい風 at 19:13 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

朝から
音楽を聴いている。

モーニング娘。の「泡沫サタデーナイト」から、
銀杏BOYZ「あいどんわなだい」、
モンゴル800「あなたに」へ

今朝は涼しく、音楽を聴きたい気分だった。
上記の曲を聴いていると、何となく、何か色々なことが大丈夫な気がしてきた。
[ 投稿者:暖かい風 at 08:17 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月26日
推理ドラマの夜
「神の舌を持つ男」を見ている。

夏休みの夜にドラマ「金田一少年の事件簿」を
ドキドキわくわくしながら見たり、

この夏のゴールデンウィークの休みの朝、
起きてすぐ、前日に録画した「神の舌を持つ男」を見る

…休みの前夜や休みの昼間、
そんなゆったり楽しめる気分のとき、
ドキドキしながら推理ドラマを見る時、わくわくした気持ちになる。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:03 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月23日
読書の夜
昨夜は、『いなくなれ、群青』の
残り三分の一くらいを、寝る前に一気に読んでしまった。

表紙にかけられたオビにある「切ないっ」
という文言の、「切ない」というより、
読んでいて、後半の途中で、少し心が痛んだ。
それを切ないというのだろうか。
少し涙も出た。

推理小説などで、「驚きの真相」…驚きの出来事が
明らかになるストーリーがある。
そういうものも好きではあるけど、
より好きなのは、「驚きの心情」が明らかになる展開かもしれない。

ストーリーを、そんなには覚えていないけど、
『思案せり我が暗号』という小説で、
登場人物が、小説を書くことに関するものすごい思いを、
吐き出すような場面が印象に残っている。

そんな風に、例えばドラマ「心がポキッとね」で、
主人公が、皆の前で、我慢していたのについに泣いてしまう場面のように、

登場人物が、心情を吐露する、そういう場面というか展開が好みだ。
飾らない心情、本音を、今まで抑えていた心の内を
吐き出す。

それは、心に響くというか、
吐露するのだから、もう嘘偽りない飾らないありのままの心情を
思いのままに吐き出してしまうということだから、
作品の中で出てきたなら、真に迫る、息を飲む、そんな場面だと思う。

それに、自分も、普段、心情を抑えているのかもしれない。
吐き出したい。そして誰かに、そんな心情を吐き出しても受け入れてほしい。
そんな気持ちがあるのかもしれないとも思う。

そのような感じから、
人が心情を吐露する場面は、小説等の作品の中に置いては好みで、
『いなくなれ、群青』には、そのような場面があった。

それと、裏表紙にあった内容説明の「残酷な真相」というのが、
自分が考えていたような残酷なものではなかったので、
よかったと思った。


[ 投稿者:暖かい風 at 21:12 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

昨夜
エアコンをつけなくても涼しいと

嬉しい気持ちで日記を書いたけど、

夜中に暑さで目が覚めた。

喉が渇いていたため、お茶を飲み、

エアコンをつけて寝たけれど、

かなり弱くエアコンをかけたため、

明け方、再び暑さで目が覚めた。

今年はふと、いつもの「自動」(+一度くらい)
ではなく、「冷房」の27〜28度にしてみたことが数回ある。

いずれも、途中で暑くなった。
同じ設定温度でも、部屋の環境や条件で、
効き具合等が異なるのかもしれない。

今夜も、涼しいような気がしたけど、
買ったものの全然見ていなかった温度計を確認すると、
30度あり、湿度もかなり高かったので、

ひとまずエアコンを「自動」モードでつけた。
これで、暑さで目覚めることはないに違いない。
[ 投稿者:暖かい風 at 00:41 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月22日
今夜
暑い日に、エアコンの効いた部屋に入った時の気分もいいけれど、

エアコンを使わず涼しい夜の気持ちよさは一番かもしれない。

夜遅くなってしまったけど、

少し本を読んだ。


寝る前に、静かな夜に少し本を読むのはいい。

虫の声が聞こえる。

明日が休みで、起きる時間を気にしなくていいなら、

なおいいけれど。もっと本を読んでいられるので。


本を読んだ直後は、

ブログに書く文章や、少しだけど書く内容も、本に影響されている気がする。



今日は、ドーナツを食べにいった。

近年、思うようになったのだけど、 

暑い日、喉が渇いている時に飲むアイスティーはとてもおいしい。

冷たく、暑さや喉の渇きが癒える。

少し苦味のある味もおいしい。シロップやミルクは入れない。 



その後、本屋へ寄った。

漫画コーナー、文庫本コーナー、新書コーナー、

雑誌コーナーを眺めた。本屋をそのようにぶらぶら歩くのも好きだ。



夜は「真田丸」を見た。

面白く、今日も朝から楽しみにしていた。

けれど、見ながら、「昔は大変だな」と思った。

奇襲をかけようとする話で、

この間までは、冷静に話し合ったりしていたのに、

突然、奇襲をかけられたり、そういうことが日々、

度々起こるなんて…。 



そのような一日でした。

[ 投稿者:暖かい風 at 01:23 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]