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2016年06月30日
ファンタジー
ファンタジーとは、
映画でいうなら、「魔女の宅急便」とか、
本なら、子どもの頃から好きな「メアリー・ポピンズ」シリーズや、
小学校の図書室で何冊も読んだ、「ムギと王さま」を始めとした、岩波書店?の児童書のシリーズのような雰囲気や、
「楽しい川辺」のようなゆったりした雰囲気などだ。

事件が起こる推理ものだけでなく、
そういう平和でゆったりした世界の話も好きだ。
今も。



幸い、風邪はひどくならずにすぐに治った。
暑くなったり、雨が降って寒くなったり
冷房が寒かったり、服装での調節が大事だ。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:15 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月28日
イメージ
前回の日記で、最後の方は少し中途半端に終わってしまったけど、

天国のイメージは、何の苦もない世界だけれど、
その代わり、人と関わって新たな感情や経験を味わえない、
ちょっと刺激のない世界 だ。

自分はこれからもまだ何十年も生きるつもりでいて、
だけど、何となく心の中で憧れているような、
人と関わったり新たな経験を通じての刺激、
いい意味での刺激、楽しいと思えるそんな経験を、
どのくらいできるかななんて思ったりもする。

自分からは、友だちに対しても遊びには誘わない、
基本、休日は一人で過ごしていて、
それほど、人と積極的に関わろうとしない自分に。

一人で出かけて、きれいな、思い出に残る景色をみたり、
印象深い経験をしたり、
家族と出かけたり、
たまには友だちと会うこともあり、
それぞれは楽しい。

それも大事な経験で思い出だ。

だから、別に、そういう経験や思い出が、
全然ないというわけではない。

だけど、何となく憧れる。
小説で読んだ登場人物や、
映画で見た登場人物のように、
何かこう、何かがきっかけで、
何かが変わったり(いい方へ)する
そんなことに少し憧れる。

そんなことが、これからの人生の中に起こらないかなぁと
待ちの姿勢のままなのに、考えたりする。

買ったまま読んでいない本、
勉強しようと決意して、3日もできていない
英単語を学べる『殺たん』(マンガ「暗殺教室」の本)
作りたくて買ったのに全然作っていない
「大人の科学」シリーズ…

新しく買ったパソコンも、
初期設定をして、
スマホで交換機にうまく移行できなかったバックアップをとっただけだ。



なんか、仕事がやっぱりなかなかうまく進められないなーとか、
少し凹んで、そんな気分を晴らすために、
こんな長文を書いている
という部分もある。そういう理由だけでもないけど。


なんかこう、人生がぱーっといい方向にいかないかななんて、
そこまでは思わない。
小説や映画や漫画では、そんなうまい話はなく、
落とし穴があったりするから。


前に、本を愛していると書いたけど
そして本を人と比較したけど、
本も人が書いたものだ。

分かっているつもりだ。
けれど、本の世界は、書いている人とは別に
確かに存在するとは思うけれど。

好きな本の世界。ファンタジーも好きだ。


[ 投稿者:暖かい風 at 19:29 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月27日
イメージ
自分にとって、天国のイメージは、
何の苦もないところ
だ。

天国があるとするなら、雲の上で、
霊体のような状態で、何の苦もなくふわふわとすごしている
そんなイメージだ。


だけど、何の苦もないけれど、退屈そうだと思う。
人との出会いや、旅に出て新しい景色を見たり、
感動や、
人との日常や、日々のちょっと面白い出来事や、
新しい連続ドラマも映画も、
小説も漫画も、そんな新しい楽しみにも出会えない。

寂しいことだと思う。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:54 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

夢 3
そんな中、
生き返れるんだったか、
生まれ変われるんだったか、
そんなチャンスが発生した。

希望した人は、雲に開いた穴に飛び込めば、
現世に戻れる。
そんなイメージだ。

生き返れるのと、生まれ変われるのは大きな違いだと思うけど、
どちらだったかははっきり覚えていない。



ともかく、その時、自分は
「面倒だ」と思った。
せっかくここへ来たのに、
また一から人生をやり直すのは面倒だ
というようなことを思ってしまった。

そう思ってしまったのは、
目覚めてから思い返すと、少しだけ
衝撃というか、そんなことを思ってしまったのか
と思った。




だけど、生まれ変わって、
例えば、もう一度、同じような自分が同じような人生を生きると考えた場合は、

また、小学校時代くらいから、
嫌な授業や行事、人間関係等、様々なことで悩んだり
テストや、中学高校時代なら試験勉強を頑張ったりしないといけないのか、

今は大人になって、ある程度自分を確立して(いるつもりで)
親に許可をとらなくてもできることも増えて、 
学校という、多くの人々がいる空間で、
楽しいこともたくさんあったけど、
クラスの中にいるという状況ならではの、
クラスの中での立場とか、からわれたりだとか、
そういった色んなことに悩まなくてもよくなって、

服も、物も、自分のほしいものをある程度手に入れて、
そういう意味でも、自分というものを、確立できている気がする
そんなところから、

また、始めから確立していかなければならないのは、
面倒だと思ってしまった。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:07 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

夢 2
そこには、架空の親戚のような人たちや、
架空の、近所の人たちのようた人々もいて、
気楽な雰囲気で、世間話をしたりしていた。

自分は、そんな様子を見ながら、
なんとなくぼんやり、なんとなく安心感をもちつつ
一人でいた。

そういう中で、特に注目もされず、
なんとなく一人で過ごす気楽な感じだ。

[ 投稿者:暖かい風 at 21:01 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

高校生くらいの頃、中学生だろうか?
「倫理」か何かの授業で、
「愛別離苦」という言葉を知った。

先生が、「人にとって大きな苦しみだ」
というような説明をしていた。
「一番大きな」と言っていただろうか?

定かではないけど、
その言葉を知った時、自分にとっては、
最も苦しいことだと思った。

身体的痛みは別として。

先生は「愛する人と別れる苦しみは、必ず訪れるもので、それが非常につらいもの」というようなことも言っていた気がする。


それは苦痛だ。

愛する人というのは、一人に限らず家族等、周囲の様々な人に対し言えることだと思うけど、

確かに、いつかは必ず別れが訪れる。
自分か相手かどちらが先かは分からないけど。


自分が死ぬ場合、多分そんなに、
具体的に真に迫って考えたことがないからかもしれないけど、
苦痛や恐怖がないと仮定して、ただ死ぬことについて単純に考えた場合、

死んだ後に見られては困るものを処分しておきたい
という考えが、まず浮かんでくる。

例えば日記的な文章を書き留めた紙がどこかにあるかもしれない。

自分が死んだ後に、机の引き出し等をあけられ、
出てきたものを一つ一つ見られながら、
見ている人たちが何事か語るのを想像すると嫌だ。

だから、もしそんなことになるなら、
身辺整理をしないと、なんて、
軽い気持ちで考えたりはする。


だけど、親しい周囲の人が亡くなるのは、
悲しい。
それは、こわいかもしれないし、
苦痛だ。「愛別離苦」は、自分にとって、恐怖だ。


かなり前、夢を見た。
自分が、死んでしまい、天国のようなところにいる夢だ。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:54 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

今朝
今朝は休日にしてはめずらしく、
朝早めに起きて、9時くらいに、自転車で近所を走った。

とても気持ちがよかった。

土曜日から少し風邪気味だったけれど、
朝のその気持ちよさは、それを消していってくれるようだった。

風邪気味なのは、回復してきたけれど、
今夜はもう寝よう。
[ 投稿者:暖かい風 at 00:51 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月17日
日記
幸い、夢は何も見なかった。
覚えていないだけで、何かの夢を見たのかもしれないけど。
[ 投稿者:暖かい風 at 07:45 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

日記
かなりおそろしい場面が描写された小説を読んでしまった。

夢に影響しないといい。

全然別の、平和で素敵な夢が見られたらいいと思う。
[ 投稿者:暖かい風 at 01:04 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年06月16日
日記
わりと気楽に書いているけど、
書こうか迷うこともある。

イメージを気にして、
書かない方がいいだろうかと考えたり…。

以前見た、夢の話や、
思ったことなど、
自分の気持ちについて、
率直に書いたり、何か核心に迫ることや、
「こう書いたらこんな風に思われるかも」と
イメージすることは、書かなかったりする。

けれど、わりと率直に
書いたりすることもある。

特に、だからどうだという、
結論はない、そんなある日の日記。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:03 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]