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2016年03月31日
沈丁花
「FNS うたの春まつり」の録音を三回くらいに分けてみていて、
今日は三回目だ。

全部で四時間ほどあるので、一度に見きれなかった。  

谷村新司と加山雄三が「サライ」を歌っている映像を
さっき見ていて、いいなと思った。 

歌い方が、聴いているとしみじみとした気持ちになり、
それぞれにいいと思った。


「サライ」という曲は、サビの部分だけなんとなく知っていたけど、
どんな歌かはよくしらなかった。


春の名曲2位として紹介された「春よ、来い」も、
1位の「なごり雪」も好きだ。

「なごり雪」は、歌詞に共感するといった理由は特にないけれど、
何となく好きだ。


少し前まで、道で、ふっと沈丁花の香りが漂うのがよかった。
たぶんもうそろそろ、沈丁花の花の季節ではなくなるかもしれない。

沈丁花の香りは、ふと漂い、やがて、近くの沈丁花の木が目に入る、そんな印象だ。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:59 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年03月28日
ドラマ
予想は外れていた。

意外な展開で楽しめたので、まあよしとしよう。
[ 投稿者:暖かい風 at 08:07 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年03月27日
正確には
ドラマが始まる直前の、
短い時間のドラマ紹介の映像とキャストを見て、
予想した。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:34 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

一日
お昼近くに起きて、
コーヒーを淹れるためにお湯を沸かして、
ヨーグルトやリンゴを食べて、コーヒーを淹れて飲んだ。

ゆっくり出かけて、久しぶりに少し離れたショッピングモールへ買い物に行った。

ボールペンの替え芯と、発売していた漫画雑誌も買えた。

帰宅して、ちょっと遅めの昼食を食べ、
大河ドラマ「真田丸」を見て、

今は「ストレンジャー」という、
テレビで放送中の二時間ドラマを見ている。

キャストを見て、多分犯人はこの人だと思った。
きっと当たっていると思い、その人が犯人かまだ分からないけれど、
少し心の中で得意になり、ブログにも書きたくなった。

だけど、予想であっても書いてしまうと、
ドラマを楽しんでいる人の楽しみを減らしてしまう可能性があるから書かない。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:06 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年03月22日
コーヒーサーバー
前に、コーヒーを再び自宅で飲むようになったと書いてから、

毎日ではないけど、コーヒーを淹れて飲んでいる。

なかなか美味しい。

先日、小さなコーヒーサーバーを買った。

今までは持っておらず、
家族にコーヒーを淹れるときは、
2つのドリッパーを使って、一杯ずつ淹れ、

三杯淹れる場合は、ドリッパーが2つしかない都合上、

三杯目を淹れる時に、二杯目までを淹れたドリッパーに
ペーパーやコーヒーの粉をセットし直す作業が必要になり、
その間に、沸かしたお湯が冷めてしまうので、
改めて沸かしたりしていた。

一度に淹れられないことにも、少し不便さを感じていた。

今回、三杯分のコーヒーが入る大きさのサーバーを買って、
使ってみたのだけど、とても便利だ。

まず、ドリッパーにセットする、
紙の、フィルターという名前だっただろうか。

それが、二杯淹れる時も三杯淹れる時も、
一枚で済む。フィルターの消費枚数が減らせる。  

次に、やっぱり、ドリップする作業一回で、
一度に2〜3杯淹れられることが、とても便利だ。

沸かしたお湯や、一杯目に淹れたコーヒーが、
二杯目を淹れる間に冷めていくとか、
そういったことを全然気にせずに済む。 

ドリップし終えたら、ゆっくりと、
サーバーのコーヒーを、各カップに注ぎ分ければいいのだ。

気持ちにゆとりが生まれた。


そして、均等な量を淹れられることも利点だ。
今までは、家族の、大きさがまちまちのカップにドリップする時、
豆の量も、ドリップする量も、その時の感覚で決めていた。


でも、購入したサーバーには、
コーヒー一杯分の目安の目盛りがついているので、
標準的な量が分かるし、

大きさの違うカップに注ぎ分ける時も、
サーバーの目盛りを見ながら、同じ量に分けることができる。


サーバーが、こんなに便利なものだなんて知らなかった。
夏に、氷に直接ドリップする方法での
アイスコーヒーやアイスカフェオレを作る時にも役立ちそうな気がする。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:30 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年03月21日
ピアノ
先日、ピアノの演奏を生で聴く機会があった。

激しい弾き方の後、ゆったりとした部分があり、
同じピアノから、こんなにきれいな音が出るんだ…と思った。

今まで、ピアノの演奏を生で聴く機会というのはそんなになく、

学校の音楽会や、地元で開かれたコンサートくらいと数少なく、

先日聴いたのもそのような機会だったのだけど、

今まで、特に、ピアノの演奏に注目したことがなかった。

合唱の伴奏や、他の楽器の音とともに聴いていて、

特に、ピアノの音に注目したことがなかった。




けれど、先日は、きれいだなと思った。

弾く人によって、音や演奏が違って聞こえるというのは、

こういう感じのことなのかなと考えたりした。



何かで、コンサートなどの演奏は、生で聴く時、

録音などでは感じられない響きというか、そういったものを聴くことができると読んだ。

録音でしか聴くことのできない演奏もあるけど、

生で聴いたら、そのきれいさを、

もっと聴くことができるのだろうかと考えた。





YouTube等の録音を聴く時、

パソコンは動きが遅いので、

ほぼ、スマートフォンで聴いてしまう。

自宅で聴く時はイヤホンもつながないから、

スマートフォンで、音量もそんなに大きくない状態で聴くと、

そんなに、いい音では聴けないような気がする。

特別、音に特化したスマートフォンというわけではないと思うし。



今まで、スマートフォンで聴いた演奏について、

生で聴いたり、あるいはもうちょっと

スマートフォンよりももうちょっと、聴きやすい再生機器で聴けたら、

もっと色々、感じ取れるのではないかと思った。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:36 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

寒さ
今日は天気がよく、昼間は、
外にいるとまぶしいくらいだったけど、

意外にまだ寒く、

迷ったけれど、ダウンコートを着てよかったと思った。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:01 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「ちはやふる 上の句」
なかなか面白かった。

見ている途中、ふと、以前観た映画

「世界にひとつのプレイブック」を思い出した。

挫折したり落ち込んだりしている2人が出会い…というストーリーで、

ラストのダンスのシーンはとてもよかった。

その後の雰囲気も。



「ちはやふる」の映画では、

「机くん」と呼ばれている登場人物に、

ちょっと共感を覚えた。

「机くん」が、かるた部の仲間と打ち解け始めて笑っているシーンを見たとき、

「この後、この笑顔が悲しみに変わることがないといいんだけど」というようなことを思った。

こういうシーンを見ると、自分はついそんなことを考えてしまう…とも思った。

せっかく、仲間と打ち解けて喜んだり、

何か嬉しいことがあって喜んだりしても、

その後、その気持ちが裏切られるような出来事が起こったら悲しい

仲間との信頼関係が壊れてしまうとか、

小さな子どもが喜んでいるシーンなら、

その楽しみにしていた予定が、何らかの出来事によって、

だめになってしまうとか…



だから、そういうシーンを見ると、なんとなく

少し心が痛むような気がする。




ネタバレになるけど、案の定、机くんにも、

そのような展開があった。

机くんが、セリフはうろ覚えだけど、

「こんな気持ちになるから、一人でいた方がよかった」

と言った時、自分は少し共感した。

他人と関わっても、そんな気持ちになる。

ほらやっぱり。言わんこっちゃない。



昔、よく考えた。

一人は、楽しくはないけど楽だ。

一人でいると、友だちなど、人と過ごす時の

「楽しさ」は感じられないかもしれないけど、

楽だ。寂しい時があるかもしれないけど、

一人で心静かに過ごすのは楽だ。



昔、自室で寝転んで、よくそんなことを考えた。




映画の中の机くんは、

その後の展開で、また再び、笑顔や自信を取り戻していた。

そのシーンは、最初に笑顔のシーンを見たときのような気持ちにはならなかった。


大丈夫だと思えるシーンだった。

そのシーンに描かれているようなことが、

「乗り越える」というようなことなんだろう。

乗り越えるというのは、大変そうなことだけど、

自分一人で乗り越える以外に、仲間の力を借りて乗り越えるという方法もあり、

それも含めて、乗り越えるということなんだろうと思う。




自分の場合は、そういうシーンを映画でみて、

少し憧れを覚えたりもするけど、

特に何かに打ち込んでるわけでもなく、

心の持ち様も昔とそんなに変わらない。



自分の好きな青春映画の序盤によく出てくる、

ダメな感じの時期の主人公のようだと思ったりする。
[ 投稿者:暖かい風 at 15:00 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

今日も
気持ちがいい天気だ。

まだ14時なんて、嬉しくなる。

今日は、休みの日にしては、少し早く起きて

思い立って映画を観に出かけた。

数日前まで全然見るつもりがなかった、

青春映画だ。

「ちはやふる」

友達はこの映画の原作を描いている漫画家の漫画が好きで、

別の作品のコミックスを貸してもらったことがある。

その作品は面白かった。

「ちはやふる」は、書店で表紙などを見かけて、

なんとなく、百人一首に関する漫画だとは知っていたけど、

きらきらしていて、高校時代も部活に打ち込まなかった自分には縁遠い、

あまり関係のない世界に思えた。

それほど部活に打ち込んだ経験もないので、

何かにそんなに一生懸命になる気持ちに、共感できふ部分があまりないような気がした。

だけど、思いっきり青春映画を、

たまには見てみるのもいいかもしれないと思った。

と書きながら、時々見ている気がする。

青春映画自体は、嫌いじゃないのだ。

どちらかといえば、レンタルするときも、

サスペンスとともに、コメディ要素のあるような青春映画を、

時々借りていた。



落ち込んだり、くじけたりダメだと思っていたりする主人公が、

前向きになるようなストーリーは、案外好きかもしれない。

[ 投稿者:暖かい風 at 13:54 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年03月18日
金曜の夜
テレビで今日放送される
「暗殺教室」は録画して、

同じ時間に放送される金曜ロードショー
「さよならドビッシー ピアニスト探偵 岬洋介」
を見始めた。

「暗殺教室」は、ジャンプ本誌では、
最終回まで残すところあと一話で、
目が離せない。

今日テレビで放送される映画も、気になるところで
見てみたいと思った。

しかし、放送を知らなかった「さよならドビッシー」も
番組表で内容を知って見たくなった。

ドビッシーという人を、全然知らないけれど、
ドラマ冒頭で弾かれたピアノの音はきれいだと思った。

[ 投稿者:暖かい風 at 21:01 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]