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2015年12月31日
ゆく年くる年
を見ている。

除夜の鐘を聞いて煩悩を捨てようとさえ、
今年はしていなかった。

捨てようとしていた年もあったのに。

来年はいい年になるといい。

とは、さっき書いたけれど、

書かなければいけないことが、

他にもあった。




今年も、ありがとうございました。

来年も、どうぞよろしくお願いします。
[ 投稿者:暖かい風 at 23:53 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ゆっくり
紅白を見られるというのは幸せだ。
[ 投稿者:暖かい風 at 19:36 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

紅白
全部ではないけど、
書けた年賀状をポストに投函してきた。

そして、紅白を見始めた。
来年も、よい年になるといい。
[ 投稿者:暖かい風 at 19:29 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「相棒 14」第9話
今回のストーリーも、
面白いと思った。

「相棒 14」は、やはり好みな感じだ。

好きなシーズン2の頃のような印象がある。

「相棒」では、国家など、大きな組織の陰謀などが描かれた話もある。

それはそれで、きっと現実にも、そのようなことはあり、
考えなければならないことだから、ドラマで描かれることで、
考えるきっかけになるのは重要なことだと思うけれど、

個人の心情が引き起こす事件、
個人の心情が、出来事に変遷を与える、そんなストーリーが、
「相棒」においては、どちらかといえば個人間にスポットをあてた話が好みかもしれない。

現実では、事件が起こらないのが一番だけど。




とにかく、これで心おきなく、「相棒 元旦スペシャル」を見ることができる。

「相棒 元旦スペシャル」は、
毎年、元旦に放送されている。

元旦の放送で、物語の中の日時も、
元旦だったりし、ストーリーのラストで、
「よいお年を」だとか、
そういった、年明けの言葉を、登場人物が口にする。

それを見ると、一年に、希望がもてるような、
そんな気もするのだ。

ちなみにやっぱり、これまでの元旦スペシャルの中で一番好きなのは、
「シーズン2」だ。
ラストで、「シーズン2」オープニングテーマのロングバージョンが流れ、
それがとてもかっこよかった。

亀山さんと右京さんが、うどんを食べにいくようなラストだったと思う。

多分、最終回スペシャルではなく、
元旦スペシャルだったと思う。

…と書いてから、検索したら、シーズン2に元旦スペシャルはなかったようだ。

とにかく、亀山さんと右京さんが、
「うどんでも食べに行きませんか?」と会話し、
シーズン2オープニングテーマのロングバージョンが流れる
その場面がものすごくかっこよかった。

それまで聴いたことのなかった、
シーズン2オープニングテーマのロングバージョンの、
前奏のような部分の、キーンキーンキュイーンというような感じの部分が、
とてもかっこよかった。

スペシャルのラストに、「うどんでも食べに行きませんか?」という、
肩の力が抜けるような、そんな会話が交わされるというのもよかった。
それが、スペシャルの中では、一番印象に残っている。

自分にとっての元旦の、最も楽しみなことは、長年ずっと、
「相棒」の元旦スペシャルだ。

元旦の過ごし方はひとそれぞれだと思うけれど、
自分の場合はずっと、
親戚に会わねばならず、
子どもの頃から、それが嫌だった。

寝正月など、気楽に自由に過ごす元旦に憧れたりした。

今は、そうした思いを少し乗り越えたとも思うけれど。

元旦に、夜、自宅に帰ってきて、21時から放送の
「相棒 元旦スペシャル」を見るのが
「相棒 元旦スペシャル」が放送されるようになってからずっと、
元旦の一番の楽しみだ。

なぜ、元旦に親戚と会うのが嫌だったかというと、
なんだか合わないとか、なじまないとか、
細かく書こうと思えば書けるけれど、
とにかく、楽しい気持ちにはなれなかった。

だから、その分、「相棒 元旦スペシャル」への思い入れも増しているのかもしれない。

けれど、そういうことを抜きにしても、
「元旦スペシャル」は楽しみだ。
元旦にスペシャルが放送されるのは、
やっぱり、相棒が面白くて人気だからだと思う。

今年も楽しめるといいなと思う。

[ 投稿者:暖かい風 at 13:03 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「相棒」
昨日ブログを書いた時、まだ見ていない録画は、
8、9、10話で、その後に元旦スペシャルかと思っていたけど、

元旦スペシャルが第10話にあたるのだ。
ということは、今見ている8話と、9話を見たら追いつける。
これなら今日見られる!

第8話も興味深い。

年賀状も書こう。
[ 投稿者:暖かい風 at 11:21 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年12月30日
他人
時々、自分は、心のどこかで他人を信用しきれていないのではないかというようなことを考える。

誰も、自分のことを理解してはくれないのではないかとも、
時々考える。



「自分のことを理解…」は、当たり前のことかもしれない。
別に、そういうものかもしれない。

自分のことなんて、自分でさえ、理解しきれていないだろうし、
周囲のあらゆる他人に、理解してもらうことも、それは無理なことだろう。

例えば、親しい友だちは、自分のことを理解してくれていると思う。
ただ、自分の全てではない。
ブログにこのようなことを書いていることを、
友だちは誰も知らない。
友だちが理解してくれているのは、自分の一部だろう。
でも、それは全く構わない。

自分は、親しい友だちたちのことを信用している。
自分の全てを理解してくれているわけではないけれど、
友だちのことは信用している。


例えば、会社の人たちは、自分のことを考えてくれているけれど、
それは、自分が会社にとって、
少しではあっても有用であるから、
それゆえにであって、会社にとって何の役にも立たない存在であったなら、
会社の人々は、自分のことなど、考えてくれないのでは…なんて、少し考えることがあるけれど、

それは、会社の人々にとってとても失礼であり、
色々あったことについて考えていただいたことは、
人として、人間として考えてもらい、心配してもらったのだと思っている。

もちろん、会社という組織だから、
そういった利害の絡んだ人間関係ではあると思うけど
そこにいる一人一人は人間で、

完全に、「役に立つか立たないか」だけで判断するほど、
そこまではドライでないと、分かっているつもりだ。


友人と、会社の人々という例をあげたけど、



時々、自分の周囲の全ての人は、
自分のことを、真に考えてはいないのではないか…というようなことを考える。

みんな、いざというときは、
いざというときというか、それぞれに、自らのこと、
自らの生活や趣味など、大事なことがあって、

いざとなれば、そちらの方が大事だと考え
そういう行動に出るのではないか…と。



それは、当たり前のことかもしれない。
別に、そういうもので、不思議なことでも、
悲観することでもなく、当たり前で、
特に気に病んだりすることではないのかもしれなない。


また、そんな風に考えるのは、
つまり、「周囲の人が、自分のことなど…」などと考えるのは、

自分がそういう人間だから、そんな風に思えるのかもしれない。

自分自身が、自分のことばかり考えて、
周囲の人のことを、親身に考えていない
だから、そういう自分の思考があるから、
周囲の人も同様かもしれない…と思えるのかもしれない。



そして、それも、別に、そういうものなのかもしれない。

みんな、自分のことが、まずは大事なのかもしれないし、
自分のことを一番理解しているのは自分というのも、
多くの人に当てはまることなのかもしれない。

けれど、自分では理解していないけど、
他人からみて、他人には理解されている、自分では分かっていない自分というものもあるのかもしれない。

きっとあるだろうし、それも、普通のことなのかもしれない。



だけど、人は時に、
他人に、自分を理解してほしいと思ったり、
他人に理解されないと思うことや、
他人を信用しきれないと思うことを、
寂しく思ったりする。

「人は時に」と書いたけど、
「自分は時に」だ。

自分はそんな時、例えば漫画「暗殺教室」のことを考えたりする。

タイトルはとても物騒だけど、
各エピソードがとても爽やかで、
悩める子どもに読むことをオススメしたいような、
とてもいいエピソードがたくさんある。

自分も、「暗殺教室」の漫画の中の、
悩める生徒たちのように、
理解してもらい、そして、自分の悩みだとか問題だとかを、
克服できたらいいなと思ったりする。

漫画の中の生徒たちは、
それぞれ努力していた。

何もせずして、解決していったわけではない。

努力だけではどうにもならなかったり、
努力の仕方が分からなかったり、
「殺せんせー」という先生が、
一人一人の生徒をよく見ていて、理解してくれていたところがあったから、
生徒も努力できたのだと思うけど。

自分は、暗殺教室の英単語帳「殺たん」でさえ、
3日も続いていない。

この英単語帳を続けられたら、
漫画の中の「E組」の一人として、
努力して、何かを成し遂げていける、
そんな気分になれそうな、素敵な単語帳だと感じたけれど、

三日坊主どころか、三日と続けられていない。

単語帳を続けられたら、
自分自身のことと、英単語とはまた別だけど、
ちょっと変われたりしそうな気がしているのに。


つい数日前も、「殺たん」のことを思い出して、
この年末から年明けの休みに「殺たん」を再開しようと考えたけど、
ページすら開いていない。



こうやって、「殺たん」のことなどを考えていると、
自分自身の問題から意識が逸れて、少し明るい気持ちになる。

大丈夫なような気がしてくる。





何か小説でも読んで、もっと気楽に年末を楽しめばいいのに。

年賀状書かないと。
年賀状は、すぐ書けそうな気がするけど
書き始めると、時間がかかる。

毎年そうだ。
年が変わる前にポストに投函することを目標にしているけれど、
年明けになってしまったこともある。

「相棒」も、まだ、8話、9話、10話が残っている。
明日は、夜の19時頃からは紅白なので
録画を見るならそれまでに見ておきたいけど、
さすがに三時間は厳しい。

昼間はちょっとショッピングセンターへ行って、
年末の空気を楽しみたいし。今日も行ったけど。
今日と、全く同じように過ごすだけだろうけど。
ぶらぶら歩いて、本屋を見て、適当に帰るのだ。
でも、昼間の明るく暖かい空気も楽しみたい。

朝早めに起きて、午前中に年賀状を書き
少し「相棒」をみたら何とかなるだろうか?

「相棒」は、「元旦スペシャル」までには、
全話みておきたいのだけど…。なぜなら、続きものだから。

でも、どうしても無理なら、仕方ないかな。
今までは、「元旦スペシャル」の前にはいつも
既にそれまでの話は見ていたのだけど。

とりあえず今夜は、あまり夜更かしせずに寝よう。
もっと、気楽に過ごそう。
楽天的に考えれば、案外、考えてるより、
気楽に、色々なことが、良い感じに過ぎていくのかもしれない。


[ 投稿者:暖かい風 at 23:54 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

アップルパン
ポイントがたまったので、
それを利用して、パン屋でアップルパンをお得に購入できた。

明日食べようと思う。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:22 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

レコード大賞その2
今、出演者が紹介されている。

今からが本番のようだ。

放送開始に間に合わなかったけれど、

今から本格的に始まるなら、それに間に合ってよかった。




紅茶を淹れてきた。

色々な味がパックになった商品を買って飲んだところ、

何となくだけど、セイロンティーが好きな気がする。

なので、前に、セイロンティーのティーバッグだけが

セットになった商品を買ったのだ。

何となくだけど。
[ 投稿者:暖かい風 at 18:35 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

けれど
年賀状を書かないと。

毎年、ギリギリになってしまう。

宛名は、手書きで書こうと思っているのだ。



今日は、髪を切りに行って、

ドーナツ屋へ寄ろうと思ったら、閉まっていた。

年末だからだ。



本屋へ寄った。

年末のショッピングセンターは賑わっている雰囲気だった。

レコード大賞の時間が迫っていたので、

急いで帰ったけれど、

明日も行けたら本屋へ行こうかな。

けれど、年賀状を書かなければならないし、

「元旦スペシャル」までに、

まだ見ていない「相棒」の録画を見ておかなければならない。

今回は、「相棒」の録画を見るのが滞りがちだった。



今は、レコード大賞で、音声がない、

オーケストラというのだろうか?

幾つかの曲が、短い時間だけど演奏されていて良かった。
[ 投稿者:暖かい風 at 18:26 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

レコード大賞
放送開始から少し遅れて見始めた。

今は、過去の大賞が紹介されている。

「ルビーの指環」
「おどるポンポコリン」
「愛は勝つ」
「君がいるだけで」

など、好きな曲、懐かしい曲が紹介されている。

レコード大賞は、「なぜこの曲が大賞を?」と
言われたりもしているようだけど、
どんな番組でも、歌はいいと思う。

今日はレコード大賞、明日は紅白、
その後、「CDTV」を録画して眠る。
元旦は、毎年放送されている、
「相棒」スペシャルだ。

それが、元旦の一番の楽しみだ。
[ 投稿者:暖かい風 at 18:11 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]