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2017年10月16日
それでも
戦の場面は怖いなぁ。
平和が一番だ。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:53 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

信長協奏曲
面白いな。
一度見たことあるけど。

心打たれるし、
音楽がかっこいい。

意外な展開も、平和も最高。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:44 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月11日
日記
最近、あまり、本を、
一度にまとまったページ数読んでいない。

本をしばらく読まないと、なんだか思考がまとまらないというか、
なんだろう、ちょっと疲れた時や、
ちょっと落ち着きたい時、
自分が好きな世界に触れたい時、
本を読みたくなるんだろうか。

そんな時だから、思考がすでにまとまっていない状態なんだろうか。

つまり、ただ何となく少し疲れている。
精神的にではなく、どちらかといえば体力的に。

しかし別に、疲労しているとか、
そういう状況でもないのだけど。

なんかまあ、そう、慣れていないだけなのかもしれない。
新しいことなどは、まあ、少し頑張ろうとしたりすると疲れるものなんだろう。
[ 投稿者:暖かい風 at 20:25 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月30日
エンタの神様
テレビをつけたら、放送中だったので、何となく見ている。

「ラバーガール」という人たちが面白かった。

ネタが終わったすぐ後、頭の中で内容を改めて考えて、フフッと笑えた。

[ 投稿者:暖かい風 at 21:47 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月29日
ラピュタ
今夜の金曜ロードショーで、
久しぶりに見ることにした。

覚えていると思ったけど、
改めてみると、覚えていない部分が多くて、

そして懐かしい。

ゆっくり見られるのが、幸せだと感じた。
[ 投稿者:暖かい風 at 21:14 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月28日
日記
相手が笑顔で話してくれていたけど、
実は別の場で、自分の陰口を言っていた

というようなことを、後から知った時のショックと、
「その人と仲良くなれた」なんて喜んでいた自分が、
ばかみたいで、滑稽に感じられて、
その喜びのような感情が、一気に、消し去られる、
そんなショックで、喜んでいた自分が恥ずかしいような、そういう気持ちを、

子どもの頃に感じた経験があり、
ショックで、悲しかったため、

自分では、陰口は、言わないようにしてきた。

本人のいないところで、本音を言ったことは多々あるけれど、

本人のいないところで、別の人と、
陰口を言いながら嘲笑する
といったことは、しないようにしてきたつもりだ。




今日、他人の、
自分が過去にとった言動に対する、
おそらく本音と思われるものを知る機会があり、

こう思っていたんだ…と、
ぞっとした気持ちになった。

ただ、それは、陰口のような、
悪口を言って嘲笑するという類のものではなく、

自分の態度が悪く、
それに対して、ムッとするような気持ちからのものではないかと思った。

けれど、笑顔の裏で、
そう思っていたんだ…と、
ショックだった。


どうしようかとしばらく考えて、
今後、言動には気をつけよう、
と、考えた。
[ 投稿者:暖かい風 at 01:48 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月27日
ブラウン神父
「アポロの眼」の最後の行辺りを読んで、
ブラウン神父はすごいなと思った。
[ 投稿者:暖かい風 at 12:47 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年09月25日
「遠山の金さん」
感想としては、面白かった。

金さんが、お白州で桜吹雪を見せるお決まりの場面が、やはりよかった。

往生際悪く、しらばっくれ続ける悪役が、
「そんなに言うなら、その「金さん」とやらを連れてこい…」
というようなことを言い、

そこでいよいよ、桜吹雪の登場。

ここぞとばかりの、最大の見せ場。

目を丸くして、あっけにとられる一同。

もうひと粘りする悪役。

やむにやまれぬ事情などから事件に巻き込まれた人たちへの、
お情けのある裁き。

全部解決して、一件落着。

ちょっと笑える場面などで、笑顔で終わる。



その流れに、ほっとした。
[ 投稿者:暖かい風 at 23:32 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「遠山の金さん」
勘定奉行の
いしべ という役名の人が名演技だと思った。

悪役だけど、お白州の場面の冒頭で、
遠山の金さんに、厳格で堅い態度で、
意図を問い正していた、
その、武士の堅い言葉を用いながらも、
滑らかで流れるような、抑揚も良い、台詞の言い方や、

悪事が暴かれた時の悔しそうな様子などが、名演技だと思った。

しかし、今日の「遠山の金さん」に、
かつて銭形平次を演じた
北大路欣也が出演しているのがなんだか面白い。

二人が揃えば怖いものなしなのでは。
[ 投稿者:暖かい風 at 22:41 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

あと、
武士のぴしっとした話し方や、
着物などの雰囲気も好きだ。

実際には、みんな常にぴしっとしていたわけではないと思うけど。

武士や、お城に住んでいるような人たちも、
だるい時やだらだらしている時があったと思う。

[ 投稿者:暖かい風 at 21:30 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]