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浅間山 (9月5日  小諸市久保より)
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ここでは、生き物たちや、自然、歴史など紹介していますが、、専門家ではなく、未熟な愛好家に過ぎません。一応は調べて、掲載していますが、六十の手習い・・・
もう70過ぎていますが、年寄のにわか勉強の結果に過ぎません。間違いがあるかと思います。誤りに気がつきましたら、ご指摘いただけると嬉しく、おおいに感謝です。その内容を記事に反映させたいと思います。
また、ご意見、ご感想などをコメントをいただけると嬉しく思います。


営利目的や記事に関係のないコメント、英文のコメントは、予告なく独断で削除させていただきます。

2017年08月25日
平尾山公園(パラダ) 孫と一緒に2  カブトムシとピザと
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ここは上信越道が開通する以前は佐久市民の森となっていましたが、遊歩道があっただけで何もなかったです、

パーキングエリアとなった時も、トイレがあっただけでした。
パラダのスキー場ができてから、スマートインターチェンジとなって大きく変わったようです。
そのころはこの奥の平尾山によく登りに来たのですが、最近は少なくなりました。


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[ 投稿者:オコジョ at 07:56 | 佐久市 | コメント(2) ]

2017年08月24日
平尾山公園(パラダ) 孫と一緒に1  虹鱒 と キッズランド
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カブ太くんがお出迎え…

孫が来て、どこか高原と考えたのですが・・・
込まないところで蓼科牧場と蓼科御泉水と思っていましたが、天気が良くない。
行っても霧の中では、つまらないと、暑いかなとおもったのですが、佐久平ハイウェイオアシス平尾山公園にやってきました。

佐久平ハイウェイオアシス・パラダといった方が通りはいいようですが・・



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[ 投稿者:オコジョ at 07:28 | 佐久市 | コメント(4) ]

2017年08月05日
新海三社神社
天満敦子 (1)

天満敦子 (2)

天満敦子 (3)

天満敦子 (4)

天満敦子 (5)

天満敦子 (6)

天満敦子 (7)

天満敦子 (8)

天満敦子 (9)

天満敦子 (10)

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墓参りの帰りに佐久の一ノ宮の新海三社神社に寄ってみました。
正月に妻と、御田植祭には紹介しています。ぽつんと雨も・・・
参拝をして、さっと通り抜けましたので、説明もさっとにしたいのですが、あちこちで引っ掛かりそうな・・・

たくさんの双体道祖神と大日如来の石仏なと・・・
摩耗していて時代を感じさせ、素朴さがいいですね。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:42 | 佐久市 | コメント(4) ]

2017年06月28日
旧田口村、とりとめのない散歩  佐久市
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佐久平の水田の向こうに八ヶ岳・・・
右端は蓼科山です。

長野県歌「信濃の国」で「松本・伊那・佐久・善光寺 四つの平は肥沃の地」と歌われた佐久平ですが。今検索で「佐久平」と打ち込むと新幹線の佐久平駅あたりしか出てきません。

佐久平は立科町・佐久市・小諸市・御代田町・軽井沢町に広がる盆地のことなのですが、佐久平の意味が変わってしまったようです。



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[ 投稿者:オコジョ at 07:35 | 佐久市 | コメント(2) ]

2017年05月25日
円満寺の藤   岩村田に藤を見に・・・
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中山道岩村田宿の成田山円満寺、参道の藤・・・

佐久地方の藤の花で一番といえば、私の知っている限りでは岩村田の円満寺・・・



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[ 投稿者:オコジョ at 07:32 | 佐久市 | コメント(6) ]

2017年02月13日
初午  鼻顔稲荷神社   余談
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鼻顔稲荷神社からの岩村田の町・・・

この日は、義父と義弟夫妻と一緒に昼食をする予定です。義父の家はここから歩いて15分ほどで、その近くの和食処で待ち合わせです。

でもあと1時間あります。

川向うが賑やかなので行ってみます。



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[ 投稿者:オコジョ at 07:59 | 佐久市 | コメント(4) ]

2017年02月12日
今年の初午  鼻顔稲荷神社・・・
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佐久市岩村田の鼻顔稲荷神社・・・
鼻顔稲荷神社は永禄年間(1558〜1569)に京都伏見稲荷の分社として創設しています。

千曲川の支流で軽井沢の浅間山麓を水源とする湯川の川岸の断崖に懸崖造りという、京都の清水寺と、同じ建築方法の社殿は朱塗りの柱が映える社殿が空中にせり出し、水面に
その影を映して素敵です。地元では単に「お稲荷さん」と呼んでいます。



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[ 投稿者:オコジョ at 11:29 | 佐久市 | コメント(8) ]

2017年01月22日
五郎兵衛新田   佐久市浅科地区
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浅間山をバックに広がる田・・・

昔、北の浅間山と南の蓼科山を直線で結んだ丁度真ん中に五郎兵衛新田村という日本で一番長い村の名前がありました。丁度この写真あたりです。

このように田植えの終った稲がスクスクと育っています。

八幡神社の後、この辺りをサイクリング・・・



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[ 投稿者:オコジョ at 08:07 | 佐久市 | コメント(4) ]

2017年01月13日
新海三社神社を少し紹介・・・
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拝殿にお参り



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[ 投稿者:オコジョ at 08:13 | 佐久市 | コメント(4) ]

2017年01月12日
御田植祭へ  佐久市田口地区・・・
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新海三社神社御田植祭の1月6日龍岡城駅からの浅間山・・・



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[ 投稿者:オコジョ at 08:05 | 佐久市 | コメント(2) ]

2017年01月10日
新海三社神社 御田植祭2  今年も豊作でありますように・・・
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田起こしの後、田に水が入りました。
伴野神官と狐が代掻きのために登場・・・
狐は、今度はちゃんと面をつけていました。

神官曰く、「狐。お前がいい加減にやるから、文句をいわれてしまった」
これに対して、狐はこんなことはないなどと反論するなど、いろいろなやり取りがあり、神官にお前は私にいちいち反発するが私に怨みでもあるのかと・・・
細かいやり取りがあり、記憶力が低下していますので、細部は違うかもしれませんが、話の筋としてはこんな感じでした。



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[ 投稿者:オコジョ at 07:57 | 佐久市 | コメント(6) ]

2017年01月09日
新海三社神社 御田植祭1  五穀豊穣を願う神楽・・・   付;昨夜の雪
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神楽(かぐら)というとなんとなく古臭くて判りにくい印象があります。
神楽は神道の神事において神に奉納するため奏される歌舞のことですが、大きく分けると、宮中の御神楽(みかぐら)と、民間の里神楽(さとかぐら)に分かれるそうです。
神楽は「神座」(かむくら・かみくら)が変化して神楽になったと言われます。

今回は里神楽です。里神楽にも「巫女神楽」「採物神楽」「湯立神」「獅子神楽」に分かれますがここで細かいことは書略します。

ただ良く舞われる「浦安の舞」は昭和15年の「皇紀二千六百年奉祝会」に、全国の神社で奉祝臨時祭の神楽舞のために当時の宮内省楽部の楽長の多忠朝が作曲作舞した近代の神楽舞です。よく「浦安の舞」ってなあにと、聞かれますので・・・

今回の神樂は「採物神楽」という神話や神社の縁起など物語性のあるものとの一種だろうとと思いますが、だいぶ羽目を外しているようでした。



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[ 投稿者:オコジョ at 11:06 | 佐久市 | コメント(5) ]