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浅間山 (8月20日 浅間山 小諸市耳取地区より)
999 ここでは、生き物たちや、自然、歴史など紹介していますが、、専門家ではなく、未熟な愛好家に過ぎません。一応は調べて、掲載していますが、六十の手習い・・・
もう70過ぎていますが、年寄のにわか勉強の結果に過ぎません。間違いがあるかと思います。誤りに気がつきましたら、ご指摘いただけると嬉しく、おおいに感謝です。その内容を記事に反映させたいと思います。
また、ご意見、ご感想などをコメントをいただけると嬉しく思います。


営利目的や記事に関係のないコメント、英文のコメントは、予告なく独断で削除させていただきます。

2018年01月31日
御影新田あたり 御影陣屋など・・
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御影新田からの浅間山・・・

小諸市の一番東側からの浅間の眺望となります。小諸駅あたりからは白銀の浅間山の左の外輪山の剣ヶ峰と重なってしまうのですが、ここからは山頂部がすべて外輪山を離れて浅間山の大きさを感じられます。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:20 | 小諸 町 祭り | コメント(8) ]

2018年01月30日
鹿曲川に沿って・・・ 望月昭和百番観音
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望月昭和百番観音から鹿曲川の上流の望月の町を望みます。
て行っても、写っているのは、冬の寂しげな田圃ばかりですが・・・

鹿曲川も手前に少し写っています。

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[ 投稿者:オコジョ at 08:27 | 佐久市 | コメント(8) ]

2018年01月29日
信州信濃の善光寺 初詣
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今回の目的の善光寺の初詣・・・



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[ 投稿者:オコジョ at 07:41 | 長野市&長野県北部 | コメント(4) ]

2018年01月28日
善光寺 七福神2 恵比寿、弁才天、布袋、毘沙門
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「一富士二鷹三茄子」は正月の初夢で縁起の良い夢ですね。初夢はいい夢を見たいですね。私はどんな夢を見たか・・・
もう忘れたのでたいした夢は見なかったようです。
いい初夢を見ようと江戸時代には、七福神の乗った宝船の絵をに枕の下において寝るという風習が流行りました。古くは室町時代からあったようですが・・・
宝船の絵には「なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな(長き夜の 遠の眠りの 皆目覚め 波乗り船の 音の良きかな)」という、上から読んでも下から読んでも同じになる回文の歌を書いたそうです。それでも効果が無くて、悪夢を見たら、絵を水に流して、無かったことにする縁起直しをしたそうです。
そして、初詣で七福神をめぐったとか・・・

ここは、一昨日紹介した、善光寺近くの西宮神社の恵比寿さま・・・
そこで紹介済みですので恵比寿の説明はなしで先に行きます。
七福神といえばまず思いだすのは恵比寿・大黒ですね。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:32 | 長野市&長野県北部 | コメント(2) ]

2018年01月27日
善光寺 七福神1 寿老人、大黒天、福禄寿
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七福神のひとり寿老人(じゅろうじん)・・・

七福神で一番名前の出てこない神とか・・・
そして、酒を好む神というのは私の好みかなと・・・

七福神は人気がありますね。東京には30を超える七福神めぐりがあるとか・・・
松本地方には信州七福神めぐりがあるようですが、北信濃にも善光寺七福神があります。このブログを始める十数年前に一度巡ったことがあります。
妻が善光寺に初詣に行こうというので巡ってみることにしました。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:23 | 長野市&長野県北部 | コメント(4) ]

2018年01月26日
初えびす  長野と小諸
長野西宮神社の初えびす 
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一月のえびすの祭りというと全国のえびす神社の総本社の兵庫の西宮神社の「十日戎(えびす)」が有名ですね。「開門神事福男選び」は有名ですね。開門と同時に、一斉に走る姿は迫力がありますね。今年との一番福は高校生でした。

これは初えびすなのですが、地方によって日が違います。名古山熱田神宮は五日戎、七日戎や、八日戎という所もあります。信州は二十日戎が多いようです。

妻との今年初めての遠出は長野にしました。
善光寺に初詣・・・

丁度、20日でしたので、西宮神社の初えびすに行って見ました。
神社は何度も参拝していますが、初えびすの様子はテレビでよく見るのですが、初えびすは初めてでした。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:16 | その他 | コメント(8) ]

2018年01月25日
芦田宿と茂田井間宿あたり7 茂田井間宿(3)牧水の愛した酒蔵
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大澤酒造の入口・・・
杉玉(すぎたま)が立派です。
杉玉は、名前の通り杉の葉を組み合わせて毬状にした物で酒林(さかばやし)ともいいます。造り酒屋では、新酒 が出来るとそのことを知らせるために入口に役割を吊るされます。元は酒ができたことを酒の神様に感謝を捧げるものだったそうです。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:00 | 中山道 | コメント(8) ]

2018年01月24日
芦田宿と茂田井間宿あたり6 茂田井間宿(2)諏訪神社
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茂田井学校跡の芦田よりに「諏訪神社」があります。
無量寺の反対側には諏訪神社があります。健御名方命と事代主命の諏訪大社の
神たちです。



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[ 投稿者:オコジョ at 08:05 | その他 | コメント(8) ]

2018年01月23日
芦田宿と茂田井間宿あたり5 茂田井間宿(1)一里塚、無量寺
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無量寺の六地蔵・・・

それぞれに、顔の表情が異なり、人間的で、和やかな素敵な表情の六地蔵です。



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[ 投稿者:オコジョ at 07:52 | 中山道 | コメント(13) ]

2018年01月22日
芦田宿と茂田井間宿あたり4 神代杉・大庭遺跡など 立科町 落穂拾い
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話をもとにもとして、蓼科神社参道わきの神代杉・・・
ここも手抜きで立科町HP・・・

古い史籍(しせき)に現れるのは、蓼科神(たてしなしん)で陽成(ようせい)天皇から元慶(がんぎょう)二年(878年9月16日)に正六位から一階すすめて従(じゅう)五位下を授けられている。

蓼科神社の奥社は蓼科山頂にあり、この社は里宮(さとみや)といい古い山岳信仰(さんがくしんこう)の原形をそのまま伝えている。明治八年蓼科神社と改称される前は高井大明神(たかいだいみょうじん)といい、里俗(りぞく)では飯森神(いいもりがみ)、八王子権現(はちおうじごんげん)ともいわれる。また古い棟札(むなふだ)によると八塩権現(やしおごんげん)とも云われた。時にこの神代杉は目通り約10メートル、樹高約20メートル、樹齢1500年におよび蓼科神社の御神木(ごしんぼく)として旧藩時代より保護が加えられてきた。

平成元年長野県内の巨木調査により十本のうちの一つにして十位である。




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[ 投稿者:オコジョ at 07:30 | 東御市・立科町 | コメント(4) ]

2018年01月21日
芦田宿と茂田井間宿あたり3 芦田城跡 
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今日も浅間山から・・・



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[ 投稿者:オコジョ at 08:22 | 東御市・立科町 | コメント(4) ]