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2008年01月12日
DLLファイル名とクラス名から、クラスをインスタンスをする(遅延バインディング)
参照設定を使わずに、Oracleデータベースへの接続クラスを生成するサンプルです。
これを応用して、データベースプロバイダを外部ファイルから呼び出すようにすれば、
データベースの種別に影響しないプログラムを書くことができます。

ただし、SQLはデータベース毎に多少の方言
(関数名なんかは特に統一されていません。パラメータの記述の仕方においても
(  SQLServerの場合  Where TableA.ColumnB = @value
(  Oracleの場合    Where TableA.ColumnB = :value
(こんな感じで微妙に違います。
があるため、"Write once, run anywhere" には、どうしてもなりませんw

以下、ソースコード

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[ 投稿者:mk3008 at 19:54 | リフレクション | コメント(0) | トラックバック(0) ]