掲示板お問い合わせランダムジャンプ

2019年06月13日
ベネチアン・ゴンドラ (01)
久しぶりに、6月に「舟歌(?)」を。

無言歌集6番 Op. 19-6 『ベネチアン・ゴンドラ 』
歌集にいくつかあるベネチアン・ゴンドラの中では最初の曲です。

[ 投稿者:chun at 07:44 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年05月14日
4つの小さな夢の歌 (1)
こんなはずじゃなかった、と思う人もいるかもしれないこの季節に、『夢の歌』を。

春: 5月の夢の歌  吉松 隆 作曲
[ 投稿者:chun at 14:14 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年04月14日
《夢想》
4月は、いろいろな意味で(皮肉に)、ドビュッシーの《夢想》を。


[ 投稿者:chun at 10:14 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年03月14日
ユモレスク 7番
3月は、なんとなく、ドボルザークの『ユモレスク 7番(複数あるのを、今回、初めて知った)』を。
楽譜は、毎月1曲だけ無料の『ぷりんと楽譜』さんのやつです。


[ 投稿者:chun at 10:14 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年02月14日
4つの小さな夢の歌 (4)
うっかり忘れていて、急遽打ち込み(数日前)、さらに楽譜がよく分からず(Codaはあるが、反復記号が何もない)、結局、動画で演奏を確認し(この編曲は見つからなかったが)、反復なしでよさそうだったので、楽譜の順番通りにした。楽譜・音源は(3)と同じです。

冬 : 子守歌  吉松 隆 作曲

[ 投稿者:chun at 10:14 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年01月20日
Win10 1809
件のWin10 update 1809 がサブのPCの方にやっと更新された。ちょっと見た感じでは、今のところ問題はなさそうだ。
メインのPCの方はその前の更新でエラーが出ていて、そこまでいっていない。ま、私のように古いPCを使い続けている状況では、あまり変化は感じられないようなのでこのままでもいいか。というよりも、このままの方がいいような気がする。
[ 投稿者:chun at 16:36 | あ痛て~私史 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2019年01月01日
『甘い思い出』
予告通り(?)、2019年最初の曲は、

Mendelssohn 無言歌集 1番 Op. 19-1 『甘い思い出』



いろいろとつまぎ食いしましたが、結局、私には、Ability が1番合っていると認識しました。しばらくは、浮気しません。多分・・・。
[ 投稿者:chun at 14:35 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年12月31日
もうじき、2019年
ということで、多分、いろいろと大変そうな年、

   おめでとうございます



例によって、年賀状の画像とそれに伴うプログラムの直し以外全て前と同じです。

実は、今年の最後は、もう1曲のつもりで、さっきまでやっていたのですが、最後の方で、表示されるステップエディタの数値と実際の音が極端に違ってしまい、原因が分からず、疲れてしまいました。来年の1曲目にできればいいな。曲も曲集の1曲目だし。
[ 投稿者:chun at 17:38 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2018年12月23日
Jingle all the way
先日ふと、「ジングルベル」の「ジングル」ってなんだ、と思い、ちょっと調べてみました。
すると、「ジングルベル」は "jingle bells"で、
jingle は「鈴などの金属がチリンあるいはチャリン等と鳴る」という意味の動詞だそうで、
Jingle bells. は命令文になるので、「鈴を鳴らせ」ということになりますね。
以上、勝手に教えてもらったのは、次のサイトでした。
ということで、縁起物(キリスト教の事にこの言葉を使うのもなんですが)なので、
今年は「ジングルベル」をJazz 風のアレンジのピアノで。
音源は Yamaha Grand Piano、楽譜は、以前にも利用したことのある @Elise の これ
では、例によって、1日(2日?)早いですが(本当の誕生日は分からないようなので、いいですよね)。

Jingel Bells : James Pierpont 作曲


(追記) 12月25日はアメリカでは祝日だよな、確認していたら、確かに祝日ですが、
   クリスマスというのは「降誕を記念する祭日」であり、「イエス・キリストの誕生日」
   ではない、とのこと記述も見つけた。
   さらに、アメリカでは、宗教に関する行事や押し付けるような挨拶や表現に対して
   社会全体が非常に敏感になってきていて(こういう点では、いい国ですね)、
   クリスマスを祝わない人たちへの配慮として、「Merry Christmas」の代わりに
   「Happy Holidays」と挨拶するようになってきているとのことです。
[ 投稿者:chun at 08:40 | MIDI_P | コメント(0) | トラックバック(0) ]