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2012年04月29日
村のお花見遠足
桜咲く小路☆

に行ってきました〜〜〜

タイミングばっちり、
沿道の桜は花盛り〜☆

流石に写真を撮っている
暇はなかったので、上の
写真は家の近くです〜〜

酒好き男性らは到着早々
例によって酒盛りを始め
女性陣は温泉とお喋りで、

2時間近く賑やかしてか
らカラオケとなりまして、
デュエット曲をHさんと
歌ったら結構ウケました(^^ゞ

もう一曲歌おうと誘われ
たけれど、残念ながら
1曲しか知らないんです^^;

でも、今まで歌ったことの
ない人も上手く誘いに
乗ってきて次々歌い出し、
大いに盛り上がりました〜♪

コーラスクラブに所属の
2人の上手さは別格で〜

音痴だから歌えないと
断っていた人まで、実は
かなり上手いんです〜

毎年参加の最長老は88歳
カラオケ好きなので、当然
ながら今日も歌います〜☆

帰ったら、相変わらずの
むっつりお姑さんとご対面〜

でも、ま〜、疲れたけれど
楽しき日でした〜zzzzzz

[ 投稿者:ヘムっちょ at 22:44 | 用事(客人接待など) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2012年04月23日
ネコより困った大物は
実家の桜〜☆

お姑さん〜〜〜、いろいろ
大騒動がありました〜〜が、
書くのも面倒臭い〜〜ので
省略します〜〜〜〜〜〜〜

気分屋で、言うことがコロ
コロ変わるお姑さん〜〜

しかも、憎々しげに文句を
言い続ける声が頻繁に聞こ
えてくる、それがヘム家の
日常・・となれば、知らん顔
を決め込んでいる嫁も流石
にムッとした気分が顔に出る

そして、こちらもまた案外
頑固だったりする・・

家はお洒落に変わっても、
そこに住む人間は何も
変わらない〜〜

それどころか、以前よりも
ヒドくなっている気が・・

ま〜、そんな今日この頃〜

桜は避難先の仕事場にて☆

[ 投稿者:ヘムっちょ at 23:02 | 家族(お姑さん・・) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年04月22日
困ったのはこのお方
庭のサスケ☆

木の香りが漂う素敵部屋
に、いくら縄張り意識の
強いネコの本能とはいう
ものの、家のあちこちに
スプレーし、おしっこ臭を
染みつけられたら堪った
ものじゃない! ・・と、

ついに堪忍袋の緒が切れ
て、外ネコ修行に出した
までは良かったが〜〜〜、

ず〜っと窓から離れず、
入れてくれ入れてくれと
ニャーニャー鳴かれては

可愛そうになり、結局
家族の誰かがドアを開け

サスケ戻る・・☆

いや、その前に、どこも
かしこも開けっ放しで
歩き回るお姑さんが開け
放ったドアから軽々と
入っているんですけど・・

[ 投稿者:ヘムっちょ at 21:52 | ビックリ(ガッカリ) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2012年04月20日
リフォームほぼ完成~☆
リフォームほぼ完成☆

安っぽくてゴチャゴチャして
いて汚れが染みついて掃除
してもキレイにならなかった
お風呂場と洗面所と台所が、

憧れのコテージ風ダイニング
に生まれ変わりました〜☆

I大工さんのお陰で、古い
家屋の良さを最大限生か
した素敵部屋の完成です〜

家族全員大満足で、Iさん
の才能と誠実な仕事ぶりに
大感激しています〜☆★☆

台所☆

折角の素敵を乱さないよう
台所も毎晩バッチリ片付け
磨いてから休んでいます〜

ストーブ☆

リフォームしていない
お姑さん部屋も周りの
廊下と同化したところ
にストーブを置いたら、
いい雰囲気が出ました

リフォームほぼ完成☆

アイデア豊かなI大工さん
をすっかり信頼して何から
何まですべてお任せして、

私たちの希望を伝えたのは
ただ予算だけ、その少ない

予算内でこれ程の部屋に
改造してもらえるとは
想像もしていなかったので、
まるで夢のようです〜☆

[ 投稿者:ヘムっちょ at 14:48 | リフォーム | コメント(6) | トラックバック(0) ]

2012年04月17日
こもれび
こもれびにて〜☆

何かといろいろありまして
もうヘロヘロのクタクタ〜

そんな今日は、こもれびで
仕事の準備をしながら、
そこそこ寛いできました〜

チーズケーキにバナナを
練り込んだらしきケーキが
とっても美味だったので、
今度まねして作ってみます

[ 投稿者:ヘムっちょ at 19:03 | 行楽・ゆっくり流れる時間 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年04月14日
父退院
実家の梅☆

一進一退を繰り返して
いた父が退院しました〜

まだ一昨日は具合の悪い
様子だったのに、急な
展開で、ひょっとしたら
父が無理を言って退院
させてもらってしまった
のではないかと心配して、

実家に様子を見に行った
ら、大丈夫そうでした☆


[ 投稿者:ヘムっちょ at 20:54 | 家族(実家・近親) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

2012年04月10日
雪の浅間山☆

T大伯母の末っ子Nさん
に私が初めて会ったのは
ヘム小学6年生の時、
実家の改築祝いの日で、

大人たちは宴会で、私は
近所の友達と共に新居を
ガヤガヤ探検していた折
のこと、

誰もいないと思って勢い
よく開けたその2階の
部屋で、皆から離れ1人
静かにこちらに背を向け
勉強していたのが当時
大学生のNさんでした

ビックリして立ちつくす
私に気付いたNさんは、

  入ってもいいよ
  こっちにおいで

と、振り返って優しく
手招きしてくれたけれ
ど、私はNさんを見つ
めたまま黙って首を横
に振り、その場を後に
した、ただそれだけの
出逢い、それなのに、

その時の面影は大きく
膨らみ、その後10年
以上に渡りずっと、
幼い胸を焦がした人

手の届かない憧れの人
だったはずなのに、

年頃になった時、思い
もかけないNさんとの
縁談話を持ちだしたの
は他ならぬT大伯母で、

その頃の私はと言えば
お腹の調子は最悪、
仕事もできず、自信も
なく、もうボロボロに
絶不調だったので、

そんな心にもないことを
言って、こちらの気持ち
を持て遊ぶのは止めて
ほしいと恨めしくさえ
思ったあの日

結局、血筋が近すぎる
からという大伯父の
反対で、縁談は一時
の幻と消えたけれど、

ほらね、やっぱりね
そんな気など初めから
なかったくせにと私は
その時思ったけれど、

今になると、いろいろ
見えてくるものがある
んです・・お互い惹か
れ合う何かが2人には
あるのかもしれないと。

そして、そんな最低だ
った私でも大伯母は嫁
として迎えてもいいと
思う程に買ってくれて
いたのだということを、

今は申し訳ない思いと
共に切なくT大伯母を
思い出しているんです

その後も、Nさんの
近況は大伯母を通して
母に、そして母から
私に伝わり、

私の近況もきっと同じ
ように、Nさんに伝わ
っていたらしく、折々
にNさんの感想も
私の耳に届きました

Nさんの結婚式には
遠縁の私まで招待して
もらい、それは悲しい
別れの日だったけれど

後に、Nさんは花嫁さん
に私への想いまで話した
と聞かされたのは、本当
に奥様にとってはこれ程
失礼な話もないと思うし

私にとっては何よりもの
慰めの言葉となりました

それでも、私の自信の
なさは大して変わりも
しなかったのですが・・

今回の葬儀で、Nさん
と再会する機会を得て、

長い歳月を経ても尚、
Nさんの姿はやはり私
の理想の人そのもので、

引き寄せられるように
私はNの顔に見入って
しまい、また何も話せ
ずに別れてきたけれど

後から、Nさんの歯科
院で事務員として働い
てくれないかとNさん
から誘いがあったと、
母から告げられました

私は事務はまるででき
ないし、英語教室の
予定もあるからと当然
お断りはしたものの、

それでも、なぜか
やはり忘れられない人

いつも接点を持とうと
してくれるNさんに
憧れながらもやっぱり
私は逃げてしまうし、

きっと憧れは憧れの
ままだから良いのだ
ろうとも思います

もちろんNさんの奥様
は私とは比べ物になら
ない程とても素敵な人
で私にも親しく話しか
けてくれるし、理想的
なカップルで、友達に
なりたい人達ではある

けれど、その反面、何
を話したらいいのか
戸惑うような気づまり
も感じてしまうんです

案外話してみたら夢
破れる気もするし、

離れて憧れている存在
も良きかなと思います

でも、自信のなかった
私をいつも陰から励ま
し続けてくれたNさん
の心の大きさを今頃に
なって思い出すと何
だか泣けてくるんです

陰でどれだけたくさん
の人に支えられながら
それに気付かない私

忘れていた大切な宝物
が輝き始め、それは
それでまた心落ち着か
ない日々が始まりそう
な予感もしてしまいます

[ 投稿者:ヘムっちょ at 11:12 | 思い出 | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2012年04月09日
T大伯母との別れ
こもれびにて☆

T大伯母が96歳の天寿
を全うし、美しく夜空を
照らす星となりました

ヘム母の従姉にあたる
T大伯母とヘムとは
遠縁にあたるのだろう
けれど、たびたびヘム
実家を訪れていた
T大伯母はかなり身近
に感じる存在でした

今日はお悔やみに行く
母とS叔母をうろ覚えの
T大伯母の家まで車で
送ることになりましたが

道を良く覚えている母の
記憶力の良さに感心したら

  そりゃ、そうだよ
  何か心配事があるたびに
  T伯母さんのところに相談
  に駆け込んでいたんだから

・・と、意外な母の返事
それは本当に初耳でした

そんなにお世話になって
いたT伯母だったとは・・

そう言われてみれば、
ヘムもT伯母には随分と
心をかけてもらっていた
ことのあれこれが急に
思い出され、それに気
付きもしないで過ごして
きた年月を振り返り、
思わず涙がこぼれました

人は皆この世を去る瞬間
それまでどれだけ誰に
心をかけていたかを大切
な人達に思い出させて
くれるのかもしれません

心をかけた分だけのもの
しかこの世に残していけ
ないのだろうと思うと、

私は・・と、振り返らずに
はいられない、そんな
T大伯母との別れの日
となりました

[ 投稿者:ヘムっちょ at 21:23 | 家族(実家・近親) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年04月05日
ケルン
一人の時間☆

母と父のお見舞いに行って
から、ほんの30分ながら
1人の時間が持てました〜

西日が射しこむ静かな喫茶
店〜・・でしたが、途中から
団体さんが隣の席にやって
きたので、心落ち着く1人
の時間は、これにて終了〜

お店の人は感じがいいし、
1人客が数人いる位なら
素敵喫茶店ではあるけれど、

隣の人たちの話し声が気
にならないという点では、
丸山コーヒーの方が断然上
だし、気兼ねせずに長居で
きるのもやっぱり丸山さん

でも、コーヒー通の丸山
さんより、一般向けの
こちらのコーヒーの方が
ヘムには飲み易いし、
ケーキも美味でした〜☆

[ 投稿者:ヘムっちょ at 20:20 | 行楽・ゆっくり流れる時間 | コメント(4) | トラックバック(0) ]

2012年04月02日
初恋の君へ☆

    初恋の君へ

 こんな孫がいる年になっても
 心の隅のその隅に
 遠い昔が住んでいる

 赤い夕陽の晴れた夜
 キラキラ星が輝くと
 遠い昔がやってくる

 何万年も昔の光
 それでも星は美しい


         by K.I. 


病院の小ギャラリーで
開催されている小展覧
会に何やらほんわりと
心惹かれました〜☆

絵は野菜や果物の皮で
作った作品らしいです〜

☆★☆★☆★☆★☆★☆


畑の季節が近い今日は、
冬越しの畑のごったくを
シルバーセンターの人に
片づけてもらうことになり、
下見に行ってきました〜

土手道でのUターン時
   
  キャー怖い〜!

とヘム大騒ぎ〜〜

そしたら、シルバーさん

  心配しなくても大丈夫〜
  私は大型自動車の免許を
  持っているから
  自衛隊にいたから戦車で
  大型免許を取ったんですよ 

お、お見それ致しました〜

いや、本当、シルバーさん、
いろんな特技を持った人材
が揃っているようです〜 

[ 投稿者:ヘムっちょ at 06:49 | 記事や言葉 | コメント(4) | トラックバック(0) ]