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2017年10月29日
2011年06月04日(10時11分)A撮影写真 犬M
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2011年05月17日(07時46分)A撮影写真 白犬S
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[ 投稿者:cari at 09:34 | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月21日
家庭裁判所(家裁)の児童監禁支援批判2017年10月下旬
子供には別居親の連絡先を知る権利と逃亡の自由が十分に保障されるべきである。

片親による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁などを弁護士・司法書士等有資格者の懲戒事由とすべきである。

日本は母親が誘拐・拉致・監禁したら最後、誰も助けてくれない・・というより母親の誘拐・拉致・監禁を助ける恐怖の国。

児童虐待を握りつぶしてまで片親(特に母親)の監禁状態を維持し続けようとする家庭裁判所の姿勢は異常であり即時是正が必要である。

片親の連絡先を隠匿して、子供の逃亡の自由を否定した状態での養育費請求は児童強制収容所の運営資金の請求であり、認めるべきではない。

家庭裁判所は児童監禁支援裁判所。母親を中心にした片親の監禁状態のみ強く保護しており、これなら何も保護せず各人の逃亡の自由を認めた方がずっとましである。

親族相盗例の規定を廃止すべきである。また親族相盗の不可罰は一身的処罰阻却事由に過ぎないのであるから弁護士等他者が唆した場合は容赦なく逮捕すべきである。

日本は母親の愛情を前提にした性善説的な制度運用(監禁保護の放任運用)であり、母親に問題があった場合の子供の人権保障度合いはブリーダーに飼われている犬猫並みである。


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[ 投稿者:cari at 18:44 | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2017年10月15日
家庭裁判所(児童監禁支援機関)批判2017年10月中旬
第三者機関を利用した面会交流は罪のない人間に囚人面会を強要するようなもの。

日本の政治権力(司法・行政等)の運用では児童虐待は救済するものというより、見えないよう蓋をする(隠ぺいする)ものというのが現状。

北朝鮮と日本は共に拉致(強制収容所)国家で似た者同士。違いは北朝鮮は社会主義なので国営、日本は資本主義なので民営(国がバックアップ)。

望まない片親との同居は監禁であり、その場合の養育費制度は児童強制収容所運営資金の強制拠出制度に過ぎない。それが横行しているのが日本の現状。

子供がサティアンみたいなところにいた場合、嫌がっていたら当然解放を試みるし、尊師LOVEと言っていてもやっぱり解放を試みるのがまともだと思う。

司法(裁判所)の発想は個人は国家にかなわないのだからどんなことでも命令してしまえばたいした問題ではないということ。それが人権侵害でも、児童虐待でも。

裁判所(司法)が子どもの自由を認めず、違憲審査権を独占しているのをいいことに憲法を無視するのであれば、立法で子供の自由を再確認し、自由権侵害の現行運用の是正を要求すべきである。


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[ 投稿者:cari at 16:49 | 日常 | コメント(0) ]

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[ 投稿者:cari at 15:56 | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0) ]