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おしらせ

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現地時間2009年2月1日より、オーストラリアに1年以上滞在しております。永住権申請を目指した道ややむを得ず進路変更をした道や滞在日記などはオーストラリア文章でお楽しみください。シンガポール進出は現時点においては頓挫中?

2008年以前の過去の写真は一部を除き携帯電話での撮影になるので、画質についての苦情は受けられません。


大目には見ていますけど、そのときの文章とほとんど関係の無いトラバは消去しますのでご了承ください。


2010年02月09日
【AUS文章】0084 アデレード行きを無理やり決定
 先ほど、ちょっと強引に決めたことがあったので、報告しておきます。

 2月23日にシドニーを出ます。

 行き先は

 アデレード(ADELAIDE)!!


 とりあえず、決まったことはこれだけ。今のところね。

 飛行機のチケットも取りました。今回は以前、アデレードからシドニーに戻ったときのようなバスで23時間揺られるような旅はしません。2時間の飛行機の旅。

 ただ、なぜアデレードに行くのかということは、まだ発表できないのであしからず。そのうち発表します。

 今いえるのは、「アデレード行きを無理やり決定した!」ということだけ。


 考えてみれば、シドニー滞在は10ヶ月目なわけで、そのうちに旅らしい旅をしたのは、シドニーに帰ってきてすぐにニューカッスルへ2泊3日で出かけたことくらい。それ以外は日帰りの旅はあるものの、シドニーから出ていない。なので、今回は相当久しぶりな移動になる。しかも飛行機に乗るのも去年メルボルンからロンセストン(タスマニア)に飛んだとき以来、ちょうど1年ぶり。ここまで飛行機に乗っていない元ワーホリ現学生ビザの人間も珍しい。で、なぜアデレードかって言うのも、今はまだ言えないのであしからず。


 さて、アデレードなんだけど、去年4月に2週間ほど居たのだが、印象としては・・・、


 つまんねぇ・・・。


 アデレード、何も無さすぎ。いや、何かしながらアデレードに居るのならまだしも、観光で訪れたならば2日あれば十分見れてしまう。見所といえば、ポート・アデレード、グレネルグのビーチ、アデレード・ヒルズ、ワイナリー、世界一大きな木馬とおもちゃ工場・・・、そんな感じ。南オーストラリア州に広げても、カンガルー島以外にはこれと言って目立った見所は多くない。

 以前、ビザのコンサルタント(オーストラリアを知り尽くしてる)と話しをしていたときも、

コン「アデレードは確かに観光で行くと地味な印象はありますね。」

と、言うくらいである。

 うーん、そんなところに向かうことになってしまったわけだ。先行き不安でもある。


 ところが、観光地でもないのに「最高〜!」と言わしめた場所が、世界には存在する。

 そこは、

シンガポール!!

 シンガポールといえば、このブログでも出てくるたびに褒めちぎっている場所だが、初めてシンガポールに行ったときは、観光が35分で終わってしまってどうしよう・・・ということになってしまった。

 しかし、シンガポールにはホーカーズ(食堂)の安くておいしいご飯があり、中でも「シンガポール・チキンライス」はお気に入りである。

 
 なので、つまらないアデレードでも、何かしらすばらしいものがあり、それを以って「アデレード最高!」といえることができるはずである。今はまだわからないけど・・・。


 そんなわけで、そんな「アデレード最高!!」と言わせてくれるようなものを探しにいきたいと思います。


 ところで、俺、全然気づかなかったけど、去年4月のアデレードの写真がバスの写真以外に何も無かったので、ここにちょっと載せたいと思います。


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アデレード中心部。

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アデレードのストリート。静岡市みたい・・・。

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アデレードの日本庭園。姫路公園です。

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アデレードの中華街。アデレードにも中華街があります!アジア系の食品が多くて便利だった! 

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世界最大の木馬。

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ブレナムを思い出させるぶどう畑

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日没直後のグレネルグのビーチ


 また、行ったら新しいの撮って載せます。 
[ 投稿者:未定(みてい) at 22:46 | オーストラリア文章 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年02月01日
【AUS文章】0083 オーストラリア滞在1周年!
 本日、2月1日で、オーストラリアに来て1周年になりました。

 この前後にワーホリで来た仲間はセカンドワーホリを取っていなければ、充実した1年を過ごして、すでに日本に帰ったか第三国を旅行していることだろう。しかし、学生ビザに変更した俺は、まだまだこの国にいます。

 では、この1年を振り返ってみると・・・、


 と、思ったけど、普通のワーホリ生活と違ってそんなに中身の濃い生活をしていたわけではないので、大して思い返すことも無いのがねぇ・・・。

 
 なので、1年前に書いていたメモを読み直してみた。


(1)シドニー着、LAN Chile Airの写真をとる。

 記念すべきシドニーについて最初のメモである。ちょうど乗っていた飛行機の隣に居たのが、南米チリのラン航空。日本ではまず見ることができない会社なので、写真を撮った。

(2)まず、第一印象はぬるい。

 真夏のシドニー!!のはずだったのだが、思ったよりも暑くなかった。事実、たまに40度を越すような日があるものの、基本的には30度行かない日が多いので、暑いなあと感じても日本のような暑さは無い。

(3)いきなりハプニング。10ドル入れたが機械が壊れて帰ってこない。

 これ、空港の駅で切符を買おうと自販機に10ドル入れたら、エラーになって出てこなくなってしまった。駅の窓口で事情を話すと、10ドル返してくれた。このあと今後2ヶ月半続く空白の時代(と、言ってもしっかり旅していたが)の始まりだったのかもしれない。

(4)Central YHA。12:00c/iなので、とりあえず荷物だけあずけて歩く。

 宿は駅近くのCentral YHA。予約はしなかった。この後、地図だけを頼りにオペラハウスやハーバーブリッジの近くまで歩いていった。しかし、さすがに飛行機の中でそれほど寝ていなかったためか、睡魔に襲われて電車で宿へ帰る。

(5)夕方ごろ、時間不明に起きる。中華マーケットに行き、必要なものを買う。帰って昼飯。

 この中華マーケットというのが、中華街にある「マーケットシティ」。思いっきりアジア系だが、普通のショッピングセンターである。今もちょくちょく買い物に行く。

(6)再び寝る。起きたら深夜1時。

 こうして、オーストラリア初日が終わった。


 まぁ、こんな感じで自販機トラブル以外は平和に過ごしていたわけ。ここがNZと違うところ。NZはなぜかシンガポールで無くなってしまった携帯電話を買い求めて、クライストチャーチの寒い雨の中を濡れながら歩いたっけか・・・。


 でも、まだ1年です。これからが、きっと長いです。きっと・・・。

[ 投稿者:未定(みてい) at 19:02 | オーストラリア文章 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年01月27日
【AUS文章】0082 ござ
 たぶん、およそ3年ぶりくらいにテンプレートを変えてみました。前はちょくちょく変えた時期があったんだけど(NZ文章時には草色ベースにしていた時もあったっけか)、ここのところ全く無関心だった。

 ちょっと前に信州FMの公式テンプレに新しいのが入ったので見てみたらいい感じだったので変えてみました。長野っぽい感じらしいけど、このブログ、長野っぽいことを上田とか小布施とか信州・山梨紀行以外で書いた記憶がほとんど無い・・・。

 他にも少しおしらせや連絡事項なども変えてみました。


 さて、先日1月26日はオーストラリアデー。「国家の日」であるらしいのだけど「建国記念日」ではないらしい。この日はオーストラリアに初めてイギリス人の移民が上陸した日らしい。

 まぁ、特に何をしていたわけでもなく、休日だったので夜に花火を見に行った以外には学校の宿題とレポート作成をしてました。

 それくらい。


 で、このオーストラリアデーの前には、オーストラリアの国旗やらそれをデザインしたいろんなものが売られていた。

 その中で、面白いものを見つけた。


 ござ


 ござである。日本のタタミマットではなく、タタミカーペットとでも言うべきあの、ござ。

 しかも、半額で5ドル。

 ほとんどは日本のござと同じなのだが、縫い目は青、折りたたんで持ち運びができ、その折りたたんだときにオーストラリアの国旗がデザインされた面が表になるように作られている。

 おお、ござがオーストラリアにあるのか!!と、思い、早速購入。


 しかし、さすがオーストラリアのござである。


 縫い目がもろく、2日で破けた。こんなにもろいござは日本には存在しない。

 もしやと思ってみてみると、かの資本主義的共産主義国製品だった・・・。どこの国とは言わないけど・・・。

 やっぱりござは日本製に限る!!

[ 投稿者:未定(みてい) at 17:17 | オーストラリア文章 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年01月25日
【AUS文章】0081 今年の旅行計画fromオーストラリア
 さて、日本より2時間早い(夏時間)シドニーはすでに日付変わって1月26日、オーストラリアのNational Holidayである。オーストラリアデー。この日にオーストラリアに初めてイギリス人が上陸したとのこと。

 その辺の話はまたの機会にして、今回は今年に入って何にも考えていなかった旅行計画の話をします。


 ここ数年、年2回以上は遠出をしているのだが、去年は旅という旅のようなものは、豪州到着直後に始まった「シドニー→メルボルン→タスマニア→メルボルン→アデレード→シドニー」という「やりたくも無いのにやっている豪州ラウンド」と、日本での佐野・宇都宮小旅行だけで終わってしまった。もっとワーホリがうまく行っていればニュージーランド再上陸もあったかもしれない。

 しかし、結局4月以降はシドニーにこもって永住権申請への道を歩き出したため、まとまった時間とお金が無かったので、シドニーの近郊くらいしか出かけることは無かった(ブルーマウンテンは3回行ったが・・・)。


 そんなわけで、お金は無いのだが、旅というのはライフスタイルになっているので、とりあえず計画しなければならない。

 
 で、今年は以下の2箇所だけを計画することにした。それ以外は考えない。

(1)日本

(2)アルゼンチン



 まず、(1)の日本だが、一時帰国のこと。去年から一時帰国案は出ては消え出ては消えで、結局帰ることができなかった。今年も6月か7月ころに帰りたいと思っている。

 で、帰ってからの行き先だが、まずは東京で友達と会う。名古屋で元上司からのみの誘いが来ているので行かなければならない(元上司を東京に呼ぶという案も本人から出ているが、それはそれで申し訳ない)。そして欠かせないのが天橋立。毎年行っていたのだが、去年は物理的にいけなかった。2008年の香港人日本旅でも、ちょっくら顔を出す程度でしかなかったので、ちゃんとゆっくりして、伊根の舟屋にも行っておきたい。本当は秋田も行きたいのだが、あそこは真冬に行きたい。雪の角館にまた行きたいのだ!

 日本はもう慣れっこなので、この辺りは帰りの飛行機でちょちょちょーと左手でメモ書きする程度で計画ができてしまうので、今から考える必要は無い。


 そして、(2)のアルゼンチンだ・・・。

 前にもブログに書いたが、これは去年6月からなんとなく計画をしている。しかも香港人が今年は南米に行く!と言い出し、むりやりブエノスアイレスで会うことになってしまっている。

 以前書いたが、オーストラリアから南米は思っている以上に遠くない。シドニー〜アルゼンチン間は東京〜ニューヨーク間とあまり変わらない。ただ、ハコとなる期間は14日にしている。14日で南米なんか回れるわけないのだが、アルゼンチンをベースにすればパラグアイ、ウルグアイ、そしてブラジルも少し行くことができる。運がよければチリにも行ける。

 こちらは12月出発で考えている。いや、12月に行かねばと思っている。そのための資金繰りも何とかしなければならない・・・。

 
 おお、アルゼンチン、アルゼンチン・・・。はるかなる南米の大地・・・。

 
 ここ何年かで一番行きたい国はアルゼンチンだから、行ける時に行っておきたい!!


 これ以外の旅行の予定は考えない。エアーズロックもクイーンズランドもパースもニュージーランドも来年に持ち越し。ただ、日本に帰る途中に経由地でどっか寄るかも知れないので、そこは考える(シンガポール説が有力!)。

 それ以外に、2月か3月に移動があるかもしれないのだけど、それは旅とまた違うので、そのときになってあったならば、話すことにします。


 
 今年こそアルゼンチン!!これが今年の標語です。

 
[ 投稿者:未定(みてい) at 23:52 | オーストラリア文章 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年01月19日
【AUS文章】0080 シドニー郊外散策09「ラ・ペローズ&ボタニー・ベイ編」
 えー、部屋のネットが通常速度に復旧したので(完全ではないが・・・)、ブログ再開です。と、良いながら、このブログはもっと過去に書かれています。実は前回のブログと同じくらいのときにかかれてます。実は前回のブログは家じゃない高速インターネットができる場所でアップしました。
 で、正月過ぎてから、今まで、いろんなことがいっぺんにやって来てはいっぺんに去っていったので、もう何がなんだか、整理するのも嫌になったので、一言で言うと、「ニュージーランドにはしばらくは行きません!」。もう、これが事情を知らない人には何の事だか全然わからないと思うが、それでいい。このことについてはこれ以上言わない。

 さて、ネットが問題を起していなければ、すでにアップしていたはずの話をします。もう、1ヵ月半近く前の話になりますが、不定期的にお伝えしているシドニー郊外散策の話です。
 今回は、バスの乗り方がわかったので、シドニー東部地域へ行ってきました。

 行き先は、

「ラ・ペローズ(La Perouse)」

「ボタニー・ベイ(Botany Bay)」


の2箇所。いやぁ、あんなに歩くとは思わなかった。ブルーマウンテン以上に歩いているぞ!そんな感じでの散策です。

 2009年12月4日(以前すぎ!)午後から、バスに乗って、ラ・ペローズを目指す。実はボンダイ以外の東部地域は始めて。しかも、バスも近場のブルー、少し離れた場所に行くブラウンを通り越し、本当の郊外に当たる地域へ行くレッドの切符が必要。片道だけで4ドルする。

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今回のスタートは、シドニー・セントラルステーション。バス乗り場はレールウェイスクエアではなく、長距離バス乗り場の向かい側。約40分くらいでラ・ペローズ到着。

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ボタニー・ベイ国立公園内にあるビーチ。これを見ながら海沿いに進むと、徒歩5分でラ・ペローズ。

 さて、ラ・ペローズだが、いったい何なんだ?と思う方も居るだろうが、調べてないので良くわからない。一言で言うと、「シドニーの『江ノ島』」である。

 なぜ、江ノ島かというと、小さな離れ小島(Bare Islandと言うらしい)が本土と橋でつながっているだけ。

 まぁ、MI2の映画のロケに使われたらしいってことが調べてわかったけど、それ以外は知らない。ただただ、のんびりボーっとできる場所である。

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ラ・ペローズ。江ノ島だ。

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別の角度から。奥にタンカーがあるが、ここはコンテナ港のある湾の入り口になっている。向こう岸はオーストラリアに始めてイギリス人が降り立った地がある。

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ラ・トローブの陸地は丘になっているが、なぞの建物がある以外は特に何も無い。

 そんなわけで、ここでゆっくりしていてもいいのだが、海岸沿いに歩いてみることにした。この海岸から先がボタニー・ベイと呼ばれる湾と地域である。
 
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海岸を歩く。遠くに見えるのは、コンテナ港。この先、砂浜と岩場を交互に越える。

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岩場を2つすぎた海岸。ここで見知らぬ子供達に携帯電話を貸す。子供達に「どこから来たのか?」と尋ねられ、「日本から来た」と言ったら驚かれた。携帯電話を返してもらい、再び進む。

 そして、海岸から丘に入ると、とんでもないところへ着いてしまった。

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墓地

 なんと墓地に入ってしまった。しかし、海沿いで眺めがいい墓地である。永住するならここに一区画買いたいものだ。

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墓地からの眺め

 墓地を抜けると、今度はまた変なところへ着いてしまった。

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コンテナ港

 さっき遠くに見えていたコンテナ港へたどり着いてしまった。このあたりは誰も居ないのになぜかバス停だけあり(バスの車庫もある)、大型トレーラーがひっきりなしにやってくる。世界各国からたどり着いたコンテナがここで荷揚げされ、オーストラリア中へ運ばれていくのだろう。それにしても、コンテナ積みすぎ。

 さらに歩いて行き、小さな集落へと入った。
 ここは、Banksmeadowという地域らしい。ここまでラ・プローズから5km以上歩いている。さすがに疲れたので一休み。


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Banksmeadow

 しかし、ここからバスに乗ると高いので、シドニー・セントラル駅まで2区間のチケット(ブラウン)でいけるとこまでさらに2km以上歩き、そこからバスに乗って帰りました。

 結局、7〜8km歩く散歩をして、かなり疲れた・・・。ちょっと歩きすぎである。
[ 投稿者:未定(みてい) at 10:00 | オーストラリア文章 | コメント(0) | トラックバック(0) ]