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2019年07月12日
ハラビロトンボ
ハラビロトンボ(腹広蜻蛉)は、平地から丘陵地の日当たりの良い湿地や田んぼの近くに生息し、雄は、成熟するにつれ青黒い色に、雌は、鮮やかな黄色と黒の斑模様になります。腹部が短くて押しつぶされたように幅広くなっていることから、ハラビロトンボの名が付きました。

ハラビロトンボ
: トンボ科ハラビロトンボ属
: 北海道・本州・四国・九州
: 腹長 19〜24mm

ハラビロトンボ1-2
ハラビロトンボの雄 (7月8日、佐久市で撮影)
ハラビロトンボ1-1
ハラビロトンボの雄 (6月26日、佐久市で撮影)

ハラビロトンボ1-3

ハラビロトンボ1-4
ハラビロトンボの雌 (6月30日、佐久市で撮影)
[ 投稿者:良さん at 17:00 | 四季の写真 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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