信州は落葉樹が多く、ほとんどの木が葉を落としています。葉を落とした枝で、葉痕(ようこん・葉柄が付いていたあと)や冬芽(とうが・春を待つ葉芽や花芽)に出会うことが出来ます。葉痕や冬芽は様々な形をしていて、目を近づけ観察していると楽しくて、時間の経つのを忘れてしまいます。
「冬の木の妖精達」のスライドショーを、お楽しみ下さい。
http://kt9.la.coocan.jp/myweb50/images/jv2008yousei.htm
かわいい顔をした葉痕と冬芽 (1月31日、佐久市で撮影)
「冬の木の妖精達」のスライドショーを、お楽しみ下さい。
http://kt9.la.coocan.jp/myweb50/images/jv2008yousei.htm
かわいい顔をした葉痕と冬芽 (1月31日、佐久市で撮影)




