佐久市立近代美術館は、佐久出身の「美術年鑑社」社長、故・油井一二(ゆいいちじ)氏が、
昭和52年にコレクション約700点を佐久市に寄贈し、その作品をもとに昭和58年に開館しました。美術館は駒場公園の中にあり、美術館の前庭にある田辺光彰の作品、地上40mの塔、「さく」と、エントランスホールにある池田満寿夫の陶壁画 「佐久讃歌」が、まず目に入ります。
日本画では、横山大観、奥村土牛、東山魁夷、杉山寧、平山郁夫など、油絵では、田崎廣助、中川一政、小磯良平など明治から現代に至る我が国の巨匠の作品を収蔵しています。また、版画、工芸、書、陶磁器、彫刻など、収蔵点数2500点以上に及ぶ本格的な美術館で、四季ごとに色々な企画展が開かれています。駒場公園には、市立図書館、佐久創造館、プール、テニスコート、ピクニック広場、隣接して長野牧場があり、家族で楽しめる場所になっています。
友達のdokirimanさんから、新作漫画が届きました。dokirimanさんは、
プロの漫画家ではありませんが、いつもプロ並みの漫画を描いています。
新作漫画、「北の国から」 面白いですよ!!
http://kt9.web.infoseek.co.jp/mywebkabu/kitakuni.htm

佐久市立近代美術館 (1月9日、撮影)

地上40mの塔、「さく」 (1月9日、撮影)
昭和52年にコレクション約700点を佐久市に寄贈し、その作品をもとに昭和58年に開館しました。美術館は駒場公園の中にあり、美術館の前庭にある田辺光彰の作品、地上40mの塔、「さく」と、エントランスホールにある池田満寿夫の陶壁画 「佐久讃歌」が、まず目に入ります。
日本画では、横山大観、奥村土牛、東山魁夷、杉山寧、平山郁夫など、油絵では、田崎廣助、中川一政、小磯良平など明治から現代に至る我が国の巨匠の作品を収蔵しています。また、版画、工芸、書、陶磁器、彫刻など、収蔵点数2500点以上に及ぶ本格的な美術館で、四季ごとに色々な企画展が開かれています。駒場公園には、市立図書館、佐久創造館、プール、テニスコート、ピクニック広場、隣接して長野牧場があり、家族で楽しめる場所になっています。
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佐久市立近代美術館 (1月9日、撮影)

地上40mの塔、「さく」 (1月9日、撮影)






