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2018年11月08日
マンションの供給ラッシュが続い
マンションの供給ラッシュが続いている。2000年に首都圏で発売された新築マンションは、なんと史上最多の9万5635戸。平均契約率も約8割。好不調の分かれ目となる7割を大きく上回っていて、なかなかの売れ行きだ。 デフレ不況でモノが売れない時代に、これだけマンションが売れている最大の理由は、いうまでもなく価格が手ごろになってきたから。 首都圏の新築分譲マンションの坪単価は、1990年ごろに比べると3割から5割も低下。バブル期には7000万〜8000万円と高嶺の花だった東京23区内の新築3LDKを、いまや3000万円台で手に入れることも夢ではないのだ。 このようにマンションが割安になった原因は、地価と建築費の低下にある。https://onestepnow.org/buyer-side-and-seller-side/a-longing-for-a-new-apartment
[ 投稿者:"エコ商材の西洋漆喰「フランス壁」は、ヨーロッパで at 16:15 | 地域 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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