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このブログについて
このブログは「日本武道総合格闘技連盟」からの情報をご案内いたします。
http://www.budo.or.jp/

2011年05月30日
小沢師範のブログ 79
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79(3月7日)
2月27日(日) 静岡県浜松市 にて東海地区総合空手道選手権大会が開催された。武道空手少年クラブはもちろん、拳幸塾、白心会、道真塾等、様々な道場からの参加選手は総勢250名!今年最初の大きな大会開催となった。まだまだ冬の終わりの寒さ厳しい長野に比べ、開催地浜松は春の到来も間近に感じられる暖かな気候で、この時期の大会開催にはもってこいの会場である。主催者でもある禅道会浜松支部の佐藤選手は、かつて熱戦を繰り広げた雄の一人であるが、ここ数年は子育てや仕事に終われ、試合の場から離れており、この日数年ぶりの試合にチャレンジし、見事に圧勝!仲間達も大熱狂で大変盛り上がり、今後の浜松支部に弾みをつける試合となっただろう。また中学生の部は特にレベルが高く、やがて一般部へと移るこの少年少女達の活躍する将来が非常に楽しみに感じられた。互いに切磋琢磨し合う充実した大会となった。

[ 投稿者:budo at 15:43 | 様々なイベント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

小沢師範のブログ 78
78

 78(2月21日分)

フィリピンでは、だんだんと中流層が増えてきており、ボクシング、空手、レスリング、柔道等、日本と同じように習い事として普及し、格闘技人口は年々増えてきている。
フィリピン道場とディヤーナ国際学園の責任者である森川英雄指導員が、現地で開催されている総合の大きな大会「URCC(ユニバーサル・リアリティ・コンバット・チャンピョンシップ)」に参戦し、勝ち進んでいるとは一昨年前から聞いて知っていた。先日フィリピンに行った際に本人から聞いて驚いたのだが、現在4戦4勝で、バンダム級の王者が長期欠場の為、4月の大会が暫定王者決勝戦になるとのこと。本人も目を輝かせ、謙虚ながらも試合への想いを熱く語っていた。
今回フィリピン道場で技術講習を行ってきたが、学園生徒や道場生達も全体的に盛り上がっており、とてもいい感じであった。
[ 投稿者:budo at 15:42 | 様々なイベント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年05月26日
九州地区の審査会
九州2
九州1

5月1日(日)に九州地区で昇段級審査会が行われました。
[ 投稿者:budo at 11:08 | 昇段級審査会 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

東海地区審査会
東海審査会 ①

5月22日(日)に東海地区で昇段級審査会が行われ、基本移動
審査の後、組技とミットの審査が行われました。
様子は以下



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[ 投稿者:budo at 11:01 | 昇段級審査会 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

地区大会 東海地区グラウンドトーナメント
東海大会 写真

東海地区グラウンドトーナメント

  平成23年5月22日(日)
  浜松可美総合センター



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[ 投稿者:budo at 10:59 | 地区大会 東海地区グラウンド戦 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

小沢師範のブログ 77
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77(2月7日分)
昨年春号よりニューアルして一新された、お馴染み、文化と教育の総合雑誌yuの特集で、1月17日・18日の両日上京し、ビック対談が実現した。1人目は自民党の谷垣禎一総裁、そして今1人はヤンキー先生こと義家弘介氏である。谷垣総裁との対談のテーマは『どうなる?日本の未来〜自民党総裁の考える教育論〜』を掲げ、まずは自分達の武道を通じた青少年健全育成から始まりディヤーナ国際学園の誕生と、これまでの活動紹介をする中で、ニート、引きこもり等の社会現象は勿論のこと、携帯電話やネットを通じた援助交際等、現代日本の子供達を通して透けて見える深刻な問題点について提示し、まずは現場の切迫した状況を知ってもらう中で、今後、目指していく社会のあり方を伺った。二度目の対談となった義家先生とのテーマは「人を育てる」何れも詳細は3月25日発行yuをお楽しみに!!
[ 投稿者:budo at 10:45 | 様々なイベント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

小沢師範のブログ 76
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76(1月31日)
近年の日本社会には、ただ何となく引きこもってしまう子供達が増え続け、小・中学校はもちろん、高校でも不登校の生徒が必ずクラスに数名いると言う。その理由も、友達との些細な喧嘩から何となく気まずくなって不登校になる等、ストレス耐性に極端に弱く、人と人との関係性が希薄であることや、少子化の影響もかなり大きいと思われる。当団体の取り組む事業の1つである「ディヤーナ国際学園」では、引きこもりや家庭内暴力、非行、ニート、軽度発達障害者等の自立支援活動を行っている。高校卒業資格を取得できるサポート校でもある為、目標を持った生徒達も増えてきた。体験学習やご当地の歴史探訪等、当学園の独自性がよく表れている楽しい年2回のスクーリングが目玉。そのうちの1回が、2月5日〜7日予定されている 空手道禅道会 の指導員強化合宿と一緒に行われる。昨年は「礼法」を中心にした合宿であったが、今年も引き続き、身体性を中心とした興味深いテーマの合宿になるであろう。
[ 投稿者:budo at 10:42 | 様々なイベント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

小沢師範のブログ 75
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75(1月17日)
昨年大幅リニューアル、生まれ変わった文化教育雑誌yuの3月発行予定の新年号で、大きな二つの対談が決定した。一つは現在野党となっている自民党の谷垣総裁。今一つは、ヤンキー先生こと、義家弘介氏である。以前に対談してみたい人物は?と聞かれた際に冗談混じりでポンと投げておいた話が実現に至った。現在の日本の国政は波乱含み、第一党となった民主党も様々な問題を抱え、苦戦を強いられている。国民からはこの国の行く末が一体どうなるか不安だとの声がよく聞かれる。政党にこだわるのではなく、今真剣に何とかしなければ日本の未来が危ない。特に社会問題となっている少子高齢化、引きこもりやニート、年間自殺者3万人等、具体的な施策を実現しなければならない課題が山積みの中で、私はやはり、人を育てることをテーマにこの方達と話してみたい。乞うご期待!
[ 投稿者:budo at 10:38 | 様々なイベント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

タイ支部 道場が移転
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タイ支部の道場が移転しました。
以下の住所に引越しをしましたが、入門者も順調に増え、驚くほどの体験見学者が続々ときているようです。
タイへ訪れる時は、是非、タイ支部のお立ち寄り下さい。

283/2 Home Place Office Building, B Floor
Soi Sukhumvit 55, Sukhumvit Rd,
klongton Nua, Wattana, Bangkok, 10110 Thailand


タイ支部HP
真殿支部長のブログ
[ 投稿者:budo at 10:29 | 様々なイベント | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年05月25日
ラオス通信 2011・5月 ④
④2人補強に励む佐藤指導員(左:40歳)

30代・40代の修練者生活の様子
ところで、ラオス修練所は禅道会の次代を担う世代の人材育成の場として、中学校卒業年齢(15歳くらい)から20代前半くらいまでの成長期の若者の修練育成を考えて、稽古内容の強度等も対象設定された施設なのですが、もしも、現役選手としての体力的なピークを既に越えた、マスターズクラスの中年世代の人達が入寮したらどうなるのか?
私達に、気力体力的に着いて来られるのか?
また、どんな生活をしているのか?
そんな質問も出て来そうですね。

それでは、現状を参考にお答えします。
現在、修練生7名の中には、開設時から今に至る1年半の間、修練し続けている38歳の浪﨑 純師範代と、今年の3月に入寮した40歳の佐藤公冶指導員という、10代の修練生達に聞いたら「自分の親と同い年です」と言われた、マスターズクラスの修練生が2名だけ在籍しています。
そんな中年修練生のお2人も、気温35度以上の屋外道場の炎天下の中で、長い日にはブッ通しで6時間以上にも及ぶ合同稽古メニューを、毎日私達と一緒に完遂しています。

今回は中年修練生2名を代表して、新修練生の佐藤指導員を紹介します!!
佐藤指導員は禅道会長野支部出身の【明るく楽しい】・【寛容で優しい】・【外交的で超行動派】そして【男性気質】&【色々な意味で自由人】という方です。
また、全ての人に優しく面倒見が良いので、修練所のメンバーからも大人気ですし、情に厚く慈悲深い魅力的な人柄のおじさん修練生です。

さて、そんな佐藤指導員は、起床時間よりも早めに起床し洗面を済ませ道場入りすると、ストレッチをしながら日の出の瞬間を待ちつつ、修練者としての一日を始めます。
ラオスの朝日や夕日は、年齢を重ねた方ほど、心に染み入るようですね・・・。
その後は午前6時の起床時間に起きて来た私達と合流し、朝礼と公共場所の清掃を済ませ、7時から修練生の合同稽古を開始し、お昼前後までブッ通しで修練します。
そして、稽古を終えた午後からは、積極的に外へ出て、ラオス人や在ラオス日本人事業家等とコンタクトを取り、修練期間中にも人脈の拡大やビジネスチャンスの獲得等、武道に執着せず幅広く効率的に修練生活を活かす、快活で行動力も旺盛な働き盛り&遊び盛りの四十路らしい、バランス志向型の時間活用法を体現していらっしゃいます。

なお、一緒に生活している私の印象では、この方と浪﨑師範代とでは、性格・趣向・行動形態・気質・放っているオーラ・そして武道技術等の全てが、面白いほど対極的です。
[ 投稿者:budo at 14:22 | ラオス修練場通信 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ラオス通信 2011・5月 ⑤
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環境に慣れてから無理なく稽古
ここまで記述して来たような現状からみて、おそらく禅道会一般支部道場の合同稽古を、普通にこなせる体力がある高校生から30代後半くらいまでの方ならば、修練所の合同稽古メニューは段階を経れば一応こなせるとは思いますし、修練を基本目的としつつも、年齢等に応じた修練所やラオスという風土の味わい方、修練期間の活かし方や楽しみ方も出来るとは思います。
但し、ここはあくまでも伝承者育成の為の修練専用道場ですので、志や向上心が無い人が来ても、継続的なモチベーションの維持が難しいと思いますので、やはり、修練に本当にやる気のある方が志願して来ることをお勧めします。

なお、稽古は継続出来るか否かが大きなポイントですが、それに関しては、数日の短期体験ツアーから、本格的な1年・3年・5年の入寮誓約修練生のようなプランの中から、本人のニーズに応じて選択できますので、比較的無理なく出来るのではないでしょうか。
また、入寮時の個人ごとの体力等を判断し、異国の環境や稽古体力面的に無理なく慣れて行けるように、入寮後の1週間〜約1ヶ月の間『準備期間』を踏んだ後に、無理なく通常の合同稽古メニュー量に近付けて行く手法を摂っていますので安心ですよ♪
興味のある方は、入寮して自分の身体で体感してください!!
 
※ラオス修練所に関する情報は・・・
 ①ラオス修練所ホームページ&ブログ
 ②NPO法人日本武道総合格闘技連盟HP
 ③季刊誌YU(年4回発行)内の『ラオス修練所通信』
概ね以上の3つで紹介しております

それでは、また・・・・・・。
[ 投稿者:budo at 14:22 | ラオス修練場通信 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ラオス通信 2011・5月 ③
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10代・20代の修練者生活の様子
 5月末現在、ラオス修練所寮には短中長期の各修練生が7名、海外特別研修生が1名、滞在者が3名、計11名の人達が一緒に住み込んで生活しています。
3名いる10代の男子女子修練生(青帯:初心者)は、稽古と昼食を終えた午後からは、元気に遊んだりしていますし、平日の夜は21時〜22時くらいには、だいたいキチンと眠っています。
10代の修練生を観ていると、毎日の稽古の積み重ねで体力面はアップしています。
また、20代前半の私の場合は、普通に稽古メニュー量をこなせますし、体力面だけではなく技術面も、この約1年半の間に確実に伸びて来たと感じます。

これは私事で恐縮ですが、身体性の向上に加え、寮長としての責任感や諸業務の遂行、更には、修練所の人達や公私に渡るラオス人達とのコミュニケーション等を通して、物の考え方や人との接し方等、この約1年半の異国経験で、武道の組み手能力のみならず、実社会における実力も含めて、文字通り『心技体』が総合的に磨かれて来ましたね。
これらの要素は、戦いの緩急や勝負強さの実力向上にも繋がっている感じがします。
自分でも強くなって来た実感があるし、帰国したら絶対にRFK大会で優勝します!!
[ 投稿者:budo at 14:19 | ラオス修練場通信 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ラオス通信 2011・5月 ②
②K君と浪﨑師範代の背中

首席師範の技術指導 その2
2年目の今現在は、私と浪﨑師範代の2人に対しては、『2人の2年目の着眼は、1年目の徹底した基本を踏まえた上で、むしろ、基本や教えを教条的に捉え過ぎず、自主自立した身体性の開花』というテーマを与えられています。
 また、他の修練生達に対しては、厳しく指導されるという事はありませんし、機を観ている・・・という感じでしょうかね。

私の3年誓約の修練期間も、早いもので約半分の1年半の月日が経過しました。
これからは今まで以上に、集中力と探究心を持って、日々の稽古を大切にしていきます。
 なお、最近の技術指導の内容は・・・やはり、緩急と位置取り、もうちょっと違う言い方をすると、自分の身体感覚と関係性、超大雑把に書くならばそんな感じですね。
基本稽古や移動稽古、腹ばいやエビ、更には、投げの打ち込み、担ぎ上げ2人補強なんかにも共通した基本要素ですよね。

首席師範はこの1年ほど、日本国内でも精力的に技術講習会を行っているようですし、ラオスにいても講習内容は概ね伝わって来ますが、ラオス修練所における首席師範の技術指導は、日本での指導とは一線を課した熱意と奥深さで、懇切丁寧にお教え頂いているのが分かります。
 まあ、武道は技にしろ人間力にしろ、自分で体現出来てナンボの世界だと思いますので、ラオス修練所に興味のある方は・・・入寮してください(笑)
[ 投稿者:budo at 14:18 | ラオス修練場通信 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ラオス通信 2011・5月 ①
①首席師範にご指導を頂く、私(青木)

首席師範の技術指導 その1
日本の皆さん、こんにちは!!
私は、4月26日(火)にラオスで2度目の誕生日を迎えた、『空手道禅道会伝承者の会 ラオス修練所』の初代寮長を務める、青木優樹(長野県松本市出身 22歳 禅道会指導員)と申します。

さて、今年の猛暑期(3月〜5月)は、昨年の暴力的な暑さに比べると比較的涼しかったのですが、涼しかったとは言いましても、そこは日本感覚ではなくラオス修練所基準ですので、屋外道場は35度くらいあり、今年は早い時期から一日2〜3回のスコールがあるので、蒸し暑い毎日が続いております。
そのような日々の中、今年も毎月首席師範がラオス修練所に来訪され、熱意溢れる技術指導をして頂いております。
この暑い季節になると、修練所の1年目にあたる昨年の今頃(2010年の1月の開設時〜6月頃までの約半年間)を思い出します。
当時は第一期生3名【私、浪﨑師範代、薄井(現:準指導員)】のみで修練稽古を行っていましたが、当時は、とにかく構えやステップ等の基礎技術ばかりを、頭(脳)と骨盤がおかしくなるのではないか、と言うほど、通常の修練所の合同稽古メニューに加えて、自主トレも含め毎日何時間も徹底して練り上げることが主でした。
首席師範からも「最初のここがクリアー出来なければ、その時点で伝承者レベルの技の体現できる可能性は既に無いから、あきらめて帰国ですな・・・」と言われ、私たちは危機感すら感じて、死に物狂いで反復稽古をやっていました。
 冗談抜きで、あの頃の基本技術に対する指導や反復稽古は厳しくキツかったです・・・。
[ 投稿者:budo at 14:06 | ラオス修練場通信 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年05月19日
中東地区審査会・北信地区審査会
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5月14日・15日(土・日)に、中東地区と北信地区の審査会が、長野市と松本市で行われました。

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[ 投稿者:budo at 10:55 | 昇段級審査会 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ディヤーナ国際学園 5周年記念 ②
先生と岩崎社長
先生

ディヤーナ国際学園5周年記念パーティの続きです。

●今こそ笑いを!
2011年3月11日。この日は恐らく長きにわたり多くの人々の心に刻まれることでしょう。世界的にも五百年から千年に一度と言われる未曾有の大災害 東日本巨大地震。私達人間の想像を遥かに超える巨大津波に町を丸ごと飲み込まれ、全てが流され、この巨大地震により、およそ3万人の方が犠牲になり、今も安否不明のままの多くの方達の存在、家族を、家を、生活を、その全てを失い、明日をどう生きればいいのか・・・一瞬にして絶望という闇に包まれた東日本。

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[ 投稿者:budo at 10:39 | 引きこもり・不登校・ニート等の青少年自立支援事業 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ディヤーナ国際学園 5周年記念 ①
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5月8日(日)定期講演会の終了後、ディヤーナ国際学園5周年記念パーティが行われました。東北地方の震災のこともありましたので、自粛し、小さな内輪だけの会費制パーティで行われましたが、心温まる会となりました。



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[ 投稿者:budo at 10:30 | 引きこもり・不登校・ニート等の青少年自立支援事業 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011 定期講演会
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5月8日(日)

当連盟の今年の定期講演会は、ディヤーナ国際学園の5周年記念講演会として行われました。
例年の通り入場無料でしたが、今年は、去る3月11日に発生致した東日本大震災の救済支援チャリティとして開催し、受付には募金箱が用意されました。(今講演会で集められた義援金及び、収益については、日本財団を通して被災地へと送られます。)


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[ 投稿者:budo at 10:25 | 講演会 定期講演会 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

地区大会 第13回武道空手道少年少女東北中信地区大会
東北少年大会  入賞

第13回武道空手道少年少女東北中信地区大会

   開催日 平成22年4月17日(日)
   会 場 長野県上田市民体育館 柔道場
   主 催 長野県武道総合格闘技連盟
   主 管 特定非営利活動法人 日本武道総合格闘技連盟


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[ 投稿者:budo at 10:22 | 武道空手道少年少女地区大会 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2011年05月04日
入学式
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4月26日(火)
ディヤーナ国際学園の入学式が行われました。
[ 投稿者:budo at 12:15 | 引きこもり・不登校・ニート等の青少年自立支援事業 | コメント(0) | トラックバック(0) ]