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2014年02月28日
作業終了
今日で作業終了だが今日中にレオパレスを出るわけではないので先週よりは荷物が少ない。
最後の最後に細かい作業が大量に出てきたがなんなくこなしてあっという間に作業終了。書類も出したのであとは時間つぶしになる。
作業終了後の挨拶回りのときにセキュリティカードも返してしまったので一人で部屋から出られない。お疲れ様会をやるということで待っていたが早めに出ることになった。
お疲れ様会会場はこちらの人気店らしくかなり混んでいた。予約なしで来た人は受付で断られていたようだ。時間にも厳しくきっちりオーダーストップになっていた。この手のお店ビールばかりで食事はあまりないところが多いがここは結構な量だった。味も悪くない。さすがに人気店というだけはある。
俺のお疲れ様会ということで最初はうちの方の話。ボードにいくということでメンバー全員ボードはやったことがあるという話になった。スキーでの事故の話などもあったが俺の話だけというのもなんなので他の話題となると前回の飲み会と同じく現場の話になった。
要約すると使えない役職者の話だが会社に不満があるなら出ていくか自分が役職者になるというところまで発展してしまった。我慢は体に毒だが何の問題もない会社は探す方が難しい。だから経営者になるというのも間違っていて会社をやるなら何をどうやって稼ぐのか明確にしてから動くべきだ。今の仕事で確実に稼ぐため取引先を引き抜くか別の仕事で取引先を開拓するか。その先仕事を伸ばすためにどうやっていくのか見えてこないで動くのは危険過ぎる。大企業だからといっていい経営をしているとは限らない。詳しくはあちらのブログの話題なので書かないがここにもちょっと書いたかもしれない。資金力、ブランド、市場シェアなどよい経営理念とそれを支える力があってこそ会社は発展できるが適当な考えで会社作ってもそれはそれでなんとか動かしていける場合もある。がしかしそれは専業ではリスクが大きすぎるだろう。
上の方を除けばいい人たちばかりなので決断を間違わなければいいと思う。
やはりというか次の仕事の当てがあるのかと聞かれた。まだ聞いていないということでまたあの話が蒸し返された。家族の反対で仕事をキャンセルするとか聞いたことがない。今回笑い話として伝えられたが心の底ではどう思っているか分からない。
俺としてもなんでわざわざビジネスチャンスを潰すかなと言っておいたがどうも俺が会社と完全に一線引いていて別会社の人ではないかと疑われた。前にもこんなことがあったが今回も嘘偽りなく届け出た会社の社員である。いずれにせよ俺が今の会社にずっといつづけているわけではないことはわかったらしい。前は給与未払いその前は倒産ということでブラック渡り歩いたということで話題になった。次機会があれば仕事回して欲しいとは言っておいたがさてどうなることか。理由が理由だけに無謀だとは思うが担当者も嘘は見抜いていて先に単価値上げを打診していたらしい。躊躇したことで俺に聞くまでもなく嘘だと見抜いていたということだった。さてこれを聞いたところで確実に帰ってからのクビはなくなったと思う。
責任者の人はボランティアなど活動していて世の中にはいろいろやりたがっている若者がたくさんいるのにつてがあまりなくて困っているという話が出た。実際にボランティアをやった身としてはいろいろ難しい話があるのだが今回黙っておいた。会社のことにせよボランティアのことにせよ昔の自分を見ているような気がした。実際のところはいろんなものが絡まりあって面倒なことになるのだが夢を見ていられるならその方がいいのかもしれないと思った。現実は人に言われて気づくより自分の目で確かめた方がいい。
時間になったところで解散。後は部屋片付けて帰るだけだがまだ実感がわかない。
[ 投稿者:りっく at 21:38 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月27日
ラストスパート
明日で作業終了だというのにどうも風邪をひいたらしい。かなりの熱が出てものすごく休みたかったが結局出ることにした。
直前まで休むつもりだったのでいつもは余裕を持って出ているのにギリギリで出かけた。なんとか間に合う時間帯のはずがこういうときに限って電車が遅れてしまう。それでもなんとか間に合った。ギリギリだったが出社を早くした分出社している人自体が少ない。遅れてもフレックスなので何もいわれないのだがいろいろとややこしい。
基本的にやることはもうとっくに終わっていて今日明日で後片付け程度と思っていたらせっかくだから俺がいる間にと急に作業が増えてしまった。これ作ってテストしてと今日明日でってかなりきついのでは?と思ったが結局普通に終わらせてしまった。さて明日こそは片付けだけで終わらせようと思うがそううまくはいかないだろう。
次の仕事の話がまったく聞こえてこなかったが今日になってやっと会社から連絡があった。これから次のところに職務経歴書を出すので現在の作業内容を教えてほしいという。今の作業は面談のときに聞いたとおりだし変わることはないのだがどうも何か上乗せしたがっている節がある。嘘はまずいのでこれ以外はやっていないというように伝えておいた。これで職歴盛っていても俺は関与していない。といったところで最終的なものを見せてもらえるわけもなく後で見て驚くことがあるかもしれない。
それにしても今から仕事を探すのかと思った。わざわざ次の仕事を蹴ってまでうちに戻らせて仕事がないからクビと言い出すのかと思ったがそれが無理なことはもう承知のはずだ。あるいは今思い出して慌てて仕事を探し始めたのか。前回と同じパターンなのでまた二股かけて決断できずにいたというところだろうとは思うが同じ失敗を繰り返した節がある。うちの会社大丈夫なのか心配になってきた。
[ 投稿者:りっく at 21:41 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月26日
どこでもモンスター最終回
あまりにひどかったので今回は写真公開。

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といってもうちの監視カメラと違ってレオパレスのモニターなので顔も判別できない。しかもそれを携帯で撮ったので服の色くらいしかわからないと思う。
今は見えている車が邪魔になって俺の部屋に直接ボールがぶつけられることはなくなったが2つ隣くらいからかなりぶつけられていた。
平日でも学校に行く前ならボール遊びするのかと思ったが親は見送りにもこないのだろうか?いつもはこの赤い服の子だけなのだが今回友達呼んだらしく3,4人くらい暴れていた。向こうに見えるゴミ収集所、小屋、レオパレスの玄関に立て続けにぶつけていた。
この問題当面なくならないとは思うがもう俺は引っ越すしなにもできないのでストレス貯めて終わった。
[ 投稿者:りっく at 21:43 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月25日
第43回栂池高原雪の祭典&ウルトラ栂池感謝祭
2/22の写真

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昼の抽選会 開会直前

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夜のスキー場

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たいまつ点火

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たいまつはストックの先に布を巻いて本当に火をつける。これでも火が小さい方。

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鐘の鳴る丘組との合流待ち。

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鐘の鳴る丘組のたいまつ滑走

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花火

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帰り道にあったキャンドル
[ 投稿者:りっく at 21:25 | 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月24日
まんがで安曇野紹介
まんが4コマぱれっと 2014年3月号に掲載されている氷室の天地 Fate/School lifeでなんと安曇野が紹介された。
最初は長野県といえば善光寺だったのが最終目的地が信州安曇野になったようだ。しかし来たのが冬だということで残念な結果に。
まさかそんな流れになると思っていなかったのでびっくりした。
わさび農場の紹介だけで終わったが白鳥や雪山を紹介すればまた展開が違っていたかもしれない。
[ 投稿者:りっく at 00:38 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月23日
トリプルパンチ
行きも渋滞していたことだし帰りも混んでるだろうなと思って帰りのバスは1本早いいつものと同じものに変更しておいた。眠いのもあったがうちのことも放置しておくわけにはいかないのでボードには行かないでおいた。いつも日曜は半日滑ろうと思っているのにできずじまいになっている。
まずはうちのまわりの雪かき。まともに歩けないくらい積もっているがこれだとガスの検針も大変だ。この前雪かきしたばっかりなのにまた前と同じくらいは積もっている。フェンスの向こうに捨てるわけにはいかないし手前に持ってきて駐車場に積むしかないので今更ながらスノーダンプを買いに行くことにした。駐車場にはなんとか止めることができたが除雪道具はことごとく売りきれていた。とっておきのホームセンターもスコップはあったがさすがにスノーダンプは置いていない。仕方がないので戻ってスコップで持ち運びすることにした。
人一人通れるくらいのスペースがあればいいので固くなった雪を立方体に切り崩しては運んでいった。表面はもう凍りついていたので手で運ぶこともできた。完全に水が染み込んでいるわけではないので重くはないがそれでも一人で全部となるとかなり重労働になる。バス停まで歩く体力は残しておかなくてはならないし事故前のように動けるわけでもない。
なんとかうちのまわりを通れるようにだけして終了。ちょうど隣が終わるころに帰ってきたが終わった後に確認していた。うかつなことをすると監視対象になるしただ見ただけのようだがうちの方はただ雪を切り崩して庭先に持ち運んだのに対しあちらはちょっとだけ敷地境界を越えてうちの方に軽く積み上げていたりする。こちらが文句をいうことはあっても言われることはない、といってもそこを押し込んでくるのがモンスターならではである。来たらまた瞬殺予定だったが結局何も言ってこなかった。
意外と時間がかかったのでバス停に向かう。晴れているのだが予想通りバスは遅れて着いた。ここからさらに遅れるので早いのに乗っておいて良かったと思う。
休日ということもあって高速は渋滞していたが山梨に車線規制があってそこで確実に遅れるのだそうだ。双葉で2時間遅れ、その先の渋滞を考えると23時、それよりもっと遅くなるかもしれないということだった。さすがにそこまでいくと終電に間に合うかどうか厳しくなるが元々予約していたバスに乗っていたら確実にアウトだろう。運休にはならないだろうが普通に日付変わって1時、2時くらいの到着だと思われる。ネットカフェで過ごしてそのまま出勤するのも1回くらいはいいかもしれないが帰れるに越したことはない。渋滞箇所を越えたと思ったら故障車の影響でさらに渋滞した。こちらは予想よりは混んでいなくてちょっと詰まったと思ったら故障車の横を通りすぎてからは順調に走るようになった。
結局10時半ごろ新宿についた。なんとか終電にならずに済んだがかなり遅くなったと思う。さらに電車に乗り換えて部屋に向かうが遠いだけあって着いたときには日付が変わっていた。雪かきの疲れと寝不足と、これで明日仕事できるのだろうか。
[ 投稿者:りっく at 21:45 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月22日
イベント三昧
今日は栂池高原雪の祭典&ウルトラ栂池感謝祭ということでもちろんスキーに行く。朝雪かきしてから出かけないといけないのだが夜が明けてすぐ動き出しても結局出るのはいつもの時間になった。道路はきれいに除雪されていてなんの不安も無くスキー場に到着。今回いつもの駐車場ではなくゴンドラ前に止めようと思ったが満車で向かいも埋まっていたので第2駐車場に移動した。そこでもバスがほとんどでもう入れる余地は無く第3駐車場まで移動した。ここはさすがに空いていたが遠いこともありこのイベントの日でも満車にはならずに済んだと思う。
ここに止めるのは初めてだがゲレンデまで近道がある。その先登るのか下るのかわからずかなり歩いてしまった。ゲレンデ脇で体操して親の原で滑り始める。下のほうを滑ってチャンピオンコースに行ったが空いていてゲレンデ状況もよかった。雪質は圧雪の上にうっすら積もった感じで踏み込んで滑れる。リフトはいつも通りでさほどならんでいない。ゴンドラは最初は下のリフトまでいかないくらいに混んでいたがすぐに空いてきた。カーネルサンダースも普通に混じっていた。かつては混雑していたときは外していたが今回は空いている部類に入るのだろう。大雪の影響で来られなかった人もいるだろうと思う。
まずは大抽選会ということで抽選券をもらいに行く。チケット売り場で買った人ならその場でもらえるがシーズン券はバス停前の観光協会まで取りに行かなくてはならない。そういえば駐車場で会社のメンバーでスキーに来ているのだがキャンセルがあってチケットが余っているから買わないかという話があった。ここで受け取るものは引き換え後のものか前のものかちょっと気になった。いずれにせよ俺はシーズン券なので関係ない。
レストランで食事をしてあちこち回った。今回あまり乗らないようなリフトに乗って移動することが多かったと思う。
抽選会会場は鐘の鳴る丘ゲレンデだが慌ててきただけあってまだ早かった。もう1本滑れそうだというので移動したらそういうときに限って改札で止められてしまったりする。ずっと滑っているがこんなことは初めてだった。向こうから様子を見ていたので別のリフト券を当てて通してもらった。結局リフト上で開会の放送を聴いた。
さすがにオーストラリア旅行などはなくなったがその分当たりやすくなっているらしい。6人に1人は当たるのだそうだ。といっても5千人は外れなので俺も外れるだろうと予想はしていた。ステージ前には子供が詰め掛けていたのでまたスキーに戻る。発表がある程度進んでからまた来ればいいだろう。結局やっぱりはずれだった。
そこから駐車場に荷物を取りに行ったりして行ったり戻ったりしている間に時間が過ぎてしまった。もしかするとと思い車をゴンドラ前の駐車場に移動するとちょっとだけ空きがあった。その前に第3駐車場で動けなくなった車があってその場にいた全員で車を押して脱出させたのでゴンドラ乗り場に戻ったときにはもう営業終了していた。いいことをしたという満足感とその場のメンバーの連帯感も会って後悔はしていない。こういうとき率先して助けに行くところが日本人らしいしいまどきの若者もなかなかいいと思う。
歩いて鐘の鳴る丘に移動できなくも無いがまだ営業しているリフトを乗り継ぐ。2本乗ったがそろそろ危ないと思って最後のリフトはパスした。丸山ゲレンデから鐘の鳴る丘へは迂回路が合って登らなくても滑っていけたので楽だった。今回スキーだったのでビンディングを外して歩くようなことも無い。
休憩室で軽く休憩。自販機の熱いお茶もすぐに冷めてくる。
たいまつ滑走の受付が始まったので受付を済ませた。前回は鐘の鳴る丘だったが今回は白樺コースにした。男性で上級者でボードは不可スキーのみらしい。ということであまり集まらない。全員で550人募集したらしいのだがなんとこちらは11人だった。後はスキー学校の先生などで倍以上にはなった。さて俺は上級者だったっけ?このメンバーだと多分下手の部類に入るなと思いつつも白樺コースなら滑りなれているしそうそう失敗は無いだろうと踏んでいた。心配なのはたいまつを持っている分いつものようには滑れないだろうというところだ。
みんなどこで休憩しているのかわからなかったので受付のところで粘った。意外と時間が経つのが早く移動時間になった。
リフトで登り白樺コースへ。そういえばもうリフトは営業終了して電気が消えている。真っ暗なコースを滑るというのもこういう機会でないとできない。
さらにリフトに乗る。降りたところでいきなり滑り出したのでもう滑っていいのかと思ったがたいまつを取りに行くだけだったらしい。早くもたいまつを取り出してメンバーに配る。2本渡されないか心配だったが我々は1本でいいらしい。これなら腕が疲れる心配もないし転びそうになっても手がつけられる。両腕で持つという手もある。たいまつはストックの先に布を巻いて灯油をしみこませているのでたれてきて板にこぼして引火すると危ないということだった。もちろんウェアに近づけても融けるし人に当てるなど論外だ。
滑走の説明が行われたがきれいにS字を描くのではなくほぼ横に滑って縦に下りて横に滑るというのを繰り返すらしい。普通に滑ってもきれいに見えないのでそうするのだそうだ。
メンバーに暖かいお茶が配られた。と思ったらウィスキー入りらしい。危うく受け取るところだった。待ち時間も長いところでこれで温まろうということらしい。
そしてまたリフト降り場まで歩くことになった。急斜面で雪が柔らかかったからよかったようなもののちょっときつい。そしてたいまつ点火。ゲレンデのライトも消された。
滑走開始。まっすぐ進んで横滑り、とスーッと横滑りなどできないので実際はゆっくり滑った。ブレーキがかかるならボーゲンでもいいし小刻みにパラレルで減速しても遠くからそうはわからない。
間隔あけるわけにはいかないが急斜面なのでスピードが出る。止まれなくてぶつかるのは論外なのでちょうどいい間隔を維持するのはちょっと大変だった。ちょっと空いたかも知れないが遠くからわかるくらい離れてはいなかったと思う。なんとか無事に降りきった。
今日はじめて通った迂回路を使って鐘の鳴る丘へ。鐘の鳴る丘のメンバーと合わせて滑るのでちょっと時間に余裕ができた。ここでたいまつの火が消えそうな人は交換するということだったが多分大丈夫だということでそのままにしておいた。
鐘の鳴る丘のメンバーが追いついたので滑走に戻る。我々は一番北側らしい。観客から見て一番目立つところだ。写真もだいぶ撮られたと思う。終わった後はお疲れ様でしたということで解散。後ろを見返してみるとまだたいまつ滑走の列は続いていてきれいだった。
甘酒を受け取った。子供にはジュースがあったことからするとアルコール入ってるかもしれない。日帰りの車もあるはずだが大丈夫だろうか?といってもイベント終了までには抜けているだろう。
スキー学校やスタッフらしき方々の滑走があった。かなり大きなキッカーで縦回転したりするので大変だと思う。火の輪でない分足元は見やすいということだったが失敗することもあった。多分怪我はなかったと思うが見ててかなり怖い。
このところやたらとイベントでガリガリ君を配っていると思ったらスポンサーか何かで今回着ぐるみが出てきていた。他たりたり君とアルクマまで来ていたがガリガリ君を撮影する人が目立った。
雪上車の紹介まで出てくる。俺は結構見ているが見かけないという人が多いので珍しかったらしい。
そして花火が始まった。最初は小さいものから。メッセージ花火もあったがあまりエントリーがなかったらしい。スターマインもあったが最後の太鼓との共演がメインだろう。それはともかく今回やたらと火の粉が近くに落ちてきて迫力があった。急に曲がる花火も多かったこともありいつこちらに落ちてくるかとヒヤヒヤした。演出なのか想定外なのか近くにいたカップルは避難した。
最後太鼓演奏のところで膝丈の女の子がやたらと俺の回りに集まってまたかと思ったが太鼓の演奏は向こうの方だったので移動した。今年も謎の能力は健在といったところだろうか。おかげで彼女もできたことだし親からどうこういわれたことはないので問題ではない。
予想どおり太鼓演奏の終盤がすごかった。でかいのが次々と上がって飽きない。最後残った花火が一気に打ち上がった感じで終了。そして解散。スタッフの思い出を持ち帰ってくださいという言葉が印象的だった。TwitterやFacebookでどんどん書いてほしいのだそうだ。
帰りはゴンドラ前の向かいの駐車場からで雪も残っていないし楽に帰ることができた。そんなに遅くはならなかったが明日もスキーとなると起きるのはきつそうだ。
[ 投稿者:りっく at 20:35 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月21日
なんとか帰宅
危ないところだったがなんとか電車もバスも復旧したらしい。当初各駅停車しか動いていなかったので金曜日中の帰宅は無理かなと思っていたがこれでなんとか帰れそうだ。
今回特急ではなくバスを使ってみた。深夜便はもちろん満席だったが早退すれば昼行便の最終に乗れる。といっても毎日ほぼ定時で上がっていて前回戻って来れなかっただけあって勤務時間が足りなくなっていた。契約の中身はよくわからないが条件に月何時間以上というのがあって今回それを割ってしまったらしい。今までいたところは残業が当たり前だったのでなんの問題も無かったが今回は引っかかった。今週ももし帰れなくなったら契約違反になるのだそうだ。
ということで残業したのだが出勤時間をずらしていたので帰宅がかなり厳しくなった。今回ちょっと前にずらしてもらうことで了承してもらった。いつもどおり帰っても残業になる。その影響で定時ですぐに移動すればバスに間に合うようになった。さすがに食事は無理だと思ったが近くにイートインつきのコンビニがあったのでちょっと買って食事した。戻ってバスに乗り込む。今回も突っ込みどころ満載の親子がいたが書くのも面倒だしやめておく。
高速で動けなくなっていたところだがまだ斜線規制をしていた。両側が坂になっていて雪かきしてもまたなだれ込んでくる状態のようだ。開通するまでに相当苦労したものと思われる。道路のほうが周囲より高い場合もうかつに外に雪を捨てられないのでどうしたのだろうかと思った。この渋滞もあってバスは1時間くらい遅れた。松本便で大糸線に乗り換えていたらアウトだろう。
玄関前の雪は足跡からそんなにはないと思っていたが実際にはカメラ映像より多い気がした。うちにはいらないとスコップも取れないので心配したがなんとかうちに入った。夜も遅いので雪かきは明日の朝になるが車の上もかなり積もっているし簡単に脱出というわけにはいかなそうだ。
[ 投稿者:りっく at 11:43 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年02月20日
2次面談キャンセル
1次面談を済ませた次の週明けから次の面談を進めるという話を聞いたのだが会社から何も連絡を受けていない。俺の判断でどうこうできないので会社に確認してほしいと伝えたが連絡がとれないという。
本人の意志を確認するまで返事ができないということらしいのだが俺はずっとここにいたりする。ということで俺がOKすれば次の面談かなと思っていたところキャンセルとなった。担当者から呼ばれて見せられたメールにはうちの家族の反対があって東京では作業できないとある。それならどうしてこの2ヶ月は作業させたんだとなるのだがそれ以前にこの文面どうみても嘘である。これはまた派手にやらかしたなと思った。
一応確認はされたのだが飲み会や面談で一人暮らしと言ってしまっているしうちの家族が親のことだとしても連絡はとっていない。そもそも未成年ではあるまいし俺のやることに親が反対するわけもなく担当者もそれはわかっているようだった。
がしかしそこは会社間同士の話で担当者はしきりにあちこちと連絡を取り合っていた。マネージャクラス6人と面接してやっぱりやめたとなったら彼らの時間を無駄にした責任が問われ兼ねない。しかも今回理由が理由なので業界老舗でもある当社を侮辱したととられても仕方のない面がある。今回単価が合わなくて見送りますと言っておけば次に仕事があったときに回してもらえたかもしれないのにこうなってしまってはもう2度と取引したくはないだろう。別の会社で以前うちの会社の悪口を聞いたが今回もネタとしてあちこちの会社に漏れ出すことと思われる。今後もう2度と東京の業者と取引することはできなくなるかもしれないと思った。
俺としては当初呆れていたがそもそも東京行きの話自体が退職勧奨だとするとしっくりくると思った。だからこそきた話全部が長期だったし乗ったら最後逃げられない節がある。会社としては本当なら定年まで確実に売上が見込める話を棒に振る必要はないのだが、赤字でも東京に送り出して長期作業をほのめかし自主退職に持ち込もうとしたという可能性が考えられる。まさかそのまま受けるとは思っていなかったので慌ててキャンセルしたというのが話としては通ると思う。ということは帰ったら地獄行きかなと思った。
それにしてもいきなり面接というからわざわざうちにスーツ一式取りに帰ったのが無駄になった。これまた持って帰るのは大変そうだ。宅配便の荷受停止が解除されないと荷物を動かせないまま部屋から出されて本当に動けなくなりそうだ。
[ 投稿者:りっく at 21:49 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]