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2009年09月30日
クッキー
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久しぶりにクッキーを焼いた
今回はやや厚めに伸ばして高温短時間で焼きあげた
きれいに水気を飛ばすとなかなかいい出来になったと思う
[ 投稿者:りっく at 23:25 | 写真 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月29日
北アルプス縦走7(4)不動岳〜南沢岳
9月20日の写真

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紅葉も始まっており見晴らしがよい尾根を歩く

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開けたところに出た 360度の眺望なのでつい多めに写真を撮ってしまう

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そろそろ南沢岳のはずだが岩には西沢と書いてある。

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この右側が崩壊して立入禁止になっていた。この先は烏帽子岳まで高いところがないのでおそらくそこが南沢岳山頂と思われる。
向こうに見える岩のとこが烏帽子岳
[ 投稿者:りっく at 00:03 | 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月28日
北アルプス縦走7(3)不動岳山頂より
9月20日の写真
天気もよく遠くまで見通すことができた

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烏帽子岳まであと半分ちょっとといったところだろうか。この先烏帽子岳の岩登り以外はあまりきついところはなかったと思う
[ 投稿者:りっく at 00:11 | 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月27日
静かに過ごしたかった週末
天気は良かったのだがシルバーウィークもあり今週は2日しか出勤しなかったので週末はうちでじっとしていることにした。
パンを焼いたりケーキを焼いたり洗濯したりしているだけで結構あっけなく一日が終わってしまう。
朝が早すぎたので目は覚めていても昼までベッドにいたりもする。
一日うちにいるのはいいのだが近所の事もあり結構ストレスが溜まる。夕方すごい頭痛がしてきてちょっと怖かった。
子供は遠慮なく騒ぎ立てるがあれだけ暴れるのならスーパーに一緒に連れて行ったら大変なことになりそうで連れていかない気持ちが分からなくもない。
よその子供に注意できない以上に自分の子供を注意できない親が増えているのかもしれない。
シルバーウィーク最終日ずっとうちにいて近くの神社の例大祭でずっと演歌がかかっていてうるさかったのもストレスの元だった。
来週はとうとう会議がある。自宅待機でずっとうちにいると思うとぞっとするがどうなることやら
[ 投稿者:りっく at 22:35 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月26日
北アルプス縦走7(2)船窪小屋〜船窪岳〜不動岳
9月20日の写真

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船窪岳山頂は針ノ木谷に向かう道との分岐からすぐだ。しかし坂がそこそこきつい

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さらに第2ピークへ。登山道は狭く崖っぷちを歩くことも多い。整備したてのところも多いが気を抜くと危ない。
今回も捜索願が出されている人がいたがそれだけすごいところである。

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今日はなかなかの晴天で結構暑めだった。昨日不動岳をあの平らなところと教えられていたが歩いて見たところ確かにそんな感じだった。ということで不動岳到着
[ 投稿者:りっく at 22:25 | 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月25日
北アルプス縦走7(1)七倉〜船窪小屋
9月19日の写真
シルバーウィークというだけあって駐車場はほぼ満車だった。タクシーの人の案内でなんとかトイレ横に止めることができたが後で道路脇にもだいぶ駐車していた事を知った。

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今日はテントがないので楽だ。傍目にも日帰り登山ではないだろうかと思うほどの軽装だが防寒具、雨具、非常食は充実している。ほとんど休憩なしで天狗の庭付近までこれた。だがガスがかかっていて景色はほとんど見れなかった。

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船窪小屋はちょうどペンキ塗りたてだった。明日から混むらしいが今日はなんとかゆったり泊まれるようだ。10月小屋締めの後でなんと旧日電歩道を歩くのだそうだ。ものすごく行きたいが定員15名中10人以上既に予約が入っていてしかも小屋が混むことを考え土日を外しているので難しい。

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雲海がきれいだったが全体的に夕焼けに染まって真っ赤になるさまは見ることができなかった。
船窪小屋の夕食は囲炉裏の周りに集まり1回で済んだ。取れたての草の天ぷらなど豪華だったが全部母さんの手作りらしい。白馬の古代米やフキ味噌などもはや山小屋の食事とは思えない。冷蔵庫がないので全部当日に調理するのだそうだ。
先月のテント泊で良さそうな印象を持って小屋泊にしたが想像以上だった。さらに7時からネパールのお茶を頂くお茶会があった。ここでまさかの自己紹介。小屋の手伝いの人や常連さん、評判を聞いて泊まりに来たという人も多いようだった。
なんと小屋の歌を作ったという人がいて下からギターを持ってきて演奏したらしい。しかもその光景とまわりの風景を合わせてDVDにしたという人もいてそのDVDを見ることとなった。小屋には電気がないので朝から太陽電池パックで充電した分だけでしかも天気がいまいちだったので途中できれた。
そこからは雑談。この近くはすぐ崩れてくるので毎週毎週登山道整備をしていてくる度に景色が変わっているとか昔はヘリコプターなどなかったので有志でふとんを1枚1枚かついで登ったとか黒部ダムを作るのにお椀型が半分なので外れないように固めたりダムの下から水が流れ出してこないようにしたり大変だったとかいろんな話を聞くことができて楽しかった。
8時で消灯で全員パパッと動いてすぐに寝た。アルコールランプの薄暗い明かりもあって雰囲気がいい。ともかく思い出に残る一日となった。
[ 投稿者:りっく at 21:26 | 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月24日
ちぎられた花
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今朝見てみると大量のコスモスがちぎって捨てられていた。これはほんの一例でうちの前の道路一面に花もつぼみも一緒くたに捨てられていた。
昨日はずっとうちにいたが昼過ぎ子供たちがうちの前で遊んでいてそのうちの一部の子供が花をちぎって他の子に投げつけていたようだ。親は注意するどころか買い物に出かけて留守らしい。子供たちは一時期はうちの前で遊ぶのを止めたかと思ったが道路脇には花を植えているだけのうちの前が遊びやすいのか元に戻っていた。
注意したいのだが親がいないところでやると見ていないところで子供に何をしたと怒鳴り込まれそうなので放置
親が出てきたら花、というより植物も生き物です。例えばあなたのお子さんの首がちぎられて自宅前に捨てられていたらどんな気持ちになりますか?丁寧に植えて手入れしているわけではないので強くは言えませんが命あるものの扱いに関してもうちょっとお子さんにしっかりと教育したらどうですかと言いたい。聞くとは思えないがそれで俺の気持ちは少しはマシになるだろう
そこまでならまだ子供のいたずらで済んだのだがなんと今朝斜め向かいのおばさんが犬を連れてうちの前を通る際に庭先に手を伸ばしたかと思うと掴んだ花をちぎっては捨てちぎっては捨てていた。こちらも注意すると犬の首輪を外してけしかけてくるので注意できない。
安曇野市では犬は登録制で首輪を外して放してはいけないことになっているが個々の住宅地までは見て回らないのでやりたい放題である。
政治がどうとか社会がどうとか言う前にずいぶん心が荒んだ世の中になったものだと思う。
[ 投稿者:りっく at 07:40 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月23日
薪割り斧


一家に1つは欲しい薪割り斧。安いものは結構売りきれていたりする
商品一覧で薪ストーブアクセサリと書いてあるものもあるが実用でも大丈夫だろうか?
薪割りはスポーツだという向きもあるらしい
[ 投稿者:りっく at 07:26 | レビュー | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2009年09月22日
夢の終わり
天気も悪くなったところで早めに帰ってきたが庭の花がちぎられ玄関前の道路に捨てられていた。さすが魑魅魍魎の巣窟たる安曇野市といったところだろうか。金儲けに結びつきそうにないと見ると社会的に抹殺しにかかる。玄関先水浸しや動物の死体の時よりは幾分マシだが軽犯罪などやりたい放題である。
多分子供がやったとは思うが親は人のうちの庭先でものを壊しても見にもこない。石を投げても全部投げ終わった後におざなりに注意して終わりでもちろん投げた石やごみを拾っていくよう指示することはない。土日にやったのか今朝やったのかわからないが近所の人も知らんぷり。警察もこんなことでは動かないだろうし過去に器物損壊事件でもわざわざ穂高までいきたくないとゴネられたこともある。合併したから全部安曇野市警察になったとはいえ事実上豊科警察と観光用の交番だけでなので期待はできない。ネズミ取りはマメだがかの地域を恐怖に陥れた大規模女性暴行事件後に体制が強化されたという話は聞かない。地方切り捨てが目立ち始めた今首都圏の防犯体制に比べて地方はザルである。首都圏でたばこが吸えなくなって地方で目一杯吸うようになったのと同じようにわざわざ地方まできて犯罪を行う人が今後増えてくるのではないかと思う。
予算がないので住民同士で防犯してくださいというのは楽だが実態は村八分の公認だったりする。仮に揉めたところで住民対住民なので民事ですねで終わり。刑事事件は犯人と警察の関係なので面倒くさいからと見て見ぬふりもできる。社会正義などどこにもないものだと思う。
[ 投稿者:りっく at 21:13 | りっくの日記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]