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2014年09月01日
病院でもらう薬の値段が上がってる?
4月から病院でもらう薬の値段が上がった?そんな感じがします。これは消費税が上がった影響なのだと思います。増税は生活に不安が出ます。そんな中でも年をとると医療費の割合が多くなるので病院に行くことをためらいがちになります。

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[ 投稿者:ドクターポンタ at 16:04 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年07月05日
うつだけじゃない?病院でもらうヤバい薬!
病院でもらうヤバイ薬!

うつ病の薬は飲み続けると何らかの副作用があることは知られて
います。

更に明らかになったのが高血圧の薬です。
高血圧に悩む人は3000万人を超えると言われています。
4人に1人が高血圧になります。

高血圧の基準は上が140、下が90となっています。

高血圧と診断されれば病院では降血圧剤を複数処方します。
一旦降血圧剤を飲み始めるともうやめられません。

病院にとっては固定客の確保になるので経営的には安定します。
果たしてその薬は大丈夫なんでしょうか?

現在妻は2種類の薬を飲んでいます。

ある時、1つの薬を飲むのを止めてみたところ血圧に異常は
ありませんでした。

やっぱりそうでした。
[ 投稿者:ドクターポンタ at 11:06 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年04月12日
うつ病の薬は依存症に注意!
うつでもらう薬は効くのか?今うつ病が増えてますね。最近は新うつ病と言われるものまで登場し、予備軍まで含めると大変な数になります。

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[ 投稿者:ドクターポンタ at 11:07 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年03月12日
毎月病院で大量の薬をもらう?
1ヶ月分の薬を処方する病院!

一度に大量の薬を出す病院はいい病院か?

悪い病院か?

多くの総合病院で外来患者に1ヶ月分以上の薬を出すことが
あります。

患者の多くは高齢者です。

外科外来の場合、月に1回の通院患者が多くいます。

診察時間はわずか3分足らずです。

とくに診察をすることもなく、ただ薬の処方を指示するだけ
で終わっています。

次回の予約は1か月後です。

そして、薬局の窓口で大量の薬を受け取ります。
症状の方は加齢とともに悪くなる一方です。

これが総合病院の実態なんでしょうか?

どこも同じようなことをしているのでしょうか?

薬の効果が感じられなくても飲み続けなくてはならないのです。
[ 投稿者:ドクターポンタ at 11:39 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2014年01月14日
薬の効き目は本当にあるのか?
病院の安定収を稼ぐのが薬!

病気になると人は薬を飲めば良くなると信じていますね。
これは医者に対して信頼をしているという表れではないでしょう
か?

多くの人はその薬の内容について正しい情報を持っていません。
先生がいうがままに従っています。

そこに大きな落とし穴があるのです。
実はその薬があなたを薬依存症にしているのです。
薬はその薬がもっている効果とその効果を上回る期待効果が
あります。

人間はその薬が◯◯に聞くと先生に言われるとそれを信じて
しまいます。

たとえその薬が偽薬であっても効果がでるのも事実です。
これをプラシーボ効果といいます。
医者はそのことを知っていて、薬を与えているのでしょうか?
[ 投稿者:ドクターポンタ at 08:39 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2013年12月14日
病院の過剰サービスとは?
病院はなぜ多くの薬をだすのだろう。

風邪気味で近くの内科にいったとき、先生は今日はどうしまし
たか?と聞いてきます。



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[ 投稿者:ドクターポンタ at 17:04 | ]

2013年11月28日
血圧降圧剤の危険性
降圧剤に潜む危険!

高血圧だからと病院ではすぐに降圧剤を処方します。
一旦、その降圧剤を飲むようになると、血圧が上がる
ことが怖くてやめることはできなくなります。

そして一生涯、降圧剤を飲み続けることになるのです。
人は高齢になれば血圧が高くなります。
200を超えるようだと問題ですが、140位ですぐに
降圧剤を飲むことに疑問を保つ必要があります。

それは、血圧が上がること自体はそれほど恐ろしい事態
ではないのです。

人間の体の器官はそれぞれ理由があって活動しています。

血圧が高くなるのも理由があります。
人間の体には血液が流れていて、体の隅々まで栄養素や
酸素が運ばれています。

また、二酸化炭素や老廃物も排出されています。
無理に血圧を下げることでこの機能を低下させることになります。むしろこの方が体にとってよくない事があります。
[ 投稿者:ドクターポンタ at 20:42 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2013年11月18日
病院でもらう薬のヤバイ話第二弾!
病院でもらう薬のヤバイ話第二弾!

最近増えている病気にうつ病があります。
うつ病には抗鬱剤が処方されていますが、
薬の副作用や過剰な処方による依存症の
危険性が問題視されています。

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[ 投稿者:ドクターポンタ at 13:11 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2013年11月08日
病院でもらう薬のヤバイ話!
病院の先生を評価する2つの言葉。

1つは、名医です。

2つ目は、ヤブ医者です。

あなたが病院を選ぶとき、どっちの先生がいいですか?

もちろん名医に決まってますよね。

ではヤブ医者と判断する根拠はなんでしょうか?

その見分け方のポイントは「薬を多く出す」という点です。

名医は最小限の薬を出し、できるだけ患者の治癒力を引き出す

ようにしますが、ヤブ医者は患者の表面的な症状に対処しよう

とやたらと多くの薬を出します。

そして患者の自らの治癒力を低下させてしまったり、その薬に

よって副作用を招いたりします。

また薬を多くだすことで病院の利益を上げようとしています。

[ 投稿者:ドクターポンタ at 23:09 | | コメント(0) | トラックバック(0) ]