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    <title>ガンバル・・・・ワタシ</title>
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    <description>四方八方美人？を目指してダイエット中！
日々のトレーニングについて書いてます♪</description>
    <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
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<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308248.html">
  <title>ペットの癌　急増</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308248.html</link>
  <description>ペットの癌　急増　迫られる“命の選択”

最近、ペットの犬や猫の癌が急増している。
その背景には、ペットの生活環境が快適になり
高齢化が進んだ事があると言われている</description>
  <dc:subject>その他</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-12-08T23:21:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
ペットの癌　急増　迫られる“命の選択”<br />
<br />
最近、ペットの犬や猫の癌が急増している。<br />
その背景には、ペットの生活環境が快適になり<br />
高齢化が進んだ事があると言われている<br /><br />最先端の医療機器を揃えた手術室<br />
２年前に開業した、日本動物高度医療センター<br />
<br />
高度な医療が専門では、一般の動物病院では<br />
治療の難しいペットだけを受け入れている。<br />
医療機器は、人間の治療で使われている物と同じ物<br />
全部で９億円を投じた。<br />
<br />
飼い主である方が一緒に暮らしている動物に対して<br />
何とかしてあげたいと言うニーズが<br />
こう言う施設を生み出したと考えている。<br />
<br />
急増するペットの癌、中でも深刻なのが犬。<br />
飼い犬の死因のトップは癌。<br />
２年前、ペット専門の保険会社の調べで明らかになった。<br />
<br />
１位　癌　　　　１３．２％<br />
２位　事故　　　１２．６％<br />
３位　感染症　　　８．２％<br />
４位　呼吸器疾患　６．６％<br />
５位　消化器疾患　６．３％<br />
（２００７年　アニコム損保調べ）<br />
<br />
Ｓさんの飼い犬に腫瘍の疑いがある<br />
今年１１歳の犬は、人間で言うと８０歳を超えている<br />
目は見えず、耳もほとんど聞こえない。<br />
<br />
治療には１５万円ほどかかるが、夫婦で話し合って<br />
手術を受けさせる事に決めた。<br />
<br />
無駄だとか、高齢だからもういいよ<br />
と言う人もいると思うが、そうは考えたくない<br />
治らなくてもやる事はやりたい<br />
<br />
神奈川県相模原市　麻布大学附属動物病院<br />
皮膚科、循環器科、血液内科など全部で１７の診療科がある<br />
癌の治療を行う腫瘍科には、１日に５０頭を超える<br />
犬や猫が連れて来られる<br />
<br />
高齢で体力の衰えた犬に手術は大きな負担<br />
短時間で終わらせるため通常よりスタッフを増員<br />
４０分で手術を終えた<br />
結果が思わしくなくても、これからも治療を続けて行くと言う<br />
<br />
我々人間の判断でペットの寿命が決まる。<br />
病状は、これからもっとひどくなると思うが<br />
でも、最後まで付き合う。<br />
<br />
また、高度な医療を望む飼い主の中には、ペットが死んだあと<br />
最後まで治療を続けた事が正しかったのかどうか<br />
思い悩む人も少なくない。<br />
<br />
先進医療でとことん治療する事がペットにとって<br />
果たして幸せなのか？<br />
それはもしかしたら人間のエゴなのではないか？<br />
<br />
動物の医療の最期が難しいのは<br />
全部、飼い主が決めなくてはならないから<br />
凄く責任が重い。<br />
<br />
飼い猫を癌で亡くした　Ｋさん<br />
最先端の抗がん剤治療を１年半余り続けた事が<br />
実は間違いだったのではないか？と今も悩み続けている。<br />
<br />
あれだけ苦しい毎週の通院と動物にとっての体の負担を考えると<br />
１０年超えたら動物もいろんな病気になるし<br />
それを受け入れて、納得して別れると言うのも１つの道かな<br />
<br />
高度化し続けるペット医療。ペットの寿命が延びる一方で<br />
命の選択をしなければならない飼い主たちの悩みは続いている<br />
<br />
ペットに掛かる医療費の総額は、毎年５〜１０％増加している。<br />
また、年々高額化する医療費に対応するための<br />
ペット保険の需要も高まっていて、<br />
現在およそ３０万件の加入があると言う<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308231.html">
  <title>就職活動で苦戦</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308231.html</link>
  <description>就職活動で苦戦・・・“世代”に見る学生の苦労

実際に大学の就活現場を知る　教育評論家　尾木直樹氏
現代の大学生の特徴を分析
「本当の自分を打ち出して行けない。
　プレッシャーに負けちゃうと言う要素と
　どう対応して行けば良いのか分からないのではないか？
...</description>
  <dc:subject>教育</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-12-07T23:25:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
就職活動で苦戦・・・“世代”に見る学生の苦労<br />
<br />
実際に大学の就活現場を知る　教育評論家　尾木直樹氏<br />
現代の大学生の特徴を分析<br />
「本当の自分を打ち出して行けない。<br />
　プレッシャーに負けちゃうと言う要素と<br />
　どう対応して行けば良いのか分からないのではないか？<br />
　“ゆとり教育世代”の大きな特徴である。」<br /><br />ゆとり教育世代　学校週五日制や学習内容の３割減。<br />
今の大学生の世代は“ゆとり教育”と言われる方針で<br />
教育されてきた第一世代。<br />
<br />
この世代が直面する就職活動での苦労とは？<br />
<br />
「先生や学校に合わせる、他者に合わせるような自分をやって来た。<br />
　“本物の個性”と言うのが非常に育ち難くなってきている。<br />
　そう言う中、わさわさと落ち着かない状況の中で<br />
　就職戦線に入って行く訳である。」<br />
<br />
さらに、この世代のもう一つの特徴『お受験世代』<br />
<br />
「お受験ブームと言う小学受験、私立中学受験が<br />
　ここ１０年来凄く盛んになって来た。<br />
　私立の小学校のお受験とか、あるいは私立中学校受験の<br />
　親御さんの世代が就職戦線に入って来た。」<br />
<br />
子供の将来を如何に良い物にするか。<br />
小学校や中学校のお受験に奮闘する親。<br />
しかし、二人三脚で取り組んできた事が裏目に出ている。<br />
今では子供の就職活動にまで親が出て来るケースもある。<br />
<br />
マイナビ　栗田卓也編集長<br />
「企業の合同説明会で、お母さんが息子さんを連れて<br />
　『このブースに入って話を聞いてらっしゃい』<br />
　と言う感じで促している姿を見た事がある。<br />
　ただ、企業の方からしてみると、親御さんが<br />
　お子さんを連れて回っている風景は、<br />
　あまりプラスには働かない。。。」<br />
<br />
現在、就職活動をしている大学生は、お受験世代で<br />
幼稚園小学校を受験させる教育熱心な親御さんが多い。<br />
教育熱心なのは良いが、逆に言うと親御さんから敷いて貰った<br />
レールに乗っかって来たので、自分で切り開くと言うのは<br />
なかなか難しいと言う分析もある。<br />
<br />
就職世代　親たちのエピソード<br />
＜エピソード１＞　親と子の就活セミナー<br />
親御さんに対する心得なども教えてくれる。<br />
例えば…余りプレシャーを与えてはいけないとか…<br />
親も一緒に就職活動をやっている事が<br />
あまり良い方向に働いていない部分も多い。<br />
<br />
＜エピソード２＞<br />
子さんが大学に入る前に・・・<br />
『〇〇会社に入るには、どの学部に入学するのがイイか？』と<br />
大学に電話をして聞く親御さんが増えて来ている。<br />
就職ありきで、しかも自分ではなく親御さんが電話をしたりする。<br />
<br />
＜エピソード３＞<br />
『子供が行きたい企業セミナーが満席だった。どうにかならないか？』<br />
大学で何とかしてくれないか？と言電話が親から掛かって来た。<br />
<br />
＜エピソード４＞<br />
ある県の教員試験の新卒採用試験で、親用の控室を用意した。<br />
<br />
年々、子供に付いて来る親御さんが多くなり過ぎて<br />
居る場所が無くなったので、教員採用試験の場に<br />
親用の控室を用意せざるを得なくなった。これが現実。<br />
<br />
企業も『うーん、親と一緒か？』とプラスに働かない部分もある。<br />
教育熱心なのが、逆に働く場合もある。<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308230.html">
  <title>人間の価値</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308230.html</link>
  <description>記録を残しても何の価値もない
人間の価値は人を残す事である

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-12-05T23:23:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
記録を残しても何の価値もない<br />
人間の価値は人を残す事である<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308228.html">
  <title>出会い</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308228.html</link>
  <description>出会いは感動　しかし、出会いは必然
何かがあるから、出会っている
その人を大切にすると、また素晴らしい出会いがある

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-12-04T23:16:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
出会いは感動　しかし、出会いは必然<br />
何かがあるから、出会っている<br />
その人を大切にすると、また素晴らしい出会いがある<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308227.html">
  <title>友・・・</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308227.html</link>
  <description>苦しい時の友人こそ本当の友

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-12-02T23:12:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
苦しい時の友人こそ本当の友<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000307653.html">
  <title>かけがえのない人間</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000307653.html</link>
  <description>掛け替えのない人間になりたいなら、他人と同じ事をしてはダメ！

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-11-24T23:15:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
掛け替えのない人間になりたいなら、他人と同じ事をしてはダメ！<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306944.html">
  <title>１１月２２日</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306944.html</link>
  <description>今日は何の日？</description>
  <dc:subject>夫婦</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-11-22T12:16:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
今日は何の日？<br /><br />今日はウチの日！(*^.^*)エヘッ<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000307095.html">
  <title>全能感</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000307095.html</link>
  <description>「全能感」とは思いあがった感覚の事。</description>
  <dc:subject>教育</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-11-11T22:04:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
「全能感」とは思いあがった感覚の事。<br /><br />何の挫折も知らない子供が、自分を信じ切っているような感じ。<br />
<br />
普通の子どもが親に反抗する時期、自分を殺して生きると<br />
反抗期に見える「自我」を見据える事なく大きくなる。<br />
<br />
反抗期とは、自分の無力を知る大事な時期。<br />
親に反抗しながら、自分は何者でもないと否応なしに気づく物。<br />
無力な自己を認識しないままに大人になってしまうと・・・全能感になる。
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000307094.html">
  <title>松井秀喜</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000307094.html</link>
  <description>Ｑ．ＭＶＰを取った自分にどんな言葉を掛けたいですか？

Ａ．あぁ、どうですかねぇ〜？
“なんかイイ事した？”って聞きたいですよね。
自分にね。こんな素晴らしい事が起こるなんて
ホントに、ここまで想像できなかったですから…ビックリです。。。

その反面、“勘...</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-11-07T22:58:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
Ｑ．ＭＶＰを取った自分にどんな言葉を掛けたいですか？<br />
<br />
Ａ．あぁ、どうですかねぇ〜？<br />
“なんかイイ事した？”って聞きたいですよね。<br />
自分にね。こんな素晴らしい事が起こるなんて<br />
ホントに、ここまで想像できなかったですから…ビックリです。。。<br />
<br />
その反面、“勘違いするなよ！”って自分に言いたいですけどね。<br />
“また、０からのスタートだよ”って事ですよね。<br /><br />「勘違い」をする人が多い中、松井は謙虚である。<br />
<br />
何かに優れている人ほど、謙虚である。<br />
でも「勘違い」をしている人が多いのも事実である。（笑）<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306935.html">
  <title>アルコール依存症</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306935.html</link>
  <description>アルコール依存症の治療は「断酒」しかない。
別の方法はない。</description>
  <dc:subject>健康</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-11-04T23:40:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
アルコール依存症の治療は「断酒」しかない。<br />
別の方法はない。<br /><br />アルコール依存症になるきっかけは、毎日習慣的に<br />
酒を呑む事だと言われている。<br />
<br />
特に、日本酒なら３合<br />
麦酒なら中瓶で３本以上、毎日習慣的に呑んでいると<br />
依存症のリスクが大幅に増加する。<br />
<br />
酒が無いと物足りない。呑まないと寝付けないと言った辺りが<br />
依存症になる境界線で、この段階で呑み方を変えれば<br />
まだ引き返す事ができると専門家は指摘している。<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308226.html">
  <title>絆・・・</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308226.html</link>
  <description>絆とは・・・相手に何をしてあげられるか思い続ける事

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-11-01T23:10:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
絆とは・・・相手に何をしてあげられるか思い続ける事<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306934.html">
  <title>自分の顔</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306934.html</link>
  <description>二十歳の顔は自然の贈り物
五十歳の顔はあなたの功績
　　　- ココ シャネル -Coco Chanel</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-28T22:36:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
二十歳の顔は自然の贈り物<br />
五十歳の顔はあなたの功績<br />
　　　- ココ シャネル -Coco Chanel<br /><br />自分の人生を親のセイ、他人のセイにする人がいるが・・・<br />
本当にそうなの？<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306933.html">
  <title>ロコモティブシンドローム</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306933.html</link>
  <description>あなたの関節は大丈夫？
〜ロコモティブシンドロームの脅威〜

重い物を持つのが辛くなってきた。
階段を上るのに手すりが必要である。
年のセイだと見過ごされがちな些細な変化が
将来の寝た切りに繋がる可能性が高い事が分かって来た。

ロコモティブシンドローム（略...</description>
  <dc:subject>健康</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-27T23:28:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
あなたの関節は大丈夫？<br />
〜ロコモティブシンドロームの脅威〜<br />
<br />
重い物を持つのが辛くなってきた。<br />
階段を上るのに手すりが必要である。<br />
年のセイだと見過ごされがちな些細な変化が<br />
将来の寝た切りに繋がる可能性が高い事が分かって来た。<br />
<br />
ロコモティブシンドローム（略してロコモ）<br />
最初は、膝や関節のちょっとした異変に過ぎないが<br />
放置すると全身に痛みが広がる事がある。<br /><br />骨や関節など、いわゆる運動器が不調になり<br />
自由に立ったり座ったりできなくなる状態を総称して<br />
ロコモティブシンドローム（Locomotive Syndrome）<br />
「運動器症候群」と言う<br />
要介護になる大きな要因になるにもかかわらず<br />
直接死に至る事が少ないため、骨や関節の痛みは<br />
軽視され易く、対策が遅れて来た。<br />
<br />
厚生労働省の研究班が調査した結果４７００万人<br />
実に国民の３人に１人がロコモであることが判明<br />
その内、２８００万人は自分がロコモである事に<br />
気が付いていないと言う結果が出ている。<br />
<br />
高齢者のみならず、４０代５０代でも、男女を問わず<br />
気が付かない内に関節の不調、筋肉の衰えが忍び寄り<br />
多くの人がロコモになっているとみられている。<br />
<br />
ロコモの実態<br />
６６歳女性<br />
階段を上る時に右足に軽い違和感を感じるようになった<br />
特に痛みがある訳でもなく、さほど気にしていなかった。<br />
しかし、違和感が治まらないので、整形外科を訪れた<br />
そして、Ｘ線検査で、意外な事が分かった。<br />
右ひざ関節の軟骨の摩耗。骨と骨の間でクッションの役割をしている<br />
わずかであるが擦り減っていた。<br />
<br />
傷みすら感じないわずかな異変。<br />
これが、階段の上り下りに違和感を感じた基であった。<br />
この状態をロコモティブシンドロームの典型的な初期症状である。<br />
<br />
「自分で気がつかない。<br />
あるいは分かっているけれど年のセイにしてしまう。<br />
それで終わりにして、その結果どんどん悪化して行ってしまう。」<br />
整形外科医　石橋英明医師<br />
<br />
なぜ、軟骨がすり減るのか？<br />
関節に掛かる衝撃を吸収するのは、軟骨と筋肉<br />
しかし筋肉は運動不足や年を取ると衰える。<br />
すると関節への衝撃がまともに軟骨に加わり軟骨がすり減ってしまう。<br />
こうした軟骨の変化は、本人が気付かない内に始まり<br />
関節の異常に繋がる。<br />
<br />
ロコモの初期症状を放置すると、事態が深刻になる事がある。<br />
７８歳の女性<br />
１０年前は右ひざにわずかな違和感を感じる程度だった<br />
しかしその後、膝の痛みは急激に増して行った。<br />
さらに、膝をかばって暮らすうち、４年前からは<br />
激しい腰痛にも悩まされるようになった。<br />
今、腰やひざの他、首や背中にも強い痛みを感じている。<br />
<br />
ちょっとした異変をきっかけに、全身で関節の変形が進んで行く。<br />
この時怖いのは、バランスを取る能力が低下することである。<br />
何気なく椅子に座ろうとした時、バランスを崩し、転んだ事がある。<br />
背中を痛めて、３ヶ月の間外出ができなかった。<br />
<br />
ロコモが原因で、転倒、骨折し、寝たきりになる人も後を絶たない。<br />
「連鎖して行くので、早めにしっかりした処置をしないと<br />
どんどん悪くなって、最終的には寝たきりになってしまう<br />
危険性をはらんでいる。人減として一番困るのは<br />
自分の意思で移動できなくなる事である。」<br />
整形外科医　藤野圭司医師<br />
<br />
今、ロコモティブシンドロームにどのくらいの人が陥っているのか？<br />
東京大学医学部附属病院　吉村典子特任准教授は、<br />
１０年がかりの実態調査を進めている。<br />
東京都と和歌山に暮らす３０００人について、膝や腰の状態を<br />
Ｘ線で調べ、全国の患者数を割り出した。その結果<br />
日本には、推定で４７００万人ものロコモの人が居る事が分かった。<br />
７０代〜８０代は、ほぼ１００％。５０代では５割を超えている。<br />
４０代でも４割前後の人がロコモだと分かった。<br />
しかも、このうちの６割（推定２８００万人）はまだ痛みが無く<br />
自分がロコモである事に気が付いていない事も分かった。<br />
特に若い世代ほど自覚の無い人の割合が高くなっている。<br />
<br />
「痛みなど特に症状が無いので、病院に行く事は余りない。<br />
そう言う方々がどのくらい居るのか分からなかったが<br />
今回の調査では非常に膨大な方が膝あるいは腰のレントゲン変性がある<br />
症状は無い状態だが、レントゲンの変化が出ている事が分かって来た事が<br />
大きな成果だと思っている。」<br />
<br />
東京大学医学部附属病院　吉村典子　特任准教授<br />
<br />
<br />
「人が動く時には脚を使っているが上半身も使っている<br />
基本的には全身運動である。１ヶ所具合が悪いところがあると<br />
どうしても他の場所に影響が出る。代償作用をやるようになるので<br />
負荷が増えてしまう。その場所についても痛みがあると余り<br />
使わない。そうすると筋肉が委縮する。<br />
筋肉が委縮するとうまく働かないので、軟骨に悪い影響が出る。<br />
筋肉は衝撃を吸収できる。我々が１歩１歩歩くときに<br />
太ももの筋肉がしっかりしていると衝撃を小さくして歩く事ができる。<br />
局所で筋肉が痛い為に使わないと衝撃を和らげる作用が無くなるので<br />
軟骨に負担を掛ける。悪循環である。<br />
<br />
二足歩行になって、膝と腰や背骨に負担が掛かるようになってしまった。<br />
余りにも使わないために、筋肉が衰えて軟骨に負担が掛かるようになる<br />
歩く時は体重の３倍くらいの負担が掛かるので<br />
階段を上る時は、５倍くらい膝に負担が掛かる。<br />
立っている時は、寝ている時の５倍くらい負担が掛かる<br />
前屈は立っている時の２倍くらいの負担が掛かる。<br />
どうしても、腰と膝に負担が掛かりやすい<br />
そうすると、肥満と言うのは大きな問題になる。」<br />
日本整形外科学会　理事長　中村耕三さん<br />
<br />
ロコモの対策<br />
どのようなトレーニングがロコモの進行を食い止めるのに効果があるのか？<br />
片足をわずかに上げて、立ち続けるトレーニング<br />
毎日３回、１ヶ月間続けて貰った所、驚くべき結果が出た<br />
<br />
片足立ち時間（参加者１８人の平均）<br />
初回、３８秒しか立てなかった物が１ヶ月後には、６１秒になった。<br />
片足立ちをしている時、軟骨には歩いている時のような<br />
着地の衝撃はない。一方、関節を支える筋肉は姿勢を保つために<br />
強い負荷が掛かった状態になる。その為、軟骨を痛める事なく<br />
筋力を付けられる。バランス能力も大幅に改善された。<br />
このトレーニングに寄って、ロコモの進行を食い止めると考えている<br />
<br />
「片足立ちで立つ安定性などが１ヶ月でめきめき良くなって行く<br />
数値化した値が、思っていたよりもイイ結果がでた事に驚いている。」<br />
整形外科医　謝　典穎医師<br />
<br />
宮崎大学医学部　帖佐悦男教授<br />
スポーツクラブを頻繁に訪れ、トレーニング普及に努めている。<br />
しかし、大きな障壁がある。<br />
特に高齢者の場合、ロコモの進行に個人差が大きく<br />
トレーニングに寄って、転倒してしまう危険もある。<br />
そこで、スポーツクラブのインストラクターに<br />
高齢者が安全に運動をするための注意を伝えている<br />
個人差を把握しないと、安全なトレーニングができない。<br />
<br />
「高齢者の健康は地域で守ろうと。<br />
地域で守るためには指導者や指導者を助ける医療関係者が必要<br />
日本中の地域スポーツクラブでロコモ対策をやって欲しい」<br />
<br />
痛みがある場合はお医者さんに診断をして貰い<br />
膝の筋肉が弱っているのなら、大腿四頭筋を鍛えるなど指導を受ける。<br />
<br />
自覚症状の無い方は、軽いスクワットや片足立ちを家庭でやると<br />
階段の上り下りが上手くいく。それをやっても痛い場合は<br />
医療機関で、正しいフォームや回数が合っているか？<br />
あるいは、他の病気があるのか？チェックをしてもらう事が大事。<br />
<br />
足腰が弱った事を自覚するのが大事。<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000301353.html">
  <title>免疫力ＵＰ料理</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000301353.html</link>
  <description>免疫力を高めて、なおかつ簡単にできる
「野菜と卵のあんかけご飯」と「かぼちゃ入りコーンスープ」

風邪やインフルエンザに掛かりにくい体をつくる事
免疫力をアップするには、食事で充分可能である
バランスの良い朝ごはんをしっかり食べる事がとても大切である

綺...</description>
  <dc:subject>健康</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-25T20:29:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
免疫力を高めて、なおかつ簡単にできる<br />
「野菜と卵のあんかけご飯」と「かぼちゃ入りコーンスープ」<br />
<br />
風邪やインフルエンザに掛かりにくい体をつくる事<br />
免疫力をアップするには、食事で充分可能である<br />
バランスの良い朝ごはんをしっかり食べる事がとても大切である<br />
<br />
綺麗な色の野菜の中には、カロテノイドがたくさん含まれている<br />
それが、体の中でビタミンＡに変わって、喉や鼻の粘膜を守ってくれる<br />
<br /><br /><br />
「野菜と卵のあんかけご飯」<br />
<br />
＜材料＞（４人分）<br />
・卵　　　４個<br />
・油揚げ　１枚<br />
（ウイルスを殺す、免疫細胞を作り出すたんぱく質を豊富に含む）<br />
<br />
・しめじ　１００ｇ<br />
・切干大根　２０ｇ（食物繊維が腸を活性化する）<br />
<br />
・ニラ　１００ｇ<br />
・人参　　６０ｇ<br />
（ビタミンＡの素になるカロテノイドがたくさん含まれている<br />
　細菌やウイルスの侵入を防ぐ粘膜を丈夫にする働きがある）<br />
<br />
・みりん　大さじ２<br />
・醤油　大さじ１<br />
・鶏ガラスープの素　小さじ２<br />
・片栗粉<br />
<br />
＜作り方＞<br />
①熱したフライパンに油を入れて、人参、切干大根、しめじを炒める<br />
②油揚げを入れてサッと炒め、水（６００ｍｌ）を加える<br />
③みりん、醤油、鶏ガラスープの素を入れ、少し煮る<br />
④ニラを入れる（ニラの匂いの成分が、血流を良くする）<br />
⑤片栗粉でとろみを付け、溶き卵を入れ、卵が半熟状になればＯＫ。<br />
⑥ご飯にたっぷり乗せてできあがり！<br />
<br />
<br />
「かぼちゃ入りコーンスープ」<br />
体温を上げて免疫活性を高めるために芯から温める<br />
<br />
＜材料＞（４人分）<br />
かぼちゃ　２００ｇ<br />
牛乳・水　各１カップ<br />
コーン（缶詰）１９０ｇ<br />
固形コンソメ　１個<br />
<br />
<br />
＜作り方＞<br />
①ゆでたカボチャを鍋で潰して、水と牛乳を加える<br />
②クリームタイプのコーンを加えて、<br />
　仕上げにコンソメスープの素を入れて混ぜて完成。<br />
<br />
（管理栄養士・医学博士、本多京子さん）<br />
<br />
作ってみた。。。ヾ(@⌒￢⌒@)ノ ウマかった！<br />
<br />
<br />
免疫力を高める為には、しっかり食事を摂ることに加えて<br />
トータル的なケアも必要である。<br />
<b>「睡眠」「適度な運動」「リラックスする時間」</b><br />
<br />
（東京理科大生命科学研究所　阿部良所長）<br />
<br />
大丈夫！・・・かな！？σ(^_^)アタシ<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000301351.html">
  <title>人格を磨く･･･</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000301351.html</link>
  <description>読書は博学なる人をつくり

会話は機敏なる人をつくり

筆記は確実なる人をつくる
</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-24T23:50:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
読書は博学なる人をつくり<br />
<br />
会話は機敏なる人をつくり<br />
<br />
筆記は確実なる人をつくる<br />
<br /><br />遊びの精神<br />
遊び人 ＝ 仕事をしないで遊んでいる人<br />
遊び上手 ＝ 遊びが仕事に有効的に連動していること<br />
<br />
常に自己啓発に励む事<br />
経験に優る教材なし<br />
全てに挑戦的、積極的であれ<br />
<br />
<br />
・人生とは「人間の求める幸福への努力」である<br />
<br />
・人生の要は、七分の常識と三分の冒険心を調合する<br />
　それを以って適当なりとなすべし<br />
<br />
・すべての人間は思考（考え方）から生まれる<br />
　その人の人生（運命）はその人の考えがつくる<br />
　心の思考が人生の一切をつくる<br />
<br />
・人生は忍の一字<br />
<br />
限界を自覚したところから本当の戦いが始まる<br />
<br />
野村克也さん
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000300555.html">
  <title>ダイエット中！</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000300555.html</link>
  <description>私「２週間で、７キロ痩せられますか？」
Ｙ「食事制限をすれば、痩せられるんじゃね？」
私「でも、筋肉は落としたくないし、肌も汚くなりたくないんです。」
Ｙ「( ´△｀)アァ-」
私「Ｙさんはどうしているんですか？」</description>
  <dc:subject>ダイエット</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-22T22:17:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
私「２週間で、７キロ痩せられますか？」<br />
Ｙ「食事制限をすれば、痩せられるんじゃね？」<br />
私「でも、筋肉は落としたくないし、肌も汚くなりたくないんです。」<br />
Ｙ「( ´△｀)アァ-」<br />
私「Ｙさんはどうしているんですか？」<br /><br />Ｙ「朝はプロテイン。昼はそれなりに食べて、夜は炭水化物を摂らない。」<br />
私「肌、荒れませんか？」<br />
Ｙ「荒れる。。。」<br />
私「( ´△｀)アァ-　やっぱり。」<br />
Ｙ「しょうがないよ。。。」<br />
私「呑み会があるのが辛いです。」<br />
Ｙ「経験上、アルコールより、食べる方が問題だね！」<br />
私「じゃあ、呑むだけにします。（笑）」<br />
Ｙ「ウエイトを多めにして筋トレして。頑張って！」<br />
私「(*^▽^*)ノハーイ」<br />
<br />
ガンバル。。。σ(-_-)ワタシ<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000300549.html">
  <title>親</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000300549.html</link>
  <description>周りから見たらバカげた夢でも
『お父さんとお母さんだけは応援しているよ♪』
と言うものを常に出していないと・・・

子供が１人で「頑張る」と言っても
どんなに低い山でも、登れない...

石川勝美さん
</description>
  <dc:subject>教育</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-19T21:43:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
周りから見たらバカげた夢でも<br />
『お父さんとお母さんだけは応援しているよ♪』<br />
と言うものを常に出していないと・・・<br />
<br />
子供が１人で「頑張る」と言っても<br />
どんなに低い山でも、登れない...<br />
<br />
石川勝美さん<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000300526.html">
  <title>思考が運命や人生を決定する</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000300526.html</link>
  <description>考え方が変われば、行動が変わる

行動が変われば、習慣が変わる

習慣が変われば、人格が変わる

人格が変われば、運命が変わる
</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-17T22:10:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
考え方が変われば、行動が変わる<br />
<br />
行動が変われば、習慣が変わる<br />
<br />
習慣が変われば、人格が変わる<br />
<br />
人格が変われば、運命が変わる<br />
<br /><br />考え方が全ての起点になっている。<br />
変わる事は進歩である。<br />
変わらないと何も進歩しない。<br />
<br />
野村克也<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299788.html">
  <title>人生に役立つ　野村語録</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299788.html</link>
  <description>・人間的成長なくして　技術的成長なし

・鈍感こそが人間最大の悪

・どうするかを考えない人に どうなるかは見えない

・失敗と書いて成長と読む

・上を向いて進め　下を向いて暮せ

・考える力、感じる力で花開く

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-10-13T22:49:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
・人間的成長なくして　技術的成長なし<br />
<br />
・鈍感こそが人間最大の悪<br />
<br />
・どうするかを考えない人に どうなるかは見えない<br />
<br />
・失敗と書いて成長と読む<br />
<br />
・上を向いて進め　下を向いて暮せ<br />
<br />
・考える力、感じる力で花開く<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000298558.html">
  <title>免疫力ＵＰ！</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000298558.html</link>
  <description>新型インフルエンザにも負けない体作り！
ポイントは、「免疫力」をあげる事！

外界からの異物、具体的に言うと
ウイルス・細菌・カビなどを監視しているのが免疫細胞である。</description>
  <dc:subject>健康</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-29T20:15:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
新型インフルエンザにも負けない体作り！<br />
ポイントは、「免疫力」をあげる事！<br />
<br />
外界からの異物、具体的に言うと<br />
ウイルス・細菌・カビなどを監視しているのが免疫細胞である。<br /><br />免疫力とは・・・<br />
外界から侵入したり、体内で発生した様々な病原体を倒し<br />
体の健康を監視するシステムのようなものである。<br />
<br />
この免疫力が低下してしまうと、肌荒れ、便秘などの<br />
比較的軽い症状から、胃潰瘍や潰瘍性大腸炎などの内臓疾患<br />
更には癌と言った深刻な病気まで発症！悪化する可能性があると言う。<br />
<br />
免疫力は、どのように体を守っているのか？<br />
免疫細胞であるリンパ球が、癌細胞を除去する。<br />
リンパ球が癌細胞に次々に攻撃を仕掛け、癌細胞を死滅させている。<br />
免疫力が強ければ、様々な病気に対して抵抗力のある体を作る事ができる。<br />
<br />
免疫と非常に深く関わっているのが、体温である。<br />
低体温になると免疫力が低下してくる。<br />
体温が１度下がった時には、免疫力は３０％低下する。<br />
それに対して、体温が１度上がると免疫力が５倍〜６倍に上がる。<br />
<br />
現代人の体温低下の原因は「筋力低下」「ストレス」「エアコン」など<br />
５０年前に比べ約０.７度も低くなっている事が分かっている。<br />
<br />
体温が低くなると血行や新陳代謝が悪くなり<br />
免疫細胞を体の隅々まで届けられなくなる。<br />
そうすると病気に対する抵抗力が落ち、<br />
病気の発症・悪化へと繋がってしまう。<br />
<br />
免疫力は、病気全般を監視している。<br />
その中でも白血球は、血液のパトロールをしてくれる主役で<br />
外界からの異物を監視するシステムが免疫細胞である。<br />
マクロファージや好中球などは、細菌やウイルスを察知し食べたり<br />
強い殺菌能力を持っている<br />
<br />
また、自分自身の内側から発生してくる癌細胞などを<br />
管理しているのも免疫システムである。<br />
リンパ球（ＮＫ細胞など）血液の特殊部隊で<br />
細菌やウイルス、癌細胞を発見し攻撃する働きがある。<br />
<br />
正常な体温を知っておく必要がある。<br />
３６．５℃以上が正常である。<br />
<br />
女性は生理があるので、排卵後は０．３℃以上上がらなければいけない。<br />
理想の体温は、３６．８℃±０．３℃である。<br />
３６．４℃以下は「低体温」で免疫力が働きにくくなる。<br />
<br />
＜生活習慣からわかる！免疫力チェック＞<br />
Ｑ．１　お風呂はシャワーだけで済ませることが多い<br />
Ｑ．２　電車や車の移動が多くほとんど歩かない<br />
Ｑ．３　仕事や家庭でストレスを感じることがある<br />
Ｑ．４　夏場はエアコンの効いた部屋に居ることが多かった<br />
Ｑ．５　風邪気味の時はすぐ解熱剤を飲む<br />
Ｑ．６　夜 電気を点けたまま寝てしまうことがある<br />
<br />
この中で１つでも○があると免疫力低下予備軍！<br />
○が４つ以上あると免疫力低下危険度大<br />
ふとした生活習慣が、病気に弱い体を作っている。<br />
<br />
ストレスでも、ワクワクドキドキするストレスは良く<br />
むしろ免疫力が上がる。良く笑う事がすごく大切である。<br />
<br />
悪いストレスは、免疫力を低下させる。<br />
汗を掻く習慣を持つこと。発汗中枢を刺激することが大事。<br />
<br />
＜免疫力ＵＰためのポイント＞<br />
１．筋肉で体温を上げる<br />
　　筋肉は体の中の最大の熱産生器官である。<br />
　　筋肉の量が増えれば増えるほど体の中の熱発散が増える。<br />
実は、人間の筋肉は上半身に全体の３割<br />
下半身に７割の筋肉が集まっている<br />
多い方の下半身の筋肉をしっかり使うことが大事。<br />
原始的なことでは歩くこと。<br />
歩くことを習慣化する。筋肉を増やすには効率的である。<br />
<br />
歩く時間がなかなか取れない人は、姿勢を保持することも大事である。<br />
大胸筋や広背筋など上半身の大きな筋肉を使うことになる。<br />
正しい姿勢で日常生活を送ることが重要である。<br />
<br />
「普段から歩く」「正しい姿勢で生活をする」<br />
それだけでも免疫力ＵＰに繋がる。<br />
<br />
２．ストレス防止の マル秘 栄養素<br />
　　免疫の誤作動の最大の原因はストレスである。<br />
抗ストレス作用としてＧＡＢＡ（ギャバ）を多く含んだ食材を<br />
積極的に摂取する。<br />
ＧＡＢＡとは、アミノ酸の一種でイライラ防止の抗ストレス作用に加え<br />
内臓脂肪の分解と筋肉を増量する成長ホルモン分泌を促すモノ。<br />
玄米・トマト・じゃがいも・かぼちゃなどに多く含まれる。<br />
加熱しても成分が失われないためどん調理法でも良い。<br />
ＧＡＢＡをバランス良く摂り入れたメニューでストレスを抑え<br />
免疫力をあげる。<br />
<br />
３．睡眠の質を高める<br />
　　寝る前には真っ暗にして明りを点けずに寝ること<br />
人間の脳は、目を閉じていても目の奥の網膜が光を感じている。<br />
網膜が光を感知しなくなると、ストレスを抑え睡眠の質を上げる<br />
メラトニンを分泌される。しかし、明るいところで寝ると<br />
メラトニンが分泌されず、ストレスが増加する。<br />
睡眠の質が落ち、免疫力も低下に繋がる。<br />
<br />
睡眠の質を高めるためには、就寝前に入浴をし<br />
発汗中枢を刺激させる。理想の温度は４１度で半身浴でも良い。<br />
体温を上げることを習慣化させると睡眠が深くなる。<br />
<br />
「ゴルフで 老いる人若返る人」<br />
「体温を上げると健康になる」の著者<br />
免疫を使った癌治療専門病院<br />
瀬田クリニック東京　齋藤 真嗣 副委員長<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297359.html">
  <title>７５歳の壁</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297359.html</link>
  <description>日本人の平均寿命は、男性７９歳、女性８６歳。
しかし健康寿命は、男性７２．７歳　女性７７．７歳である。
ＷＨＯが算出している自立した生活ができる年齢の目安である。

平均すると７５歳。今、専門家の間で
「健康な老後が送れるかどうか」の分岐点になると指摘さ...</description>
  <dc:subject>健康</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-21T23:27:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
日本人の平均寿命は、男性７９歳、女性８６歳。<br />
しかし健康寿命は、男性７２．７歳　女性７７．７歳である。<br />
ＷＨＯが算出している自立した生活ができる年齢の目安である。<br />
<br />
平均すると７５歳。今、専門家の間で<br />
「健康な老後が送れるかどうか」の分岐点になると指摘されている。<br /><br />女性に特徴的な症状「サルコペニア」<br />
病気ではなく、老化に特徴的な症状で、全身の筋肉が<br />
若い時に比べ極端に減ってしまい、日常生活の中で<br />
これまで普通にできた事が急にできなくなる。<br />
元々、筋力の弱い女性が７０歳を迎えた頃に多くみられる。<br />
<br />
７５歳の壁・・・女性の筋力低下<br />
膝や足全体が上がらないと、ちょっとした段差でつまずく事が多くなる。<br />
転ぶだけではなく、怪我をしたり骨を折ったりと言う事が起り易い。<br />
<br />
太腿の筋力が１９ｋｇを下回るとサルコペニアの可能性が高くなる。<br />
日ごろから運動をしている人は１９ｋｇを超えている。<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297340.html">
  <title>感謝の気持ち</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297340.html</link>
  <description>感謝の生活は当たり前の事が
有り難く思えることから始まる</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-20T23:33:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
感謝の生活は当たり前の事が<br />
有り難く思えることから始まる<br /><br />日々の生活で、心から喜びを感じた時、その喜びを与えてくれた<br />
相手に感謝の気持ちを表したいと思うのはごく自然な事。<br />
<br />
その相手が人間であれば、その人自身や人とのつながりに対し。<br />
相手が自然や環境や出来事と言う事であれば、それらの恩恵や<br />
巡り合わせに感謝の念を抱かねばならない。<br />
<br />
そう言った事を普通に感じ取り、いつも穏やかで落ち着いた<br />
喜びの心で過ごす事が、本来の人間の姿である。<br />
<br />
利益や損得によってもたらされる一時的な喜びではなく<br />
自分がすでに得ているもの、頂いているものを見直してみる。<br />
<br />
生まれ、育ててもらった事、学業やスポーツ、仕事に励んでいる事<br />
家族の一員である事、健康である事など、当たり前だと思っている事が<br />
実は、大変恵まれている事に気付く。<br />
<br />
当たり前の事が有り難く思える事から、本当に感謝の気持ちが根付いた<br />
人生が送れる。<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306932.html">
  <title>泣く事</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000306932.html</link>
  <description>泣き出すと涙が止まらないのは
大脳の「涙のスイッチ」が入るからである。
また、そのスイッチは大脳にも働きかける。
大脳は普通、緊張しているが
一旦「涙のスイッチ」が入ると緊張が緩和されリラックスする。</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-19T18:22:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
泣き出すと涙が止まらないのは<br />
大脳の「涙のスイッチ」が入るからである。<br />
また、そのスイッチは大脳にも働きかける。<br />
大脳は普通、緊張しているが<br />
一旦「涙のスイッチ」が入ると緊張が緩和されリラックスする。<br /><br />一晩寝た時に得らるリラックスが、涙の場合は１０分くらいで効果が出る。<br />
本当に号泣できると、一晩あるいは一週間分くらいのストレス緩和になる。<br />
涙が出続けていたら、そのまま泣き続けるのが良い。<br />
涙を抑えると、逆にストレスになる。<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297347.html">
  <title>赦す。</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297347.html</link>
  <description>「憎しみの気持ちは持っているでしょうけれど･･･
　まぁ、あえて排除している。」</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-18T22:27:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
「憎しみの気持ちは持っているでしょうけれど･･･<br />
　まぁ、あえて排除している。」<br /><br />恨みの行為とか憎しみの行為は、少なくとも楽しい人生ではない。<br />
自分はそう思っている。<br />
<br />
そうすると１日恨めば、長いか短いか分からない人生の中で<br />
１日、詰まらないものになってしまう。<br />
<br />
赦す赦さないと言っても、その人が悪い事をして<br />
反省をしているとか、本当の事は判らない。<br />
頭を下げていれば反省しているというものでもないでしょうし。<br />
<br />
私の中では、事件を起こした人は自分の中で総括して行けばいい事で<br />
私とは別のものと言うのが基本スタンス。<br />
何も加害者の為に、私が頑張る必要もないし、<br />
加害者は加害者の中で、自分が考えればいい事。<br />
<br />
河野義行さん<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000296513.html">
  <title>ガンバル像～♪</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000296513.html</link>
  <description>とにかくガンバル！

筋肉痛に耐えながら、ガンバル！

</description>
  <dc:subject>ダイエット</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-16T21:37:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
とにかくガンバル！<br />
<br />
筋肉痛に耐えながら、ガンバル！<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308225.html">
  <title>共働きの悩み</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000308225.html</link>
  <description>不況が家計を圧迫する現在、
一般世帯の夫婦の４４．４％が共働きである

共働き　４４．４％
夫のみ　３２．８％
妻のみ　　３．５％
その他　１９．３％

家事と仕事に追われて、育児に不安を抱えるお母さんが大勢いる。</description>
  <dc:subject>教育</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-08-09T23:02:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
不況が家計を圧迫する現在、<br />
一般世帯の夫婦の４４．４％が共働きである<br />
<br />
共働き　４４．４％<br />
夫のみ　３２．８％<br />
妻のみ　　３．５％<br />
その他　１９．３％<br />
<br />
家事と仕事に追われて、育児に不安を抱えるお母さんが大勢いる。<br /><br />＜共働きのお母さんの悩み＞<br />
子供と接する時間が短くなると愛情不足になるか？<br />
<br />
女の人でも真剣に働く姿を子供に見せる方が良い<br />
可愛がるだけじゃなく、自分のお母さんは<br />
他のお母さんと違って、一生懸命仕事をして<br />
僕達の為、自分の為に頑張ってくれている<br />
<br />
一生懸命働いている姿を見せれば、子供は愛情不足は感じない<br />
ただ、子供と接する時に気を付けるべき事がある<br />
共稼ぎに寄るマイナス面を子供にぶつけてはいけない<br />
「時間がない」<br />
「どこかに連れて行かなきゃいけない」など<br />
共稼ぎを理由にして、子供を育てをしてはいけない<br />
やりたくてしょうがないからやる<br />
やってあげたいけれど、やれない時は「ごめんね」と引き下がる<br />
<br />
＜共働きのお母さんの悩み＞<br />
貴重な休日に、子供と何をして遊べば良いか？<br />
<br />
休日や休みの時は、家事や洗濯など溜まった物を綺麗にする<br />
そして「ちょっと待っててね」「ココで遊んでいてね」<br />
「お母さんはこれをやっているよ」と話す<br />
また「洗濯物を干すの手伝って」「たたんで」など<br />
わざわざ外に遊びに行かなくても、家事を一緒にする事で<br />
子供とコミュニケーションを図れば良い<br />
<br />
＜共働きのお母さんの悩み＞<br />
夫が家事や育児に参加しない<br />
<br />
「私だって働いている」とは絶対に言ってはいけない<br />
疲れていて、大変だから休みたい・・・<br />
だから、旦那も休みたいだろうと言うのが「思いやり」<br />
一緒だから、私も休むと言うのは「思い上がり」<br />
<br />
働いているのは一緒なのに、家事も子育てもしない<br />
そんな男と一緒になったんだ！と諦める事も大事<br />
<br />
共に働く夫婦「思い上がらず」思いやれば、子育ても上手くいく！<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299264.html">
  <title>スタミナ</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299264.html</link>
  <description>スタミナの語源
ラテン語の「スターメン」
運命の女神が紡ぐ「人間の寿命の糸」</description>
  <dc:subject>ダイエット</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-08-09T20:59:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
スタミナの語源<br />
ラテン語の「スターメン」<br />
運命の女神が紡ぐ「人間の寿命の糸」<br /><br />人間の体は、食べ物から得た栄養素「糖・脂質」を<br />
肺で吸い込んだ酸素で燃焼させて、そこで生まれた<br />
エネルギーによって動いている。<br />
その酸素が多ければ多いほどより大きなエネルギーが生まれる。<br />
<br />
スタミナとは・・・吸った酸素を体内で使える効率良く使える力の事。<br />
<br />
ゼーゼ-していると言う事は酸素が足りていない事の表れ。<br />
吸った酸素をエネルギーに変えるために体内でどのくらい使えているか<br />
その効率がスタミナを左右している。<br />
<br />
酸素を体内で効率よく使える体<br />
１．栄養素と酸素を燃焼させエネルギーに変えやすい筋肉<br />
２．一度でより多くの酸素を全身に送り出す事ができる心臓のポンプ作用<br />
３．酸素を筋肉などの組織に運ぶ、血液中のヘモグロビンの働きが重要<br />
<br />
ヘモグロビン・・・酸素の受け皿として血液を伝って全身に運ぶ<br />
　この受け皿の数が多いほど、より多くの酸素を運べ体内で使える<br />
<br />
筋肉・心臓・ヘモグロビン、これらの要因を満たし、酸素を効率よく<br />
体内で使って、長時間体を動かせる能力を医学的には<br />
「全身持久力」＝「スタミナ」である。<br />
<br />
煙草を吸う人がゼーゼ-するのは、タバコの煙に含まれる<br />
一酸化炭素（不完全燃焼で発生する）は、ヘモグロビンと<br />
結合しやすく酸素の受け皿となる量を減少させる。<br />
<br />
スタミナ・・・いかに脂肪や炭水化物を燃やせるか。<br />
つまり、マラソン選手のようなスリムな体と言うこと。<br />
スタミナがある人は脂肪燃焼率も良いので、スリムになる可能性が高い！<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297449.html">
  <title>居場所</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000297449.html</link>
  <description>「どういう場所が“居場所だなぁ〜”って感じるんだと思う？」

「必要としてくれているって言うのが分かった時・・・」</description>
  <dc:subject>教育</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-06-13T20:48:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
「どういう場所が“居場所だなぁ〜”って感じるんだと思う？」<br />
<br />
「必要としてくれているって言うのが分かった時・・・」<br /><br />若者の心の声を受け止める　橘ジュンさん<br />
型にはめようとする教師に反発し、高校を中退。<br />
家出を繰り返し、喧嘩に明け暮れる毎日を送っていた。<br />
そんな橘さんを変えたのは、自分を否定せず受け止めてくれる<br />
大人との出会いだった。<br />
<br />
“なんでこんな事しているの？”と、今の私と同じように<br />
話を聞いてくれる大人との出会いがあったから<br />
“あっ！私ってこんな風に思っていて<br />
こんな事を感じていて、こんな事がしたくて・・・<br />
でも、将来の事もこんな風に考えていている自分が居るんだ”<br />
って事に気づけたと思う。<br />
<br />
“ココに居てもイイのかなぁ〜”って思いながら<br />
生きている子が多いような気がする。<br />
自分が自分でいて、そのまま受け止められるって言う場所を<br />
探して、求めているんじゃないのかな？と思う。<br />
<br />
周りに話を聞いてくれる人がいなかったり<br />
“自分がこんな事を思っている”と言う事を<br />
誰に伝えていいのかわからない・・・<br />
わからない時に相談できる、話ができる大人<br />
人生の先輩がいないから、迷ったりする時もあるのではないか？<br />
<br />
居場所を求め、さまよう子供たちを見守り続けてきた橘さん。<br />
その声を広く伝える事で、大人と若者の心の距離を<br />
縮めて行きたいと考えている。<br />
<br />
様々な事情で、家庭や学校に居場所を見つけられない若者たちが大勢いる。<br />
まずは、その存在を認めて、否定せずに受け止めてあげる。<br />
それが、大人として一番大切な事ではないかと思う・・・。
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299410.html">
  <title>女の怒り</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299410.html</link>
  <description>女の怒りの源は、太い神経の束である。
脳内にある「感情の連絡通路」と言うべき「前交連」と言う
神経の束が、男の脳より太くできているから
“男脳”より多くの感情情報を前交連で増幅し、
一度にドッと流す事ができる。

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-05T22:59:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
女の怒りの源は、太い神経の束である。<br />
脳内にある「感情の連絡通路」と言うべき「前交連」と言う<br />
神経の束が、男の脳より太くできているから<br />
“男脳”より多くの感情情報を前交連で増幅し、<br />
一度にドッと流す事ができる。<br />
<br />
<br /><br />さらに、女が執念深いのは、扁桃体で短期記憶しか保存できない<br />
男と違って、不愉快な感情が長期記憶として大脳皮質で保存されるから。<br />
解り易く言うと、男の感情記憶がザルならば<br />
女のそれは巨大なバケツのような物。女は大脳皮質と言う<br />
バケツにどんどん記憶をためて行くセイで、ある日突然<br />
それが「いい加減にしてよ！」「もうやってられない」とばかりに<br />
決壊し、バケツの「水」をぶちまけてしまう事になる。<br />
<br />
大脳皮質に蓄積されている女の感情記憶は“時効”は無い。<br />
どんどん貯め込まれた感情がある日ちょっとしたきっかけで<br />
堤防決壊を起こす。<br />
それが男には「些細な事で突然怒り出した！」<br />
「急に泣き出した」ように見えるだけと言う事を<br />
覚えておいた方が良い。<br />
<br />
女が怒り始めたら、男は嵐が過ぎるのを待つしかない。<br />
ここで怒って抑えようとしたり、迂闊な事を言えば<br />
火に油を注ぐだけ。落ち着くまで、そっと見守り<br />
思う存分感情を吐き出させるのが賢明である。<br />
<br />

  ]]>
  </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299409.html">
  <title>孤独死予備軍</title>
  <link>http://shinshu.fm/MHz/73.73/archives/0000299409.html</link>
  <description>孤独死予備軍になる人にはある傾向がみられる
それは「ないないづくし」である

・あいさつをしない
・料理をしない
・人に関心を示さない
・遊びに行くところがない
・結婚していない
・ゴミ出ししない

</description>
  <dc:subject>覚書き</dc:subject>
  <dc:creator>ラ・フランス</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-04T23:55:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded><![CDATA[
孤独死予備軍になる人にはある傾向がみられる<br />
それは「ないないづくし」である<br />
<br />
・あいさつをしない<br />
・料理をしない<br />
・人に関心を示さない<br />
・遊びに行くところがない<br />
・結婚していない<br />
・ゴミ出ししない<br />
<br />
<br /><br />
  ]]>
  </content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>