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2005年01月31日
インドの将来性
果たしてインドの将来性はどうなのか?
ここに興味深い記事があったので、掲載します。


2020年、中・印が世界の大国に…米CIA報告書

 【ワシントン支局】米中央情報局(CIA)長官の諮問機関「国家情報会議」(NIC)は13日、
2020年の世界情勢を展望した「地球の未来を描く」と
題した報告書を公表し、同年までに
中国のGNP(国民総生産)が日本を超えるなど、
中国とインドが世界の大国として台頭すると予測した。

 NICの未来予測はこれが3度目。
各地専門家分析と先端IT技術を使った今回の予測では、中印両国の台頭ぶりを強調したのが際立った。
報告書は、両国が「19世紀のドイツや20世紀の
米国のように新たな大国にのしあがり、
地政学を一変させる」としたうえ、
「21世紀は、中印に率いられたアジアの時代」
になるとしている。

 その原動力は経済成長で、2020年の時点で
中国のGNPが米国に次ぎ、インドも欧州諸国に並ぶほどになると予測。
技術開発の面でも
「世界のリーダーになる位置につける」としている。

 一方日本は、高齢化で経済回復が阻害されるおそれがあり、勢いを増す中国に「対抗するか追随するかの選択を迫られる」と予測。北朝鮮情勢は今後15年のある時点で山場を迎える可能が高いと分析している。

 この間、世界経済の成長は「印象的」に続き、2000年から2020年までに80%成長するとした。


読売新聞
[ 投稿者:カレー好き at 20:32 | インド株・インド経済基礎知識 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年01月28日
ドルコスト平均法を使ってインド株投信へいざ2
また、投資期間は最低でも3年以上の
長期投資を目標とします。

これも前回話ですが、
インド株の相場変動が激しいので
今後下げる可能性がないとは言い切れません。


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[ 投稿者:カレー好き at 20:06 | 投資方法 | コメント(2) | トラックバック(1) ]

2005年01月27日
ドルコスト平均法を使ってインド株投信へいざ

株初心者の方でも
ドルコスト平均法を使えば
機械的に投資が行えるので、買う時期や金額に迷わないで
すみます。

この方法は為替にプロでも使用していますし、
投資信託でも投資方法としては
最もポピュラーなものです。


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[ 投稿者:カレー好き at 21:50 | 投資方法 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年01月26日
ドルコスト平均法
ドルコスト平均法とは、
価格の動きや市場のタイミングに関係なく、
一定金額を定期的に継続して購入する投資手法。

価格が高い時には少ない口数を、
価格が安い時には多くの口数を購入することとなるため、
平均購入価格を下げることができます。


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[ 投稿者:カレー好き at 20:59 | 投資方法 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2005年01月25日
インド株投信へ投資
いよいよインド株投信に投資するにあたり
資金をどのように投入していけばよいか?

例えば、金額や投入時期は
どうすればよいか?

これも私の意見ですので、
参考程度にしていただきたいのですが、

ドルコスト平均法

この方法がよいのではないかと思っています。

次回につづく。
[ 投稿者:カレー好き at 17:54 | 投資方法 | コメント(0) | トラックバック(0) ]