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2008年05月18日
おいらの15点人生。
なんとも、情けないタイトルであるが、事実だから、
 ごまかしようがない。

 とにかく、なさけないほど、社会性が、ないんだ、おいら。

一番、だめなのは、一週間後に、テストあるのが、
 わかっていても、
  なにも、しないんだから。
   当然、15点なわけ。

 ここに、同級生と、ホームページ上で、
  現在、同級会やっているんだけれど、
   そこの掲示板にのせた、やりとり。

1/いとしの15点!

●わさび田のパパゲーノ    題名:「15点の真相」 

「試験用紙を、前にして、・・・以下の、よたごと、考えてたのさ。」
「なんで、今、試験受けてんだろうかなあ。/
 なんで、今、やらなきゃいけないのかなあ。/
 なんで、おいら、今、ここにいるんだろう。」
・・・なんて、本、一冊分、考えちゃったんだ。
先生、この、消えていった「思考した分」採点してくんないかなあ。・・・
 だども、黒々書いて、15点のやつと、いっしょにしてほしくないなあ。
おいらんのは、だるまさんの、15点。
  ・・・真相究明シリーズ・・・そこでは、何が、起こっていたか。

 あろうことか、山のはずれた、1時間。
  おいら、だるまさんの絵描くか、
   作曲していたんだな。
    暇で・・・

 だから、試験って、その時点のおいらには、
  なんだったんだろう????

で、一番、言いたいのは・・・
 いいじゃん、一週間後のテスト、15点だって、
  そんなおいらだって、
   16年もやれば、オーディオ・レコード店が、
    できるってこと。

 音楽の世界じゃ、指揮者の60なんて、
  ひよっこ だって。

だから、あんまり、はげましにはなんねえけれど・・・
 劣等生の諸君。
  諸君たちは、学校では、劣等生でも、
   おいらの強力な予備軍である。

そうだ、今の世の中、進学校でて、優秀でも、
 おいらの目からみたら、MOZARTもまともに、
  聴いていない、音楽野蛮人ばかり・・・

そうか、おいらは、醜いアヒルの子だった。
 で・・・ 今は、白鳥さあ。

  だから、再び、言う。

 そう、ただひたすら、わが道を、行こう!!!

  夢を見よう、夢を追おう!!!





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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 08:12 | 才能教育 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年05月15日
 おおぼら吹きは、夢を実現するための、強力な手段
 おおぼら吹きは、夢を実現するための、強力な手段

 おいらの夢の実現方法。
  何歳になっても、いたずらっこのおいら。
   夢は、たくさん見てきたし、今も見ている。

 夢を、実現するには・・・
  あっちこっちに、ホラ吹いておくことだ。

   会社やめちまうよ。
    オーディオ屋になるよー。
     テレビにでるさあ。
      作曲するぞー。

  ・・・  そんな調子で、みな、実現してきた。



  言葉 

 初めに言葉ありき!
 
  何かを夢みた時、まず、想いがあって、言葉がある。
   「何かになりたいなあ!」 って、想ったら、そんな、一歩。
    しかし、「なりたい!」 うちは、なれないんだね。
  
  そうなるためには、自分がそうだったんだけど、
    「すでに、なりたいものになっちゃった!」 って、
       決めてしまうことだよ。
    そうしたら、そんなふうにやり始めるしか、ないんだから。 
     こうして、歩いていけるんだ!

 で、そんなおおぼら吹きの実際例。

  でも、ホラ吹いたあとは、ちゃんと、実現させないとね。
   ただの、狼少年に、終わっちまうと、信用、がた落ち。


<<BASIC AUDIO>>

私は信州の伊那谷、南箕輪村に住んで、BASICAUDIO活動を展開しています。

  といっても 良いレコードを 良い装置で聴いて、
  互いに、楽しんでいるだけですが!!

良い音楽は 聴く人の胸を澄ませ、創造的人間にしてくれると思うのです。

要するにいたずらっこになろうということです。

我々は日々、自分のバイオリズムのもとに種々の音楽を求め、
 レコードによって自分のコンサートを企画しているようなものです。
聴衆は とてもわがままな自分ですから 満足させるのは大変!!
その日の心の持ち方で、音楽の聴こえ方も、変わってしまいます。

ここで、この稿をお読み頂ける人々に、お願いがあります。

ぜひ、鈴木鎮一著 愛に生きる(講談社現代新書No.86)を
読んで頂きたいのです。

ヴァイオリンの才能教育の本ですが、「命」の素晴らしさと、
「人は、想ったとおりの人になれる」ということが実感でき、
明日に対する勇気がわきあがると思います。

他に発明家の伝記等、成功者の本を読むことが、
私には、夢の実現のBGMと思えます。

今、美しい自然の中で美しい音楽を聴かせてもらえるのですが、
「感じる」ことの大切さを ひしひしと想います。
夜、満天の星空を見上げながら、最初に地動説に気づいた人のこと、
海にいて水平線を見ながら、どこにあるかわからない大陸を
めざして船出したコロンブスのこと、等々。

そんなことに想いをよせると、いかに「知識で頭がいっぱい」で、
感覚がほとんどついていっていないことに気付くと思うのです。

AUDIO装置もまさに同じ、「その選択」に対して、この感覚が大切なのです。

CDは音が良いか?

CD時代、デジタル時代・・・

「CDは音が良い!」なんて誰が言ったかわからないが、
  そんなものがあふれている。
CDだけでなく世の中軽くなってしまって・・・
また、体験しないとわかりにくい音の世界のため、
とんでもない製品がはびこり出している。

大量生産に向いた製品ばかりで、
音楽を心豊かに鳴らせる性能に欠け、
高価であっても、「ニセモノ」ばかりになってしまいました。
ラジカセの延長線上のような音で5分も聴いていたら耳が痛くなるようです。
生楽器や人の声の「自然さ」を大切にする人々には、嫌われてしまいます。

AUDIO天動説!

AUDIO装置を選ぶときその「選択基準」は何でしょう?
業界ぐるみで宣伝しているにすぎないガイド誌のような本?友人の装置?
結局、その人の過去の経験の中で体験した知識と実際に聴いた音楽。

じゃ、その知識が間違っていたら?
  その経験が不足していたら?
  CDしか知らない人にレコードの良さがわかるでしょうか?

英国HMVのレコードやDECCAのレコードを
  EMTのプレーヤーでかけたときの音と
CDを聴き比べた人は
どれだけいるでしょうか?

きっと実際に聴いた人は「CDが良い!」とは、言わないと思います。
 
そして、オーディオシステムがわかりにくいのは、
   単にスピーカーだけがあってもだめで、
     プレーヤー、アンプといった個々のコンポーネントを、
    トータル的に バランス良く組み合わせた時に
初めて音楽が心豊かに鳴るため、
そこの知識 いや「知恵」がないと
うまく鳴らないのです。
 
 幻の銘機といわれている製品もその真価を知る人は少ないのです。
  仮に所有されていても知らない方もいるのです。
   その人の今のレベルでしか鳴らないから・・・m(__)m
私はその真実を見つめようとしているのです。

20枚のモーツァルト40番

レコードを聴き始めた時、私は「モーツァルトの交響曲40番」の
レコードを買おうとして迷いました。
本によって いろいろな演奏家のものを 紹介していたからです。
結局 どれを信じて良いかわからず、
市販されたレコードのほとんどを
自分で買って聴きました。
そうしたら自分の感覚に合う演奏に近づけたのです。

次からは「20枚づつ」買いはしませんが、この経験がかなり役にたっています。

そしてもうひとつ・・・装置によって、名演奏は輝くのです。

装置が音楽を選ぶ !!

高音に歪みを多く有する装置を使っていると、
   ヴァイオリンや声を聴くことができなくなってきて、
    知らず知らずヴァイオリンの曲から 遠のいてしまいます。
 どんな銘機も、調律状態しだいでは
            悪いシステム以下になりさがるから、同様!!        
  これは、本人が音楽を選択したのでなく、
あなたの装置が音楽を選択してしまったのです。
だから
音楽再生能力の優れた装置は、本当に素晴らしい音楽体験を
あなたに約束するのです。

音楽は聴いてみなければわからない

人生の折々のある時期に友人に出逢えたように、
素晴らしい音楽との出逢いがあります。
心が曇っていたら出逢えません。
一度買いのがしたレコードがなかなか入手できないように、
いつも心のアンテナを磨いておかねば見のがしてしまいます。
まして自分の固定観念にとらわれていると
  食わず嫌いになってしまいます。

だから私はダボハゼのように何にでも食いついてみて、
まずければ捨てるのが良いと思います。

縁を大切に!

太陽系があって、地球があって、日本があって、あなたがいて、私がいる。

もし、地球がなかったら・・・。

どのひとつでもなかったら今!この文もありえません!!

  モーツァルトの音楽も、もし我々が!

   モーツァルトの生まれる1756年以前に生存していたら、
      聴かせてはもらえません。

今は 本当に何でもある時代なのです。
そして望みさえしたらニセモノの中から「本物を選ぶ」ことのできる時代です。

だから、こんな時代に生かされていることに感謝し、
   更に感性を磨き、それぞれの人の大切な役割を、
  喜んで果たそうと思います。

   偶然の偶然の上にあるそれが必然だと思うのです。

   良い音楽をたくさん聴いて、良い夢を実現しましょう!!

いたずらっ子 いつまでも




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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 01:49 | 才能教育 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年05月04日
いじめられっこの、いじめ対策法
いじめられっこの、いじめ対策法

おいらに、このテーマが、うまく書けるか、わからないが、
 とりあえず、書いてみる。

いじめられる子は、とっても、心のやさしい子が、多いのだと思う。
 で、おいら、思うのは、まず、自分に自信を、つけることが、
  必要だと思う。

いじめっこを、ギャフンといわせるくらいの、
 バイタリティを、つけたい。

そのためには、どうするか?
 それは、自分が、けっして、劣っているのではないということを、
  実感することだ。

鈴木鎮一著 愛に生きるは、そのことを、一番、教えてくれる。
 だから、ぜひ、本人、そして、家族、サポートされる人々に、
  読んでほしい。

このことを、知っているのと、知らないのとでは、人生が、変わる。

今、オーディオ・レコード店の店主をやっているおいらだけれど、
 自分の根底には、必ず、この本がある。

そして、その本の、おいらとしての応用、実践が、
 今のおいらを、育てたんだ。

そう、誰も、助けてはくれない時がある。
 いや、気づいてもらえない時がある。

そんな時には、じっと、まず、この本を、読んで欲しい。

そう、才能は、生まれつきではない。
 誰でも、思ったとおりの人に、なれるんだから。

ボクシングの内藤選手が、自身のいじめられっこだった、
 告白を、してくれている。
  とっても、勇気のいることだと思う。

だから、もし、今、不幸にして、いじめられっこに
 されている子は、なんとか、脱出しよう。

また、万が一、いじめているほうだとしたら、
 即刻、やめなさい。
  人の心を、傷つけるなんて、最低の人間のすることだ。

モーツァルトでも、聴いて、美意識を、持ったらいい。



 人生の夢を追いかけている人に!

鈴木鎮一著 愛に生きる(講談社現代新書No.86)を
読んで頂きたい !

そこには、自分の可能性を、無限に引き出す方法が、描かれているからです。

この本は鈴木氏が実際に行われた
幼児へのヴァイオリンの「才能教育」について描かれた本ですが、
ヴァイオリンだけに関わらず、
すべての能力開発の原点が、そこにあり、
単なるたてまえ論でなく、実践の書である点が特に素晴らしい。

どの子も育つ、育て方ひとつ!
       日本人は誰でも日本語を話す!のだから
 環境さえあれば、才能は育つ!
それは、自分で自分を教育することのできた氏の、あたたかい愛の心です。

今の世の中、頭の中は、本やTV等により、知識でいっぱいですが、
その多くはほとんど体験抜きの、単なる知識であって、
自分の人生に、いざ目標を設定して、
歩き出そうとするときには、役に立たないものが多い。

大切なのは何を知っているかということではなく、
今の目の前の課題に、何が役にたつか気がつくことです。
   批評家でいるより、実践家でいたいものです。

人は、その思ったとおりの人になれるのです。
 不可能なんてないのです。
それには、まず、思うこと!
「愛に生きる」は、そのことを教えてくれるのです。

夢をいつも心に思い描き、それに果敢に立ち向かっていく生き方をしたい!
  少しでも自己改革し、自分の中の天才を目覚めさせることです。

音楽って、そんな心に、勇気と、豊かなイマジネーションを
与えてくれるのです。
良い音楽を聴き続けると、良い人になれるような気がします。
  だから、日々、音楽が聴ける生活をしたいものです。

  花に音楽を聴かせると、美しい花が咲きます。
  牛は音楽によって、おいしい牛乳を、だしてくれます。
それでは、より高等な生物である!あなたは???

「愛に生きる」の心を、それぞれの人が、それぞれの分野で、生かして頂きたい。
 私も、未来に大きな夢を描いて、新しい挑戦を繰り返していきたいと思う。



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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 10:17 | 才能教育 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年04月26日
おいらの、おいら自身への才能教育
最近、間欠泉のようなブログになっちまった。

 おいら、一日に、15分以上、働きたくない。

  昔のいい時代の、インディアンの生活が、

   夢だな。

 明日できることは、今日しない。

  月・火・水休みで、もう、16年。

   なんとか、なっているような・・・・



ぶらぶら社員

友人が20日間のやすみを、とったと言っていた!
これって、簡単に言ってしまったが、すごい!
欧米ならいざ知らず、日本でだ!

もうひとり、退職を機に、奈良まで歩いていった人を
井月の旅にとりあげたけれど
きっと、多くの人は、退職しても、
そういうことは、しないだろう。

さあて、ここで、おいらが言いたいことは
おまえに、時間とお金を好きなだけあげるから
と、そんなうまい話が転がりこんできたら
はたして、あなたは何をしますか?

おおかたの人は、そんな夢物語あるわきゃない!っと
ばかりに、まったく、考えることもしないかもね。

おいらもそうだった!
会社を辞めるまでは!

永谷園のぶらぶら社員は有名な話だ!

今日から出社するにおよばず!
お金をいくらでも好きなように使ってもいい!
そのかわり、一年後に、何か?
新製品を提案するように・・・

嘘ではない、本当のお話で、ぶらぶら社員の彼の
開発品は、マーボ春雨だそうな!

あなたも、ぶらぶら社員になってみませんか?
[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 20:26 | 才能教育 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年03月01日
長野県の本当の宝物
 それは、鈴木鎮一さんの、愛に生きる 才能教育。

 

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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 17:17 | 才能教育 ]