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2008年06月26日
おいらのギター1本のコンサート 大芝高原
Dscf0001

観客は、誰もいない。

 そもそも、朝、誰もこない、大芝高原。

  雲の流れを合図に、ギターを弾き始め
   歌っていた。

もう、10年以上、前のこと、
 久しぶりに、同じ場所に、座ってみた。

 あっ、いろいろ、思い出してきたぞ・・・
[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 11:06 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年06月03日
長野は雪 Nagano nieve del amor!
おいらのつくった 長野は雪 という曲です。

長野は雪 Nagano !Durante la nieve del amor!

 雪! ひそやかに降る すべてを許して
   この街で 今! 君と 生きていくから
     雪! 二人は 祈る 永遠を 善光寺
    手を合わす 君のシルエット 今! 響く鐘が!
  長野は 僕の生まれ育った街
     いつだって ふるさとだから
   都会に見失った心の旅
     この街で 見つけよう!
   僕らを信じて 舞い降りる
  長野は! あー! 長野は! 愛の雪の中!


la nieve! que todo que cae silenciosamente
   es perdonado.
!En este pueblo,,
   ahora! Porque vive con usted.
 !Neve! La eternidad cuando dos personas rezan,
   lo Zenkoji
 la silueta de, usted, que una mano es sida
  conveniente para a, ahora el!
   Una campana sonar!
 Nagano esta en el pueblo cual,
  yo, era nacido y levantar presente.
 Porque en cualquier momento home.
  es el viaje del corazon al que perdio
    de vista en la ciudad
     encontremos este pueblo el!
Lo somos creer, y se posar.
 !En cuanto a Nagano! el!
   !En cuanto a Nagano!
     !Durante la nieve del amor! 

で、もし、よかったら、こんなおいらの曲を、お聴きください。特に、長野の人に、聴いて欲しいな!
  以下を、コピー&クリックしてください。↓ 
http://www.voiceblog.jp/papageno/



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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 08:38 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年05月20日
おいらの世界デビュー??? しらけ餅音頭、お聴きください。
ケロログに、おいらの幻の名作、
 しらけ餅音頭、投稿しました。

わさび田のパパゲーノ・作詞・作曲・歌です。
 お気に入りに、登録した以下のアドレスから。
 
http://www.voiceblog.jp/papageno/

白毛もち音頭

 1/ 白毛もち、食べたいな! とっても、食べたいな
     1000年以来、上伊那に、伝わるもちだから。
      農民組合のみなさまが、汗して育てた!
       幻のお米で、作ったもちだから。

 2/ 伊那の「グルメ」の名物は みんなが、知っている
     元祖 萬里の「ローメン」と 高遠の「亀まん」さーぁ
      そこに強敵、「白毛もち」、われらの「白毛もち」
       「はちのこ」、「ざざむし」、「いなご」だと-ぉ
        そんなものばっかし、じゃ、ねい。

 3/ 白毛もち、ころがしたぁ、「あんころもち」は、ねーぇ
     ふっくり、ほっくり、やわらかい、故郷の味なのーぉ
      あんまぁり、甘くって、うれしくって、いつしかぁ、あなたにーぃ
       あたしも、ころころ、甘えてたーぁ、
            あん!あん!!甘えてたーぁ!

 4/ 伊那の名物、くるみもち、香りの、くるみもち
     いちど、食べてみてごらん、ほっぺたが、おっちゃった
      遠く見守る「仙丈」も、やさしく、笑っている
       「井月さん」も食べたかな そんな「句」あったかなーぁ。

 5/ おれの代で、絶やしたら、じいさまに、すまねえなあ。
     先祖が残した宝物、1000年の宝物
      白い毛でひょろながく ちょっと作りにくいけど
       いついつまでも、守るんだー、白毛のもち米をー

 6/ 白毛もち米、実ったよ、おいらの、たんぼにー
     豊年満作、めでたいな、天の、贈り物
      鎌の切れ味、素晴らしく、あなたと、見交わす
       青い空に、駒ヶ岳、どっしり、構えてる。

 7/ 雪のように白い肌、あなたが、噛んだから
   あなたの歯のあと、くっついて、しっかり、くっついて
    勘違いしないでねーぇ、あなたも悪い人
     白毛餅のことなのにーぃ・・・
       白毛餅のことーぉ 

   さあて、これで、どうだ!!!!??

 8/ 朱鷺のような米だから、幻になるかも
    絶滅寸前もう一歩、みんなで助けてよ
      朱鷺には、無力のあなたでも、
        こんどは、大丈夫
    あなたがおいしく食べるだけ、
          おいしく食べるだけ


 今、白毛餅は、みごとに復活し、
  このあたりのみやげ物店・スーパー
   どこででも、見るようになりました。

 おいらのこの歌は、今だに、お蔵入り。
   絶滅寸前もう一歩、みんなで助けてよ。
    でも、 まあ、いいか。




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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 20:01 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年05月16日
半沢音頭 この曲で、南箕輪村の大芝祭には、有志が、踊りに参加 
 半沢音頭
      
1/ 南みのわのどまん中 アルプスに抱かれて
    流れる川 せせらぎの音 その名は「半沢」
  幼なじみの君たちと 遊んだ川さーぁ
  あーあ あーぁあ なつかしい 半沢音頭
  
2/ 夢にみていた情景が 今 よみがえる
     蛍舞う 水辺のほとり 今 よみがえる
     遠く 太古の時代から 息づく命を
    あーあ あーぁあ 感じてる 半沢音頭

3/ 祭ばやし 響いてる せせらぎに こだまし
    笑い顔が あふれているよ 踊りの輪になって
   ゆかた姿の君に ちょっぴり 恋の味
  あーあ あーぁあ やるせない 半沢音頭

4/ 星が流れて 天の川 見上げる お盆は
      むかえまんどの 火の粉がかかる 炎のあかん坂
   区長の家を 占拠して みんなで祝う
   あーあ あーぁあ 珍しい 田畑は盆正月

5/ 流れ 流れて 何処へ行く 半沢の水は
   天龍川 かけくだって 太平洋まで
    ここで生まれた僕たちも いつかはきっと
   空に描いた でっかい夢 実らせるんだ!

おいらのご当地ソング。
 南箕輪村の大芝祭には、有志が、踊りに参加。
  また、北信濃の歌い手たち 柿ざき健一氏著
   郷土出版社刊にも掲載!

おいら、意外にも、南箕輪村のへんな、有名人か?



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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 12:22 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年05月14日
ギター1本のコンサート! 朝の光の中!さわやかな信州!ここ、南みのわは美しいところ!
ギター1本のコンサート!

南みのわ村に、大芝高原がある!
 子供未来センター建設中止で、有名なところだ!
 
そんな、大芝高原に、以前! 木が切られる前に
 朝!出かけていって、ギター1本のコンサートを
    開いていた!
 聴いているのは、白鳥と、アヒル、そして、池の鯉。
  ひのきの林の上を、流れていく雲を、イントロに
   気ままに、歌を、作って、歌っていた!
    
朝の光の中!さわやかな信州!ここ、南みのわは美しいところ!
 2番目のふるさと!



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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 23:36 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年05月05日
白毛もち音頭
 白毛もち音頭

 1/ 白毛もち、食べたいな! とっても、食べたいな
     1000年以来、上伊那に、伝わるもちだから。
      農民組合のみなさまが、汗して育てた!
       幻のお米で、作ったもちだから。

 2/ 伊那の「グルメ」の名物は みんなが、知っている
     元祖 萬里の「ローメン」と 高遠の「亀まん」さーぁ
      そこに強敵、「白毛もち」、われらの「白毛もち」
       「はちのこ」、「ざざむし」、「いなご」だと-ぉ
        そんなものばっかし、じゃ、ねい。

 3/ 白毛もち、ころがしたぁ、「あんころもち」は、ねーぇ
     ふっくり、ほっくり、やわらかい、故郷の味なのーぉ
      あんまぁり、甘くって、うれしくって、いつしかぁ、あなたにーぃ
       あたしも、ころころ、甘えてたーぁ、
            あん!あん!!甘えてたーぁ!

 4/ 伊那の名物、くるみもち、香りの、くるみもち
     いちど、食べてみてごらん、ほっぺたが、おっちゃった
      遠く見守る「仙丈」も、やさしく、笑っている
       「井月さん」も食べたかな そんな「句」あったかなーぁ。

 5/ おれの代で、絶やしたら、じいさまに、すまねえなあ。
     先祖が残した宝物、1000年の宝物
      白い毛でひょろながく ちょっと作りにくいけど
       いついつまでも、守るんだー、白毛のもち米をー

 6/ 白毛もち米、実ったよ、おいらの、たんぼにー
     豊年満作、めでたいな、天の、贈り物
      鎌の切れ味、素晴らしく、あなたと、見交わす
       青い空に、駒ヶ岳、どっしり、構えてる。

 7/ 雪のように白い肌、あなたが、噛んだから
   あなたの歯のあと、くっついて、しっかり、くっついて
    勘違いしないでねーぇ、あなたも悪い人
     白毛餅のことなのにーぃ・・・
       白毛餅のことーぉ 

   さあて、これで、どうだ!!!!??

 8/ 朱鷺のような米だから、幻になるかも
    絶滅寸前もう一歩、みんなで助けてよ
      朱鷺には、無力のあなたでも、
        こんどは、大丈夫
    あなたがおいしく食べるだけ、
          おいしく食べるだけ


 今、白毛餅は、みごとに復活し、
  このあたりのみやげ物店・スーパー
   どこででも、見るようになりました。

 おいらのこの歌は、今だに、お蔵入り。
   絶滅寸前もう一歩、みんなで助けてよ。
    でも、 まあ、いいか。

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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 11:30 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

パパゲーノ流作曲法 そして、パパゲーノ流作詞法
パパゲーノ流作曲法

 散歩のおりに、メロディーを、ガムをかむように
口ずさんで行くんだ。
たとえば、ショパンのピアノ協奏曲の1番、
オーケストラが響いたあとの
あの有名なピアノのメロディーを。
その甘くやるせないメロディーが、いつしか、
レーモンルフェーブルの演奏した
「シバの女王」になったよ。
そのメロディーがいつしか、着てはもらえぬ、
アリャアリャー、
なんと、「北の宿から」になったよー。
そのうち、アララ、なんかできた!

 わが「半沢音頭」は、
モーツァルトの魔笛のパパゲーノのアリア、
おいらは鳥さしが、
オクラホマ・ミキサーに化けたあと、
真室川音頭と炭鉱節をたして、
五月みどり/遠藤実さんを
香り付けしてできたものなのさ!


パパゲーノ流作詞法

 起  伊那のグルメの名物は、
   みんなが知っている

 承  元祖萬里/ばんりのローメンと
    高遠の亀まんさぁー

転  そこに強敵、しらけ餅、
    われらが、白毛餅

 結  蜂のこ、ザザムシ、イナゴだとぉー、
    そんなものばっかじゃねぇい


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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 11:18 | 作曲 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年03月21日
パパゲーノ流作曲法
パパゲーノ流作曲法

 散歩のおりに、メロディーを、ガムをかむように
口ずさんで行くんだ。
たとえば、ショパンのピアノ協奏曲の1番、
オーケストラが響いたあとの
あの有名なピアノのメロディーを。
その甘くやるせないメロディーが、いつしか、
レーモンルフェーブルの演奏した
「シバの女王」になったよ。
そのメロディーがいつしか、着てはもらえぬ、
アリャアリャー、
なんと、「北の宿から」になったよー。
そのうち、アララ、なんかできた!

 わが「半沢音頭」は、
モーツァルトの魔笛のパパゲーノのアリア、
おいらは鳥さしが、
オクラホマ・ミキサーに化けたあと、
真室川音頭と炭鉱節をたして、
五月みどり/遠藤実さんを
香り付けしてできたものなのさ!




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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 10:36 | 作曲 ]

2008年02月29日
青い夕暮れ
放電色に輝く、夕焼けの消えた後の三才駅。
 入ってきたのは、長野行きの飯山線のディーゼルカー。
  いつものように、その通学列車に飛び乗った。

   そしたら、素敵な人がいた。
      でも、声がかけられない。
     うーん、どうすればいいんだ?



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[ 投稿者:わさび田のパパゲーノ at 09:59 | 作曲 ]