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2014年12月03日
自分へのご褒美の良案
nimono

子育てと仕事でこの1年ほとんどゆっくり休むこともできなかった気がするのだが、眠れずに育児をしていたころを考えるとまだ大丈夫と思ってしまう。

今年の年末は、旅行ではなく費用が手頃そうな家政婦に来てもらって家の中を少し片づけてもらったり、掃除や洗濯を任せて、考えたり息抜きをする時間を作ろうかなと思っている。

毎日料理や洗濯をしているよりも週に1度ぐらいは、居酒屋に行ったりスポーツクラブに行く自由な時間ができることが自分へのご褒美なのではないかと思ったのだ。

自分よりも忙しい友人を見ていると、しなければいけないことばかりの毎日から少し大事なことをできるような時間の使い方をしなければと久しぶりの紅茶を飲みながら考えてしまう。
[ 投稿者:ヘルパー at 21:59 | ハウスキーパーか担当制 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

2014年11月02日
子供たちの意欲に乾杯
子供たちに何をお手伝いさせるかということを考えていたが、かわいた洗濯物をたたんで、自分たちの洋服入れに戻すことと、自分たちが泥だらけにしてくる靴洗いをさせることにした。
ハウスキーパーさんは、どの程度必要かを見極めてからお願いすることにした。
以外にも、子供たちがお手伝いすることで満足感と自信を持っていることに驚いている。
当初はもっとお手伝いがしたいから何かをさせてくれとせがむほどである。
よほどほめられたことが嬉しかったことと、自分も貢献しているという満足感がそうさせたようだ。
家事を進んでお手伝いする子供になってくれる足がかりができたかもしれないと夫と共に成功の美酒を飲み交わした。
[ 投稿者:ヘルパー at 21:11 | ハウスキーパーとお手伝い ]

2014年03月18日
お駄賃なしでは手伝わない
困ったことに、お駄賃がないとお手伝いをしなくなってしまった子供たち。
家事を分担するどころではなくなってしまった。

どうしてうまくいかないのだろうかと旦那としばらく悩んでしまった。
やはり当たり前の力は恐ろしいと納得したのだが、お手伝いをすることは必要で、しないことは家族に協力していないので、ご飯も食べられないという作戦になったが、子供を納得させるのにどうしてこうなってるのかを説明しようとして思い出せないことがよくある。

子供のなぜへの回答にはいつも多少の準備が必要である。それにしても、共働きなんだしハウスキーパーを頼んで少しゆっくりしたいものだ。
[ 投稿者:ヘルパー at 23:55 | ハウスキーパーとお手伝い | トラックバック(0) ]

2014年02月09日
家事を担当制にする
子供のしつけは難しいものだが、共働きをしていると家族で過ごす時間も減り、いろいろと難しいものである。
失敗をさせながらやり方をおぼえさせるにはどうしても時間がかかり、そういった時間が絶対的に足りないと感じる。

お父さんやお母さんのお手伝いをしながら覚えていた家事や日曜大工などは、昔ほどしなくなっているだろうし、便利なものが増えているからかもしれない。

まず教えてから、飽きずにしてもらうにはなかなか苦労するが、ハウスキーパーさんまではできなくてもいいから恥ずかしくない程度に家事のお手伝いができるように放っておいてほしいものである。
[ 投稿者:ヘルパー at 17:38 | ハウスキーパーか担当制 | トラックバック(0) ]