
年末も押し迫って、大掃除を開始。その前段として、布団のカバーを外して洗濯。その最中に布団も干して、水回りの掃除を始めてみる。
一段落してからふと部屋の床を見てみると、黒いちびちびっとしたゴミが至るところに。手にとって見てみると、それは
そばがら。
そばがら入り枕を愛用していて、枕に穴が開いている以外に考えられなくて。勿論枕カバーは使ってるけど、経年劣化恐るべし。
てなわけで取り出したのはお裁縫セット。
ソーイングツールとは言わない。何故なら、これ小学5・6年の時にあった家庭科の授業で使ってた奴だから。
糸とか針とか、中のいくつかの道具は買い足したりしたけど、基本的にそのまんま。裁縫っても雑巾縫ったり、こういうちょいとした修繕用には重宝してる。
枕の穴の開いた箇所は、前回開いて修繕した箇所の脇で広がってたみたい。穴もそんな大きくなかったので、ちょちょいと縫って修繕完了。
…あ、あて布してない。