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2007年12月25日
当地に適した物は??
適した野菜は??
其の前に当地では、枝振りが、高さが、半径1mを超える物(果物、植木、その他全て)は
植える事は禁止です。隣接区画に迷惑のかかる行為はお止め下さい。迷惑の判断は
隣接者、の判断とします。
[ 投稿者:田舎暮らし at 17:54 | 作付け野菜は。 | コメント(1) | トラックバック(0) ]

始めは10坪ぐらいから。
区画 A 北杜市大泉町西井出5307外1筆
      全体で410坪御座います。
区画 B 北杜市大泉町谷戸5514外1筆
      全体で300坪御座います。

其の内の10坪と言っても菜園場所としては広いものです。家庭菜園を始める
には、手頃だと思います。

ご希望があれば、地続きの2区画、3区画の貸し出しは可能で御座います。

立地条件は元々水田用地でした。ですから、種、苗木用のお水は両区画とも
利用可能な農業用水路が区画横に御座います。(農業用水路です。目的外には、
利用できません。)

利用料
入会金(初年度加入時のみ):1区画10坪で5,000円(退会時の返金は御座い
ません。)
年間使用料(4月1日から翌年3月末日):10坪で25,000円(1区画)です。
(中途退会時の返金は御座いません。)
利用にあたり。
利用者の方でご希望があれば、月、3回はインターネットによりご自分の菜園の
デジカメ画像をメール添付ファイルにて送ります。
将来的には、収穫物の販売をしてみたい方には、レイボーラインの一等地、長坂町
白井沢にて販売場所のご提供も御座います。

逐次ご提供できる、サービスは立案致します。
週末は八ヶ岳の南麓にて菜園を耕作しています。が合言葉になります様頑張り
ます。
申し込み方法
メールは fudo6@kaeihome.co.jp
FAXは  0551-32-2121
電話での申し込みはご遠慮下さい。
[ 投稿者:田舎暮らし at 13:00 | 参加申し込み、費用 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年12月24日
ロケーションは最高の場所。区画 B 。
区画 B

DSC00105
写真は中央の雲の左に富士山が見えます。(見えるのです、下手で御免なさい。)

こちらも、360度大パノラマです。レインボーラインすぐ近くです。
菜園仕事の一寸した手休め時に持参のお茶、おにぎり
この上無い、美味を感じる事でしょう。

一期家庭菜園区画募集は大泉町谷戸の区画 A、B、
の2箇所です。
[ 投稿者:田舎暮らし at 16:01 | 畑は何処。 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ロケーションは最高の場所。区画 A 。
家庭菜園 区画A
DSC00110
写真は撮影者の腕次第、私は下手です。現地を見てください。富士山を見るのでは有りませんが、菜園の一寸した手休め時に住宅の洗濯物が見えるでは、つまらない。

DSC00108

こんな場所が分譲できたら不動産業者冥利につきますが、農業地域の為不可能です。富士山、甲斐駒、南アルプス、金峰山、八ヶ岳、360度大パノラマです。





[ 投稿者:田舎暮らし at 15:44 | 畑は何処。 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

長坂町白井沢:レインボーライン沿い。
mk_map

地図上朱色の丸に十の印、(有)嘉栄ホームです。
http://www.kaeihome.co.jp/kaisha.html
詳細は、当該ブログ、家庭菜園から農業体験は責任を持って、(有)嘉栄ホームが管理致しておりますのでご確認下さい。

小海線 :甲斐小泉駅下車、車で5分。
      大型広域農道 レインボーライン甲斐小泉
      小学校前信号から400m程、東、右側です。
      駐車場は十分に御座います。毎週水曜日
      定休日です。
[ 投稿者:田舎暮らし at 14:53 | アクセス | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年12月20日
 家庭菜園から農業体験
本日より、滞在型リゾートを目的として、まずは農業対験を家庭菜園規模から
始めて頂き、将来は採れた物を販売までしてみよう。を目的としたブログを
立ち上げました。 
     
     ここ、八ヶ岳南麓を中心に活動します。
1、農地(家庭菜園場所)は(有)嘉栄ホームが準備します。
2、ご希望耕作面積だけ賃貸致します。
3、始めだけは即、耕作が出来るようにします。
  (肥料、種、苗木等はご自分で手配してください。)
4、次期、シーズンからはご自分で作付け出来るように
  畑作りからお願いします。
5、農機具はご自分で手配してください。
  (始めは、ホームセンター等に行って、必要な物だけを準備してください。)
6、(有)嘉栄ホーム、ホームセンター、で何が必要かを
  確認してください。(始めは、それほどの道具、農機具の準備は必要無い
  と思います。)ご自分の農業に対する適性を
  試してください。
7、農業指導は農地所有者が現場に合った適切なアドバイスをする様考えて
  います。
8、地元のホームセンターにて一括苗木の購入、種の 
  購入システムも構築致します。
その他、必要事項を逐次ブログにアップします。

このブログの管理者は
http://www.kaeihome.co.jp 
(有)嘉栄ホーム 
所在地    :山梨県北杜市長坂町白井沢3574-11
電話。FAX。 :0551-32-2121
不動産業歴 :35年です。
代表取締役 :市川幸雄
         昔風で、北巨摩を愛し、自然を愛する
         一風変わり者。
[ 投稿者:田舎暮らし at 16:53 | 家庭菜園を始めるには。 | コメント(1) | トラックバック(0) ]