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2013年05月31日
付録つきのオーディオ雑誌が面白い

最近のオーディオ雑誌には、たまに特別付録がついているモノがあって
それかが意外と高性能だったりして中々面白かったりします。

とくに一流オーディオメーカーの協力のもと企画された
USB-DACとかUSBアンプとかパソコンにつけると音質が向上するようなのが
数千円の雑誌の付録についているので、ちょっとためして見たいという人には
もってこいなのでは無いのでしょうか。

もちろん、ちゃんとした製品を買おうとするとそれ以上の値段の製品が
一般的なのですけれど、売りきりの雑誌でしかも外装を簡素化することで
中々のコストパフォーマンスを発揮しています。

確かにオーディオ器機を含めた家電を一般に販売するよりは
メーカーも利益率が低いのでしょうけれども、
雑誌の付録にすることで、一定数の数が出るというのは
宣伝効果を含めてメーカーにとっても面白い話かもしれません。

脱毛器 ケノン

[ 投稿者:f365w at 15:27 | 日記 ]

2013年04月27日
ボールペンを使いきったKisMyの藤ヶ谷

中居正広の”ミになる図書館”でKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔くんの
涙ぐましい努力が紹介されてました。

藤ヶ谷くんが大好きなキムタクの名前”木村拓哉”を美文字として
認定してもらえるように、1ヶ月間毎日”木村拓哉ドリル”とボールペンを
持ち歩いて、練習するというものでした。

仕事の合間とか、家に帰ってからも
1日7,8時間も練習したと言ってました。 スゴイ!

もう一つスゴイことが・・・  

その1ヶ月に使いきったボールペン3本、
インクのなくなったボールペンを見せてました。


最後に講師の中塚先生に、見事”美文字”のお墨付きをもらってましたが、
私としてはボールペンを3本もカラにした事に”はなまる”をあげたいなぁ。


[ 投稿者:f365w at 10:51 | 日記 ]

2013年04月20日
「初恋のきた道」・・・ちょっと前の中国の恋の物語

1960年代 文化大革命時代の、中国の素朴な農村での恋の物語。

人民への奉仕ということで20才の大学生が、学校がなかった過疎の村に来て
村人と教室が一つの質素な校舎を作り、出来上がった後はそこで先生として
村人たちに読み書きを教えるということがあったようです。

村人たちの中には年頃の少女たちもいて、だが文盲の少女たちには
ラブレターを送るすべもなく、ひたすら弁当作戦に没頭。

だいぶ時間がたって、その中の一人の少女を青年は意識するようになる。

ところが、二人の間が近くなろうとするとジャマが入り、
二人はなかなか結ばれないが、少女の一途な思いや行動が回りをも巻き込んで
ようやく結婚までたどり着くというお話。

[ 投稿者:f365w at 21:57 | 日記 ]

2013年04月12日
”自分の身は自分で守る”という考え方

自分の生活を保つために、あるいは、自分や家族が生きていくために、
副業を考える人がどんどん増えてきています。

それというのも会社と従業員の関係が、1990年以降”劇的”に変わって
しまったからなんですね。

どちらがどうとは言いがたい面がありますが、会社自体も生き残らないと
2千人-3千人の解雇で済んでたのが、倒産ともなれば会社もろとも数万人が
退職金もなしで、ある日突然職を失うこともありえるからです。

残念ながらそういう時代に変わったんだということをしっかり自覚して、
自分の身は自分で守ることも視野に入れ、会社を選ぶべきと思うのですが・・・

[ 投稿者:f365w at 19:09 | 日記 ]