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皆が健康な笑顔で元気,心身美容,幸福,信頼,挫折,絶望,退転,希望,愛,勇気,夢,誠実,感謝.  
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2016年10月31日
日本刀の「反り返り」の意味
やう無題

切れ味を良くする事と、最少の材料で強度を増す為であり、その結果として図らずも
世界に比類の無い美しさを醸し出した。

何事も合理性とは美しいものです。

しかし反面、世の中に完全無欠など在り様も無く、必ず欠点も生じて来る。

その一つが刃の反対側で「峰打ち」すると両刃の直刀より弱く、すぐに刀が折れ
易い事です。

とうぜん側面で打つのも弱い。

突いたり叩いたりするのに適した槍の、三つ刃で太い構造と比較すれば解かる
理屈です。

だから武士・侍は決してミネウチを行わず、いざ刀を抜けば後は切るのみなのです。

つまり時代劇の峰打ちシーンは、「日本刀の凄さを見せつけ残虐だ」と言う理由から、
敗戦直後JHQにより禁止された人切り場面を、許可してもらう為にとった苦肉
の策として編み出したものです。

まあ平和と人命尊重のシンボルと思えば「創作の中では」ミネウチも存在意義を
認めましょうか。
[ 投稿者:koji at 03:26 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月25日
ロッカー忌野清志郎は東洋医学のフアンだった。
それなのに58歳で早世したのは何故か?!

たぶん70歳で亡くなった我が愛妻と同じ理由だろう。

もともと彼は虚弱体質だったので、東洋医学を施して居なければ50歳以前に亡く
なったのだから、10年も寿命を延ばした効果は在ったのですよ。

そう言えば彼の有名な石原兄弟も東洋医学の診療を受けてたが、兄の慎太郎は
80歳の長命を保ち今だ健在であるけど、いっぽう弟の裕次郎は51歳の短命
だった。

その理由は日常生活態度の違い、つまり摂生・不摂生が大きく影響したと思われ
ます。
[ 投稿者:koji at 13:39 | 東洋医学(代替医療) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月23日
沖縄の存在価値
いまTV7チャンネルで漫才コンビ”さまぁず”沖縄訪問の旅番組を放映してる。

2人は「午後8時だけど、まだ明るいね。日本だと、もう暗いよね」「なに言っ
てんだよ、ここは日本だよ」と何の気なしに軽快な会話をしてるところだ。

まったく日本人の風上にも置けない無教養で失礼なヤツ等だ!

現地の人が聞いたら、好悪どんな反応を示すだろう?!

でも意外と地元民達は気分を悪くすること無く「そうだよ歴史的に考察し、
我々は”沖縄国人”としての誇りを持ってるから」と平然と胸を張るかもしれない
な・・・

場合によって尖閣諸島を含めた沖縄地域は、日本に所属しないほうが幸福だという
考え方も成り立つ。

近い将来は沖縄県民の総意から、独立的地方分権の行き付く理想モデルケースに
移行するかもしれない。
[ 投稿者:koji at 19:52 | 政治・経済・行政・立法・司法・軍事・社会・平和など | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月20日
Bob Dylan ボブ・ディラン
ノーベル文学賞を受けた。

一瞬「あれ!何でだろう?」と疑問を感じ、まあソウイウ物かと納得した。
[ 投稿者:koji at 23:02 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

創価大学の田中正義投手
プロ野球ドラフト会議でソフトバンクに1位指名された。

僕と同姓の佐々木千尋投手も居たな。

また今日はオリンピック女子レスリング4連覇で伊調馨選手が国民栄誉賞を受けた。
[ 投稿者:koji at 22:52 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

平尾誠二氏が死んだ
ラグビー名選手として記憶に残る彼だが、53歳とは、いかにも惜しまれる。
[ 投稿者:koji at 22:48 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月18日
肝腎な物事をブログに書かなかった。
9月25日:石飛雄亮・正子・葵の一家3人が遊びに来てくれ大いに楽しかった。

9月30日:マリ子の命日を一人で営んだ。
毎日ご祈念して居るから、4回忌以降は全員が集まるのを止めた。

あくまで現当二世、過去に捉われず、前を向いて歩こう。

今後も日記のように備忘録として、何でも書き残す事はしないだろう。

だから記述されない重要事項は増加すると思うよ。

場合によってはブログ記載を中止するかもしれないな・・・

振り返ってみると写真を掲載しなく為った頃から、ブログの性格が変化したかも
しれない。
[ 投稿者:koji at 18:46 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月16日
僕が長髪・不精髭・作務衣にしてる理由
要するに個性を抹殺・忘却する為だ。

別の表現を使えば、他人に好感を持たれないため、要するに女性から惚れられない
為なのです。

とうぜん医者として衛生的・健康的に過ごすよう心掛け、清潔にして居ますが、美容的に不快感を与えるようなら御容赦願いたい。

そう悩んでたら「感じ好いですよ」と言われて安心したな。
[ 投稿者:koji at 23:20 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

宗教と人類
生きる事の本質を極めるのが宗教ならば、殺人も売春も麻薬も全てが宗教から
発生して来た。

神への生け贄・生と豊潤の交わり・神秘体験の儀式その他、数え上げれば切りが無い。

医療も含めて、これ等は複雑に絡み合い連鎖して居るのだ。
[ 投稿者:koji at 22:57 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月15日
Agatha Mary Clarissa Christie アガサ・クリスティのミステリー小説
推理の進行が論理的で無いから、好きで無かった。

でも心理描写の機微が理解できて来たら、魅力を覚えて来た。

たとえば実妹を愛してしまった兄が、その異常心理を治療する目的で医者に為るが、
結局は治せず愛を告白し拒否され、ついに妹を殺してしまう推理小説が有る。

現代感覚としては其れほど異常心理関係で無いのだろうけど、100年前のイギリス
では殺人にまで発展してしまう、許されざる倫理だったのだろう。

また医者に為る目的観も利己的で在ったり、他者への愛や慈悲で在ったり・・・

少し考えさせられる事は確かだ。
[ 投稿者:koji at 01:50 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月10日
「佐々木原」と書く姓(みょうじ)が在った!!
もちろん複数の人々が居て、読み方は「ささきはら」と「ささきばら」が有る。

つい「秋葉原」を思い出した。

昔は「あきば(が)はら」と読んだが、現在は「あきはばら」と読む。

ところで僕は不覚にも「佐々木原」の存在を、ぐうぜん今日はじめて知ったのだよ!!

もしかしたら知らずに死んだかもしれないね・・・

だからドウだという訳でも無いのですけど、世の中には、知ってるつもりで知ら
ない事が多いよな。
[ 投稿者:koji at 05:51 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月06日
佐々木雄次 残日録
現当二世、過去は問わず。

今日から始まり、明日が楽しければ良い。

そうは言っても最近、昼オケで早稲田大学校歌を唄い、「早稲田を7回」繰り返す
ところは「バカダ、マセタ、イヤダ、ヤセタ、ダメダ、ヤメタ、ジャマダ」に変え笑いを取っている。

菅原洋一の「知りたくないの」を褒められるが、やはり氷川きよしの「一剣」や
美空ひばりの「柔」などを歌ってしまうよ・・・
[ 投稿者:koji at 04:32 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年10月01日
sexセックスの勘違い・すれ違い
男は如何に長時間保持させるかを望むが、逆に女は如何に短時間で絶頂期へ達するかを
努力する。

何故ならば男は女が満足するには時間が掛かると思い込み、女は男の行為を
短時間で終了させたいからだ。

現に人間以外のセックス行為は殆ど短時間である。

本質的に女は不感症だという説も有力だけど、幸か不幸か男の僕には経験しよう
が無いのです・・・
[ 投稿者:koji at 06:38 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

文明文化の発展
人類は過去の何時の日か、皮膚に穴を開けて飾り物をぶら下げたり(ピアス)、
彫り物(入れ墨)をする文化を手に入れた。

それは或る意味で発展だったのだろう・・・

しかし此れ等を医学的見地から慮るに、皮膚を損傷し、決して良い行為では無い。

だから発展が、必ずしも合理的では無い場合の好例なんだ。

考えてみると世の中に存在する善悪・清濁は混沌とし、絶えず揺れ動く。

放射能は有害だと言うが、もしかすると進化に寄与するかもしれない・・・
[ 投稿者:koji at 05:53 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]