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皆が健康な笑顔で元気,心身美容,幸福,信頼,挫折,絶望,退転,希望,愛,勇気,夢,誠実,感謝.  
o3_33 fuurin2    本物はウソをつきません。痛く無く、優しく気持ち良く癒し安全です。皆さま安心して御来院なさってます。    midori01_siawasehakobitai  midori07_yotuba  h1,1 整体で改善する病気や怪我は、肩こり・腰痛・不眠・ストレス・疲れ・心身の不調・痛み等。女性・外国人も安心安全に受療でき癒されます。 一回10,000円・高級ブランド治療のベテラン先生が診療、充実した施術内容なのに一回5,000円にサービスしてますから、必ず皆さまに御満足いただけます。 今年は創業97周年に成りますが、二代目の私は青年の気概で頑張ります。 ですから皆さまに御満足いただき「ありがとう」と言われる医療技術の匠(たくみ)として、なお一層、心技体と倫理の向上を目指しますので、宜しく御引き立てのほど御願い申し上げます。    "If you got well right away,what would you do first ?"「直ぐに治ったら、あなたは真っ先に何をしたいですか?」  "Of course,naturally,I just like to 〜!”「勿論、とうぜん直ぐに〜したいさ!」  ”Let's Change the Future!!"「さあ、一緒に幸福に成りましょうね!!」  "Never too late,never too early."「これからでも決して遅くない、今がチャンスだよね。」  "The future is yours. Never give up."「きっと良く為るよ。あきらめちゃダメだ。」   "Yes,we can!!"「皆で幸福に成ろうね!!」  "Don't worry,You can do it,Be happy!"「問題無い、大丈夫だよ、これからだ!」 "Nice One!"「いいね!」  

2008年07月31日
がん・血管障害(脳卒中・心筋梗塞)は病気では無い
昔から人生五十年と言われ、仏法では人生の順序を「生老病死」と言い 何らかの病気で死んで行く、自然の成り行きとして 受け入れています。

日本は世界一の長寿国になった。

長寿になれば当然のこと、{老いの病い}が出て来ます。

その死亡率の1〜3位が ガン・脳卒中・心筋梗塞だ。

これは老化現象で有って、「病気」と言っても 早期発見すべき診療対象では無い。

それを無理矢理に{診療対象の病気 = 悪魔のような悪い恐ろしいもの}と決めつけ、長寿だけが人生の価値で在るかのように錯覚させ、患者を作り出して脅かし、{検査・治療)と称し 儲けて居るのが現代医療の姿であります。

私自身は 多少は予防を考えますが、無駄・無意味な健康診断は受けません。

もし癌・脳梗塞・心不全などの病気に罹ったら、痛みや不都合を手当てして貰えば結構です。

一番に困るのは、ポックリ死ねずに生き残って ボケたり寝たきりに為る事ですが・・・

周りに迷惑を掛けますから。

ただ申し添えれば 東洋医学は、老化予防や 病状・諸症状・後遺症・副作用の改善に役立ちますから、大いに利用しましょう。

生きて居る限りは 自殺など考えずに、快適な生活を送りたいですからね。
[ 投稿者:koji at 20:31 | 佐々木整体療院 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

がん専門医は勉強不足だ
緩和ケアー研究学会が、全国の 癌を多く診療する医師達4000人を調査した結果、疼痛や副作用・後遺症に対する緩和ケアーを 体系的に習得した医師は極く少なかった。

その内の ガン専門医400人でさえ、研修を受けた者が 10人に1人しか居なかった。

これから極論すれば、日本には 良いガン診療をして呉れる専門医は40人しか居ない事に為るよね。

肝心の医者達が、緩和ケアーを「末期がんのモルヒネ投与だけ」だと勘違いしてる為でもある。

欧米では、病態の初期から末期までの 緩和ケアー研修をマスターした医師が、各国に3000〜4000人づつは居ると聞き及ぶ。

我が国の現状は 御寒い限りです。

そんな中で、横須賀市民病院では 緩和ケアー対策としてマッサージを取り入れ、患者さん達から喜ばれてる。

良い傾向だね。
[ 投稿者:koji at 20:30 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月29日
乳製品やカルシウムの摂取は是か非か?!
厚生労働省の研究班は、「牛乳やヨーグルト(飽和脂肪酸)を食して含まれるカルシューム摂取量の多い人が 少ない人より、脳梗塞・心筋梗塞になる率が 3分の1に減少する」と発表した。

「しかし魚類のサラサラ脂肪(不飽和脂肪酸)では 同量のカルシュウムを摂取して良い結果が出ず、脳卒中・心筋梗塞の人が減らない。

しかも サプリメントとしてカルシウムだけを飲んでも、その効果は良くない。」とも付け加えた。

これらの研究結果から 私は推論して、カルシウム吸収率の違いは、同時に摂取する脂肪の性質の違いから来るということになる。

だから カルシュウム以上に、今まで悪玉とされて来た 牛乳・ヨーグルトに含まれる{飽和脂肪酸が良い効果を発揮する}のだという事に為ってしまいます。

皆さん、如何なものでしょうか?!

私は、やはり{不飽和脂肪酸の方が良い}と思いますから、牛乳・ヨーグルトは取り過ぎない方が良いと思いますよ。

うがった考え方をすれば、人間が 人母乳と組成内容の大きく違う、牛の赤ちゃんの飲み物を横取りしては、神様が怒って 人間に病気という罰を与えます。

現に有力な学説として 厚生労働省とは反対に、「乳製品を摂取すると カルシュームの排泄を促進し、骨粗鬆症が悪化した」と主張するものが有りますね。

またカルシウムは あらゆる身体組織を硬化させる物質だから、もし吸収が促進して血管に沈着すれば 血管(動脈・静脈)硬化を悪化させるとも考えられますよ。

この2つを合わせて言うと 正に厚労省とは逆の機序で、「牛乳やヨーグルトを食すると カルシウムが体外へ排泄されるから、動脈硬化が改善されて 脳卒中・心筋梗塞が減少する」という事になる。

そうだとすれば、女性は骨粗鬆症に成るが 動脈硬化に為りにくく長寿で、男性は骨太だから 脳梗塞・心筋梗塞になり易く短命だとも考えられるね。

カルシウム摂取&貯蔵量の差異は、男性or女性ホルモンが関与するのだろう。

はたしてカルシウムや乳製品の摂取量は 少ない方が良いのだろうか?

科学的・論理的・客観的にと言っても、正反対の論文や論争は絶えず起こっている。

栄養学・栄養士の知識・技術も 日々に変化・進歩してる。

ですから歴史と伝統に裏打ちされた東洋医学的な バランスの発想から結論を言えば、温故知新の知恵は「すべて程々に 適量・適当が良い」という所に落ち着く。 
[ 投稿者:koji at 18:22 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月28日
全身のツボ効果
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壺は一年間に合わせて 基本的に365個あると言われるが、アゼ穴(特殊な経穴)を加えると1000個とも考えられる。

ともかく人間の全身には、ほとんど隙間なく壺が存在してる。

これらを薬の調合のように、質量を勘案して配合する能力の高い人が名医です。

時折り「せいたい・はり・きゅう・しあつの治療を受けたが、改善しなかった。私の体に合わないのだろう。」と言う人が居るけど、そうじゃ無くて 藪医者に当たってしまっただけの事です。

確かに寿命が尽きる運命の人は治せませんが、ほとんどの病症を良好にします。

しかも大抵の患者さんたちは、まず病院へ行って治らないから、藁にも縋る気持ちで 来院する人々ですから、その内の8〜9割の人々が良くなるので、現代西洋医学の立場から見れば、本当に驚異的な改善効果です。

どんな病気・怪我でも、諦めずに東洋医学の名人上手の診療を受ける事を御勧めしますよ。
[ 投稿者:koji at 09:08 | 佐々木整体療院 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

インフルエンザの治療薬
横浜市立大学で インフルエンザ遺伝子の研究から、治療に繋がりそうな タンパク質の構造変化を手掛けた。

イギリスの科学誌「ネイチュアー」に発表される事は権威だから、注目して行こう。

[ 投稿者:koji at 09:06 | パンデミックアラート(新型インフルエンザ等) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月27日
スポーツや勉強(仕事)と 食事の関係
食後3時間を過ぎてから 運動すると良いという。

逆に言えば、食後3時間以内は頭も手足も働きが悪い。

胃腸が消化吸収のために 体中の血液を総動員してるからだ。

胃の中の食物が無くなり、腸の消化吸収が半ばを過ぎた 3時間後が適切な理由だろう。

だから その伝で行けば、頭脳の働きも食後3時間が良く、学校(職場)へ行く3時間前に食事しなければ為らない。

ところが現状を観ると、登校{出勤)1時間前の食事が多いから、午前中は頭へ廻る血液が少なくて眠く、授業(仕事)が 手に付かないと言う欠点が有る。

しかも起床して直ぐの食事は、胃腸が寝ぼけて居るので負担がかかり 病気に為るから、「朝飯前の一仕事」と言って1時間ぐらい 少し体を動かし、胃腸を目覚めさせなければ食べてはいけない。

英語で朝食のことを「Breakfast(早く目覚めさせる)」という所以ですね。

そして世界中で、朝食は軽く取るのが 健康の常識です。

だから朝食は食べないか、少量にすべきである。

それを「朝食は十分に食べるべきだ」と 単純に言ってる医師は間違いだ。

また昼食を十分に取った場合は、昼の休憩時間を2〜3時間は置かねばならない。

そんな配慮を学校(職場)へ助言してる校医(産業医)が ほとんど居ないのが悲しい。

子供(サラリーマン・自由業者)達の 心身の健康が心配である。
[ 投稿者:koji at 12:26 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

健善なスポーツの在り方
オリンピックも高校野球も、真夏の炎天下で実施する事は 体操教育の観点から大間違いだ。

私も若い時は 夏合宿や厳冬期訓練を経験して来た。

それは別の意味での心身の鍛練には為るが、科学的・合理的・医学的フォローが必要です。

ラグビーやマラソンは、過激にエネルギーを発散するので冬季に合っている。

もちろん水泳は夏季に、ウインタースポーツは冬季に適して居る。

だが、どう考えても 野球やオリンピック種目の大部分は、真夏の炎天下には不適当だよ。

ウィンタースポーツを真夏に実施するよりも無理が有る。

私は、自分が種々のスポーツを体得し、また国民体育大会・野球・ラグビー・剣道・市民運動会などのトレーナーをやった経験から言わしてもらってる。

以前はオリンピックも 秋春の適期に開催されてきたが、現在は商業(儲け)主義と国家(権威)宣伝とマスコミが結託して、最悪の時期に開かれ、選手達の心身を悪化させ 蝕んでしまう。

北京は 幾らか涼しくても空気汚染が心配だし、甲子園名物の「カチ割り氷」で 選手が頭部や身体を冷やしながら試合してるのは異常である。

温暖化の異常高温・熱波は益々ひどくなる。

甲子園の夏季高校野球も、主催者の朝日新聞とNHKと教育委員会の身勝手が悪い。

一見は華やかな 甲子園に出場した(あるいは県予選で努力した)選手たちの多くが、心身を損傷してる事実が 覆い隠されているのは、悲しい出来事です。
[ 投稿者:koji at 07:34 | 政治・経済・行政・立法・司法・軍事・社会・平和など | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月26日
乳癌の手術で入院
eldjUxiF「日焼けログ」より(サンコウチョウ)

をするのに、術前の体調を整える目的で来院した患者さんがいる。

先進国の治療方法は、放射線主体で 抗がん剤を併用するのだが、日本は遅れてて手術中心に為るから 予後(結果)が悪い。

私がアドバイス出来るのは、そこまで教えてあげるのが 精一杯だから悲しいね。

この患者さんが救われるのは、先進諸国で実施されているように、東洋医学(代替医療)を併用して行く意思が有ることです。

退院後にも、副作用・後遺症の軽減と 体力回復の目的で来院するから、再発予防の治療をして上げよう。

(このブログには ガンについての記述が多いので、左上にある「This Blog(ブログ内の検索)」等から、ぜひ参考に見て下さい。)
[ 投稿者:koji at 12:00 | 佐々木整体療院 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

我が国の認知症は170万人
その中に入りたくないと思ってる一人ですが、そろそろ物忘れするようになったし 長生きしそうなので心配です。

60歳以上が3000万人とし 認知症はこの年齢に集中するから、大ざっぱに推測して 17.6人に1人が陥る症状です。

現在、{仙人の長寿・健康・美容法}を当院付属あいじょう健康研究センターにて開発中で、当院の診療へ応用していますよ。

自分で実行できる 老化予防の「自律訓練法」や「腹式深呼吸」も御教えします。

冗談は別として、本当に東洋医学は素晴らしいので、ぜひ一度は御試しの価値が有ります。
[ 投稿者:koji at 07:54 | 佐々木整体療院 | コメント(2) | トラックバック(1) ]

2008年07月25日
生老病死とか 喜怒哀楽とか
生まれた時から 老いは始まる。

それを知らずに青春を 気ままに謳歌した。

身心の病いや怪我を得て、また苦境に追い込まれ やっと老いに気付く。

眠りに就く瞬間、やがて死神に 世界が支配される事を、誰も自覚しない。

でも明朝は 必ず目覚めるのだろうか?!

そして永遠の眠りは 再生の輪廻に繋がるのか・・・


喜びが大きいほど 反動の悲しみは深く、そう 怒髪は天を衝く。

苦と楽は、どうして何時も表裏を成して訪れるのか?!


だからこそ患者さんから頂く 物心両面の諸々は、私を日々に癒して下さる。

ありがとう ございます。
[ 投稿者:koji at 23:16 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月24日
何時 どこで
愛する事が大切なのか、愛される事が嬉しいのか、人間 人の間に生きてると、愛されない辛さも 愛したい欲望も、悲しいから口笛に鳴る・・そんな夜更けが愛おしい・・
[ 投稿者:koji at 09:35 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月23日
東京八王子地域で医療情報の共有を始めた
imagesラグビーボール

遅ればせながら、病院間の協力体制として、やっと先進国並みの取り組みが始まって良い事です。
[ 投稿者:koji at 10:06 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

新型インフルエンザ対策の遅れ
ほとんどが対策を立てて居る欧米企業に比べ、日本企業は10%しか対策を立てて居ない。

いったん流行が始まったら、日本経済は壊滅するね。
[ 投稿者:koji at 10:02 | パンデミックアラート(新型インフルエンザ等) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月22日
健康診断・人間ドックは止めよう
医療機器や検査器具・資材には、大量の石油その他の資源が浪費されて居る。

利己的に自分の健康だけを考えて、無駄な定期検診を受け続けるのは犯罪に等しい。

それを推奨する医者達は、儲け主義の大間違いである。

そのために国民総医療費を無駄使いしてる。

温暖化防止に協力するためにも、先進諸国と同じように、極力 検診は受けないように努力しましょう。

アメリカの研究実績では、健康診断・人間ドックを受けない人の方が、受けてる人より、5年以上も平均寿命が長いという、驚くべき逆転の結果が常識になり、検診を受ける人は少ない。

検査には 種々の副作用や後遺症が有り、そんな影響も考えられる。

効果が無いと分かってる健診は サギに等しい行為だ。

病院経営も大変だろうが、良心的に運営して欲しい。

私の知り合いの検診専門医は、「営業上は仕事をするが、自分自身は検査を受けない」と言ってた。
[ 投稿者:koji at 16:02 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月21日
体格(身長・体重)の変化・耳つぼダイエット
一生の間に増減する。

東洋医学の考える 理想的なバイオリズムは、丸々と肥って生まれ、青春期は絞まり、中年で小太りし、老年で縮む。

こんなサイクルが最も望ましい。

私自身は最高身長175CM・体重80KGだったが、現在は174CM・65KGに落ち着いて居る。

特に体重は自分が23KG減少させた経験が在るから、ダイエットは得意な分野です。

ただし中年肥りは、多少は健康に必要な面も有るので、現在の「メタボリック・シンドローム」の考え方は間違ってる。

一般平均的な理想型は、簡単に言えば「身長から100を引いた体重」である。

ただし170CM以上の人は110を引くこと。

その上下10%増減は正常範囲とします。

ですから今の私を例に計算すれば、174CMー110=64KGが理想なので、65KGは まあ丁度よいところでしょうか。

なお10%の増減範囲は、私は6.4KGを+ーするから57.6〜70.4KGが正常範囲となります。

この範囲を超えると肥満や痩せ過ぎとします。

ただし私自身の人体実験では、減量23KGの80KG〜57KGを経験して、65KGぐらいがちょうど良い。

医師やダイエット業界が定める 標準体重やメタボリックシンドロームの基準は、これより一割も少ない数値に決めてますが、必要以上に不安・不満を煽って 儲けようとしてるだけです。

私は意志が強いのか、カメレオン体質なのか、耳ツボ治療が効いてるのか、体重の増減変化は自由自在に出来ます。

減量の重要なポイントは、運動しないで 食べない事に尽きます。

体操すると腹が減って 食べ過ぎ、結局は反って肥ってしまいます。

{耳の痩せる壺}などは、無理せず自然に食欲を抑えられ しかもリバウンドが無いので、とても効果的ダイエット法です。

この方法は フランスから始まり、肥満大国アメリカで発達し、窪田先生が 34年前(1974)に日本へ取り入れ、私は直ちに教えを請い、それぞれに独自の開発をしました。

特にクボタ氏の努力と成功には敬意を表します。

彼の成功を嫉む勢力から 批判が集中した時には、及ばずながら私は彼を応援・弁護した思い出も有ります。

あえて付記すれば、私の耳つぼ療法は ダイエットに限定せず、中国古来の方法論と 全身穴配置の考え方から、あらゆる疾病に応用しています。

なぜなら中国で研修した時に、中医から「美容ダイエットは贅沢病で、本来の医療では無い」と批判されたせいも有る。

ところで私には 持病に高血圧も在りますが、その点に関しては「減量すれば血圧は下がる」という医者の説が間違ってて、80KGでも57KGでも 高血圧に変化は有りませんでした。

降圧剤を服用してた時期も有りますが、「百害あって一利なし」と分かったので中止しました。

やはり高血圧治療にも 耳ツボを加え、場合によっては漢方薬も応用し、すべて東洋医学で改善してます。

或る意味では、間違った方向へ進んでる現代西洋医学に対する挑戦・警鐘の実践のつもりですから、私自身や当院の患者さん達が 長寿・健康・美容・元気な結果を出してる事で、証明されます。

日本人の二人に一人が癌だと言う話もあるが、たしかに当院へ長期・定期的に通院してる多数の人々は ほとんどガンに成って居ないのだよね。
[ 投稿者:koji at 22:12 | 佐々木整体療院 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

忍術修行の思い出
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若い頃、色々と訓練した。

最も得意なのは 卑怯な飛び道具の手裏剣で、10メートル離れた人間を 即死させる技が有ります。

次に得意なのはマラソンで、早稲田の箱根駅伝にトレードされました。

短距離走は不得意で100メートル11.8秒です。

体操競技も遣りましたが バックテンの上達が遅かった。

肺活量は7000CCあるので、潜水泳法は100メートル息継ぎしません。

ジットしてれば5分間は潜ってます。

10メートル高飛び込みも 頭からが得意です。

ロッククライミングや木登りも 猿に負けません!

仙人の様に 空も飛べます。

オット これは言い過ぎでしたね。

なんとか飛びたくて、パイロットを目指した時期もありました。

女装や変装も面白いですね。

だから電車内で化粧してる、見っとも無い 若い女性達が、ブスから 其れなりに変化して行くのを見てると興味が湧き、今でも 大いに参考に為ります。

挫折し能力の限界を思い知ったのは、真っ暗闇で物が見えるように成る訓練です。

あったく、もう、フクロウじゃあるまいし・・・
[ 投稿者:koji at 14:01 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

「のう有る豚は ヘソ隠す」
いや違った「能ある鷹は爪かくす」って言うね。

だから私も最近まで、あまり自分の事を披歴しないで過ごして来た。

皆さんは、「実力を持った 奥ゆかしい人が、自慢をしない例え話」だと勘違いしてるようだな。

この間、直接にタカさんに本心を伺ってみたら、「違う!」と即座に否定された。

自然界は生存競争が厳しい。

だから武器を隠してソット優しく近づき、一気に恐ろしい歯牙で獲物を仕留める、そのための深謀遠慮です。

「人間でも、是を真似て成功してる サギ師やスケコマ師は、うじょうじょ居るね。」とも嘆いてたよ。

そこで私は、もう人を騙したり 勝負する必要が無くなってきたので、自分の過去や経験・実力・欠点・長所・短所を平気で公開し始めてます。

実は此のブログを読んでくれた患者さんから、「先生のボヤキが聞こえて来る」と言われた時には参ったなぁ・・・

つまり私のササヤカな半生記・備忘録なので、お許しを願います。

その点、自慢話と誤解しないよう 宜しくね。
[ 投稿者:koji at 13:21 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

私の手が武骨な理由(コンプレックスの塊り)
小学校の頃から、裏庭に空手の突き藁棒を立てて 打ったり蹴ったり、砂場に指先を突き入れたり 馬鹿な事をしてたせいです。

頭(脳)が可笑しいのは 頭突き稽古の御蔭です。

いや剣道で打たれ過ぎたせいか?

柔道で叩き付けられた御蔭か?

ラグビーで首の骨がズレたせいか?

合気道で捻られたからか?

それとも酒の飲み過ぎかな?!

整体鍼医者に成ってから考えると 空手道のプロフェッショナルに為らない人は、手を傷めないために 成長期が過ぎるまで、藁を突いたり 無茶はしない方が良いですよ。

でもチョットだけ言い訳すると、先日 中国の鍼・推拿(すいな)の名人大先輩と握手したら、「佐々木先生の手は 名人の手だ」と言われてしまったけど・・・・どういう事??
[ 投稿者:koji at 05:05 | 佐々木整体療院 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

詩吟の魅力
18歳から始めて、やっと其の魅力を掴んできた。

だから カラオケを歌わせると、案外と上手いよ。
[ 投稿者:koji at 05:04 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月20日
ボランティアの盲点
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阪神淡路大震災へ 半月間ボランティアで参加したが、それが現地にとって 有難迷惑だと気づいた。

災害地の被災者たちは 全てが不足し、衣食住・便所・寝具・水その他の ボランティアを受け入れる体制を、作る余裕など無いのに 押し付けがましい善意の人々が大勢、おしかけて来るからだ。

くれぐれもボランティアへ行く人は 自給自足の装備を整え、あらゆる物を自分で準備して持参し、現場に頼ってはいけないよ。
[ 投稿者:koji at 23:59 | 政治・経済・行政・立法・司法・軍事・社会・平和など | コメント(0) | トラックバック(0) ]

バイオリンを止めた理由
横笛・アコーデオン・ピアノは直ぐに 良い音色が出たが、バイオリンは 中なかマトモな音が響かないので飽きてしまった。

どちらにしても楽器類は 余り得意では無い。

先日は ギターと尺八を取り出してみたが、すぐに諦めたね。

ピアノも目の前に在るが 億劫で手が出ない。

とかく此の世は物臭さだ。
[ 投稿者:koji at 16:33 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2008年07月19日
クラシックバレーを止めた理由
6歳から習い始めたクラシックバレー学校で経験したのは、当時は私一人しか居なかった 貴重な男子生徒を、集中的に虐める女の子軍団の強さ 恐ろしさだった。

気弱な私は、その圧力に負けて 橘バレエ学校を退学する羽目に追い込まれた・・ああ・・

だから一流デパートに就職が内定した時も、熟考のすえ 女性の多い社会から遠ざかるために辞退し、男世界の ヘリコプター会社へ就職した顛末。

でも人生の早い時期に、女性の本質を経験した 小説家の太宰治と比較してはオコガマシイが、今にすれば良い経験だったと思うから、太宰と違い 私は決して自殺しませんよ。

そして本質的に女性尊重のフェミニストである私は、今までも是からも 女性を大切に思い優しくし守り、心身両面にわたり 絶対に女性を傷つけない事を誓います。
[ 投稿者:koji at 20:08 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

自動車の思い出
昔は15歳で運転免許が取れた嬉しさで、東京から大阪まで往復し 旧東海道のデコボコ道を徹夜で突っ走ったものだ。

自動二輪オートレースにも 感慨は湧くよ。

そう言えば 雷族なんてヤツラが居たね・・・

フレーフレー 青春!!
[ 投稿者:koji at 19:29 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

プレジャーボートが濃霧の中へ
pic_001ヤマハより転載

突入した時は、不思議な気分に為ったものだ。

このまま素晴らしい未知の国へ、導かれて行くのか??

その思いをハット現実へ引き戻して居なければ、現在の私は生きて居ないのだろうな・・・
[ 投稿者:koji at 19:16 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

ヘリコプター操縦
パイロット養成テストに合格してから 数100時間を飛行した頃に不時着を経験し、九死に一生を得た。

愛妻は、いま私が危険な職業のパイロットで無い事を 非常に喜んでくれて居る!?
[ 投稿者:koji at 19:15 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

射撃の正確さ
クレー・的撃ち・狩猟に限らず 射撃の熟達者達は、素早く動く小さな標的(直径10センチメートル)を 殆んど外さずに打ち抜く。

私は18歳から銃砲刀剣所持免許証を持った。

だからドラマなどで、人間である大きな主役者に弾丸が当たらないのは「ウソ」っぱち であるね。
[ 投稿者:koji at 19:15 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

血気盛んな 若気の至り
若輩者だった頃に、居合抜刀術で 藁の据え物斬り3000本ぐらい経験した。

1000本を越した時に 一人前に成ったと思い上がり、油断も出て来て 自分の足を斬ってしまった。

幸か不幸か、それからは怪我をしなくなった。

2000本を超えて、切れ味と恐ろしさも判り、3000本で止めにした。
[ 投稿者:koji at 19:14 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

患者さんから貰った情報
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鍼治療が 手術後の「痛み」の軽減に有効だ、という記事を頂いた。


麻薬モルヒネ投与が一般的だが、吐き気や嘔吐の 強い副作用が有る。

米国デューク大学が麻酔学会で、「手術後に鍼治療した患者は、痛み・吐気・めまいが軽減する」と発表した。

メイヨー・クリニックの麻酔科医も「鍼治療は、医師や患者に徐々に受け入れられつつあり、麻薬投与量の軽減や吐気解消に有効だ」と述べている。

ニューヨーク大学医学部の産婦人科医は、「鍼治療は、術後の感染リスクを高める尿閉が3.5倍も減少する」と鍼治療を絶賛している。(以上「自然療法」より要約した)
[ 投稿者:koji at 19:13 | 佐々木整体療院 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

気に入った川柳
だまされて

あげる

あなたが

すきだから
[ 投稿者:koji at 19:13 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

医師研修制度の改定は姑息な手段
厚生労働省は、医師不足の解消策を色々と打ち出すが、あまり効果的では無い。

思い切って 欧米先進諸国のように、優秀な医療従事者(看護師・各種技師・薬剤師・鍼灸整体柔整師その他)から医師へ 多数を登用し、ダメ医者をクビにする制度を導入すれば 一挙に解決するんだよね。

ともかく早急に、今の医師数25万人を50万人へ 欧米並みに倍増しなければ解決しない。
[ 投稿者:koji at 07:55 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]