掲示板お問い合わせランダムジャンプ

皆が健康な笑顔で元気,心身美容,幸福,信頼,挫折,絶望,退転,希望,愛,勇気,夢,誠実,感謝.  
o3_33 fuurin2    本物はウソをつきません。痛く無く、優しく気持ち良く癒し安全です。皆さま安心して御来院なさってます。    midori01_siawasehakobitai  midori07_yotuba  h1,1 整体で改善する病気や怪我は、肩こり・腰痛・不眠・ストレス・疲れ・心身の不調・痛み等。女性・外国人も安心安全に受療でき癒されます。 一回10,000円・高級ブランド治療のベテラン先生が診療、充実した施術内容なのに一回5,000円にサービスしてますから、必ず皆さまに御満足いただけます。 今年は創業97周年に成りますが、二代目の私は青年の気概で頑張ります。 ですから皆さまに御満足いただき「ありがとう」と言われる医療技術の匠(たくみ)として、なお一層、心技体と倫理の向上を目指しますので、宜しく御引き立てのほど御願い申し上げます。    "If you got well right away,what would you do first ?"「直ぐに治ったら、あなたは真っ先に何をしたいですか?」  "Of course,naturally,I just like to 〜!”「勿論、とうぜん直ぐに〜したいさ!」  ”Let's Change the Future!!"「さあ、一緒に幸福に成りましょうね!!」  "Never too late,never too early."「これからでも決して遅くない、今がチャンスだよね。」  "The future is yours. Never give up."「きっと良く為るよ。あきらめちゃダメだ。」   "Yes,we can!!"「皆で幸福に成ろうね!!」  "Don't worry,You can do it,Be happy!"「問題無い、大丈夫だよ、これからだ!」 "Nice One!"「いいね!」  

2006年12月29日
タバコは、身体にも社会にも良い
禁煙の国アメリカ・ハーバード大学医学部へ行って 驚いた。

教授も学生も 皆が煙草を吸っている!

世界一優秀な医者達が 集団自殺を図って居るのか?

いや そうじゃない、彼等は正しいのだ。

インテリ・上流社会は、軽薄な禁煙ブームや流行に流されてはいけない という事を示している。

タバコに罪を擦り付けて 目を逸らし、本当のガン・病気・麻薬の原因を隠して仕舞おうとする 

社会悪を見極めよう。

政治悪やマフィア・暴力団の策略に引っかからない様、皆が利口に為ろう。

アメリカでは かって禁酒法の失敗が有り、禁煙法も再失敗かもしれない。

禁酒法のためにギャング・マフィアが暴れて 国中が乱れた。

現在は禁煙法のために麻薬が社会全体に はびこり、青少年が麻薬に蝕まれている。

日本でも 禁煙が煩く言われるように為ってから、覚醒剤その他の麻薬が 子供達にまで広がり、

エイズと共に 心配の種に為り出した。

逆に中国では、タバコを奨励して 麻薬(アヘン)のまん延を撲滅し、国勢を建て直した。

そういえば世界一 タバコを吸う中国人には、世界一 肺ガンが少ない。

ガンの要因にストレスが有る。

タバコには 植物性の発ガン物質が含まれるが、逆に ストレス解消作用や抗癌物質も含まれ、漢方薬と同様の良い効果が有る為か。

よ〜く考えて見ると空気にも 野菜・果物・肉・海藻・米にも、全てに 発ガン因子や抗癌物質は含まれている。

肺ガンの最大要因は 大気汚染やアスベストである。
現に中国では、車と工場が増えるのと比例して ガンが増加して来た。

何事も程々にすれば 益になり、「過ぎたるは及ばざるが如し」で 害に為るのだと理解できた。

イジメにしてもタバコにしても、清濁併せ呑む度量が 世の中の矛盾を解決するには、必要なのだ。

酒にも同様の事が云えるんだろうな。

酒を飲んで喧嘩するが 煙草を吸うとリラックスして喧嘩しないから、タバコの方が性質がよい。

ただタバコは、呼吸器系の弱い人・化繊の衣類・パソコン等の精密機器には 悪影響を及ぼし、火災の原因にも為るので 気をつけましょうね。
[ 投稿者:koji at 07:06 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

朝食は摂らないのが健康
世界中で、「朝食をガッチリたらふく食べるのが良い」などと、不健康な事を奨励してるのは 日本の医者だけである。

1;充分に目覚めてない 胃腸に負担をかけ、胃癌が増える。
日本人に胃ガンが多い理由の一つだ。

2;胃腸へ血液が集中して 眠くなり、脳血が不足し 午前中の授業が頭に入らない。
間違った医者たちが言う事を信じて、子供たちにバッチリ朝食を食べさせると 馬鹿に成り 胃腸を壊す。

長寿な国民や民族は朝飯を摂らないし、食べてもオカユ半杯か コーヒー・トースト位で、軽く済ませるものだ。

歴史的にも科学的にも 1日2食制が主流で、これは正しい事実である。
日本も明治時代までは 朝食を摂らなかった。

だから最近は、一流のスポーツ選手も 学者も、朝食を摂らない人が増えている。
[ 投稿者:koji at 06:43 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

風呂は有害だ
01.jpg

世界中で、首までドップリ湯船に入るのは 日本人だけの悪習である。
 
1;心臓、肺、内臓を圧迫し 諸病が悪化する。

2;全身圧迫と高温で 血圧が350まで上がり、血管に病変の在る人は 脳出血等を起こす危険が有る。
実際に、入浴中の死亡事故が多発している。

3;皮膚の油分と角質層(アカ)を 洗い落とし過ぎて、皮膚病や老人性掻痒症(カユイカユイ病)になる。

4;必ず湯冷めして 全身に悪影響を及ぼす。

5;水と燃料の乱費で 環境を破壊し、発展途上国の戦争や飢きんの原因を作り 殺人と同等の罪を犯し、世界経済に格差を付ける。

だからシャワーや打ち水か、せいぜいヘソまで浸かる{腰湯}が良い。

「5;」以外は 専門医の受け売りですから、間違い無いでしょうよ。
[ 投稿者:koji at 06:10 | 美容と健康 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年12月28日
WHOが示す 高血圧の正しい基準
日本では160〜95以上を高血圧として、降圧剤を出す医者が多いが、これは間違っている。

WHO(世界保健機構)では新しい基準で 200〜110以上を高血圧と定めていて、これ未満では薬を出さない。
必要ないし 副作用が怖いからだ。
上が220以上に為れば、直ちに降圧剤を服用させる。

健康な人の血管は900まで破裂しない 丈夫さを持っているから、相当の余裕をみている。
スポーツ選手や梯子酒では350まで上がっていて大丈夫なのだ。

日本の医者達は、これを知っていて 何故 WHO基準を守らないのだろう?!

薬を売って 利益を得る為に、基準を引き下げて居るとしか 考え様が無い。

{追記}

人間とキリンの血管は同質である。
キリンの正常血圧は最高260〜最低160なのに 元気で長生きだし、実験に拠ると 健康な血管は最高900まで破裂しない。

人間はスポーツや はしご酒で、最高350〜500位に上がるのだが平気である。
それが悪いことなら 酒もスポーツも止めるべきだ。

これ等の科学的データと比較しても、WHOの基準が正しい事が解かる。

赤ちゃんは血管が柔軟なので 血圧が低くてスムースに血液が流れる。
ところが加齢と共に血管が硬化し、いわゆる中高年者は 高血圧だからこそ健康な血流が保たれているのだ。
逆に血圧が下がると、血流が悪くなってしまう。

だから血圧降下剤を飲むと 流れが悪くなり、血管が詰まって 脳梗塞や心筋梗塞に為る。
そこまで為らなくても、栄養不足が続き 薬の副作用が重なるから、脳が衰えて 早くボケが来てしまう。

つまり服薬が病気を作っている訳だ。
[ 投稿者:koji at 18:07 | 日本の医者の間違い | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年12月24日
dialogue(対話)
色んな対話が有る。

対話の無い場合も在る。

対話が有れば 争いは起きないのか。

確かに対話が無ければ、対立や誤解に 解決は無さそうだ。

真剣に 優しく苦しい危険な対話を、粘り強く して行こう。

そうすれば真っ暗なトンネルの出口に 光が見えてくるんだろう。

夫婦も親子も友人も敵対者も仕事でも、あらゆる機会に・・・
[ 投稿者:koji at 23:46 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年12月18日
サンテグジュペリ(小説家パイロット)
kaki1.GIF

空を飛ぶ

人間が小さい まるで箱庭だ

私は何を悩んで居たんだろう

白雲 突き抜けて 太陽 やがて 夜 星

ああ 王子さま

愛が 死が 嫉妬が 孤独が 

夜間飛行へ駆り立てる

そして責任の重荷を抱え

砂漠へ消えて行く 

見えない 愛しい薔薇を求め 

時間の外へ 手を差し伸べて

激しく完璧な愛を 親しい大切な馴染みを

おお 永遠の友よ 師よ

[ 投稿者:koji at 22:23 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年12月16日
新潟県南魚沼の八海山に
もう雪が降っている。
去年は麓の村に4m以上の大雪が積もり、苦労したそうだ。
今年の冬は無事で在るよう祈ります。
[ 投稿者:koji at 05:08 | 文化・教育・スポーツなど | コメント(3) | トラックバック(0) ]

2006年12月15日
怪我も病気もイヤだ!
s-冬枯木.jpg

とにかく鬱陶しい。
早く良くなる事を願う。
[ 投稿者:koji at 06:51 | 美容と健康 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2006年12月02日
「Living Together 宣言」
「わたしたちはこの世界にHIV/エイズがあることを知っています。
それがさまざまな困難を与えるということ、
しかしその困難は乗り越えられることも知っています。
そしてHIV/エイズはどこか遠い国でなく、
日々の生活の中にあります。
わたしたちはすでに、HIVというウィルス、
エイズという感染症の流行が
広く世界に存在する社会に生きていること、
HIV陽性者であるかどうかにかかわりなく、
同じ困難と同じ希望を共有して生きていることを確認し、
ここにHIV/エイズの時代をともに生きる
「Living Together」の意志を宣言します。」
[ 投稿者:koji at 05:12 | 美容と健康 | コメント(0) | トラックバック(0) ]