
結構久しぶりに”くろちゃんの子”発見。(10/12)
思いの外家の近くのアパートのベランダ部分から登場して、迷うことなくおねだりを始めたので記憶自体は確かなんでしょうが、そのくせ妙な緊張感を漲らせて近寄ろうとすれはこれもまた即座に数メートル逃亡してしまう。
最後に会った時はあんなに仲良しで、触って触ってという感じだったのに。
要するに頭と体(の反応)が分裂した状態なんでしょうね。意思を危険回避本能が妨害してるというか。”獣”を感じる瞬間。
よくよく見ると
確かに純粋な黒猫ではなくて、グレーやらブラウンやら色々混じっていて少し汚らしい。(笑)
多分そのアパートの住人たちにかわいがられているか囲われてるかしてるんでしょう。それなら何より。
(10/12)茶ちび、
みけ、
オカアサン、
ちびくろ、ミニブラ、ミニ霜、
くろちゃんの子
計7匹
(10/14)茶ちび、
ぷりちー2、みけ、
オカアサン、
ちびくろ、ミニブラ、ミニ霜、しろくん、
どらくろ
計9匹
(10/16)どらくろ、
茶ちび、
みけ、
オカアサン、
ちびくろ、ミニブラ、ミニ霜、しろくん、
ぷりちー2
計9匹
(10/18)茶ちび、
みけ、
オカアサン、
ちびくろ、ミニブラ、ミニ霜、しろくん
計7匹同じ日の夕方、コンビニ帰りに気配を感じてゴミ捨て場から車道を横切って遁走した猫がいて、見たら何のことはない、くろちゃんでした。
向こうもすぐに気が付いて何だよおどかすなよ、じゃあ早速ごはんちょうだいと戻って来るのはいいんだけど、結構交通量の多い時間帯だったので目の前で目まぐるしく車道を往復されると肝が縮みます。慌てないでもあげるから。
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