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2016年12月08日
木枯らしや 野外舞台で 舞う落葉


 木枯らし吹いて、屋外ステージで踊るかのように転がる落葉を見て一句ひねった。よく考えてみると、この句、「才能なし」以下で、俳句になっていない。みっともないことに季語が2つあるのだ。そこで次のように修正してみた。

   ◇落葉舞う ビルの谷間の 晴れ舞台◇

 これでようやく「才能なし」級に昇格したかな?

   ◇クリスマス 遠きに並木 はや聖樹◇ 

 クリスマスが近付くと、木の葉が散った木々はLEDを鈴生りにつけられる。熱くはないだろうが、樹々たちが「俺は生きているのだぞ」と、抗議しているように思えて仕方がない。

   ◇木枯らしや ビルの谷間を 暴れ竜◇

 歳を取ると、そう感じるものである。

   ◇木枯らしや 霜焼け指と また格闘◇

 気を付けていても、また今季も霜焼けに悩まされる。どうやら、小生の霜焼けは遺伝のようである。
[ 投稿者:愛の食物 at 15:57 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年09月22日
り切もぎっくりっ
うなだれて家に入り、生クリームの足跡と皿のかけらだらけの
床を掃除しながら息子に「見つかったわ」と一部始終を報告しました。
私の落胆を慰升降桌めてくれるかと思いきや、
「ふ〜ん。まあ見つかって良かったけど、結局アンタがいらん事して
空回りしただけやった訳やな。
ほんで晩御飯は?」

…晩御飯なんてすっかり忘れてた。ていうかそんな暇あるかっ!!
バイトから帰って来た娘も追い討ちをかけるように
「いらぬおせっかい、迷惑のもと!」…冷たい…。

てな訳で貴重な私の休日の初日は無駄な労力を使い果たして終わりました…。

しかし一筋向こうで飼っている犬さえみんな知らないんだ…。
(私も含め。ネコならけっこうな範囲で飼い主はわかるんだけど)。
飼い主の隣の家にも聞きに行ったのに、隣の人さえ知らない時代なんだなあ…。
なんか殺伐とした時代になったもんだ…。
早いもので、もう2月。日本海側や東北では毎日大雪で大変なようですが、
私の住む滋賀県南部では、大雪警報が出る出ると言われつつも全然降らない
状態です。それでも厳しい寒さに参ってるのに、北の方々は本当に大変で
しょうね。
一度だけ田舎で雪下ろしをし升降桌たことがありますが、北側をちょこっとした
だけで大汗かいてヘトヘト、傾斜のある屋根に足を踏ん張ってるだけでも
膝がガクガクになり、腰は痛いわ太ももに身が入るわで、雪下ろしの大変
さを身にしみて感じました。これを毎日繰り返しておられる北国の皆さん、
本当にご苦労様です。近ければ雪下ろしに行ってあげたい…。
くれぐれも落ちないように気をつけて下さいね。

さて、年末に詰まった我が家の排水溝は親切な業者のお陰でキレイに流れ
(しかもなんと、正月だからと無料でやってくれた! さらに「また詰まった
らあかんし、塩ビのパイプを置いといたげる」と長いパイプまでくれた!)、
これで排水溝が詰まっても、ぎっくり腰の不安なし!と喜んでいる私でしたが…。
今度は隣の奥さんがぎっくり腰に。しか腰の理由が、超笑える!
(笑っちゃ失礼なんだけど)。
カラオケでピンクレディのUFOを踊り、「UFO!」と手を頭の後ろに上げた
とこでグキッといったらしい。
ピンクレディの升降桌UFOといえば私たちの年代なら絶対全員踊れる定番の曲です。


前に、探偵ナイトスクープで「40、50代の女性はみんなUFOが踊れる」という
のをやってましたが、本当に全員が踊ってたし。
隣の奥さんもドンピシャ世代なもんで、張て踊っただけにダメージも
大きく、車から降りて来た姿はそりゃひどかった。
ぎっくり腰の痛みは私も身にしみてわかっちゃいるけど、腰曲げてそろり
そろりと歩く姿は笑っちゃいかんと思いつつも笑いが止まらず、しかも原因が
UFOだと聞いて、思いっきり吹き出しました。

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[ 投稿者:愛の食物 at 13:22 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年09月02日
れが々に伝わって
「俺が駆けつけてもどうにもなるもんじゃない。それに俺が今ここを抜けるわけには」
「行ってあげてください!どうにかなるかなんて分からないけど、なるべく近くに居てあげて!それが親德善健康管理であるあなたの務めでしょう?」キャシーの声は大きくなった。
「まだ落ちたって決まったわけじゃない。どこかに上手く降りているかもしれない。あいつは腕のいいパイロットだし、腕のいい整備士でもある」
「でも」
 再度ロクの携帯の呼び出し音が鳴る。今度はサイトの本部からの電話だった。背を向けて短い通話を終えると、ロクはキャシーに向き直った。
「本部からも同じ連絡があった。本部はすぐに最寄りの空港へ向かえと言っている。クラモチの野郎、手を回德善健康管理したな。転勤や君のこともあるし、さてどうしたものかな」
「行ってあげてください!イオナイオラの事や私の事より、娘さんの無事を確認することの方が大切です」
「むう」ロクは彼方の砂丘に沈もうとしている夕日の方に目をやった。彼方では砂が舞っているのだろうか、沈みゆく太陽はいっそう赤黒く、あたりの空気層までも同じ色に染め上げている。少しずつ光が弱まり始めた。ふと気が付くと、キャシーも同じように夕日を見つめている。僅かの時間、ロクは夕日に染まるキャシーの横顔を見つめていた。それは美しい横顔だった。
 大気の温度が下がり始める。2人は点検用ステップの上に並んで、弱まっていく光を受け入れている。今度はキャシーがロクの方を向いたが、2人の間に会話は無い。ロクはすでに結論を出していたし、キャシーにはそいるようだった。太陽は徐砂丘の向こうに姿を隠し、やがて点になって消えた。赤黒く染まっていた大気は色を失い、世界に闇が訪れた。
 シンダで乗り継いだ飛行機はYeK40という26席の小型のジェット機だった。後部に3つの小さなジェットエンジンを備えたSTOL性に優れた機体だ。
 荒れた、あるいは未舗装の滑走路にも対応したランディングギアーを持ち、尾部にはタラップすら自營養師前で装備している。砂利の、しかもデコボコの短い滑走路、タラップすらないエプロン、そんな超ローカル空港への飛行を想定した機体だ。
[ 投稿者:愛の食物 at 18:30 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年08月16日
ていいなどと言

ウダルチの朝の訓練を済ませ、他の者が朝餉に向かった後、俺は言われている運動を一揃いこなす為米の入った麻袋を自室から持ってきた。

この運動は確かに要るのか?と思わせ香港公司註冊るほど簡単でそう、負荷もかかる訳ではない。

そう思ってやってきて六日、表面的な筋力などはそう変わりは無い。

ただ、何て言うか身体の軸がしっかりしたと云うのか、身体のふら付きが少し改善された様に思う。

自分は他の隊員に比べて身長も高く、少々ふらつく事があった。しかし、そのふらつき込みで剣の動きを身体に覚えさせてきた。

たまにトルベの槍を持たされている時、その槍の重さにも驚いたが、その槍を持ってあのトルベの動きは自分には出来んと思っていた。

腰を低くして身体の重心を落とし、しかし動く時はその姿勢から槍を使いながら攻撃を仕掛ける。

俺がこの運動を始める前に只重心を落とし腰を低くしても今度は次の動きを出す時に決まってふらつくんだ。

その時のふら付きが少しだけ軽減している様な気がする。


重心を落とし、次の瞬間走り出すと云う動きをやって見る。

今は槍を持ってないので容易防脫髮に出来るが、前は素手でもたまにふらついていた。

どうやらこの運動は身体の軸を強くするための物だったらしい。
「…あれは…本当に悪かった。俺なんかよりお前達の方が何倍もテジャンの役に立ってる。俺もテジャンの役に立ちたいのだ、頼む。」

立ったままジホに頭を垂れる

ヒューとシウルが口笛を吹く

「ジホ、頭を俺たちに下げたぞ?どうすんだ?」

「え〜、どうすっかな〜」

見せつけるように頭を掻きだす

「家としては金も入るし、お前がブラブラして無いって事は良い事だ。」

マンボ姐はいそいそと金の算段に入ったようだ

「ちぇ、何だよ〜、教えるの俺なのにもう決まってやんの。」

ふんっと鼻息を荒々しく出す

「お前がいつもブラブラしてるのが悪いんだろ?しっかり稼ぎな!トクマンの旦那、取りあえず金の話は明日で良いかい?しっかり計算をして此方も戴くからさ」

「あぁ、それでいい。」

「ジホ先生、しっかりな!」

シウルが間の手を入れる

「うるさいな!」

そう言ってジホが槍を持って立とうとした隙にシウルはひゃ〜と言って店の外に出て行った。

相変わらず、この二人の行動は俊敏で読めない

「受けて貰って感謝する」

もう一度頭を下げる

ジホがその様子を見てため息交じりにもう一言いう

「しかしなぁ、俺より適任がいるだろ?」

「…今は無理だ。もし教えて戴けるのならこの上も無く喜んで俺だって習う。大体お前に教えてくれう訳が無いだろう?でも、今は無理だ。」

「まぁ〜ね、知ってて言ったんだ。気にするな。じゃあ練習は明日から、昼の一刻のみ教える。まぁ、始める時間はお前に会わせてやるよ。宮仕えは時間に縛られるんだろ?」

「有り難い。」

「じゃあ、そう言う事で、今日は帰った帰った!」

そう言ってやっぱりシッシッと外に追い出された

その場を立ち去ろうとした時に中から姐の声がする

「明日は槍も何も持ってこなく瘦小腿からね。暫くの間は此方の道具を使って貰う。判ったね?」

「承知した。」

そしてその場を後にした。

次の日から訓練が始まった。

マンボ姐が何も持たずに来いっと言った意味が直ぐに分かった
[ 投稿者:愛の食物 at 18:58 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年07月27日
mostar附近的一座保存完好的奧斯曼小村
  


你覺得這塗鴉很可愛? 仔細看,這些小蜜蜂的眼睛,都是戰爭留下的子彈孔!

  10 pocitelj 波黑

  這個我連中文都翻不出來的小村,是。

  這個小村始建於14世紀末期,後來因為地理位置重要,先後被匈牙利人、奧斯曼土耳其人佔領。

  小村依舊保留了很多奧特曼時辦公室傢俬期的建築。 今天,這個開滿石榴花的小村,異常安靜。

  (一直被列為世遺候選地的小村,這次申遺又沒有成功)

  11 杜布羅夫尼克 Dubrovnik


  內戰留下的廢墟,看著令人毛骨悚然


從城牆外的懸崖上跳海,似乎成為杜布越來越流行的專案了。。。

  人們不僅要曬太陽。。。。。

  而且覺得比基尼都礙事, 必須要頭皮發炎裸曬才過癮。。。。

  12 察夫塔特cavtat

  距離杜布只有15公里的小城,過去曾經是周圍有錢人的度假地。

  現在這裏是從杜布到機場的必經之地,坐在海邊,經常有灰機從頭頂飛過。

  小城不多的狹窄街巷中,開滿了三角梅。

  從cavtat到機場大概只用10分鐘,我的第三次克羅地亞之行,就這樣結束在一個靜謐的小城中。

  不知道,未來還會不會有第四次克羅地亞之旅?





  文字參見舊文, 權力的遊戲外景地 杜布羅夫尼克權力的遊戲:第五季外景地 其實,關於杜布,我本來還想再發一篇博文的,不曉得為啥就錯過了。。。。

  這次選擇了出海,跳出古城來看古城。。。。。。。

  發現當地人真的很會玩兒啊,因為杜布周邊海岸並沒有很好的沙灘,而是岩石居多,於是人們就在石頭上安上欄杆,這麼簡單,這些岩石就成了當地人的遊樂場。裸曬的、跳水的、談情說愛的。。。。

  換個角度,你們的君臨城原來可以這樣好玩兒。。。。。

  所以,我的攻略就是,要是你想看當壹美健 水光槍地人裸曬,就租條船出海去吧~

  從海上看杜布古城

  
[ 投稿者:愛の食物 at 18:53 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年07月13日
翻滾的紅衣僧侶和五彩經幡
普那卡Dzong果然不負“不丹最美Dzong”的美譽,這裏的色彩比我早前看過的建築都要鮮豔,以拍照來說,無疑是件美事。聽UT說,Dzong內所有木凋全靠人手繪製,再由僧侶代代複修。寺內共有三個庭園和高六層的塔樓(Utse),旁邊植有一棵美冷凍光學膠原麗健康的巨大菩提樹,我說這很像電影中僧侶得道的場景,UT笑說:“有可能”,然後告訴我這裏正是不丹首任國王Ugyen Wangchuck的登基地,最近第五任國王也在此舉行登基及結婚典禮。

普那卡Dzong的塔樓內不許拍照,剛巧到訪時大部分僧侶也在樓內打坐,教一心想拍攝僧侶照片的我一臉失望,UT安慰說:“待會到訪的寺廟也住很多僧侶,妳應該可以拍個夠。”


我們繼續往Chimmi Lhakhang,相傳脫髮洗頭水這是瘋狂聖人Drukpa Kuenley降服妖魔並將其埋葬的地方,親友跟從聖人的報夢,在此建起黑色佛塔(一般都是白色的)和寺廟,來供奉Drukpa Kuenley。車子停在一條外表平庸的村莊前面,UT說這就是目的地,我本以為鎮壓邪魔的地方必定驚世地段,眼前只見大片稻田,遠方便是金頂寺廟,UT說寺廟背靠的山丘呈女性胸脯形狀,而那獨一無二的黑色佛塔,便是男士性征,所以該廟是不丹最有名的求子廟,不少歐、美夫婦多年來一無所出,也會特地來一趟,接受喇嘛以木制陽具敲頭祝福,成功後除會回來酬神,也會帶來小寶寶的照片供寺廟收藏留念。還屬單身的我,笑推卻來求子祝福,不過也樂於在此逗留片刻,操練攝影技術。寺內現在住有約五十名僧侶,每天午飯前都會在草地上學習讀經及練習佛樂,眼前一片蔚藍天空及翠綠草地,配上紅衣僧侶和五彩經幡,絕對是極佳拍攝背景,我邊生澀地說不丹問候語Kuzuzompola、邊按下快門,捕捉一個個友善的臉孔。

普那卡氣候良佳,農產品特別豐富,每年更能有兩次收成,由首都廷布通往普那卡的山路上,滿眼盡是綠色的靜脈曲張山谷及阡陌稻田,可惜路途頗為陡峭,我最終也敵不過翻滾的胃髒,萬分不願地放下相機,閉上眼休息,暫別眼前的美景。
[ 投稿者:愛の食物 at 18:58 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年03月16日
綠得把最後那抹紅豔給掩蓋了

從初中到高中到結束第一份工廠的生活,我覺得,那些熟悉的字眼一直在感動著自己,人生有多少個十年,十年裏有多少個值得我們等待和傷害的人,或朋友、親人、談愛、說情,總是在那些熟悉的調裏突然間發現了自己,原來,一切頭髮稀疏都沒有變,只是自己漸漸在走遠,不能回得去的就叫從前。

年底,發紅包那天是公司舉行團圓飯的日子,在KTV裏我聽到有人唱:“誰曾經感動,離開排行榜更銘心刻骨,我已經相信有些人我永遠不必等,所以我會明白在燈火闌珊處為什麼會哭…擁擠的房間一個人的心有多孤獨…那一刻我才知道,有一首歌叫做《K歌之王》而且從2000年到2012還在播放。有人拍照要記住插袋,你當我是浮誇吧,誇張只因我很怕似木頭似石頭的話得到注意嗎?實際怕被忘記,這些詞不優、調不美,卻發現了一個另類的美在一角演繹著,一個看似很平凡的人卻能給自己如此大的感動,我想了好久才把這些簡單的思緒粗略地整理了一些出來,有些人減肥中醫平凡地存在著,低調中唱出自己。

有些感傷是生活中的添加劑,聽著別人的歌過著自己的生活,一路走來,幾多感慨,終是那一去不複返的流年,每一次面對這空白的屏幕端坐時,我總是在想,有多少人像我一樣呢,同是網絡一畝三分的地兒,同是過過青春路過傷感的年齡,不同的是,過去了,我們還能有多少回憶是值得珍藏的,不同的是,在成長與被傷害的年代,你懂得了多少用多少分來愛自己。

四月,木棉花樹上長滿了葉子,有點感傷,有點無奈,四月,繁花凋謝何時再開,盼望上演的防脫髮洗頭水無非是另一種等待。染指流年裏,花香中風化了多少人的寂寞。那些純真的年代恍如隔世,就在轉身間竟消失得尋不見蹤跡。花開彼岸無聲,葉落此地未響,誰還會記得曾經湮沒在滄海盡頭的等待。
[ 投稿者:愛の食物 at 18:29 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2016年01月25日
沉浸跳動的火花自有一番味道
有時候我回家拿點新鮮玩意兒,她湊過來問我:“姐姐,這是什麼呀?”我總是很不屑的瞪她一眼:“一邊去,沒見過什麼呀?我的東西你別碰!”她就怯怯的dream beauty pro 好唔好把手拿開,偷偷地瞪我一眼。現在想起來,我怎麼那麼小氣呀?看都不讓人

家看一下。

我來桂林之前,她對我處處謙讓,我想要的她再也不和我爭。或許她在慢慢懂事了吧,可我還像dream beauty pro 好唔好個長不大的孩子,反而是她一直讓著我。還真有點羞愧了…其實我知道她舍不得我,即使我總是欺負她。可我當時對她竟沒有絲毫眷戀,只

想早點擺脫這個煩人的妹妹。

在火車上,收到了一條意外的短信:“姐姐,你要是想我就給我打電話吧,我想你,我保證等你回來我什麼都聽你的…”淚水模糊了雙眼,那一刻我意識到自己dream beauty pro 好唔好是一個多麼不合格的姐姐,我竟沒有存她的手機號,而她卻記得那個我從來

沒用過的桂林號。那時,我自己都沒有記住那個號,說不出的感動!

現在,離開了家,離開了她,才覺得有個妹妹其實挺好的,過去的自己太殘忍了,簡直是瘋子。還好我現在正常了,清醒了。此刻我覺得非常幸運,有這麼個妹妹,雖不善表達,但時刻記掛著我。可是你怎麼那麼不走運,成了我的妹妹

?不過,今後我會讓你覺得幸運,讓你成為天下最幸福的妹妹!



夜幕降臨,村子裏突然變得靜悄悄的,白天裏孩童的嬉笑打鬧聲早已消失的無影無蹤,整個村子在一片寂靜中。不過,偶爾也會傳來幾聲狗叫聲,給村子增添了幾分生氣。

今夜,我閑來無事,就一個人推開門靜靜地走出去,沿著屋後的小路遊蕩。此時,我向村子裏望去,整個村子都沉浸在一片暈黃的氣氛中:家家燈火通明,光線十分的柔和,令人神往。

走著走著,不經意間已走到了村頭的稻田旁。今夜,月光分外的明亮,皎潔的月光像流水一般靜靜地泄在這一片稻田裏,實在是美麗極了。此時,田裏靜悄悄的,只有蟲鳴聲,一切顯得都是那麼的寂靜與幽深。在田邊的不遠處,幾十只

螢火蟲在飛來飛去,就像一樣,充滿生機與活力,給夜晚增添了些許的靈動與生氣。

正當我沉醉於眼前的美景時,一陣微風緩緩地吹來,田裏開始微微地晃動。刹那間,一股幽香撲鼻而來,沁人心脾。它沒有牡丹的濃鬱,玫瑰的誘人,卻;它只有淡淡的清香,聞起來很香很甜;它的香味很淡,似有似無,

虛無縹緲,惹人沉醉……

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[ 投稿者:愛の食物 at 18:06 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月25日
希冀在遙遠的天際中找回一點往日的快樂
這些年在城市中流浪,累了的時候,我常常把幹澀的目光投向天空,哪怕是一縷傷感也會給我失落的心一絲慰藉。但很失望,城市裏的天空跟我的心和神一樣,都累了乏了!星星鑽石能量水 消委會在煙幕之後,不再閃爍光芒;月亮還在流過,卻不再落到我的床頭。春天來了的時候,看不見嫵媚的山杏花綻放。

思念啊,鄉下的藍天。

癡迷啊,那一彎清涼的明月。

知道該做什麼了吧?

那是一座山和山下的莊口上人家的傳說。從爺爺的煙鍋裏流出,神往也罷,落淚也罷,聽來了就說出去吧。於是,在這座城市的水泥房中,想起了鄉下的那一座破敗了優纖美容的堡子,它承載了我童年的喜樂哀愁,黃土牆上坐了,看月升月落,花開花謝;聽雨打榆錢,雪蓋山川。有月亮的日子,繞著山道跑,從莊子裏一路上去,腳步踩碎了月光的影子,散落了一地,一溜溜上了山,清風吹過,榆樹葉向著星星招手,分不清方向的紛亂世界。

我在這紛亂中歌唱。

有笑,有淚,也有放飛的思緒。

那堡子裏的一眼水井,枯竭了,青石板上一道道繩索拉出的溝壑,訴說它曾經的輝煌。井下一條萬綺雯美腿地道,爺爺說,那是“當年和家人跑土匪的”,直通到山的那一邊。我不知道,站在地道口望一眼,無緒的黑,叫人耳暈目眩。山間的一片亂墳崗,雜草生其間,一派荒涼淒慘,爺爺說,那是和家老墳頭。

那是怎樣的世界,土匪,情仇?

人世啊!

當年的人們怎樣生活,幸福麼?愛過恨過麼?

他們帶走了什麼,又留下了什麼?
[ 投稿者:愛の食物 at 16:03 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2015年11月16日
每天的聽覺視覺裏還是由不得你地出現
那天出租車實在不好叫,等了很久才攔了輛上海大眾。上車後不自覺地望向窗外,那條每天要走上Dream beauty pro 好唔好好幾遍的兩邊種滿樹的小路,樹上長著青苔。

車速不容我懷疑,越來越小的角度,最後只剩見那原本就不顯眼的“××中學”四個字,並漸漸地凝於一點,化為遠去的句號。那天六月八號。前一天是六月七號。

回家後幾天都對著電腦屏幕,但只是呆呆地盯著,至於究竟幹了什麼,我也不知,也許什麼都沒幹呢?就好比水裏的魚,它們會擔心明天的高溫嗎?但看起來我還不如Dream beauty pro黑店水裏的魚來得安靜了。接著是一大堆冰箱裏的零食和永遠都接不完的電話。

“考得不錯吧,我是你爸爸單位的××啦,記得好好出去玩玩兒,成績出來記得告訴我。”“喂,老×啊,你兒子准備填什麼學校,報什麼專業啊?”就連幾年沒見的差不多忘了對方長什麼樣兒的遠方親戚也打電話來問我的近況。

也不知道從哪天起,厭惡了那些Dream beauty pro 脫毛電話,甚至在某天午後偷偷地拔掉了電話線,然後繼續對著屏幕,或許是睡熟了也說不准。

但不論怎麼逃避,“高考”這個詞。無奈並伴著只有父母才能理解的痛……
[ 投稿者:愛の食物 at 13:28 | 愛の食物 | コメント(0) | トラックバック(0) ]