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2018年12月31日
名盤と良作2018





恒例の出会った時がリアルタイムです

海外 → In Miracle Land/The Vines
   → Dukes of the Orient/Dukes of the Orient
国内 → The Naked Bluse/LAMP IN TERREN

カテゴリごと次点

日本 → それでも/小高芳太郎
オーストラリア → Struggle/Black Rock Band
イギリス・アイルランド → COMPLETE FOUR-PART CONSORT MUSIC/John Jenkins
アメリカ・カナダ → Wrong Creatures/Black Rebel Motorcycle Club
欧州 → Comprete Orchestral Music・2/Giuseppe Martucci

その他気に入ったもの


Concerti Per Mandlini,Flute Concerts op.X,The Four Seasons etc.,Guiter Concertos/A.L.Vivaldi
Dreamalysis/Black Stone from the Sun
Strengthen My Hands/Colour Machine
Skyscraper Souls/Downes Braide Association
The Complete Easybeats,Friends/The Easybeats
Australian Piano Concertos/Edwards,Williamson,Sculthorpe
Enigma,Pomp and Circumstance,Symphonies1・2/E.W.Elger
Slow Moving Traffic,The Sound of Trees/Five Mile Sniper
Haydn Symphonies No.48,No.56/F.J.Haydn
Comprete Orchestral Music・4,Piano Trios1,2/Giuseppe Martucci
Aflonydd,Gwyllt/Gwyllt
Oblivion/Hammerhead
Fantazia,Tis a Singing Age/John Jenkins
fantasia,LIFE PROBE/LAMP IN TERREN
Highway to Hellvalley,HIGH VOLTEX,in the dark room,Sweet Doxy/Large House Satisfaction
Beethoven Symphonies Nos.1-9/L.V.Beethoven
The Visitor/Neil Young + Promise of the Real
Happy Place/Nerdlinger
From Sorrowing Earth/Nigel Butterley
Life Is Fine/Paul Kelly
DoorAdore/Plastic Tree
EXIT TO LIFE/Quentin Maddox
Spectrum/Steve Howe
Living the Dream/Uriah Heep
ポプテピピック ALL TIME BEST/Various Artists
Outtatheway - EP,Winning Days - EP/The Vines
There's No Time Like Eternity/Violet Swells
Symphonies35&36,Symphonies38-41/V.A.Mozart
Victory/White Widdow
Alphabet Planet/菊田裕樹

今年はいまだに余裕がない
個人的にはThe VinesとDukes of the Orientのリリースが1番うれしかった
とにかくクレイグ・ニコルズとジョン・ペインの作る曲が大好きだから
この二人が作品をリリースしてくれただけでとてもいい年だった
もうちょっと時間があればいろいろ聞けただろうなぁ
そのほかにはおそらくメンバーがアボリジニのみと思われるBlack Rock Bandが凄くよかった
この手のバンドには珍しくレゲエ等ブラックミュージック的要素が薄くて本当に普通のオルタナ系ロックバンドとして勝負してくれてる
メロディも80年代風からカントリーにとマイルドなもの中心に幅広いし
新曲を出せるなら今後も頼みたい
あと1番好きな60年代バンドは今年からThe Easybeatsになりました
こんなにとっつきやすくて作りがそれなりに凝ってるバンドが鵜持ってるとは思わなかった
オーストラリアではそれなりに有名な感じ
ハードロック系では断然のHammerheadのOblivionが好き
マイルドな作りながら癖の強いボーカルと美しいながらこれまた癖の強いメロディと人を選ぶだろうけどすごく気に入った
国内ではそつなく完成度の高いLAMP IN TERRENの新作かな
小高芳太郎の迫力はすごかったけどやっぱりアコギと歌のみのもあったりトータルを考えると少しあれかな
ポプテピピックのサントラはすごくよくできてる
あと今年1番気に入ってるのがLarge House Satisfaction
ここまでごつい音出すオルタナ系バンドそうそうないから今年アルバム出してたら間違いなくナンバーワンだった
クラシックはロマン派でも聞けそうなのは見つけた
マルトゥッチとエルガーはそれなりに合うかも
ヴィヴァルディの四季はすごかったしベートーベンとモーツァルトはやっぱりよかった
あとは今年イギリスでトップにしたジェンキンスの幻想曲の新録の出来は素晴らしかった

細かいところはあとで修正したいです
それではよいお年を
[ 投稿者:akakad at 11:05 | 今年の名盤もしくは良作 | コメント(2) | トラックバック(0) ]

この記事へのコメント
私的には
Dukes of the Orientですねー。
世間的にはそうでもないだろうけど、私はこのアルバムが2018年のベストです。
今年もよろしくお願いします
投稿者: グラハムボネ太郎 at 2019-01-07 06:19:58
無題
大変遅れてすみません
曲の作りこみは1番だと思います
こちらこそよろしくお願いします
投稿者: akakad at 2019-01-14 20:44:32

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