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2012年02月20日
やってしまった・・・
King Crimsonのスタジオアルバムを全部注文しちゃった
いくらiTunesより安かったとはいえ・・・
それより相棒その2が歌詞を全然上げてくれない
俺が曲を完成させてとっくに2か月たってるんだけど
ミックスができねー!
そして気晴らしにThe Vinesを聞いたりコピーしたりしてる
[ 投稿者:akakad at 21:33 | いろいろ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年02月19日
待ちくたびれて朝がくる


待ちくたびれて朝がくる/クリープハイプ

いいバンド見つけた!
初期のLUNKHEADとThe Strokesを足して割った感じ
あとものすごくかん高い声が特徴的
歌詞はめちゃくちゃドライで感情が機械的
葛藤みたいなものもなくただ現状に絶望して達観しそれが普通になってる
ART-SCHOOLの木下よりドライってすごいことだぜこれ
音作りはうるさくなりすぎずこじゃれた感じ
すっきりとしててポップな曲も作れたりで先にすごい期待したくなる
あの嫌いの歌と欠伸は名曲
[ 投稿者:akakad at 00:57 | 音楽作品(日本) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

The Night Is Ours


The Night Is Ours/Youth Group

ジャケット通り美しくて品のいい音楽
ギターはかなり音作りが凝ってるけどフレーズは常に控えめ
おおらかで美しいメロディが特徴的でとても優しい雰囲気
地味で短めの曲が多い
コーラスが美しい
リラックスしたいときにどうぞって感じ
[ 投稿者:akakad at 00:41 | 音楽作品(オーストラリア) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2012年02月18日
Exile on Main St.


Exile on Main St./The Rolling Stones

ブルースもアコースティックで歌声が細めだととっつきやすいものね
特にこれだって曲はないけどどれもとっつきやすいっていうか
平均点が高いのでどこから食べてもそれなりにおいしい
てきとーにBGMとして流すには最高だろうな
耳触りがいい
[ 投稿者:akakad at 23:24 | 音楽作品(イギリス・アイルランド) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

The Man Who


The Man Who/Travis

素朴でちょっとサイケデリックなギターポップ
最後には長尺の曲があったり
浮遊感と安心感を一緒に感じるような不思議な感触
素直に傑作
[ 投稿者:akakad at 23:05 | 音楽作品(イギリス・アイルランド) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

Freak Show


Freak Show/Silverchair

骨太なグランジ
とってもラウドでかっこよくて元気がいい
たまにZepの影響を感じたりやっぱオージーなんだなあと思うポップなギターフレーズがあったり
まあNirvanaのが1番だけどね
ハードだけどクサくないのが聞きたいならぜひ
[ 投稿者:akakad at 22:15 | 音楽作品(オーストラリア) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

未だ見ぬ明日に


未だ見ぬ明日に/ASIAN KUNG-FU GENERATION

今まで通りでかつ良質なアジカン
目新しいところはないけどイメージ通りのいいものを作ってくれたって印象
ストレートなテンポとメロディ
歌い方は少しソフトになったかな?
ギターの音がとってもいい
[ 投稿者:akakad at 22:04 | 音楽作品(日本) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

Nevermind


Nevermind/Nirvana

みなさんご存知の1枚そして元凶
普通に聞いてみるとフランジャーの利いたギターがしゃきしゃきしてる
みずみずしさと粗さが同居した音を作ったセンスには敬意を表するしかない
単純にかっこいい
曲は超有名な1曲目は名曲だけど他の曲はそこまでいい出来ではないようなものもあったり
この1枚が築いた基礎みたいなものは今でも受け継がれてる
たとえばボーカルのコーラスのかけ方やコード進行だったりまあいろいろと
今となるともしかしたらそこまで新鮮味のあるものじゃないかもしれない
でも時代を象徴するサンプルでありバンド音楽の新しいひな型になったのは言うまでもないように思える
個人的にはいい曲だけつまめばおなか一杯

えらそーに書いてみた(逃
[ 投稿者:akakad at 21:48 | 音楽作品(アメリカ・カナダ) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

X


X/INXS

ファンク要素を含んだAORとでもいうべきか
きらきらギターに明るい雰囲気ががいい感じ
おおらかなスケールが特徴的で聞いていて楽
懐かしい感じでおしゃれで曲によってはファンキーなグルーヴ感がある
ニューウェーヴとハードポップの中間
[ 投稿者:akakad at 21:16 | 音楽作品(オーストラリア) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

青に染まる白


青に染まる白/LUNKHEAD

これまたすさまじい傑作が出たもんだ
前作とは違って音が柔らかくソフトになって曲はポップになってる
それでも音圧はすごい
とにかく2作連続でここまでのものを作る凄いバンドになったんだなぁと
どっちが最高傑作かはもう個人の好みで変わるとしか言いようがない
リアルタイムでは3rdから追いかけていた身としては感無量だわ
歌詞もどんどん何もかもが良くなってる
駄曲なし最高峰の邦楽オルタナティブロック
日本のバンドが好きだというなら聞け!っていう出来
[ 投稿者:akakad at 21:04 | 音楽作品(日本) | コメント(0) | トラックバック(0) ]