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2010年03月31日
Time On Earth

Time On Earth/Crowded House

非常にさっぱりとした音作りで曲調も爽やか
しっとりとしたバラードもあってポップで軽い
ソフトで非常にとっつきやすい
UKにもUSにもない独特な感じがする
[ 投稿者:akakad at 19:25 | 音楽作品(オーストラリア) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年03月29日
惜しすぎる
Rick Springfield来日するんやな
でもチケットがもう売ってなかった
しかも一度売り切れ寸前なところを見てたんだよ
何であの時買っておかなかったんだよ!
ようつべで曲聞くたびにすんげー後悔する・・・orz
[ 投稿者:akakad at 22:32 | いろいろ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年03月28日
Pipeline Under The Ocean


Pipeline Under The Ocean/Pluto

前作Red Light Syndromeとは変ってエレキギターが増えてハードさが増した
でもなんていうか南国っぽい爽やかさはまだある
OasisやBRMCが好きならそれに近い音なんだろうと想像してもいい気がする
南国のビートルズ系サウンドなのかな?
よくある感じだけど質はかなり高い
[ 投稿者:akakad at 15:10 | 音楽作品(ニュージーランド) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

Beat The Devil's Tattoo


Beat The Devil's Tattoo/Black Rebel Motorcycle Club

シューゲイザーが好きでちょっと変わったのが聞きたいというなら本当にお勧め
1stアルバムのB.R.M.C.のほうが出来はいいと思うけどもこちらもなかなか捨てがたい
過去のアルバムと比べると質が少し低く思えるけど今までのが全部傑作だったんだから仕方ないと思う
轟音+アメリカ的渋み
いつも通りにやってくれました
[ 投稿者:akakad at 11:37 | 音楽作品(アメリカ・カナダ) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年03月22日
東のエデン 劇場版 Ⅱ見てきた
良くわからんところはあった
でもいいイケメンが見れたから細かいことはいいや
雰囲気は大好き
[ 投稿者:akakad at 22:51 | いろいろ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

Karma


Karma/Rick Springfield

音がクリアでとても聞きやすい
90年代のオシャレな美メロとでもいえばいいのだろうか
音作りしだいではべたべたな80年代ロックのアルバムになってそうだなぁ
そういう多分濃いと思われるメロディをさっぱり聞かせてるのはいいと思う
フレッシュ
[ 投稿者:akakad at 16:49 | 音楽作品(オーストラリア) | コメント(2) | トラックバック(0) ]

Earth And Sun And Moon


Earth And Sun And Moon/Midnight Oil

ニューウェーブと80年代ハードロックを上手く混ぜて臭みを抜いた感じ
とりあえずIn The Valleyは名曲だと思う
http://www.youtube.com/watch?v=rq8CD2rh69I
割と聞きやすい
[ 投稿者:akakad at 14:14 | 音楽作品(オーストラリア) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

Manic Pop Thrill


Manic Pop Thrill/That Petrol Emotion

ガレージとニューウェーブを混ぜてポップにした感じ
ブリットポップっぽい歌メロもある
音自体は軽やかで聞きやすい
地味で暗めなコードを使ってるがあっさりしてる
86年でこの曲作りはすげえ
受け付けない古臭さではないと思うし今でも通用するんじゃないかね
[ 投稿者:akakad at 13:11 | 音楽作品(イギリス・アイルランド) | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年03月21日
AC/DCのライブにいってきた
豪華だった
スクリーンの映像に金か買ってそうだったしとにかく演出に凝ってた
演奏も完璧だったし
バンドのギタリストがとにかく面白いし上手かったなぁ
しかも長々とソロを弾ける体力すげえ
客席では多くの赤い角が点滅する珍妙な光景が見れた
ノリもよかったように見える
AC/DCのアルバムはほとんど聞いてないんだけど代表曲と思しき曲以外はメロディがそれほどいいとは思えなかった
[ 投稿者:akakad at 21:40 | ライブ | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2010年03月08日
The Undertonesのライブに行ってきた
前座長すぎ
他にも色々思うところはあるが言わないでおく
頭には来てるけど

肝心のThe Undertonesはやっぱり最高
しかも真正面で目の前!
やって欲しい曲は大抵やってくれたしかなり満足
5thや6thアルバムの曲ももっと聞きたかったけどね
ポールがかなり面白かったしいい人だなと
客から~bald!とか言われてても笑顔で返したし
動きも多くてノリノリ
前列の客のほとんどと握手してたし
後ビールをもらってたりw
ダミアンは若々しくてまだまだいけそうって感じ
ジョンは・・・がんばれ!
まだまだたくさん曲作って欲しいです
ダミアンとジョンは兄弟だからなのか体系が似てて細かった
マイケルはガタイのいいかっこいいおじさんって感じ
来日しなかったビリーさんの笑顔は見たかった

音は大きいのにすっと入り込める音作り
耳にもやさしくて大変心地よかった
前のほうの客がとにかく盛り上がってて胴上げされてるやつもいた
ぶっちゃけこんな感動はそうそうない
それだけに一緒に来てた友達に見せられなかったのが悔しい
彼は遠くから来てたのに時間の都合で前座しか見れなかったってのは本当に酷い

難しいだろうけどまた来日してくれるとうれしい
新作も作って欲しい
オニール兄弟はじめ彼らの音楽をもっと聴きたいんだよ
[ 投稿者:akakad at 21:12 | ライブ | コメント(0) | トラックバック(0) ]