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2018年01月19日
子ども13人監禁、米夫婦を訴追 トイレでも鎖で拘束、入浴は年1回
【1月19日 AFP】米カリフォルニア州ペリス(Perris)の住宅で栄養失調状態にある2〜29歳の兄弟姉妹13人を監禁していた夫婦が18日、拷問や児童虐待などの罪で訴追された。検察当局によると、子どもたちは用をたすときでさえ鎖をつけられ、シャワーは年1回しか許されていなかったという。根管長測定器

 デビッド・アレン・ターピン(David Allen Turpin)容疑者(57)と妻のルイーズ・アナ・ターピン(Louise Anna Turpin)容疑者(49)は、拷問12件、不法監禁12件、児童虐待6件、成人被扶養者虐待6件の罪で訴追された。デビッド容疑者はこれに加え、児童に対する暴力・恐怖・脅迫によるわいせつ行為の罪でも訴追された。根管治療機器

 両容疑者は同州リバーサイド(Riverside)の裁判所で行われた罪状認否で無罪を主張。次回の出廷は2月23日とされた。保釈金はそれぞれ1300万ドル(約14億円)に設定されている。

 マイク・ヘストリン(Mike Hestrin)地方検事は記者会見で「すべての罪で有罪となれば、2人には最高で禁錮94年から終身刑が言い渡される」と語った。

 夫婦の自宅は学校として登録されていた。ヘストリン検事によると、子どもたちは「長期間にわたる虐待」を受けており、シャワーを浴びることは年1回しか許されず、歯科医院や病院に行くことも許されていなかった。トイレに行くときも鎖が外されないことが多く、食事も満足に与えられていなかったという。

 ぺリス警察のグレッグ・フェローズ(Greg Fellows)署長によると、両容疑者はいずれも精神疾患を抱えている兆候はなく、虐待が一家の信仰を理由にしたものであったことを示すものもない。

 ルイーズ容疑者の妹のエリザベス・フローレス(Elizabeth Flores)さんはABCニュース(ABC News)に対し、夫婦は子どもをもつ前から人付き合いを避けていたと説明。「どうかスカイプ(Skype)をさせてほしい、会ってほしいと私たちは頼んでいた」と語った。

 フローレスさんは大学生の頃にターピン家としばらく同居しており、「2人はとても厳格だと思ったが、虐待は見なかった」という。

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2018年01月18日
米国のがん死亡率の低下続く、1991~2015年で26%減
米国のがん死亡率、低下続く
がんの早期発見や治療の向上に加え、禁煙率の上昇が功を奏し、米国では順調にがんによる死亡率が低下し続けていることが分かった。米国がん協会(ACS)がこのほど発表した報告書「がん統計2018年版(Cancer Statistics 2018)」によると、米国では1991年から2015年まで毎年がん死亡率の低下を記録しているという。報告書は「CA: A Cancer Journal for Clinicians」1月4日オンライン版に掲載された。根管長測定器

今回の報告書には2014年までのがん罹患率と2015年までのがん死亡率の推移のほか、2018年の年間発症数および死亡数の予測値も示された。それによると2015年のがん死亡率は前年と比べ1.7%低下し、1991年以降、低下傾向が続いていることが分かった。10万人当たりのがん死亡者数は1991年の215.1人から2015年には158.6人に減少し、この間にがん死亡率は26%低下していた。これは、同期間に240万人のがん死亡を予防できたことに相当するという。根管治療機器

がんの種類別では肺がんや乳がん、前立腺がん、大腸がんによる死亡率が大幅に低下しており、全体的ながん死亡率を引き下げる主な要因となっていた。2015年の男性の肺がん死亡率は1990年と比べて45%、女性の乳がん死亡率は1989年と比べて39%、前立腺がん死亡率は1993年と比べて52%、大腸がん死亡率は1970年と比べて52%の低下が認められた。

また、この10年で男性のがん死亡率は年間2%の低下が認められているが、女性では横ばいに推移していることも分かった。こうした男女差について、報告書の著者の一人でACSサーベイランス・ヘルスサービス・リサーチ部門のAhmedin Jemal氏は「女性よりも男性の方が喫煙率の低下が早く始まったことが要因ではないか」との見方を示す。このため、今後女性でも肺がん死亡率が大幅に低下することが予測されるという。

人種差については、白人と比べて黒人のがん死亡率が33%高かった1993年と比べると縮小傾向にはあるが、それでも2015年のがん死亡率は白人と比べ黒人では14%高かった。ただ、65歳未満の黒人では同年代の白人と比べてがん死亡率が31%高かったのに対し、高齢者(65歳以上)では7%高いだけにとどまっていた。この点について、Jemal氏らは「メディケア(高齢者向け公的医療保険)によって高齢者が医療を受けやすくなったことが背景にあるのではないか」との推測を示している。

米レノックス・ヒル病院のStephanie Bernik氏は、「喫煙者を減らし、健康的な生活習慣を奨励し、個別化治療が進めば、さらなる死亡率の低下が期待できる」と話す。一方、米ニューヨーク大学(NYU)ウィンスロップがんセンターのEva Chalas氏は、今後のがん対策では肥満や過体重に目を向けることも必要だと指摘。「がんの約10%は(肥満の原因にもなる)生活習慣に起因している。したがって、生活習慣を是正することががんの予防につながる」としている。また同氏は一部のがん予防にはヒトパピローマウイルス(HPV)などのワクチン接種という手段がある点についても言及している。

さらに、喫煙率は低下したものの依然として米国の喫煙人口は約4000万人に上ることを報告書の著者であるJemal氏は指摘。喫煙率の低下をさらに推し進める必要性を強調している。

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2018年01月16日
パトカーで受験生をセンター試験会場へ 北海道
 13日に始まった大学入試センター試験では、大雪や交通機関のトラブルで、試験開始時間を繰り下げたり受験生をパトカーで代替輸送したりした会場もあった。根管長測定器

 強い冬型の気圧配置の影響で大雪が続いた新潟市では、新潟大と日本歯科大で午前9時半の試験開始を1時間遅らせた。通常は1時間ほどの道のりが3時間かかったという同市の黒田瑞樹さん(17)は、「繰り下げと知って安心した」とほっとした様子で試験場に向かった。根管治療機器

 また、午前10時40分からの試験では、列車の人身事故や車両トラブルで横浜国立大と滋賀大、滋賀県立大で開始時間を繰り下げた。

 北海道白老町ではJR室蘭線の踏切で特急列車と乗用車が接触する事故があり、一部区間が約2時間にわたって運行を見合わせた。道警は遅延した列車に乗っているなどした受験生4人をパトカーで試験会場の室蘭工業大(室蘭市)に運んだが、3人は間に合わず、別室で受験した。(田中奏子、今泉奏)

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2018年01月15日
「突破力」攻めの姿勢崩さない
 横須賀市小川町に新附属病院を完成させ、新たな一歩を踏み出した神奈川歯科大学の進化が止まらない。東京都北区にある東京歯科衛生専門学校の経営権を取得して、横須賀、横浜、東京をつなぐ新戦略を打ち出す。2018年のスローガンに「突破力」を掲げ、攻めの姿勢を貫く同大の鹿島理事長に将来構想を聞いた。根管長測定器

専門学校取得、新職種を創生

 ─昨年は、創立100周年記念式典、新附属病院の完成、東京歯科衛生専門学校の事業継承(2019年4月に正式移行)とこれからの大学の方向性を示す3つの大きな動きがありました。根管治療機器

 「本学は昨年、創立107年を迎えました。本来であれば(記念式典を)節目の年に開くべきでしたが、大学の存続さえも揺るがせた不祥事の直後で、その時期ではありませんでした。2010年に理事長に就任してから再建に乗り出し、リストラや学校改革を打ち出し、なんとか経営危機を脱することができました。復旧・復興を目に見える形で内外に示したのが、100周年の記念式典であり、新附属病院の完成です。新たな発展基盤をつくる1年でありました」

 ─専門学校経営もそのひとつでしょうか。ただ、18歳人口は大幅減少が叫ばれており、教育ビジネスは難しい問題をはらんでいます。

 「人口減少は時代のすう勢であり、避けられませんが、ビジョンと戦略があれば打ち勝つことができると考えています。そのひとつが新しい職種の創生。美容師と歯科衛生士または美容師と看護師のダブルライセンスを持った職業人を新たに誕生させることはできないかと考えています。『明眸皓歯(めいぼうこうし)』という言葉があるように、澄んだ瞳と白く整った歯が美人の要件。美を追求すると外形だけでなく、歯と体の健康といった内面の部分に行き着きます。そうしたニーズを予見して、幅広い角度からトータルで美を提案できる人材を育成するのです。美容専門学校も連携に関心を示しており、他に先駆けて具現化させたいと思っています。新しい職種という文脈で付け加えれば、ペット産業の拡大とともに、口腔に特化した動物看護師などもこの先求められていくでしょう。いずれも今は存在しない職業ですが、社会構造やニーズは絶え間なく変化しています。口腔医療という軸足を置きつつ、新領域やビジネスの空白地帯を開拓していく挑戦を続けていきます」

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2018年01月11日
<診療報酬不正請求>石巻の歯科医院指定を取り消し 東北厚生局
 東北厚生局は25日、診療報酬を不正に請求したとして、石巻市の歯科医院「たんの歯科クリニック」の保険医療機関指定と、丹野直哉院長の保険医登録を取り消したと発表した。根管長測定器

 厚生局によると、同医院は2012年1月から4年間、実際には行っていない診療を保険診療に付け増したり、保険点数の高い診療に振り替えたりして、少なくとも107人分の診療報酬計183万8162円を水増し請求した。根管治療機器

 厚生局に対し、丹野院長は「東日本大震災で被災し再建したが、患者が地域に戻らず経営に不安を感じた」と認めているという。

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2018年01月10日
医療従事者向けセミナー「明日からの臨床に役立つ乳酸菌の活用法」 〜乳酸菌EF-2001免疫機能と腸内フローラ〜
2018年1月21日(日)東京国際フォーラム4階G402で開催決定

薬学博士 只野武先生、鶴見大学歯学部教授 斎藤一郎先生、三番町ごきげんクリニック院長 澤登雅一先生による合同セミナー開催 根管長測定器

明日からの臨床に役立つ乳酸菌の活用法〜乳酸菌EF-2001免疫機能と腸内フローラへのアプローチ〜
“安全、安心な健康・美・若さ”を提唱するかねろく製薬株式会社(東京都目黒区 代表:相坂麻紗子)は、2018年1月21日(日)に医療従事者向けのセミナーを開催いたします。根管治療機器

開催概要
講演者、演題および時間のご案内
講演時間 10:30〜11:50
タイトル 「バイオジェニックスEF-2001株の治未病メカニズムを検証する」
講演者 薬学博士 只野 武先生

・略歴 1945年生まれ 薬学博士。東北医科薬科大学名誉教授、金沢大学大学院医薬保健学総合研究科臨床研究開発補完代替医療学講座協力研究員、北海道医療大学客員教授、横浜薬科大学客員教授を務める。
・資格 日本補完代替医療学会 理事、日本応用薬理学会 理事、日本未病システム学会 名誉会員、日本神経精神薬理学会 功労会員。

http://athena.namjai.cc/e223294.html
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2018年01月09日
さまざまな種類がある!大人の歯並びの治し方とは?
歯並びが悪いことをコンプレックスに感じて、歯を見せて笑うことができなくなることもありますよね。小さいうちに歯列矯正をしたかったけど、さまざまな理由でできなかった…。ちょっと待って!諦める前に、大人の歯列矯正を始めてみてはいかがでしょうか?根管長測定器

大人になってから歯並びは矯正できる?

成長期が終わった人は、顔面の骨格もほぼ完成しているので、歯科医の範疇ではあごの大きさを変えることや、成長を促すといったことはできないといわれています。なので、各個人の顔の形やあごの形に沿った矯正を行っていくことが多いようです。根管治療機器

一般的には歯の生えそろう中学生前後に歯列矯正を始めることが多いのですが、20〜30代はもちろん、60歳の人でも歯列矯正をしていることがあります。歯は何歳になっても動くものなので、60歳でも可能なのです。ただ、あまり高齢になると歯周病になっていたり、骨そのものが弱くなってきたりするので、なるべく早い時期に治療を受けることが望ましいと言えます。

http://athena.namjai.cc/e223240.html
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2018年01月08日
「神経を抜く」は絶対NG


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2018年01月06日
血糖値に応じてインスリン放出する新素材 名大など開発
 名古屋大学と東京医科歯科大の研究チームは、血糖値に応じて自動的にインスリンを出せる新素材を開発した。実用化すれば、患者の皮膚に貼るだけで糖尿病治療ができるようになり、5年後にヒトでの臨床研究を目指すという。根管長測定器

 糖尿病は血糖値を下げるインスリンを膵臓(すいぞう)で作り出せなかったり、インスリンの効きが悪くなったりする。治療で患者が自分でインスリンを注射する場合、指先で血糖値をはかり、1日に4回程度の注射が必要になるなど手間がかかる。根管治療機器

 研究チームは、フェニルボロン酸という有機化合物を高分子のゲルに組み込んだ新素材を開発。このゲルは、周囲のブドウ糖濃度が低い時には薄い膜のような構造に覆われているが、濃度が高くなると、1秒以内に分子構造が変化し、膜のような構造が無くなる。ブドウ糖濃度が低くなればまた元に戻る。

 ゲルの中にインスリンを入れておけば、血糖値が高い時にはインスリンを放出し、血糖値が低くなれば膜のような構造に覆われてインスリンの放出が止まる。

 実験では、カテーテルの先端に開発したゲルを塗り、糖尿病のマウスの皮下に埋め込んだ。ブドウ糖を与える試験では、正常マウスに近いほど血糖値の上昇が抑えられた。低血糖も起こらず、効果は3週間持続することも確認した。

 名古屋大環境医学研究所の菅波孝祥教授は「皮膚に貼るだけで、インスリンを注入できる機器が安価に作れる可能性がある」と話す。

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2018年01月05日
出川哲朗、一般女性相手のトークバトルに気分は明石家さんま!?
1月2日放送の「出川哲朗とバリバリウーマン〜今夜、すべてブチまけるわよ!SP〜」(フジ系)で、MCを務めた出川哲朗が一般女性たちとトークバトルを繰り広げた。根管長測定器

番組の冒頭では、一般女性が並ぶひな壇を見て「“から騒ぎ”はこうじゃなきゃ!」と、明石家さんまの「恋のから騒ぎ」(日本テレビ系)を引き合いに出して叫ぶ出川。そのコメントを聞いたいとうあさこが「“から騒ぎ”じゃないですよ!」と突っ込むと、出川は「気分は“から騒ぎ”でやってるんだけど」と思いの丈を口にする。根管治療機器

女医たちとのトークのコーナーでは、歯科医の女性が「ちょっとのことで痛がる男」への苦情をアピールする。

「痛くしないでください」という男性の患者が多く、「ていねいにはしますけど、力をかけるところはかけないと歯も抜けないので…」と困り顔の女性歯科医。その話を聞いていた出川は「俺まさしくそうなんですけど」と男性患者に共感した様子。出川も歯医者に行くと「とにかく絶対痛くしないでくれ」「ちょっとでも痛かったら『麻酔足してください』」と注文しているという。そんな中、ほかの女医から「戦争を経験した(=撃たれたり怪我をしたり、痛い思いをしてきた)世代の男性は痛がったりしないのでは」という意見が。すると出川は「それは違うと思う!」ときっぱり。

その理由を出川は「(自分は)クマとも戦ってるしサメとも戦ってる」「首以外の骨、全部折ってきてる」「そういう体験してきてるんだけど、歯抜く時は超痛いから」と説明しつつ、真剣な表情で抜歯の恐怖を訴えていた。

http://minkara.carview.co.jp/userid/2775584/blog/40935386/
[ 投稿者:uraeloe at 14:47 | お友達 | コメント(0) | トラックバック(0) ]