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2007年10月23日
星が落ちてくる話
Rummyを食べる。
それだけでもう頭がくらくらしてる。

その前はクラッカーに白桃のジャムをつけて食べた。
ジャムを作るのは難しい。
まだアヲハタよりもおいしいのを食べたことがない。

そういや今日、彼女は豆腐を選んでた。
結局どれにしたんだろう。

牛小屋、わらを運ぶ。
小学校のさよならのテーマ、木々を透くまぶしいぐらいの夕日。
牛たちが影になって追いかけっこ。

ステージ、最後のあいさつ、静寂。

「さあ、夜空を見上げてください。」

星はほとんど見えなかった。

今春、2000M、東京の後輩。

「いや、ホント、星がきれいですね。」

違うんだよ、星がきれいっていうのはこんなもんじゃない。
もっと夜が更けないと。
あれをまさに満天の星空っていうんだろうな。
古代の人々が砂漠で見上げたような。

横顔、ストーリー。

誕生日、見栄。

煮詰め過ぎてアメみたいになった林檎ジャム。

話ではないな、ただの酔っ払いの単語の羅列。
[ 投稿者:hutakata at 22:13 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

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