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2011年12月04日
クリスマスソング
先ほどブックオフの前を通りましたら

懐かしいフレーズが耳に入り込んできました。

森高千里さんの「ジン・ジン・ジングルベル」

私的にクリスマスソングの中でナンバー3に入る曲。

千里さんの軽快な言葉のリズムが

気分をハイにさせるんです。

聞くと楽しくなってくるんですよね。

一本調子ではないので
口づさむのが難しいところも
オリジナリティがあってハマってしまう理由です。

ジンジンジングルベル・ジンジンジングルベルって(笑)

森高千里さんは若い頃から自分の芯を曲げてないなあ〜
って感じます。

楽しいものを
より楽しく伝える姿が共感を生みました。

作詞・作曲されているものにはとくに感じます。

人間として尊敬していますし、

自分も経営者として見習わないといけない。

そんなことを帰り道で感じましたので
急いでブログに示しました。

ブックオフさん、思い出させてくれてありがとう!
[ 投稿者:kosakaen at 23:07 | クリスマス ]

2011年11月30日
クリスマスに後楽園に行こう!
小学校低学年の頃だったと思います。

普段はめったに外出しない父が
巨人戦を見にいこうと言い出しました。

父はほぼ365日お店を営業していたので、
どこかに遊びに行った思い出はありません。

でもその年のクリスマスは、
野球を見に連れて行ってくれました。

その頃の巨人戦といえば、毎日が満員御礼で、
その日も座ることが出来ず、外野から立ち見で応援しました。

先発は新人だった槙原だったような気がします。

とにかく球場の熱気が凄かった。
現在の阪神のように熱狂的なファンが多かったのです。

またクリスマスということもあり、
チキンの匂いが強烈で、がむしゃらに食べました。

球場にいるだけで興奮してしまい、
巨人の攻めの時は戦況を食い入るように注視していました。

クリスマスは野球に釘付けでした。

帰りの電車も興奮冷めず、父と野球について語り合いました。

家に帰っても、
いろいろなテレビ番組で何度も試合のチェックをしました。

たぶん父と野球を見に行ったのは
この1回限りだったと思います。

今でも覚えているくらいですから
子供としては最高のクリスマスだったのではないでしょうか。

私は本格的に野球をやっていたわけではありませんが
なぜか野球が好きです。

これは父のおかげかもしれません。

もしお子様にクリスマスプレゼントをお考えならば、
思い出に残るスポーツ観戦もいいですよ。

よろしければ、お試しください!

[ 投稿者:kosakaen at 09:16 | クリスマス ]

2011年11月27日
ご両親から話のクリスマスプレゼント
前回、昔の人は考えることで状況を打破してきたと書きました。

要するに現代の人々はいろいろな情報がありすぎて
訓練しないと考えられなくなっているのです。

それを補うには義務教育の在り方を変える…
ですが、即効性がなく現実味がありません。

今やらなければならないことは、
ご両親がそういう教育を受けさせることだと思います。

お金をかけるということではなく、
ご自身(ご両親)の理念に合った先生を探すこと。

1年2年かかっても構わないと思います。

塾でもお習い事でも、
立派な先生はたくさいらっしゃいます。

人を紹介するということを
クリスマスプレゼントにするのも「有り」ですよね。

じゃあ、どうやって探すのか?
そう、そこでインターネットなのです。

特にfacebookで直接人を探すのはおすすめです。

1、自分で考えて考えて、
2、選択枠をたくさん増やし、
3、その中からいろいろなツールを使って検証し
4、慎重に確定させる、

この工程を踏める子供と踏めない子供では
絶対的な差が生まれます。

私がそうだったから言い切れます。
私は30を超えてからそれに気づきました。
今の時代、それじゃ遅すぎます。

できれば20代前半で気づいて欲しい。

子供を育てることで
日本のチャレンジのきっかけを作ってもらいたい。

クリスマスにご両親からそういった話をプレゼントするのも
いいんじゃないかと思います。

野村監督じゃないけど、まずはご両親がレポートを書き
考えることにチャレンジしないといけないのかもしれません。

単純にそれが出来なければ、
理念の合った先生を探せばいいと思います。

暑苦しい文章ですね、
今日はクリスマスと脱線してすいません。

以上です。

[ 投稿者:kosakaen at 12:17 | クリスマス ]

2011年11月26日
クリスマスに語りかけてきた女性
クリスマスに語りかけてきました。

「あなた、起きて」って

朝起きると

そこには素晴らしく綺麗な長身の女性が
エプロン姿で足を斜めにして座っています。

白い花柄模様のエプロン
地味なセーター
上品な長いスカート
しなやかな指先…

夢にまで見たドラマのワンシーン

高校生の頃、
そんな憧れにも似た
クリスマスの夢を見たことがありました。

人間は空想する生き物です。

想いを叶えるには、
まず思い浮かべなければなりません。

実現しようがしまいが、
想わなければ行動にならないのです。

まずは想像することが大切です。

クリスマスにこんな想いを描き、
同じ様にはならないかもしれないけど、
女の子と手をつなぐところまでは
行動できるかもしれません。

ネットが普及したことで、
人は考えることを止めました。

正直、思考能力が落ちていると思います。
私も実際に落ちています。

昔の人は書物・人の知識以外から何かを得ることはできない。
だから、とにかく考えまくったのです。

そうするといろいろなパターンに対応できる
順応力が身に付きます。

たぶんこれからも思考能力という意味で
他国とかなりの差がつくと考えられます。

すいません、時間がなくなってしまいました。

次回、続きを書きます!

[ 投稿者:kosakaen at 10:55 | クリスマス ]

2011年11月23日
クリスマスの2ヶ月後…
僕はクリスマスの2ヶ月後、ファミコンのマイクに向かって「ハドソ〜ン」って叫んでいました。

そう、バンゲリングベイに意味を見出そうとしていたのです。
やり込まなかったので、何とも言えません。
しかし、最後まで意味が分からなかったし、内容もほとんど覚えていないんですよ。

シューティングで二人用でプレイできましたよね。
ツインビーみたいなイメージじゃないし、とにかく何も記憶にない。
RタイプとかASOとか操縦機をどうやったら動かしたらいいとか、覚えなければ解けなかったじゃないですか。

バンゲリングベイにそんなのあったんですか?

クリスマスにソフト買うのを止めて、
みんなで楽しもうと思っていました。

発売前、雑誌もあおっていましたし、期待していたからこそ落胆が大きかったんです。

でやっとのことで購入できて、数時間プレイしてもさっぱり意味が分からない。
操縦機の動きも変だし、とにかくマイクに向かって色々な言葉を叫びましたよ。

「あちゃちゃ」「ひでぶ」とか

定価で買って、その日に飽きてしまうなんて悲しすぎます。

学校のみんな・ゲーム屋のあんちゃん、誰に聞いても解読不明と言っていました。

ジャレコのホーナーがホームラン60本のゲームも最初はつまらなかったけど、あり得ない設定で時間をかけてみると意外にはまってしまった。

バンゲリンベイの良さを誰か教えてください!

追伸:

すいません、クリスマスの話題を書こうと思ったら、バンゲリングベイの話になってしまいました。お詫び申し上げます。
[ 投稿者:kosakaen at 19:58 | クリスマス ]