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イラスト・画像に関しての注意
ブログ内で使われているイラストについては 水杜が㈱クラウドゲートのOMC 若しくは ㈱トミーウォーカーにて発注した物です。 イラストの使用権は発注者の水杜に、著作権は各絵師さまに 全ての権利は発注先の各会社に帰属しますので 無断転載、加工、配布など一切を禁じます。 尚、OMCのイラストに関してはソニックマートが転売している模様ですが そちらの商品は購入したパソコン内のみでの使用に留まり ウェブ上などでの使用は許可されておりません。←現在はどうなっているの??? 又、写真画像に着いては水杜が撮った物ですので 無断転用はご遠慮ください。

2012年12月12日
仮プレ掲載
銀雨のラストシナリオのプレイングです
3番目はもう少し手直し入りますが
流れは変わりません。


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[ 投稿者:水杜 at 00:15 | 深夜の独り言 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年09月04日
深夜の事とか。
昨日 咲嶋絵師さんの窓開けに遭遇したのですが
瞬殺っぷりに慄く。 だ、大丈夫かな…
例の旗取り 頑張らないと(ぐぐぐ)

ただ、日付がスクーリングのある日なので、
日程と時間の調整をどうしようか迷っています。 むむむ…。

AFO。 フリーアタックが出ました。
ディアドラさんの事、シャナさんの事 ショックではありません
あぁ そうなのか、と。 それにあたってどう向かうかはまた別として。
何が出来るかわかりませんが 行って来ます うん。


銀雨の深夜は称号を変えました。
丁度キリの良いレベル数ですしね
風水鳥(かざみどり)から 風水の羽雫(かざみのはしずく)へ。
当て字やら意味不明ですが イメージ優先で深い意味はありません。
ただ 鳥そのものより 鳥の羽のひとひらやそこから零れ落ちる
雫の方が深夜らしいかなと思ったので。
風水はそのまま風と水のイメージです。
うんうん唸って決めたので 気に入ってはいます。

依頼にも一つ予約中。 お洒落依頼… 照れながら嬉しそうに
可愛い服に手を伸ばす彼女が見られたら嬉しいなと。
誰かサポでお誘いしたいけど…どうしようかなぁ

あ、全然動きがない深夜のクラスに 運命予報士さんがやって来ました。
ちょっと嬉しい。 アイコンがあるのが深夜だけなので
もう少し華やかになってくれると嬉しいなぁ


[ 投稿者:水杜 at 23:59 | 深夜の独り言 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年08月02日
ある日の花屋
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鎌倉から横須賀線で横浜。横浜から横浜線に乗って長津田。

商店街を抜けて住宅街へ入ろうかと言う所にこの花屋さんはある。

花屋さんなんだけど、お茶もケーキもある不思議なお店。
鎌倉のお家からは随分離れているのに 
死んだおばあちゃんはこのお店が好きだった。
お店の名前は「花喫茶せんか」と言う。

嫁いだ叔母さんがこの近くにいるからかもしれないけど
お届けものとかお祝いとか必ずこのお店でお花を買って
自分の為にも買っていた。
そして 鎌倉まで届けるって言ってくれる店長さんの申し出も断って
自分の足でここへ来てお茶をして帰っていってた。
だから、お盆とか命日だとか特別な日は必ず
ここのアレンジメントを頼んで取りに行ってる。

おばあちゃんが何時からこのお店がお気に入りだったのかは
知らないけれど、初めて私が連れてきて貰った9歳の時には
もう今の店長さん…璃生さんが店長さんだった。

(好き勝手に書き途中)


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[ 投稿者:水杜 at 00:05 | 深夜の独り言 | コメント(0) | トラックバック(0) ]

2007年08月01日
ある日のGT
〈御園生 深夜の日記〉

7月31日
同じキャンパスの同学年の水練忍者さんと一緒にGTへ行った。
一度紡実ちゃんに協力してもらって制覇したいちご貴族。
水泳部なの…かな 競泳用の水着で少しビックリしたけど、
とりあえず様子見で入り口近くの自販機のボタンを押して
ゾンビとかと戦闘を開始したんだけど…

その人、いきなり物陰に隠れて魔弾の射手を唱えて
じっとこっちを見てた。

私は補助系魔法を使わずに敵に攻撃して
その人が戦闘に加わってくれるのを待ってたんだけど
その彼は次に隣の部屋へ移動して扉の向こうから
じっと見続けるだけで。
おかしいって思った。 臨機応変に対応するよって言ってたのに。
同学年だし 手伝ってって言おうと思ったけど言えなかった。
高等化したゾンビたちに囲まれながら じっとり感じる視線が嫌で。
見下してるみたいで…誰を?

はっと気付いたら 彼は隣の部屋から敵の真後ろにいたのに
それでも見ているだけだった。
結局 一人で凶暴化したゾンビたちを倒した。
その人は 最初のアビリティ以外何もしなかった。

だから怖くって、その先に進む気にならなくて
入って早々ごめんなさいって謝って帰ることにした。
「もう少し強くなったらまた誘って下さい♪」って
その人…丘君は言ってたけど… もう誘わない。

後で良先輩に話したら
「同学年の男の子と二人きりでいちご貴族はちょっと頂けないなぁ
狼にならない様に必死だったんだよ彼は きっとね」
って からりと笑って頭を撫でてくれたけど。
見上げた先輩の表情は見えなくて。
でも 仕方ないからこっくり頷いて 
今度は良先輩か女の子と行くって指きりをした。

でもやっぱりちょっと違うって思う
…狼は狼でも あの目はもっと違う類の獲物を探してたんじゃないかなって。



[ 投稿者:水杜 at 02:50 | 深夜の独り言 | コメント(0) | トラックバック(0) ]